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最近、キャッシュカード等のスキミング防止と称してアルミのケースを売っているのを見かけますが、本当にこれで防止できるのでしょうか。
金属の板や網で電波を遮断できるのは金属が電気を通すからですよね?
一方アルミは磁石にくっつかないはずです。
以下が質問です。
(1) 磁石にくっつかないのなら磁気を遮断できないんじゃないんですか? アルミでは防止策にならないんじゃありませんか?
(2) 今、磁石にくっつく種類のステンレスを使ってますが、これで防止策になりますか?

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A 回答 (3件)

非接触のスキミングは、非接触型のICカードを、狙っているもので、磁気式カードではありません



微弱電波を、遮断できれば良くアルミでも大丈夫だと思います

スキミングの種類
http://www.jilcom.or.jp/skimingreport1.html#2
スキミングの嘘
http://motivate.jp/archives/2005/02/post_18.html

参考URL:http://www.jilcom.or.jp/skimingreport1.html#2,http://motivate.jp/archives/2005/02/post_18.html
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この回答へのお礼

磁気情報を狙った非接触式スキミングが横行している、という私の理解自体が誤解だったのですね。
ありがとうございました。

お礼日時:2005/05/28 10:45

(1)に関してだけ。


直流磁場に対してはアルミつまり非磁性体では遮蔽は全くできません。
スキミングってどうやるのか知りませんが、その手段として変動する電磁界を使うのであれば、周波数が高ければ非磁性のアルミでも立派に遮蔽できます。
電界は無いとして高周波磁界だけだとしても、変動磁界がアルミに渦電流を発生させます。この渦電流が作る磁界が外部磁界とキャンセルして、アルミ箱内と外とを磁気的に遮蔽します。
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この回答へのお礼

読み取り方法によってはアルミでも磁気を遮蔽可能というわけですね。
より詳しいお話ありがとうございます。

今回は回答順に点をつけさせていただきます。
どうぞあしからず。

お礼日時:2005/05/30 21:55

非接触式ICカードですね。


1)電波をシールド可能ですからOK
2)電波をシールド可能ですからOK

※ICカードは丸ごとコピー可能だから、まだまだ危険とラジオライフに書いてますね。
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この回答へのお礼

やはりICカードなんですね。
(1)(2)両方に回答ありがとうございました。

お礼日時:2005/05/30 21:42

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Qスキミング防止シートでスキミングを防げる?

スキミング防止シートのオンライン販売を見かけます。
スキミングとは、ATMにリーダーを仕掛けてある、あるいは手に持った客のカードをリーダーで読み取ると解釈していました。
財布にいれてある状態のパスポートや銀行カード、クレジットカードのデータが読み取られるということはあり得るのでしょうか?防止シートを購入する価値はあるのでしょうか。お財布内にある場合でも、データ読み取りができるのですか。お財布から出して使う時に、誰でもスキミングされる危険があると思うのですが。お分かりになる方、教えてください。

Aベストアンサー

>スキミングとは、ATMにリーダーを仕掛けてある、あるいは手に持った客のカードをリーダーで読み取ると解釈していました。

その通りですね。
店の奥(利用者に見えない場所)で、「クレジットカードの支払手続きを行う」と同時に「クレジットカードの磁気情報をコピーする」というものです。
ここで得た磁気情報を複写すれば、クローンカードが出来ますよね。
で、各カード会社は「スキミング対策」として「ICカード化」を行ないました。

>財布にいれてある状態のパスポートや銀行カード、クレジットカードのデータが読み取られるということはあり得るのでしょうか?

