数ヶ月前に契約を解除した新聞屋(読売)から、その後も口座から新聞代が引き落とされているのに気づきました。販売店に電話したところ、腰も低く丁寧に「申し訳ありませんでした」と言われ、「今は週末なので確認して月曜日にうかがいます」との返事で安心したのですが、その後音沙汰なく、3週間過ぎてしまいました。その間、何度か電話したのですが、誰もでませんでした。主人に話したところ、自分も独身の時、同じようなことがあり、契約解除後、何度問い合わせても、引き落としが続き、結局その口座を解約したとのことでした。もう一度、問い合わせてみるつもりですが、そんなひどいことが新聞屋では普通に行われているのでしょうか?!今後も引き落としが続けば、消費者センターに相談すべきでしょうか?また、新聞屋に問いあわせるのにいい時間帯を知っている方がいましたら、教えてください。泣き寝入りしたくありません。

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A 回答 (5件)

先ず、新聞店には朝の7時頃に電話をすれば居ます。

電話で、強硬に申し入れて、過去の分の返金も求めましょう。

次に、銀行に印鑑を持っていき、引き落としの解除の手続きをします。

新聞店から、誠意のある回答が無い場合は、読売新聞に電話をしましょぅ。
ご購読に関するお問い合せは、
ダイヤルイン03-3216-4111
読売新聞社・販売読者相談室へ
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この回答へのお礼

丁寧に回答くださり、ありがとうございました。最初の電話では、こちらも控えめな態度だったので、今度は、強気で行きたいとおもいます。販売読者相談室というものがあるのは、初めて知りました。心強いです。

お礼日時:2001/08/27 22:20

失礼ながら、この件は、あなたの処理手順に問題があったのです。



消費者センターなどに相談するより、まず、あすの朝一番に銀行へ行ってください。

新聞代に限らず、電気・ガス・水道・電話・受信料・保険料・税金・クレジットカードなどの代金支払いに銀行の自動振替を利用している場合、支払いを止めるには、銀行への手続きをまず第一にしなければなりません。

つまり、すでに銀行に差し入れている(新聞代の)「口座振替依頼書」(銀行によって名称は多少異なるでしょうが)を「解約」するのです。「普通預金口座」自体を解約するのではありませんよ。

「口座振替依頼書」は、ご質問のケースですと、「新聞販売店からの請求があれば、自動的に私の口座から請求代金を引き落としても構いません」という「許可」を銀行に与えているのです。ですから、銀行としては、その「許可」を解約されたら、いくら新聞販売店から請求されても、あなたの口座を引き落とすことはできません。

お分かりいただけたでしょうか。

あす(8月27日)の朝9時すぐに銀行へ行って、上記の手続きをお済ませください。それで、引き落としの件はすべて解決します。もし、それ以降も引き落としが続けば、それは銀行の事務処理ミスですので、銀行に損害賠償を請求できます。

ところで、その読売新聞は、今でも(契約解除後も)毎朝配達されているのですか。

数ヶ月前に契約解除されたとのことですが、結局何ヶ月分の新聞代を余計に払ってしまったのですか。

もし、新聞販売店との間で、余計に払った代金の返却や、購読契約を「解除した」「しない」でもめるようでしたら、ここで初めて、消費者センターなどにご相談されると良いでしょう。

もう一度念を押しておきます。ともかく、あす朝一番に銀行へ行って「口座振替依頼」を解約してください。話はそれからです。
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この回答へのお礼

丁寧な回答ありがとうございました。口座自体を解約する必要がないことがわかり安心しました。
こういったケースで、まず一番の不備は購読者の方なのですか?確かに、すぐに気がつけば、損害は少なかったと思います。でも、一般に、新聞屋に解約したいと伝えたら、自分で銀行にいき、振替の解約をするものなのですか?だったら、新聞屋の方から、購読者にそのことを伝える義務があるはずです。やはり、新聞屋にしっかりと責任をとってもらいたいので、強気で行きたいと思います。

お礼日時:2001/08/27 22:33

新聞の契約書は取ってありますか?


