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投資素人ですが、仮想通貨やってます。
だいたい40%くらい含み損が出てしまってるのですが、価格変動の激しい仮想通貨なら元に戻る可能性も十分にあり、損切りしようか迷ってます。
想定外に値段が下がってしまったのですが、今が底値だろうと売り時を逃し、気づいたら40%くらい下がってました。
損失が大きいほど、既に失った金額より、これから失う可能性のある金額の方が少ない気がして、売る方がリスクが高いと思って持ち続けてしまいました。
例えば、30万の損失が出てる場合、更に5万の損失が出る可能性より、30万の損失を今確定させてしまう方がリスクが高いと思ってしまいます。

投資に詳しい方にお聞きしたいのですが、大きな含み損が出てしまった場合、どうされますか?
正直、値段が上がるのか、下がるのか、全く分からないです。
答えのないことをずっと悩んで、決断出来なくて疲れました…。
投資に詳しい方なら、どういう投資判断をされるのかお伺いしたいです。

もし仮想通貨をやっておられる方なら、損切りは何%下がったら売るようにされてるのかもお伺いしたいです。
価格変動が激しいので、少し下がるくらいで売ってしまうと、買い戻しの機会と手数料が増えるし、決断回数も多くなって疲れるので、うまく損切りが出来ていません。

アドバイスいただけるとありがたいです。
よろしくお願いします。

gooドクター

A 回答 (6件)

そ、そういうのは前もって玉帳とかに投資の計画を書いておかないと。

こうなったら損切りする、こうなったら様子見する、他にも色々と投資の計画を。

今回の投資を次の投資に繋げてください。
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そんなのあなたが何をどういう相場で想定して買った結果なのがわからなきゃ答えられない。

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株式投資のように現物保有して配当が支払われるのであればまだしも、仮想通貨は現物が存在しないため、切り返さなければ含み損そのものです。


また、市場は取扱業者が形成しており、東証のような中央管理市場がなく、互いの投資家のお金を、価格のすり合わせでマッチングさせているにすぎず、利益と損失がぐるぐる投資家同士で回しているだけという単純なものが暗号資産です。
私は暗号資産は取り扱いませんが、株式投資を取り組み、損切りもしますが、年前半で利益を積み上げておいて、年後半で損切りをします。
損切りしても利益と通算されて還付税が戻りますし、その後に買い戻せばコストは下がっていますし、ポジションは戻るので、年末までにリバランスのための調整損としてしか損切りしません。
よく、損切りが早くないといけない!なんていう人がいますが、利益が出ていない状況で損切りを続けると試算は目減りします。
仮想通貨は税率が最高で55%と高いので私はとりくまないです。
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・投資対象、投資スタンスによる。



・投資対象の価格が思惑とは違って、買いからはいっているのに下落するということは別に普通にあることなので、実際にそうなった時点で、あれこれ逡巡するのは、気持ちとしてはよくわかりますが、トレードとしてはこの時点でもう間違い。

エントリーする時点で「どうなったらどうする」という売買の方針、方法は原則として確定しておいてからトレードにはいるべき。

・利益確定が早すぎ、含み損はそのまま保持して塩漬けというのは、多くの個人投資家によくある不適切なパターンです。但し、この傾向というのは自分が下手なのではなく、多くの人に共通する傾向であることは行動経済学の基礎的な知見です。であればこそ、長期のインベストメントの視点での売買ではないなら、損切りは自分の決めた水準で徹底し、資金を守るべき。
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損切りで、さらばッ!



ですねッ!
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損切せず保持します

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