有り得るのか?と言えば、可能性は0%ではありません。
何らかのタイミング・はずみで「データ読み取り」が起きる事も、可能性として排除出来ません。
が、可能性は極めて少ないです。
ノンアルコールビールから、アルコール成分を検出するのと同じ可能性です。

>防止シートを購入する価値はあるのでしょうか。

無接点型電子マネー(WAON、Edy、SUICAなど)は、読み取り機にかざすだけで情報のやり取りが出来ますよね。
という事は、この機器を持っていれば情報を入手する事が出来ます。
しかし、電子マネー開発者は「当然、(安全性)対策を設計時に考慮」しています。
受信機とカードの接地に関しても、様々な条件がありますよ。
(質問者さまの前で)この条件を満たそうとすれば・・・。
1.電子マネーカード(以下電子マネー)を持っている人を見つける。
2.電子マネーが、何処にあるのか(胸ポケット・お尻ポケット・手提げ鞄の中など)を見つける。
3.電子マネーの表面が、どちらに向いているのかを確認する。
4.電子マネー裏面に対して、1センチ以内で並行に重なる(角度も必要)様に受信機をセットする。
5.電子マネーと受信機が「動かない」様にスキミングを行なう。
これが、必要最低限の電子マネースキミングの方法です。
理論上は可能でも、実際は不可能ですよね。^^;
スキミングをしようとすれば、「チカン」よりも(被害者に)密着しなければなりません。
私自身としては、防止シートの必要性を感じていません。
じゃ、なぜ「評論家さんは、必要性を書いているの?」
評論家さんは、誰から「収入を得ているのか」を考えれば理解出来ると思います。

>お財布から出して使う時に、誰でもスキミングされる危険があると思うのですが。

クレジットカードの時は、目の前で処理を行なう事。
店の奥で「手続きをして来ます」は、断る。(多くの場合。この時点で、スキミングが行われる)
安心できる店のみ、クレジットカードで支払を行なう。
(数年前、某飲み屋で「クレジット端末(CAT)に、スキミング機器が取り付け」られていた事件がありました)
利用控えは、確実に持ち帰るかシュレッダーで処分する。
(今では、利用控えにカード番号などの情報記載はありません)
これだけを行なえば、危険性は無くなります。

>スキミングとは、ATMにリーダーを仕掛けてある、あるいは手に持った客のカードをリーダーで読み取ると解釈していました。

その通りですね。
店の奥(利用者に見えない場所)で、「クレジットカードの支払手続きを行う」と同時に「クレジットカードの磁気情報をコピーする」というものです。
ここで得た磁気情報を複写すれば、クローンカードが出来ますよね。
で、各カード会社は「スキミング対策」として「ICカード化」を行ないました。

>財布にいれてある状態のパスポートや銀行カード、クレジットカー...続きを読む

Q電波を遮断する安い素材はアルミホイルですが、磁力線は--?

初めまして。
質問をお願い致します。

内容は
「電波を遮断する安い素材はアルミホイルですが、磁力線を遮断する安い素材をご存知ないですか?」
です。

まだあくまで思考実験の段階なのですが・・。
とある工作&実験で、容器内の金属に対して、なるたけ外部からの影響を遮断する空間を作ることになりました。
(と言っても極端な寒暖とか、放射線は考慮に入ってません。
 潮汐力やコリオリ力の減算も必要ないです。)

温度(分子振動)、光(光子?電磁波?)の遮断は別途考える予定なのですが
電界・磁界の遮断はどうしたらいいのかなぁと悩んでいます。

安い素材として、アルミホイルで覆ってしまうというのを考えたのですが、
確かアルミって、電波は反射する(ミニパラボラのお椀に使う)けれど、磁石にはくっつかないよなぁ、
と思いまして

でも電波って、電界と磁界が交互に現れる現象じゃなかったかなぁ、
電磁波は反射させるのに、磁力線は素通しなの?
あれ、でも磁界と磁力線って違うんだっけ?