引き落とされた代金を取り戻すのに必要です。もしかしたら販売店で紛失している可能性もありますので。

販売店の方からは何の連絡もないんですよね。それでしたら、あなたが住んでいるところの読売新聞支社に問い合わせてみてはいかがでしょう。様々な販売店の総括をしていますし、なにより普通の時間帯に社員の方がいらっしゃいますから。その際には、いつまで返事を下さいと明言し、できれば担当社員宛てにFAX等証拠になるものを送っておくと良いでしょう。原本はとっておいてくださいね。それでもだめなら本社に問い合わせてみるしかないですね。

消費者センターでは、内容証明郵便を出すくらいのことしかアドバイスしてくれません。私も、ビデオと請求書が送りつけられたことがあって電話したのですが、解決しましたが、その程度ことしか言われませんでした。
内容証明郵便は文量にもよりますが、1000円近くかかったので電話ですむならその方が良いでしょう。

強気にはっきりと対応するのが大事です。
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この回答へのお礼

新聞の契約書を軽々しくみていた私がバカでした。継続手続きは口頭でしてしまったので、契約書をもらってなかった気がします。これからは気をつけます。強気ではっきりと・・ですね!ありがとうございました。

お礼日時:2001/08/27 22:17

口座を開設している銀行に行って手続きすれば,


口座の引き落とし停止は可能と思いますが。

銀行に相談してみては。
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この回答へのお礼

自分で解約する手がありましたね!今度から相手(新聞屋等)まかせではなく、自分自身で身を守るつもりで対応しようと思います。ありがとうございました。

お礼日時:2001/08/27 22:11

一般の「夜」は無理でしょうね。

時間が早い業種ですから。

販売店さんに問い合わせる場合は、朝刊の配達後(午前8時ぐらいから午前10時くらい)はいかがですか?

お昼は集金・勧誘で出てたり午後は夕刊の配達があるでしょうし。

どうしても、販売店さんの「手続きへの対応」が不満な場合は「本社」へ電話しますか。
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この回答へのお礼

朝10時に電話かけてみました。
対応が不満だったら、本気で本社にかけるつもりでした。ありがとうございました。

お礼日時:2001/08/27 22:09

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Q警察にメールで問い合わせをしたのですがその後....

家の近くで挙動不審な猟銃みたいな音がするので「挙動不審な人が猟銃を無駄撃ちしている人がいます」メールで警察に問い合わせ・意見を送ったら「大変危険な自体が予想されますので、すぐに詳細を連絡してください」等の文章が返信されてきました。

本当は「猟銃のような音がするので猟銃なのか駆除をしているのか?」と書けばよかったのですが「猟銃を無駄撃ちしている人がいる」と言ってしまったので警察は本当にそう思ってしまったようです。

あとでよく考えたら行政が何らかの駆除を行っていたのかもしれないし、果樹園等の爆音機の音だったのかもと思いました。それに、音を聞いただけなので「挙動不審」という言葉を使うべきではなかったのでしょうか? 様子がおかしいという意味で挙動不審といいたかったのですが。


自分はその問い合わせをしたのは県のホームページからで、
「音がうるさくて気になったので意見する程度でいいだろう」と思ってメールを送ったわけで、返信されるとは思っていなかったのでそのメールが返信されてから5日ほど経ってしまって、それから詳細をもう一度メールで送ったのです。

送ったけどすぐに警察が何も言ってこないのですが、これってもう相手にされていないってことになるんでしょうか? 警察がメールを返信してきてから5日もたってしまったのでそうなったのでしょうか?

自分で言っておいて返答するのが遅くなったらどうなるのですか?
警察が調査しにきたり、自分の事を調べたりするのですか?

家の近くで挙動不審な猟銃みたいな音がするので「挙動不審な人が猟銃を無駄撃ちしている人がいます」メールで警察に問い合わせ・意見を送ったら「大変危険な自体が予想されますので、すぐに詳細を連絡してください」等の文章が返信されてきました。

本当は「猟銃のような音がするので猟銃なのか駆除をしているのか?」と書けばよかったのですが「猟銃を無駄撃ちしている人がいる」と言ってしまったので警察は本当にそう思ってしまったようです。

あとでよく考えたら行政が何らかの駆除を行っていたのかもしれ...続きを読む

Aベストアンサー

通常ホームページのメールフォームから送るのは緊急性がない相談事だけなので
あなたの場合のようにそのときじゃないとわからないことは電話をするべきだったとおもうのですが。
そのときたまたま運良くすぐに対応してくれただけで普段はずっと見ているわけではありませんから。

ちなみにそこに電話番号はかかれましたか?
書いた場合、1~3週間後にいきなりかかってきたりもします。
さすがお役所仕事ですね。

犯罪報告をしてもだんだん返事がこなくなってそのまま終わり・・・なんてこともよくあることです。

電話番号がなくても発信先を調べることはまずないです。
もしそれが重要な事件とか本当に銃声だったなら調べるでしょうが。
調べないとは言ってもログは保存してありますので身元を調べることは可能ですね。

Q郵便屋さんや新聞屋さんの特権?

