現在生命保険の見直しを考えています。
現在必要と考えている保険は(1)医療保険(2)学資保険(3)定期保険ですが、(1)(2)は既にいいものを見つけることができました。
問題は(3)の定期保険なのですが、5000万円の死亡保険で月々の掛け金を5000円前後に抑えたいのです。無理でしょうか?。
当然掛け捨てで構いません(保険に貯蓄性は求めません!)。
具体的な会社名・商品名を教えていただけると嬉しいです。
よろしくお願いします。

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A 回答 (3件)

10年更新・・・というものは、確かにライフサイクルが変わるときに見直しできていいものですよね。


しかし、年齢に応じて保険料があがるとゆうことにデメリットが生じます。
逆に考えれば、更新型ではなく前期型で、ライフサイクルが変わったときに
増額や減額されることをお勧めします。
27歳で、5000万円という金額はどこから出てきた保障額なのでしょうか?
ただ、単に安いだけの保険で良いなら、通販の商品がお勧めです。
付加保険料を下げて販売しているのでお安いですよ。
ライフサイクルについて考えるなら、平準定期保険はお勧めではありませんけど・・・

ソニー生命の家族収入保険が一番ライフサイクルに合わせて設計できます。
最高で5000万円の保障が欲しいなら、月5000円以内で入れますよ。
まあ、設計にもよりますので、一概にはいえませんが・・・・ね。
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この回答へのお礼

akebonotarouさんありがとうございます。
ソニー生命の家族収入保険ですね早速検討してみます。
ところで「前期型」とはどんなものなのでしょうか?
もう少し勉強が必要ですね。

お礼日時:2001/08/14 22:04

 こんにちわ。


 定期保険は10年で考えているのですね。5000万円というあなたが必要と思われている数字ですが、10年間同じ保障額が宜しいのでしょうか?残された遺族の生活保障の意味合いなら10年平準の定期保険だけが選択肢ではありません。一例としては、人は日々生活をしていますから、過ぎた日々の生活保障は考える必要がありません。過去の生活費を控除すると必要な保障額はどんどん減っていきます。定期保険系では逓減定期保険、収入保障保険(大手生保の家族収入保障は別物です。)と言ったところが合理的に設計できるものです。
さて、ご質問の件ですが、お若いので生保版リスク細分型保険と言える健康体保険(優良体保険)を検討してみてください。これは健康状態が良好なら割り引くというものです。定期系の保険では一番割安となります。日経マネーを見ていると、健康体保険で割安な会社は、大同、アフラック、ソニー、三井みらい、住友ゆうゆう、日本興亜と言ったところです。各社取扱規程も異なりますからこれらの会社で見積等取ってみてはどうでしょうか。
学資保険ですが、昨今の低金利を反映して受取より払込が多いという、いわゆる元本割れ状態のものがあります。これはいかがなものかと思います。大黒柱の急逝と学費どっちが怖いか、というのがまずは第一に考えるべきことかと。そうすると、親の保障を充実させてから考えるものと言えるかと思います。
また、同じ積立なら、預金、保険だけではなく、投信なども選択肢に入れては如何でしょうか。学費を投信で?と思われるでしょうが、全部を投信と言いませんし、考えようによってはバブル最安値の現在、絶好の買い場ですから大きく殖やすチャンスでもあります。相場が上がれば公社債投信等に資金を避難し、相場が下がればまた資金をシフトする。リスクのある商品でも上手に付き合える術があります。都銀等の投信積立が利用しやすいと思います。
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この回答へのお礼

Pigeonさんとても丁寧な回答ありがとうございました。
「投信積立」の話は大変関心を持ちました。
学資保険はソニーが一番だと考えていたのですが、これも考え直す価値はありそうですね。
他の方も進言してくださいましたが、「10年平準の定期保険だけが選択肢ではありません」ということのようですね。
大変参考になりました。ありがとうございました。

お礼日時:2001/08/14 22:12

 5,000円前後と言うのは、まず無理でしょう。


 naozさんが何歳なのかがわかりませんのではっきりした事は言えませんが、1万円を切ればいいところだと思います。


 ところで、保険に貯蓄性を求めないのに学資保険に加入するのですか?
 学資保険に入る分を保障に回した方がいいと思うのですが、
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございます。
私は現在27歳で妻子供1人です。
やはり5,000円はありませんかね。
学資保険は保険という考え方をしていないのですが間違いですか?
将来子供の学費は必ず必要なもので、今から備えておきたいのですが、銀行に預けるよりはチョッとは利率が良かったりしますよね?だからこれは継続しようと思うのですが、終身保険などの返戻金だとかといった部分には期待していません。
私はまだ27歳なので今後も保険をライフステージに合わせて見直す機会があると思っています。その時に解約して予定額を下回る額が戻って来てがっかりするぐらいなら今から死亡保障のみで掛け捨てできる範囲の保険を選びたいと思っています。
そういう意味で5,000万の死亡保証を10年更新で最も安く入れるところを探しています。
どこかいいとこありませんかね?