と、高校で習ったことをすっかり忘れてしまっておりまして。。
検索もしましたけれどよくわかりませんでした。

そこでお願いです。
スーパーとかで買える安い素材で、磁力を遮断するものがありましたらぜひ教えてください!
安いというのが重要です。あまりお金がないので。。

初めまして。
質問をお願い致します。

内容は
「電波を遮断する安い素材はアルミホイルですが、磁力線を遮断する安い素材をご存知ないですか?」
です。

まだあくまで思考実験の段階なのですが・・。
とある工作&実験で、容器内の金属に対して、なるたけ外部からの影響を遮断する空間を作ることになりました。
(と言っても極端な寒暖とか、放射線は考慮に入ってません。
 潮汐力やコリオリ力の減算も必要ないです。)

温度(分子振動)、光(光子?電磁波?)の遮断は別途考える予定なのですが
電...続きを読む

Aベストアンサー

一つ気になったので。

>ほとんどの缶ジュースの缶がこれにあてはまります^^
ほとんどの缶ジュースはアルミ缶です。
スチール製はコーヒー・紅茶等の加熱したであろう物です。
まぁ、それですらアルミ缶があるようなので「スチール缶」であることを確認してください。

Qスキミング防止のパスポートカバー 必要ですか?

昨日、再度新しくパスポートを受け取りに行きましたら、今はパスポートにicチップが内蔵されているみたいで、びっくりしました。カバーを購入しようと思いましたら、種類がいろいろありまして迷いました。

パスポートのicチップのスキミング防止カバーが売られていたのですが、
いろいろな疑問があります。
(1)パスポートのicチップをスキミングされたとしましたら、どんなことに悪用をされる可能性があります  か?
(2)偽造パスポートなどに使用された場合に、どんなことに使われる可能性がありますか?(犯罪の種類)
(3)どの国の方面がスキミングに注意したほうがいいのか?など被害状況に関することが知りたいです。
(4)スキミングをされやすい年齢はありますか?(幼児・子供や60歳以上でもスキミングをされる可能性は、若い成人と比べてどうですか?)
(5)スキミングをされて、偽造パスポートで犯罪に巻き込まれた場合、自分は捕まりますか?(自分にどのような影響がありますか?)

以上、(1)~(5)まで分かりましたら御回答をよろしくお願い致します。
(質問に対する否定的なご意見は、ご遠慮をお願い致します。)

昨日、再度新しくパスポートを受け取りに行きましたら、今はパスポートにicチップが内蔵されているみたいで、びっくりしました。カバーを購入しようと思いましたら、種類がいろいろありまして迷いました。

パスポートのicチップのスキミング防止カバーが売られていたのですが、
いろいろな疑問があります。
(1)パスポートのicチップをスキミングされたとしましたら、どんなことに悪用をされる可能性があります  か?
(2)偽造パスポートなどに使用された場合に、どんなことに使われる可能性がありますか?(犯罪...続きを読む

Aベストアンサー

パスポートカバーなんて今もつけるものなんですか?
入管では外す必要があるのであまり意味ないかと
思うのですが。
スキミングについても同様ですよ。

(1)~(5)の質問ですが、スキミングされることで
何らかの犯罪に巻き込まれたり、不利益を被ることが
前提に書かれていますが

「そもそもスキミング行為に遭っても犯罪には結びつかない」

というのが結論です。

10cm程度まで近接しないと通信しないですし、情報も
暗号化されているということになっています。恐らくは
その他にも公開されていないセキュリティ対策がなされている
はずです。

万一読み取られたところで、その情報を持ち帰れるわけでは
ないですし、どうにもしようがないです。さらにその情報を
持ち帰れたとしても、ICへの情報の書き込みはできませんし、
紙のページにある写真や名前も同じにしなければなりません。
偽造のしようがないのです。

これも「いたちごっこ」でいつかは破られるのでしょうけど、
現時点ではスキミングすることも困難、スキミングしても
偽造することはさらに困難ということです。

Q磁気を遮断するもの

10mmくらいの間隔を置いて磁石が固定されており、お互いに引っ張りあっているものの間に、何かの物質により磁力を遮断することは可能でしょうか。
その磁力を遮断する物質は何でしょうか。教えて下さい。

