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男子大学4年生。地方の旧帝大工学部の電気系です。

大学に入って早3年がたちました。
家から一番近い通える大学で、高校生まで親とも「近くて遠い」大学でした。
文系理系の違いはあるものの、優秀な兄(東京の文系の有名私大卒)でも入れなかった旧帝大で、合格した時は親もびっくりしていたのですが・・・。

が、3年もたつと、上には上がいるものだ、というのが分かり、なんで高校まで自分は無理だとおもっていたのだろう、とか。これくらいならできる、という風に思うことが多くなりました。
逆に、自分が大学にいることで、大した大学ではなかった、異にしてしまっているのでしょうか?

達成した途端、つまらないものに感じることは無いでしょうか?
それとも、自分が達成することで、その目標をつまらないものにしているのでしょうか?

A 回答 (4件)

目の前のことしか見えなくなっていませんか?


大学とは学習の機会に過ぎません。自分がどうなのかが最も重要ではありませんか?
あなたの人生の目標は何なのですか。目標があれば、大学なんて道具に過ぎませんよ。
昔から言われる五月病に似ていますが、気付くのが少し遅いです。
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そういうのを


5月病というのでしょうな。
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大学入試がとても大変なことではありますが、それをゴールにしては意味無いと思います。



安くない学費なのだし、折角努力して入学した大学なのだから、目一杯授業を取り、図書館などの施設も最大限利用して、専門科目を研究して、賞に受賞してしまうくらいの大きなことをやりとげてはいかがですか?

入試の結果に酔いしれているだけでは何も成さずに終わってしまいますから。

これは、就職や結婚などにも通じることなんですよ。

会社に入社しただけで満足してしまい、働いたり稼ぐことに打ち込めなければ意味無いし、結婚できた!万歳万歳!ってだけで家庭生活をうまくしきれなければ幸せになれませんよね?

スタート地点に立てただけのことを、本来の目的と勘違いしないように気を付けましょう\(^o^)/
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人間は自分が基準なので、達成して基準がそこになってしまったんでしょうね。



難易度の妥当性は変わらないと思いますよ。
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