お礼日時:2001/08/13 13:30

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Q相続税と生命保険控除について

数年前に父が無くなり自宅等不動産を処分して母と私で少額ではありますが遺産相続をしました。
現在、母と私の分を合わせて母に相続用生命保険として加入してもらっています。
母が無くなった場合、3000万の保険金が下りることになり、現金を1000万程預金しています。
3000万まで控除なり1000万に対して相続税を支払うのか?それは何%でしょうか?
それとも、生命保険控除500万で残金2500万に対して生命保険の相続税がかかり、預金の1000万にも相続税がかかるのでしょうか?
できるだけ詳しく知りたのですが、、、、、

Aベストアンサー

Moryouyouと申します。
よろしくお願いします。

結論から言うと合わせた遺産に相続税が
かかりますが、
ぎりぎりセーフ(非課税)です。

生命保険控除はあまり効果がないんですよね。
A^^;)

法定相続人はあなた1人ですよね?
①相続税の基礎控除
3000万+600万×1人=3600万
②生命保険の控除額
 500万×1人=500万
 従って
 3000万 – 500万=2500万が
 相続税の課税対象となります。

③課税対象合計
 ②の2500万+金融資産1000万
 =3500万

 ③の3500万-①3600万
 =-100万となり、非課税です。
 
 他にないですよね?お住まいとか…

 いかがでしょうか?

参考URL
http://www.jili.or.jp/lifeplan/houseeconomy/succession/11.html

Q学資保険代わりの低解約定期保険

学資保険代わりの低解約定期保険

 契約者45歳。被保険者7歳。18歳満期、保険金200-300万円で思案中です。アフラック、ソニー保険の学資保険も調べ中です。これらは戻り率107%くらいです。

 学資保険代わりの損保系の低解約定期保険が貯蓄性高いとのことで、調べてみましたが、経営者用の法人向けの物ばかりでした。
 個人向けの商品があれば教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

東京海上あんしん生命のこと??

ちなみに我が家はこれです。

Q生命保険の 受取の相続税は

母、子が10人 とします。

母の財産は 現金4億5千万円、さらに 生命保険に 5千万円入ってたとします。

母の 死後 9名の子が それぞれ 現金を 5千万円受け取り、

残りの1名が 生命保険の 5千万円を 受け取った場合、

生命保険の 5千万円を 受け取った子は 生命保険の控除ということで

相続税を 払わなくて すむでしょうか。

Aベストアンサー

4億5千万に対してかかります。
それを、実際の相続分で按分します。
生命保険の5千万は非課税(500万円×10人)です。
なので、確かに生命保険を全額相続しても相続税はかからないということになりますね。
でも、4月からは、被相続人と同居している相続人の人数しか非課税にはならなくなります。

Q学資保険か?定期保険か?

こんにちは。31歳の主婦です。

3月に息子を出産し、そろそろ学資保険に
入れようかと思い、三井住友銀行の保険カウンターに
行きました。

そこで言わのたのは、学資保険が「18歳満期で、返戻率が103・2%
に対して、死亡保障つきの定期保険の方が、返戻率が、117.8%
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確かに、その通りだと納得をしたような気もしまが、
それだと、学資保険の存在意義ってなんなんでしょうか?
もしかしたら、保険会社にとって、利益のある保険商品を
勧めるれたんじゃないか?と疑念を抱いています。

どなたか、詳しい方がいらっしゃいましたら、
教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

はじめまして。

最近よく比較されている内容だと思いますが
簡単にメリットデメリットを列挙してみると

学資保険
 ■メリット
  ・中学、高校、大学入学時に分割してもらえるタイプが多いので
   その都度お金を用意するのが楽。
 ■デメリット
  ・入院特約や子供の死亡保障等をつけてしまうとその分とられて
   元本割れしてしまう。

低解約返戻金型終身
 ■メリット
  ・返戻率が学資保険をかなり上回る。
  ・払込満了後に特に必要なかった場合は解約せずにおいておけば
   さらに解約払戻金は少しずつあがっていく。
   (結婚資金として活用するなど)
 ■デメリット
  ・払込満了までに解約しなくてはならなくなった場合は
   かなりの額が差し引かれてしまう。
  ・必要な場合は解約なので一括して金額がおりてくる。
  ・教育費として必要なタイミングがずれる可能性がある。
   例えば中学入学時は手持ちでやるとして高校入学時に
   間に合わせたいと思っても18年払込にしても入学後に
   もらう形になるかもしれない。