Aベストアンサー

磁石の磁極は2種類(N極とS極)あり異種の磁極が引き合い、同種の磁極は反発しあいます。
また、一個の磁石は、必ずこの両極を持っています。

いま2個の磁石があり互いに引き合っているのですから、一つの磁石のN極と、もう一つの磁石のS極が引き合っていると思います。

一般に磁気を遮蔽するには、No.1,3の方の回答にありますように普通は透磁率の高い(磁石で付きやすい)金属を使うのですが、これは磁石が1個のときに、その磁石のN極の磁気とS極の磁気とを通りやすい物質でつないで、外に出ないように封じ込めます。
ところが、今回は磁石が2個なので、引き合っている間に透磁率の高い物質を入れると、それぞれの磁気がこの磁石で付きやすい物質を引きますので、遮断できないと思います。

>お互いの磁力が作用しなくなりそれぞれの糸がたるみ、磁石が落ちる。といった構造にしたいのですが。
このような作用をさせたいとすると、遮蔽する考えでなくて反発させるのが良いと思います。
つまり、シート状で両面が極になっている磁石を使用します。
2個の磁石の間にN極にはN極が、S極にはS極が向くように入れます。
これで、2個の磁石は、同極に相対しますから反発されるので落ちると思います。

もし馬蹄形の磁石でしたら、少し複雑になりますが、このシート状の磁石を2枚使って、それぞれの足で逆な極性にすることになりますね。

磁石の磁極は2種類(N極とS極)あり異種の磁極が引き合い、同種の磁極は反発しあいます。
また、一個の磁石は、必ずこの両極を持っています。

いま2個の磁石があり互いに引き合っているのですから、一つの磁石のN極と、もう一つの磁石のS極が引き合っていると思います。

一般に磁気を遮蔽するには、No.1,3の方の回答にありますように普通は透磁率の高い(磁石で付きやすい)金属を使うのですが、これは磁石が1個のときに、その磁石のN極の磁気とS極の磁気とを通りやすい物質でつないで、外に出な...続きを読む

Q磁気カードの磁気を守る方法

 私は、クレジットカードなどの磁気カードを数枚、財布に入れて持ち歩いているんですが、今までに何回か磁気が狂って使えなくなって修理、交換してもらった事がありました。
 最近、ライブやらクラブやら、大型スピーカーのある場所に行く機会が増え、しかも結構、スピーカーの近くでたむろしたりしてしまします
大型のスピーカーって結構磁気強いですよね?

 過去の磁気カードの磁気が狂った原因は不明ですが、なんとなくまたカード壊れるんじゃないかと心配です

 そこで、これら磁気カードを故障から守る方法を探しているのですが、大型スピーカー等に近づかないとかはできそうもないので、できたら磁気を遮蔽したいです

 カードは財布に入れた状態にしときたいですし、財布は外出時、肌身離さず持ち歩きます。

 そこで、こういう場合はどうやって守ればいいのでしょうか?

 少し調べたら、鉄などは磁気を遮蔽するみたいですが、財布に鉄板は入りませんし・・・
 あとはアルミで大丈夫とか無理とか情報が錯乱していて・・・

 誰か正しい知識をお持ちの方、教えて下さい

 私は、クレジットカードなどの磁気カードを数枚、財布に入れて持ち歩いているんですが、今までに何回か磁気が狂って使えなくなって修理、交換してもらった事がありました。
 最近、ライブやらクラブやら、大型スピーカーのある場所に行く機会が増え、しかも結構、スピーカーの近くでたむろしたりしてしまします
大型のスピーカーって結構磁気強いですよね?

 過去の磁気カードの磁気が狂った原因は不明ですが、なんとなくまたカード壊れるんじゃないかと心配です

 そこで、これら磁気カードを故障か...続きを読む

Aベストアンサー

嵩張る難は否めませんが、緊急避難的には金融機関(銀行、信金、郵貯B)でカードの磁気避けカバーと通帳入れを余計に貰い、"カードを入れた磁気避けカバー"を更に、通帳入れでカバーしてしまう。

どうしても質問者さんが"上掲のスタイルが不恰好で気に入らぬ"、ならば
http://www.raymay.co.jp/leather/contents/portable/card/lineup.html (磁気層薄利防止素材使用:70g也) 
http://www.correct.co.jp/lf_cp15.html
等のカードホルダーを活用するのも一法でしょうね。
取扱に関してはデパートの他に、伊東屋(http://ito-ya.co.jp/store/ )等の大型文具店に出向けば使い出の良いタイプが見付るか、と思いましたが・・・・

Q磁気カードを磁気から守る為の専用ケースってありますか?