表題の通りなんですけど、
あいつらが歩道を原付バイクで走っているところをたびたび見かけます。
業務に効率がいいんでしょうけど、
もし僕が同じことをしたら反則切符切られると思うんですが。
どうしてあの人たちは大丈夫なんですかね。
交番とかの前の歩道も普通に走ってるところを何度も目撃しています。
交番の前を走っても切符切られないと言うことはなにか特別な許可が出ていると言うことですよね。

Aベストアンサー

許可ではありません。
東京都道路交通規則の第二条や、道路交通法施行令第二十六条において
「郵便物の集配業務その他業務のため」の場合には、道路交通法の規制に対して例外的な扱いをするように定められています。

残念ながら新聞屋(新聞配達)にはその様な規定はありません。
新聞取材(緊急性のある場合)に対しては、同様の例外規定があります。

「例外のないルールは無い」って格言無かったっけ?

Q口座からの引き落とし

長くなりますがお願いします。10月頃、とあるアフィリエイトから情報を買いましたが、自分には向いてないようなので、ほったらかしにしていました。2ヶ月分は情報は送ると言うことでした。それ以降は「銀行振り込みで決済してくれれば、配信します。決済が完了しなければ配信サービスを停止します」とメールが着ていましたが、振り込まなければそれで終わりと思っておりました。ところが先日「購入手続きの完了のお知らせ」のメールがきました。おかしいなと思っていた、ちょうど次の日カード会社から1月分の請求書がきて、その中にアフィリエイトから引き落とされていました。前月の請求書もあまりよく見ていないので、不安になり銀行に問い合わせたところ、4回も引き落とされていました。銀行に止めてくれと言いましたが、相手の了解が無ければむずかしいようなことをいわれました。そういうものでしょうか?また本人の了解(?)なしに引き落としが出来るんでしょうか。銀行に落ち度はないんでしょうか、またアフィリエイトに返金は可能でしょうか。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

いささか不可解ですね。

>それ以降は「銀行振り込みで決済してくれれば、配信します。決済が完了しなければ配信サービスを停止します」とメールが着ていました

>「購入手続きの完了のお知らせ」のメールがきました

>カード会社から1月分の請求書がきて、その中にアフィリエイトから引き落とされていました

>前月の請求書もあまりよく見ていないので、不安になり銀行に問い合わせたところ、4回も引き落とされていました

つまり、振込みではなく、カード決済だったのですが、メールは保存してあるのでしょうか。本当にあなたが積極的に「銀行から振込みによる送金をする」という説明だったのでしょうか。

もしそうなら、なぜあなたのカード番号や有効期限を知りえたのでしょうか。すでにカードを登録してあるネット関連の業者を通じてやってませんか。そうなら、そういう案内が来るはずです。システムに仕組みができているはずですから。

そうであれば、あなたのうっかりは(過去の引き去り決済に気付かなかったことも含め)相当なものです。つまり、本当にはあなたの了解がなかったとしても、あたかも了解があったかのようになっていることについて、あなたのうっかりが寄与しているということです。

例えば、銀行について落ち度を問題にされていますが、多分、銀行にはほとんど落ち度はないでしょう。あなたはクレジットカード会社と契約するときに、書面を書かれたりされたと思いますが、その中にはこのクレジット会社から決済の請求があれば、口座から引き落として欲しいという口座振替の手続を銀行に対してやっていますよね。

クレジット会社の請求は、毎月あなたの使用方法によって内容が変わるわけで、それを一々点検する義務は銀行にはありませんし、権利もありません。個別の取引はあなたのプライバシーでもありますから、クレジット会社から銀行には伝わりません。金額だけです。金額は、あなたが設定・指定・指示した取引のために必要な情報です。

アフィリエイトとの関係で返金が可能かどうかは、電子的な取引としての条件を満たしているかどうかですから、まずはそのアフィリエイトの手続をご自身で確認して、経緯・手続の内容によっては、返金の可能性はあるかもしれませんが、それは実態と証拠の問題でもあります。さらに、あなたのメールなどの内容確認が注意深かったかについても疑問がありますので、具体的結論はここでは難しいでしょう。

>振り込まなければそれで終わりと思っておりました

と思っておられたが、それについてあなたの落ち度があったかないか、あったとしてどの程度か、まずはそこをハッキリさせるということですね。そして、消費者に注意深く取引をさせるための手順を業者が踏んでいたのかどうか、そこもはっきりさせる、そういうところからスタートですね。

いささか不可解ですね。

>それ以降は「銀行振り込みで決済してくれれば、配信します。決済が完了しなければ配信サービスを停止します」とメールが着ていました

>「購入手続きの完了のお知らせ」のメールがきました

>カード会社から1月分の請求書がきて、その中にアフィリエイトから引き落とされていました

>前月の請求書もあまりよく見ていないので、不安になり銀行に問い合わせたところ、4回も引き落とされていました

つまり、振込みではなく、カード決済だったのですが、メールは保存して...続きを読む

Q相続放棄での公共料金の引き落とし口座について・・・

(10年以上前に)離婚していた父が先日他界しました。第3者によると、父には借金があったようでそれは自己破産したとの事ですが・・・万が一を考えて、相続放棄をする事で話が進んでいます。

