15mのLANケーブルを何箇所も直角に曲げてつないでいるのですが、速度はおちるものでしょうか?
実効速度は計測で15Mくらい出ていますが、体感速度は遅い気がします。ページ読み取りの時に、一瞬もたつきがあり、タスクバーに出るブルーのバーが良く止まります。ケーブルの配線に関係あるのでしょうか?

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A 回答 (3件)

 基本的にLANケーブルを直角に近いR(カーブ)で曲げてもまったく問題ありません



 メーカの仕様書には光ファイバーケーブル等曲げすぎると問題があるものは最少曲げ半径の記載があります
 ちなみち光ファイバーケーブルはケーブル直径の10倍以上(固定時)、 しかしLANケーブルにはそんな記載はありません

 LAN配線で一番やっては行けないことは、
 余ったケーブルをクルクルと丸めて置く事です

 ・クルクル丸めるとコイル状になるので抵抗が増えるので速度低下を招くことがある
 ・ケーブルによる干渉が置き速度低下を招くことがある

 できるだけ他の配線と同じ(横に)配線しない
 ・他のケーブルの干渉をうけ速度低下を招くことがある

 です

 
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断線していないかぎり問題ないと思います。

ルーター、モデムから100mはなれていれば、信号がロストされて再送されて実行速度が低下することもあるかもしれませんが、、、
プロバイダ、インターネット網の影響の方が速度の低下を感じる原因ではないでしょうか。パソコン本体の処理が遅くてもたつくとか、パソコンの裏処理が動いているとかもありますが。
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LANケーブルを作成する事があり計測機器で品質チェックする事が仕事がら有りますので経験から・・・



直角とはケーブルを家具等に押し付ける様な配線ですか?
カーブの半径が小さいほど中の線に悪影響がでる事があり
伝送品質が劣化しますのでその結果が速度低下になるかもしれません。15mのケーブルを何箇所もとなれば・・・
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Aベストアンサー

スリムタイプ使っていますがそこまで長いものではないので正確には比べられないかもしれません。でも問題は無いです。
その辺はカテゴリーを信じて使っていますけど。
むしろ経年劣化とか使い方(やたら踏みつけたり)によるところが大きいと思うので値段に差がなけれれば新品を購入された方がいいのではないでしょうか。
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Aベストアンサー

(社)日本電線工業会発行の技術資料「技資第145号 通信ケーブルの耐用年数について」(平成20年8月発行)によれば、一般的な環境状態で使用された場合のメタル通信ケーブル(平衡型、同軸型)の耐用年数の目安は屋内敷設で、20~30年 となっています。

主な劣化要因としては、
・機械的要因( 衝撃、圧縮、屈曲、捻回、引張、振動等 )
・熱的要因 (低温、高温による物性の低下 )
・化学的要因 (油、薬品による物性の低下 )
・電気的要因 (過電圧や過電流等 )
・通信ケーブルの内部への浸水 (結果的に物理的/電気的劣化を引き起こす)
・紫外線・オゾンや塩分付着 物性低下
・鳥、虫、動物による外傷 (キツツキ、蟻、シロアリ、クマゼミ、鼠、リス等)
・カビ等の微生物による劣化 -
・施工不具合 (端末および接続処理、接地処理、外傷等 )
・猟弾による外傷 (散弾銃等)

といったところがありますが、個人的には、ケーブル自体の劣化より、端末および接続処理の不良のほうが可能性としては高いんじゃないかと思っています。
これは工事業者が端末処理したものだけでなく、メーカー製でも海外のサードパーティー製品などでは、かなり粗悪なものもありますので、メーカーの確認もわりと重要だったりします。

また、布設状況として、エイリアンクロストークの影響を受けやすい布施状況になっていたり、電源ラインのノイズを受けやすくなっていたり、といったあたりも2,3年で状況が変わることもありますので注意が必要です。

(社)日本電線工業会発行の技術資料「技資第145号 通信ケーブルの耐用年数について」(平成20年8月発行)によれば、一般的な環境状態で使用された場合のメタル通信ケーブル(平衡型、同軸型)の耐用年数の目安は屋内敷設で、20~30年 となっています。

主な劣化要因としては、
・機械的要因( 衝撃、圧縮、屈曲、捻回、引張、振動等 )
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Aベストアンサー

