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ドッジボールで至近距離のボールを取るシーンを何度か見かけたと思います。なぜ取れるんでしょうか?至近距離は球の加速度が最も大きいですよね?回転速度が上がる前だから取りやすいんでしょうか?

gooドクター

A 回答 (4件)

ボクシングと逆と思えば良いと思います。


あんな至近距離で相手のパンチを避けれるのですからボールが来る場所も予測できるのではないでしょうか?
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多分


①動体視力が良い
②予備動作を読んでタイミングを予測
③運が良い
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>至近距離は球の加速度が最も大きいですよね?



ブブー!!
それを言うなら「至近距離は球の速度が最も大きい」。

加速度は手で押している間だけしか働きません。
手を離れた瞬間以降は加速度はゼロ。
むしろ「空的の抵抗分」の「マイナスの加速度(減速度)」が働きます。

>回転速度が上がる前だから取りやすいんでしょうか?

回転速度だって、手を離れた後に上がるわけがありません。


>なぜ取れるんでしょうか?

取るのがうまいからでしょう。
「速さ」よりも、取りやすい位置にボールが来たかどうかでしょうね。
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ドッジボールで至近距離では顔を狙いません。


不思議と足元も狙わず、胴体を狙うんですね。
通常のまともな人は。

なので受け手側は体の真ん中一択で待ち構えるので、ヤマ勘でボールが取れる時があるんです。
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