父には財産は無いのですが・・・

しかし離婚しても名義を母が変えずにそのまま父名義にしていた郵便貯金があり、それは毎月の公共料金の引き落としに使うだけでしたのでたいした額は入っていないのですが・・・・

これを、今の段階で名義変更(母名義)してしまうと、「相続した」と見なされてしまい危険なのでしょうか??では、いつ名義変更をしたら良いのか・・・

そして、父の実子である私たち兄弟が相続放棄したら、当然その郵便口座は相続できませんが、母には相続権は無いわけですが、名義変更する事は出来るでしょうか?
数万円の金額とはいえ、母事態が働いて得たお金です。私たち実子が相続放棄する事で、このお金が母のものでなくなるのでは、と困ってます;

ちなみに、亡くなった父には父母も、兄弟もすでにいません。イトコ(私から見て祖母の姉の子)が何人かいる程度らしいですがこちらでは把握してないほど疎遠です。

私たちが相続放棄すると、相続権が巡って、父のイトコの手にこの郵便口座まで行くんでしょうか!?

(10年以上前に)離婚していた父が先日他界しました。第3者によると、父には借金があったようでそれは自己破産したとの事ですが・・・万が一を考えて、相続放棄をする事で話が進んでいます。

父には財産は無いのですが・・・

しかし離婚しても名義を母が変えずにそのまま父名義にしていた郵便貯金があり、それは毎月の公共料金の引き落としに使うだけでしたのでたいした額は入っていないのですが・・・・

これを、今の段階で名義変更(母名義)してしまうと、「相続した」と見なされてしまい危険なのでし...続きを読む

Aベストアンサー

1.相続税法において、被相続人の遺産か否かを判断するのは、預金の名義が誰かということではなくて、その預金の真実の所有者は誰かということです。

 下記、参考URLに国税不服審判所の裁決事例要旨を貼っておきますので、見て下さい。事例の「他人名義となっている定期貯金の真実の所有者は被相続人であると認定した事例」を今回のご質問に読み替えると、「被相続人名義となっている郵便貯金の所有者は、他人(=母)であると認定」と結論づけられると思います。

2.離婚したのが10年前で、入金と出金は公共料金程度であれば、その預金の実質的な所有者は公共料金を支払って電気や水道を利用している住人、すなわち母であることは容易に推定できます(父が定期的に入金していたという証明のほうが難しい)。
父名義の郵便貯金は、その真の所有者である母が、全額引き出したらいいです。何の遠慮もいりません。

3.また、父名義の郵便貯金の存在は、まず発覚することはありません。父が日記にこの郵便貯金の口座番号を書き残していたとか、10年前の伝票を大事に持っていて遺品の中から見つかったとかという偶然がなければ、預金の存在を知っているのは質問者さん兄弟と母だけになります。

 強大な強制調査権を持つ国税当局でも、国民ひとりひとりの預金口座を把握しているわけではないのです。
 母が全額引き出した後の残金ゼロとなった郵便貯金口座は、10年後に郵政公社によって口座そのものが抹消されるだけです(相続財産の管理人に国税当局以上の調査能力はありません)。

4.以上の理由から、真の所有者である母が、堂々と引き出して何の問題もないです。万が一、偶然、父名義の郵便貯金の存在が発覚した場合でも、父が入金していたという事実を相手(相続財産管理人など)に立証させればよいのです(不法行為による損害賠償の立証責任は訴える側にあるから、立証できなければ原告敗訴です)。

参考URL:http://www.kfs.go.jp/service/MP/04/0305020000.html

1.相続税法において、被相続人の遺産か否かを判断するのは、預金の名義が誰かということではなくて、その預金の真実の所有者は誰かということです。

 下記、参考URLに国税不服審判所の裁決事例要旨を貼っておきますので、見て下さい。事例の「他人名義となっている定期貯金の真実の所有者は被相続人であると認定した事例」を今回のご質問に読み替えると、「被相続人名義となっている郵便貯金の所有者は、他人(=母)であると認定」と結論づけられると思います。

2.離婚したのが10年前で、入金と出金は...続きを読む

Q自己破産後の引き落とし口座の数は?

自己破産後に(破産申し立てをして受理をして頂きましたが、免責はまだです)金融機関の引き落とし口座は、幾つまで口座の開設が可能なのでしょか?
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

自己破産と金融機関の引き落とし口座は何ら関係ありません。また、免責はまだでもその業者が貴方の引き落とし口座から金を引き落としする事はありません。引き落とし口座を開設しても、その金融機関から借り入れ出来ないだけの話です。


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