メリットではないですが旦那様が死亡した場合の考え方が少し違います。
学資保険は大体以後の保険料はいらない。
低解返終身の場合は保険金額がおりてくる。
とはいえ結果としては同じことです。

メリットがよいもの(リターンがおおいもの)にはやはり多少の
リスクはついてきますので、そのあたりを自分の性格を考えながら
入るとよいと思います。
低解返終身の場合は時期がきたら解約するかどうかを考えなければ
ならないので、あまり保険に詳しくないしあまりいろいろ途中で
考えたくないのならば無難に学資保険のほうが後々面倒なことには
なりにくいかと思います。

はじめまして。

最近よく比較されている内容だと思いますが
簡単にメリットデメリットを列挙してみると

学資保険
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  ・中学、高校、大学入学時に分割してもらえるタイプが多いので
   その都度お金を用意するのが楽。
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Q相続税対策としての生命保険について

相続税対策としての生命保険について教えてください。
被相続人(父)、相続人(長男)の場合です。
よく聞くのが次のパターンです。

契約者:父
支払者:父
受取人:長男

こうすると500万円×法定相続人が相続税の課税標準から控除されますが、
例えば法定相続人が息子以外に、母、二男がいるとすると、1500万円が控除されるのでし
ょうか?
生命保険の受取人は長男1人ですが、控除額は×3人で計算してもよいのでしょうか?


別のパターンとして長男の生命保険に父が契約し、支払う場合

契約者:長男
支払:父
受取:長男の嫁

このような場合、長男が亡くなると、長男の嫁に生命保険が入ってきます。
このような場合、法定相続人ではない長男の嫁が受取人でも、500万円×3人=1500万円
が控除されるのでしょうか?

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

ニュアンスは分かりますが、
確認です。
別のパターンとして長男の生命保険に
父が契約し、支払う場合
被保険者:長男
支払:父(契約者)
受取:長男の嫁
ということですよね。

下記が参考になります。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1750.htm
被保険者 支払者 受取人
① A   B   B 所得税
② A   A   B 相続税
③ A   B   C 贈与税
の3パターンのうち、
質問の前半が②、後半が③
となります。
つまり後半の
被保険者:長男
支払:父(契約者)
受取:長男の嫁
は、相続とはならず、
父から長男の嫁への贈与
となります。

長男の嫁は直系尊属ではないので
一版贈与となります。
1500万-基礎控除110万
=1390万(課税価格)
1390万×税率45%-175万
=450.5万(贈与税)
となってしまいます。

あまり良いパターンではないと
思います。

いかがでしょう?

参考
http://www.nta.go.jp/taxanswer/zoyo/4408.htm

ニュアンスは分かりますが、
確認です。
別のパターンとして長男の生命保険に
父が契約し、支払う場合
被保険者:長男
支払:父(契約者)
受取:長男の嫁
ということですよね。

下記が参考になります。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1750.htm
被保険者 支払者 受取人
① A   B   B 所得税
② A   A   B 相続税
③ A   B   C 贈与税
の3パターンのうち、
質問の前半が②、後半が③
となります。
つまり後半の
被保険者:長男
支払:父(契約者)
受取:長男の嫁
は、相続とはな...続きを読む

Q低解約返戻定期保険と学資保険どちらがお得?

前に質問をさせていただいてますが、補足をしたいので再度質問させて下さい。

もうすぐ5歳の男児の大学資金のために保険をかけたいのです。

家族構成

父:43歳
母:40歳
娘:16歳
息子:4歳


息子の保険
アフラック学資保険120万円払い込み済み
富国生命学資保険200万円払い込み済み


アクサ生命

ここの質問を見させていただいたら、アクサの低解約返戻定期保険15年300万円がよいとの事でしたが、それは12月末まででした。今年からは20年ものしかないらしいのですが、一応見積りは送ってもらう事にしました。


あいおい生命

6歳のお誕生日からしか低解約返戻定期保険は契約できないようなので、16歳の娘で今10年100万円で見積りを只今作っていただいている最中です。


アフラック学資保険
120万円のもので保険料払い込み期間17歳、保険料払込免除特則ありにしました。3年か4年か5年を前納したく、その後は年払いにしたいのです。


(ソニー生命学資保険は考えておりません。)


私の考え方として息子のお年玉を使い年払いをしたいとかんがえているので、最初は何年か分は前納したいのですが、途中からは年払いしたいと考えています。

私の頭の中ではあいおい生命の定期保険か低解約返戻定期保険か、アフラック学資保険を考えいるのですが、ほかに良い返戻率のものはありますでしょうか?