実は、会社の社員証が磁気カードなのですが、以前、開閉部がマグネットのバックを使用していたら徐々に磁気が弱くなり、必要な時に使えないという事があったんです。
それ以来、極力マグネットのバックは避けているのですが、最近マグネットのバックが主流なのかマグネットでないもので気に入ったデザインのものを探すのが結構大変で・・・
それなら、専用のケース(防磁ケースというのでしょうか・・)にカードを入れればいいと思ったのですが、
なかなか見つかりません。

どなたかご存知の方いらっしゃいませんか?

Aベストアンサー

アルミ製の薄型名刺入れケースで代用できます。
(厚さ3~5mm位の物は市販されています。カバンでも防滋用のものがあると思いますがアルミ板やアルミ箔が縫いこまれているようです。銅や真ちゅう製でも良いですが錆びると見栄えが悪いですね。)
アルミ、銅、真ちゅうは反磁性体で磁化されません。特にアルミは磁力線を遮断する効果があります。

Q2種の磁気カードを同ケースに入れ使用したい。

通勤にICOCAとHANICAの2枚を一つのパスケースに入れて持ち歩いているのですが、残念なことにせっかくパスケースに入れたまま使えるという利便性を歌っている両者のカードが互いに干渉しあい、そのままでは、エラーがでて使用できません。いたしかたなく、いちいち、面倒ではあるもののパスケースから引き抜いて、使わざるをえない状態で、困っているのですが、例えば、パスケースが丁度3層構造なので、間のところに薄い鉄板か何か入れたら、カードを2枚とも入れたままでも使用できないものでしょうか、それとももっと良い方法があれば教えていただけたらありがたいのですが。
宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

まず、誤解を1つ解消してください。
ICOCAやHANICAは磁気カードではありません。
ICカードと呼ばれるものです。

機械に接近すると機械から電波を受けて発電し、カード固有の
IDカードを発信するようなシステムになっています。
そのために非接触でもデータの交換ができます。

基本的にこれらのカードを同じケースに入れて利用する方法はないと思います。
もし、鉄板などで電波を完全に遮断することができるならば鉄板ではさんで
片方ずつつかえる可能性があります。
しあkし、電波の特性として反射や回折などによって裏面の電波がある程度は
表に届くようになっています。
かなり大きめの電波遮断材をいれると実現できる可能性があります。

大きなビルの影の家ではテレビが映りにくくなりますね。
これと同じで、電波を遮断すると電波は減りはしますが、ある程度は到達するのです。
もし、もっとビルを大きくするとテレビが映らなくなります。
これと同じで、電波の遮断にはかなりの余裕がいるのです。

Q費用を抑えたICカードを重ねて使う方法

お世話になります。
当方中京圏でICカードを利用してJR、磁気定期券を利用して地下鉄を使っています。
今月から地下鉄にもICカードが導入され、定期を新たに購入、または継続するとすべてICカードになるそうです。
そこでアルミホイルや鉄板を間に挟んだりしてひとつのパスケースで重ねて使う方法がないかをご教授いただきたいです。
専用のグッズが販売されていることは知っていますが、来年の春にはJRと地下鉄で相互利用が可能になるそうで1年しか使わないことになりそうなので、手軽で安価な方法を探しています。
関東や関西で実践している方などいらっしゃいましたら、ご教授のほどよろしくお願いします。

Aベストアンサー

>アルミホイルや鉄板を間に挟んだりしてひとつのパスケースで重ねて使う方法
基本的には、これで間違いないのですが・・・ICカード自身も電波を使っているので、それを邪魔されて上手く動作しないです。

