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コロナとインフルエンザどちらが危険ですか?

gooドクター

A 回答 (11件中1~10件)

突然沸いた未知のウイルスだけに、コロナの方が圧倒的に危険でしょ!!


それは世界各国の感染者数と志望者数の発表を見れば容易に理解できる筈。
対して、インフルエンザは発生からの時間が長い事でワクチン開発や治療法、予防法が既に確立されているから制御出来ているのですよ。
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追記です。



コロナは概念



この動画を見れば良く理解が出来るはずです。
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間違いなく「インフルエンザ」です。



インフルエンザでは毎年国内だけで3,400人前後の方が亡くなっています。

それに対して新型コロナは実数では1,100人前後と言われています。

後遺症もインフルエンザ脳症など、コロナとは比べ物になりません(コロナの後遺症の方は、そのほとんどが3か月以内に元通りに治っていますが、何故か報道がなされていません)

「正気に戻れ」

https://kei-uemura.net/k036/

世界中で「壮大な勘違い」が起きています。

ちなみに2年以内にほぼ全ての実験動物が死んでいる遺伝子ワクチンと呼ばれている新薬は論外です。

マイケル・イードン博士(元ファイザー社の副社長:ワクチン製造のスーパーエリートの方です)の警告

https://www.nicovideo.jp/watch/sm38826964?ref=se …

「コロナワクチンのデトックス」

https://note.com/nakamuraclinic/n/n458b176b945c
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それはサッカーとラグビーはどちらが強いかという質問と同じです。

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一番危険なのは新型コロナでもインフルエンザでもなく、mRNAワクチン



情報
・新型コロナ変異種は、ワクチン接種により何かのウイルスが変化したものであり、しかも、コロナワクチンを接種した人は、感染増強抗体( 悪玉抗体)が増え、変異種に対して、中和抗体は機能せず、悪玉抗体が機能し、感染発症しやすく、重篤になる。世界の死亡者数が、ワクチン接種者数のグラフを追っ掛けている。広島大学発表/ノーベル賞のモンタ教授
1800年代天然痘の予防接種を受けて、数年後大流行が発生100万人が罹患して死亡者が12万人してその96%がワクチンを受けた人。この理由が分かりました。

・カナダ科学者が日本政府から極秘入手した情報によると、mRNAワクチンは細胞に入り、あるタンパク質(スパイクタンパク質)を作り、それに基づいて、抗体ができるとされていますが、このタンパク質そのものが、強い副作用を起こす。新型コロナより比べ物にならないくらいワクチンは危険。
このタンパク質が、血管を走り、心臓、肺、脳等で血栓を作り、心筋梗塞、脳梗塞等、あらゆる影響を起こす可能性がある。
さらに恐ろしいのは、体のすべての臓器、特に子宮等に蓄積され、将来不妊に、また、乳を通して、赤ちゃんににも蓄積され影響が出ることも懸念されているとのことである。
これが事実なら、人類は半減してしまいます。
以上です。
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インフルの圧勝です。

これは京都大学大学院の藤井聡教授など、多くの専門家、有識者が指摘している客観的事実です。

 そもそも新型コロナはその存在自体さえ、明確に確認されていません。これは徳島大学の大橋眞教授が指摘しています。

 話をまとめますと、今回の新型コロナ騒動とは、世紀の茶番なのです。
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一般名称、新型コロナが格段に上。

(以下コロナ)

現在国内インフルエンザ罹患者が少ないのはコロナの予防が功を奏しているからと考えた方が合理的。
それでもコロナの方が多い。
感染力が強い。

エアロゾルは空気感染ではないとの謎設定が外れつつあり、やっと空気感染とされつつあります。
※エアロゾルは空気感染ではないという謎設定。
分子浮遊感染と言うものでなければ空気感染ではないと聞こえるのは気のせいです。

一部で日本国内ではインフルエンザ程度しか死なないから云々言ってますが、アメリカでは60万程度死んでます。
対策をしてはいましたが、おおよそインフルエンザの30倍程度死んでます。
バイデン政権になり、マスクが大嫌いな国民性を抑えて着用させ、マスクの有効性を示してくれました。
それで、現在接種後のマスクをしなくても良いと言う譲歩で、結果的に人体実験的なことをやっています。
(前例ありませんから譲歩としか言い様がない)

ついでに後遺症もあり、無症状と無自覚が違うという複雑性も併せ持ちます。
これはいまだに国内では区別周知が出来ていない気がします。
検査供給出来ていないからでしょうかね?
勝手にその辺で適当な奴でもいいから金払ってやってくれって言う政策からというのは大きいでしょう。
予算散々分捕られているのですが、昨年秋に終息したと勘違いしてワクチン接種体制と一緒に無駄遣いしてしまったようです。
経済的に、ワクチンぶら下がり団体より分捕り無駄使いが桁違いで怖いです。

無自覚というは、重篤な状態、血中酸素濃度が異常な低下をしても会話出来るという謎の症状もあり、いきなり死ぬように見えてしまう。
治っても肺が繊維化する事がある。



感染力もあって、無症状もあり変異する時間が稼げる。
抗体があっても変異してさらに勢力拡大を狙う事が出来る。
すごいです。



最近話題にもならないエクモ。
あれは人工心肺の心臓代替機能がないようなもので、ただ加圧して呼吸させる人工呼吸器ではありません。
でも、一般向けには通常の人工呼吸器と区別せずカウントし発表しています。

なぜ必要になるかというと酸素を肺で取り込めなくなるからです。

いままで通常のインフルエンザではほとんど使用しませんし、そんなに必要になりませんが、今回普及しましたし今後変わっていくと思います。
そうなるとインフルエンザの死亡率が下がる可能性はあります。


最終的にインフルエンザ同様、ワクチン接種より対抗製剤のほうが有利で、二本立てになると思われます。

タミフル、リエンザが出るまでを考えるとワクチンでの予防はどうかなー
机上の空論では、ワクチン製造は一瞬ですが実際はこれだけかかるので
「変異したコロナに対しての新型ワクチンは数週間」で試作出来ても実際に製造流通するまでが、こんな感じ。
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今の状態では「コロナ」です。



インフルエンザは、確実に効果が認められるワクチンと各種の治療薬、効果のある治療法があります。悪化する場合の対処や、悪化させないための方法も確立しています。

コロナの危険性はインフルエンザと同じか、其れより下だとしても「効果のあるワクチン」はまだ普及途中だし、悪化を防ぐ治療法や治療薬がまだ完全ではありません。

なので、インフルなみに治療薬やワクチンの有効性が確立するまでは「コロナのほうが危険」です。
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やっぱりコロナでしょう。


コロナ感染防止でマクスの着用を国民に周知して、それをしただけで、インフルエンザは、激減しました。
なのに、コロナの蔓延は抑えられない。どれだけ強い感染力があるかだけでもよくわかる怖さです。
それにひどい後遺症が出てしまったり、肺が機能しなくなってしまって生体移植なんてした人もいましたからね。

インフルエンザはそこまで酷くはならないでしょう。死者は出ますけど、インフルエンザは徐々に衰弱していくのに、コロナの場合、急に危篤になってすぐ亡くなるケースもあるそうですからね。

明日は我が身。
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今はコロナが脅威です。

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gooドクター

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