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ヘッジファンド

投資信託

に五億預けたとします。

この五億はずっと保証されるのでしょうか?

株のように、値下がりしたらその分、損をするという仕組みではないのですか?

質問者からの補足コメント

  • では、これはどう解釈したらいいのでしょうか?

    「ヘッジファンド や 投資信託 に五億預け」の補足画像1
      補足日時:2020/05/15 09:16

A 回答 (3件)

ヘッジファンドは通常の投信に比べてリスクが高いと考えられていますし、手数料が高く、利益次第で成功報酬を求める場合もあり、一般に富裕層をターゲットとしています。


投信は最近ではNISAでの非課税投資に取り組む人が増え、積み立て型の長期投資(つみたてNISA)やiDeCoの取り組みが多くなりました。
ヘッジファンドも投信のような仕組みを持ちますが、金融庁の監督下になく投資手法が独自のものであり、空売りなどのリスクヘッジに取り組むことがあり、規制対象ではないことが問題視されています。
投信も複数の投資セクターを組み合わせるなどしてリスク分散をしてファンドを形成しますが、現物投資によるものです。
ただ、投資家が利益確定などで売り抜けた穴を既存投資家で穴埋めする仕組みもあり、中長期で保有すると元本割れする確率が高いので、一定額の積み立てでドルコスト平均法になぞらえるのがトータルリターンでのメリットを得やすいと考えられています。
また、保有期間に継続して信託報酬が差し引かれており、これが取り扱い業者の大きな利益ともなっており、投資家の損得に関係なく回収されます。
上文では利率5%とありますが、にわかに信じれる話しではなく、利益を上回る元本割れリスクが考えられます。
金融投資の元本割れこそがリスクで、リスクを得る可能性があること自体が無保証となり、あくまでも自己判断による投資を考えるものです。
5億あって、投信やヘッジに取り組むメリットは確実に低く、株やFXで中長期投資の方がリスクが低いです。
株は配当が出ますし、売らなければ損失は確定せず、郵政やJT等法律で守られた元国営企業であれば、政府が大株主で日銀が資金源ですから倒産の可能性が極めて低いので、安値圏で買っておくことにデメリットが低いです。
投信の場合、下げを取り返すための追加資金と時間が掛かるので、時間と手間の割に儲かりません。
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元本保証もありません、契約の時に必ず説明されます。



始めたいなら300万円あたりから初めて、様子と勉強もしながら適度に追加することを勧めます。

5億円なら利益が出ますが税金は半端なものではないですよ、それなども勉強しながら少しづつ増やしていくほうが安全です。

小額投資で口数を増やしたほうが、損は少なくなるようです。
利益が減ったほうを速めに切り替えやすいですから。
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元本保証なら保証されます


そこらはあくまで契約次第
ヘッジファンドでは稀じゃないですかね
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