対処方法は、
1.市販品を買う
2.ICカード-アルミホイル-スペース-アルミホイル-ICカード という順番で重ねると使えます。
しかし、アルミに挟まれた「スペース」が・・・スイカでは1cm程度は必要なので実用性はイマイチですよ ^ ^;
市販品は、この「スペース」を薄い素材で作っています。

Qスキミング防止カードについて

スキミング防止カードを購入したいのですが、インターネットで検索しても通販サイトばかりでした。
この商品はだいたいどのようなお店で販売されているのでしょうか??
東京都在住なのですが、東京近辺でこの商品が販売されているお店をご存知の方いらっしゃいましたら教えていただけると助かります!

また、実際にスキミング防止カードをご使用中の方で、本当に必要なのか必要じゃないのかという意見もありましたらよろしくお願いします!
アルミホイルで包めば代用できるという話も聞いていたので気になりまして。

Aベストアンサー

非接触ICであれ、接触式の非接触スキミングであれ、金属で電波遮断すればOKです。金属全般有効ですので、アルミホイルでも十分です。

まあ、巷ではいろいろ言われていますが、実用的な部分で、非接触でデータとられても、それが悪用されるケースはほとんどないと思います。一体何のカードで、何に使うものかわかりませんので。

簡単な板なら、ハンズにでもいけば売ってますよ。

QICクレジットカードは絶対スキミングされないの?

マイルをためたいので、クレジットカード決済をしようと思っています。
ですが、怪しい店での決済にクレジットカードを使うと、スキミングされそうで怖いです(実際そういうニュースを聞きます)。
そこで「ICチップの内蔵されたカードなら大丈夫なんじゃないか?」と思いました。

ICチップの内蔵されたクレジットカード(キャッシュカードでもいいのですが)は、スキミングされないといいます。が、カードを見ると通常の磁気ストライプもついていますよね?
つまり、ICチップの内容はスキミングできなくても、磁気ストライプの内容さえスキミングしてしまえば、通常の磁気ストライプを使った決済には使えそうな気がします。
つまり、ICチップ内蔵のカードのセキュリティは、実は大して高くないような気がするのですが、間違っていますか?

#ここで言う「ICチップ」とは、接触型(金色の端子がカード表面に出ている)のものをさしています。非接触型(FeliCaなど)のことは言っていませんのでご了承ください。

Aベストアンサー

現状では、クレジットカードの認証手続きにおける、ICチップの利用率は、世界的にはそれほど高くありません。そのため、ICチップ搭載のクレジットカードでも、互換性を持たせるため磁気カードの機能も維持しているわけです。

従って、質問者様のご懸念の通り、現状ではICチップ搭載型のクレジットカードでも、磁気カード形式のものと、セキュリティ的にはそう大差ありません。
ただ、不正使用に対する返金等の手続きは、以前に比べると格段に早く手軽になっています。不正使用には特定の傾向がある場合が多く、またカード会社は一定の不正利用率を見込んで損金処理および保険契約をしているので、昔のように不正利用であることを認めることを渋ることは少ないのです。

ですから、結果的にはそれほど気にしなくてもいいし、気にしてもスキミング防止としてできることは限られている、ということになるでしょうか。

また蛇足ですが、現時点では、昔ながらのカード表面を転写したものでも、サインがあればカード決済の伝票として通用してしまいます(オンラインのない地域もまだまだ多いため)。
世界的に見ると、不正利用はけっこう多いと思いますよ。

現状では、クレジットカードの認証手続きにおける、ICチップの利用率は、世界的にはそれほど高くありません。そのため、ICチップ搭載のクレジットカードでも、互換性を持たせるため磁気カードの機能も維持しているわけです。

従って、質問者様のご懸念の通り、現状ではICチップ搭載型のクレジットカードでも、磁気カード形式のものと、セキュリティ的にはそう大差ありません。
ただ、不正使用に対する返金等の手続きは、以前に比べると格段に早く手軽になっています。不正使用には特定の傾向がある場合が多く...続きを読む


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