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これはなぜ回るのですか。

質問者からの補足コメント

  • 側面のアルミ箔に力が加わるのだとしたら、側面をアルミ箔ではなく銅線のコイルにすると電流の方向が 90度ずれるので回らなくなると思うのですが、以下の動画を見つけました。これが回っているのはなぜなのでしょう。

    No.7の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2020/06/27 22:17
  • 上面のアルミ箔、側面のアルミ箔両方に力が働いて回転するというのが正解のようですね。

      補足日時:2020/06/28 18:51

A 回答 (11件中1~10件)

自分の知識をひけらかして、優越間を味わい、あわよくば貶めよう・・という性格が見えみえ。


これ以上回答する気にもなりません。
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この回答へのお礼

結局、いつもそうですね。
それではこれで。

お礼日時:2020/06/30 14:35

>これはアルミ箔と電池の - 側の接触をより確実にするためでしょう。


残念全くの検討はあっずれ。
>こちらが正しいとお認めになるのですか。
認めるも何も、最初から・・・・
フレミング左手、どこまで理解しているのか?、矛盾に気づけば見込みあるが・・・・・。
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この回答へのお礼

> フレミング左手、どこまで理解しているのか?、矛盾に気づけば見込みあるが・・・・・。

何と何が矛盾しているのですか。

お礼日時:2020/06/30 11:48

すでに考えるべきポイントのヒントは提供しています。


友達に自慢すrだけの結果のみが欲しいならNO4さんの回答で十分です。
磁石2個重ねていますね、なぜ?、必要なの・・・?。
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この回答へのお礼

> 友達に自慢すrだけの結果のみが欲しいならNO4さんの回答で十分です。

No.4 さんの回答は fxq11011 さんの回答と矛盾していますが、こちらが正しいとお認めになるのですか。

> 磁石2個重ねていますね、なぜ?、必要なの・・・?。

これはアルミ箔と電池の - 側の接触をより確実にするためでしょう。

お礼日時:2020/06/30 10:04

なるほどね。


となるとコイルは無関係で、位置を保つだけ、ということになりますね。
単一の実験だけではなく、一つに仮説を立てれば、それに限定した実験で確かめる必要があると言うことです。
それにしてもネオジウムの磁力の強さには驚きですね、乾電池1本分の距離があってもそれだけの次回が描く穂できるとは?。
他に上部通信から1cmにも満たない導線に流れる電流にこれだけのトルクが生じる、が直感できる実験があれば、決まりですね。
重要なのは、何(誰)が正しいにかだけではなく、自身がどういう理由でどれが納得できるかです。、
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実際に磁力線の方向をどう考えるかですね。


磁力線は棒磁石の上に紙を置き、その上に鉄粉をバラまいた時の状況見たことありませんか?
例えばN局からS極から反対方向に出た磁力線大半がS極の影響を受けて湾曲してS極に向かっています、中心部分は曲がらず直進状態。
曲がっている部分のほうが多くの鉄粉が集まります(強い磁力線)。
これを想定するとき、どこを流れる電流が最も多くの磁力線を切るか?と考えて出した結論です。
この回答への補足あり
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2020/06/27 20:23

電流は上から下へ、アルミ箔のすべての部分、そのうちの一部だけを考えてみれば・・。


磁界を作る磁極線は磁石の周囲一円(アルミ箔の内側)から上に向かったのち、外側に湾曲して磁石に帰ります。
この湾曲した部分がアルミ箔を横切ります、当然そこを流れる電流も横切ることになります。
磁石の上側がN極かS極かで磁力線(磁界)の方向が逆になり、回転の方向(発生する力の方向)が逆になります。
電池の上のアルミ箔ではなく、磁界の中にある導体(アルミ箔)、その導体(アルミ箔)に磁界に直交する形で電流が流れている部分すべてでフレミング左手の法則による力が発生します。
上ではなく、ぐるりと取り巻く側面部分すべての部分です、
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

> 電池の上のアルミ箔ではなく、磁界の中にある導体(アルミ箔)、その導体(アルミ箔)に磁界に直交する形で電流が流れている部分すべてでフレミング左手の法則による力が発生します。
上ではなく、ぐるりと取り巻く側面部分すべての部分です、

なるほど、No.4 の方とは逆のご意見ですね。どちらが正解なのでしょうね。

お礼日時:2020/06/27 19:48

ネヲジウムは非常に強力な磁石ですね、周囲の空間に強力な磁界をもっています(他の磁石に比べれば・・)。


その磁界の中に乾電池、アルミ箔が置かれています。
アルミ箔は+電極に接しています、磁石はー電極に接しています、+は常に接触しています、-はアルミが揺れたとき磁石に触れる=マイナスに接する。
その時アルミ箔を伝って上から下へ電流が流れます。
磁界の中の導線に電流が流れると導線に力が発生します。
磁界の向きと、電流の向きにより、力の向きが決まります、それが回転する方向と一致すれば、回転します。
フレミング左手の法則→磁界の中の導体に電流が流れると、力が発生(モーター)。
フレミング右手の法則→磁界の導体に力を加え(動かすと)電流が発生(発電機)
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この回答へのお礼

アルミ箔のどの部分で、磁界の方向と電流の方向がどうなっているのか教えていただけますか。

お礼日時:2020/06/27 11:42

フレミング左手の法則。


電池の電極から外周へ放射状に向う電流は
トルクを受けます。

電池の側面を流れる電流は何もしません。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

電池の上部のアルミ箔の部分で「フレミング左手の法則」を適用するということですね。
つまり、電池自体が磁石になっている。

お礼日時:2020/06/27 08:22

アルミの筒の上部内側は電池の+に接触していて、


筒の下の方は回転するときのふらつきで電池のマイナスに接触します。
すると アルミの筒に 上から下に電流が流れます。
電流が流れると磁界が発生しますが、ネオジム磁石の強力な磁界があるので、反発して回転します
フレミングの右手の法則 です。

アルミの筒が電池の上端と下端に触っているときは ショートに近いので大電流が流れます。
でも回転するとすぐに離れて、またくっつきます。
電池の電流が続く間は回りますが、電池がヘタったらまわりません。なので永久機関ではありません。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2020/06/27 08:23

電流と電圧と磁力で、モーターが回転するような原理を利用している訳です。

もう物理を勉強していたのは大昔なので説明はできませんけどm(__)m なので、種も仕掛けもありませんの意味がわからないですね。回って当然だからです。言うなれば…種と仕掛けそのものです。
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この回答へのお礼

説明してくれる人の回答を待ちましょう。

お礼日時:2020/06/26 23:12

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