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「社会通念上一般的に」という言葉は読んで字の如しと言う人もいるが、非常に曖昧でまたかつ 理解に苦しむ言葉のような気もしないことも無いですが。官庁などの接待の場合、または、官僚などの天下りなどしての民間会社からの高額な役員報酬や退職金、あれはあの世界での社会通念上一般的にと言えるのだろうか学識経験者などが年に1回か2回しか開かれない会議のメンバーに選ばれただけで何千万円という年間の報酬を貰っていることは社会通念上一般的になのだろうか?庶民が些細な出費でも経費として認められず税額を計算されることは何かおかしいような気がします。ついこのあいだ税務署に行って暇だったからいろいろ眺めていたらコクヨの一流メーカーの変則ギヤーつきの高価な椅子を使っているのがわかりました。町の小さな税務署なのに ちょと贅沢かなと思いました。でも、税務署は怖いから誰も何もいわないのかな~と 考え でも国家権力でなんでもかんでもありなんていけないような気もしますよね。この「社会通念上・・・」は もしかして国家権力を行使する為にもうけてある言葉のように思えてなりません。だれかやさしくわかりやすく教えてください・・・・・・・・

A 回答 (1件)

こんにちは、読んで面白いなーと思い、ペンをとりました。


「社会通念上・・・」にも、実は、金額がきちんと?明記されるケースがあります。
議事録や給与規定等に明記することで、その金額が、「社会通念上・・・」になります。つまり、報酬を何千万円にしますと決めればそれが「社会通念上・・」になってしまう訳です。
金額の価値感は、ひとりひとり、違う訳で、「社会通念上・・・」と言う表現を使っていると自分なりに解釈しています。

高価な椅子が・・・・これも、ちょっと考え方を変えて、いいものを長く大事に使ってもらった方が、経済的にプラスだと思ったらいかがですか?

最後に税務署は、怖くないですよ。気軽に相談できますし、やさしく教えてくれるとおもいますよ。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2001/08/21 09:24

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