うちにはパソコンがなく今使っている携帯電話のインターネットしか使えず、あまり調べられず困っています。


皆様、どうぞ保険に詳しくない私にもわかるよう回答をいただけますでしょうか。どうぞよろしくお願い致します。

前に質問をさせていただいてますが、補足をしたいので再度質問させて下さい。

もうすぐ5歳の男児の大学資金のために保険をかけたいのです。

家族構成

父:43歳
母:40歳
娘:16歳
息子:4歳


息子の保険
アフラック学資保険120万円払い込み済み
富国生命学資保険200万円払い込み済み


アクサ生命

ここの質問を見させていただいたら、アクサの低解約返戻定期保険15年300万円がよいとの事でしたが、それは12月末まででした。今年からは20年ものしかないらしいのですが、一応見積りは送ってもらう事にしました...続きを読む

Aベストアンサー

素人の爺です

誰も回答しないので、回答にはなりませんが「自分の考え」を述べます。

(1)学資保険について
・・・世界中の保険を見ても「学資保険」は日本にしか存在しない奇妙な商品です。欧米ではこの手の商品は多分売れないでしょう。なぜなら貯蓄性の保険には世界共通の3つ基準があります。(1)加入年齢が1歳でも若い方が保険料が安い、(2)支払期限が1年でも短い方が保険料が安い、(3)利率の高い方が保険料が安い、
・・・では実際欧米人が保険に加入するとしたら何を選ぶでしょう。答えは簡単です。
子供が終身保険や養老保険に加入する方を選びます。

1歳の子供が終身保険に加入すれば、お金の増える期間は80年あります。20歳の大人が加入すれば、お金の増える期間は60年です。30歳の大人が加入すればお金の増える期間は50年です。
今は低金利でピンとこないかも知れませんが、お金の増え方はには加速度がつきますので、人生ではこの20年から30年の差は大きいものがあります。
ですので、以前は子供なら「一時払い終身保険」1000万円分が約100万で購入できました。
つまり数千万の終身保険を購入しても数百万です。

貯蓄性の保険というのは子供の内に加入する商品なのです。
日本にも、そんな有利な商品があるのに(あったのに)ほとんど加入しなく、多くの人は学資保険に加入するのです。

日本人には共通するパターンがあるのです。

「学資保険に加入する」→「18歳で満期」→「とりあえず何かの保険に加入する」→「結婚後保険の見直しで掛け捨て保険に加入する」→「最後はやっぱり終身ほけんよネ、となって退職金で一時払い終身保険に加入する」
つまりお金が増えていく時間がないのです。

残念ながら有利な保険は「どんどん消えていきます」
お子さんが加入してもよいと思う保険(学資保険代わりではないが)は今は、たった一つしかありません。

折角小さなお子さんが加入するのですから、20歳になっても解約しないで済む場合もあろうかと思います。
いずれは解約前提でも、「お父さんを契約者」「被保険者をお子さん」「受取人をお父さん」にした「低解約返戻定期」の方が保険(大人になった時)選択肢が増えると思います。

素人の爺です

誰も回答しないので、回答にはなりませんが「自分の考え」を述べます。

(1)学資保険について
・・・世界中の保険を見ても「学資保険」は日本にしか存在しない奇妙な商品です。欧米ではこの手の商品は多分売れないでしょう。なぜなら貯蓄性の保険には世界共通の3つ基準があります。(1)加入年齢が1歳でも若い方が保険料が安い、(2)支払期限が1年でも短い方が保険料が安い、(3)利率の高い方が保険料が安い、
・・・では実際欧米人が保険に加入するとしたら何を選ぶでしょう。答えは簡単です。
子供...続きを読む

Q相続放棄 生命保険

次の場合は、生命保険金がもらえますか?
親が、死んだこどもの遺産を相続放棄をした場合。
親が保険の契約をし、子供に保険をかける時。
1,受取人が親の場合。親がこどもの遺産相続放棄しても
もらえる・もらえない
2,生命保険金の受取人が、死亡した子供の場合。掛け金を払っていた親が遺産相続放棄をすると
もらえる・もらえない。

Aベストアンサー

>要するに受取人の名義が誰かがポイントということと解釈してよろしいかと・・・・。
その通りです。ただ、死亡した本人が受取人となる死亡保険という契約はありませんので、そもそも2.の質問は成り立たないという事です。私もNo3さんも述べている通りです。