こんにちわ!
いつも質問ばかりしていては、皆さんに申し訳ないので、微力ながら知っている範囲でお答えします。
ご参考にして頂ければ幸いです。

定格電流は、その遮断器に連続的に電流が流れ続けた時の動作の限界値を表していると思います。
限界値である定格電流値になった場合の動作は、日本の規格(JISなど)では、不動作の状態を維持する最大値を表しています。
しかし、諸外国では、動作する値を表す場合も多いようです。(例えば、アメリカ製など)
具体的に言うと、日本製の225AF/225ATの遮断器に225Aの電流を流したとしても遮断器はOFF動作しません。
しかし、アメリカ製の250AF/225AT(フレームという概念についての説明は、割愛します)の遮断器に225Aの電流を流すと遮断器はOFF動作を起こします。
これは、規格の考え方の違いでどちらが正しいとかという問題ではありません。しかし、一つの電気設備で、複数の規格を採用しなければならない場合などは、保護協調上注意を要する点であります。
この定格電流値以下で遮断器を利用している限り、遮断器の開閉操作を行ったとしてもメーカーが保証する回数まで(一般に数千回~数十万回)は、操作が可能である値という意味もあります。

一方、遮断容量は、その遮断器が、流れている電流を遮断できる最大の容量を表していると思います。
一般的に電気的な容量とは、電圧×電流×時間で表されます。これは、エネルギーの容量を表し、遮断容量の場合も同じです。よって、容量であるにも関わらず電流値であると捉えらえることは間違いだと思います。
しかし、現実には、遮断容量が、電流値で表されていることが多いのも事実です。
その理由は、日本の(多分全世界でそうだと思いますが?)電源事情が、定電圧送電方式となっているからです。即ち、電圧の項は、定数として扱えるため、変数となる電流値で表せば事実上問題がないのと、実用上合理的となるからだと思います。
実際の遮断器に書かれている、遮断容量の記載を見ると判るのですが、使う電圧によって遮断できる電流値が変わります。これは、遮断容量が変わるのではなく、遮断容量は同じであるため、遮断できる電流値が変わることを意味しています。
同じ型の遮断器を異なる電圧で使用する場合など勘違いし易いので、注意が必要です。また、動作時間が変更できる機能がある場合も遮断できる電流値は変わってきますので注意のほど。
電流を遮断すると言うことは、アーク電流によるエネルギー放出(一般的に、熱、音、光の形で放出される)を、遮断器構部分で絶えうる必要があります。
定格以上の容量を遮断しようとすると熱により接点が溶着したり、溶断してしまうことがあるようです。

最後に、遮断容量の大きいものの方が良いのかどうかと言う点については、必要な遮断容量が確保されていらば、最小値でかまわないと思います。
皆さんもご指摘している通り、遮断容量が大きくなると、値段、寸法、納期(受注生産品になったり)が大きく(高く、長く)なります。
必要な容量とは、その回路に流れる最大の電流値(容量を電流値で表した場合)で決まります。一般的に、最大電流値となるのは、短絡時となります。
ただし、エネルギーの供給源は、電源だけとは、限りません。例えば、三相誘導電動機が接続されていると電動機の運動エネルギーがエネルギー供給源となり数サイクルの間電源となりますので注意が必要です。
さらに、定格電流を超える電流値を、遮断した場合は、メーカーの保証動作回数までの動作が保証されるわけではありません。
短絡電流の遮断については、動作特性をよく調べて使用してください。経済性を無視すれば、一度短絡電流を遮断した遮断器は、交換すべきだという人もいます。

以上、だらだらと述べましたが、少しでも参考になればと思います。

こんにちわ!
いつも質問ばかりしていては、皆さんに申し訳ないので、微力ながら知っている範囲でお答えします。
ご参考にして頂ければ幸いです。

定格電流は、その遮断器に連続的に電流が流れ続けた時の動作の限界値を表していると思います。
限界値である定格電流値になった場合の動作は、日本の規格(JISなど)では、不動作の状態を維持する最大値を表しています。
しかし、諸外国では、動作する値を表す場合も多いようです。(例えば、アメリカ製など)
具体的に言うと、日本製の225AF/225ATの遮断器に...続きを読む

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で、GigabitEthernetに使うのでも、LANケーブルの性能より、
パソコンの性能の方が問題に成るから安心して使えば良いと思いますよ。

100BASE-TXでの使用なら全く影響が無いという感じでしょう。

1000BASE-Tなら単線の方が良いそうですね。
http://www.sanwa.co.jp/lan/cable6.html
で、
10GbEならCAT7
http://www.sanwa.co.jp/seihin_joho/cat7/index.html
です。

速度が速いと云う事は周波数が高くなり、銅線の外側で信号が流れようとするとの事。
なので、100BASE-TXでの利用ならマズ限界を越えないハズですね。

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