>そうです 養老保険です。「これは、私ごとですが、私も、子供を受取人に指定しているかもしれないと思います。(忘れました)満期共済金額が子供に行くようにしています。30年後ですがね
満期保険金が子供に行くように契約している(=被保険者が子供)となると、その場合死亡保険金の受取人が子供本人ということはあり得ません。
http://kw.allabout.co.jp/glossary/g_money/w001841.htm
(養老保険とは、契約期間中に死ぬと遺族に死亡保険金が、生存して満期を迎えると本人に満期保険金が支払われるタイプの生命保険のこと。)

Q医療保険について。現在、掛け捨ての医療保険に加入しています。その保険は

医療保険について。現在、掛け捨ての医療保険に加入しています。その保険は『成人病特約』とかで、指定された成人病の場合は入院1日当たり2万円が支払われます。ただし他の病気の場合は1万円です。この場合、例えば…糖尿病(指定の成人病です)と他の成人病意外の病気を併発しての入院では支払われる金額は幾らになるのでしょう?

Aベストアンサー

基本は約款に書いてありますが、
複数の傷病で同時に入院していた場合は最も高い入院給付金となる1件分だけ支払います。
本件では一般の給付金日額1万円と成人病給付金の日額2万円を比較し、2万円だけ出ます。
免責日数は一般と成人病でしょうか。
免責日数が違う場合、「日々の入院において」最も高いものを支払うため、一般が免責無し、成人病は免責5日の場合には最初の5日に一般で支払います。(これが重複入院の効果)

Q生命保険の相続税非課税について

保険金500万円X相続人の数までの生命保険金には相続税はかからないそうですが、これは、相続税の申告書を提出して初めて適用されるものでしょうか?

Aベストアンサー

被相続人の死亡によって取得した生命保険金や損害保険金で、その保険料の全部又は一部を被相続人が負担していたものは、相続税の課税対象となります。
おっしゃるように非課税限度額がありますが、その適用条件に「申告書の提出」はありません。

申告書を出していても、出してなくても、「保険金500万円X相続人の数までの生命保険金には相続税はかからない」です。

参考URL:http://www.nta.go.jp/taxanswer/sozoku/4114.htm

Q全期型定期保険と更新型定期保険について

定期保険には全期型と更新型があるのは存じておりますが、具体的な商品面などご紹介いただけますか。
たとえば、保険ではありませんが都民共済の「総合保障型」などは全期型になると存じております。

Aベストアンサー

商品性については既に良答がありますので、補足までに。

都民共済は全期型ですね。保障期間の満了までの中途に更新がないのが「全期型」です。
商品としてはどちらが得かとも言い切れませんが(加入時の掛け金は更新型が安く、総払込額では全期型が安い)、都民共済の商品性としては、年齢別料表を用いていないので、「若い人ほど割高であり、高齢加入ほど有利」となります。これは全期型の共済の特長で、「若い=割高」だが「保障期間は長い」、高齢加入なら「保障期間が短い=掛け金も安い」となります。

ちなみに蛇足ですが、全期型定期保険には通常解約金があり(最近では「無解約金型」等もある)、中には中途解約した際にそれまでの払込み掛け金以上の解約金が貯まっているものもあります。その特性を応用した保険加入は一般ではあまりないですが、覚えておいて損はありません。
30歳加入で60歳満了、という全期型の場合の掛け金は、30歳加入15年更新型という場合での45歳時点での更新掛け金に近くなります。つまり30歳からの15年では払い過ぎ、その分を残り15年で費やす、という仕組みです。ですから、その過大部分が中途解約金として一時期積み立っているわけです。が、これも45歳以降満了までに徐々に切り崩され、60歳時までくると全て使い切ってしまって、返戻金は結局「0」となります(掛け捨て)。しかし、この、中途での解約金率の高さを応用して終身保険よりは安く、しかも掛け捨てではない大型保障を実現させることができる技術もあります。

商品性については既に良答がありますので、補足までに。

都民共済は全期型ですね。保障期間の満了までの中途に更新がないのが「全期型」です。
商品としてはどちらが得かとも言い切れませんが(加入時の掛け金は更新型が安く、総払込額では全期型が安い)、都民共済の商品性としては、年齢別料表を用いていないので、「若い人ほど割高であり、高齢加入ほど有利」となります。これは全期型の共済の特長で、「若い=割高」だが「保障期間は長い」、高齢加入なら「保障期間が短い=掛け金も安い」となります。

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