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別に千葉でなくても
平安時代まで遡ったら、現在の大抵の日本人って、天皇家と何らかの血のつながりがあったりするのかな?

A 回答 (6件)

50代桓武天皇には、4人の男子とおそらくは、女性も同じ程度いたでしょう。


桓武天皇は、遷都に金を使い果たし、生前に墓も作れなかった。
桓武天皇は死後、2か月~3か月後に葬られたといわれる。
そのため、腐りはてたと。
子供の、嵯峨天皇、平城天皇も、火葬にして、裏山の桜の木の下にまいたといわれる。

子供は、嵯峨天皇、平城天皇、淳和天皇。

次男は、身体が弱く天皇になれなかったので、子供か孫のころに、最初の「平氏」の氏姓を下賜して武士に下野した。関東、千葉に所領。

嵯峨天皇の子孫は、最初の「源氏」。嵯峨源氏。

これからたどるとしても、たった8人ほどからの血筋。
1200年前の家系でもあり、計算したい人もいないでしょうね。

また、家系図もないような場合は、たどることも難しいかも。
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No.5 です。



ああ、単位を間違えた。

その「ご先祖様」の人数は・・・

 2^40 ≒ 1.1 × 10^12

約 1 兆人!

ですね。
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1人の人間には、必ず親が2人必要です。


その親2人にも、それぞれ親2人ずつが必要です。

つまり、n 代さかのぼると、そこには 2^n 人(「2 の n 乗」です)の「ご先祖様」が存在したことになります。
簡単のため、1世代を25年とすると、4世代で100年。
平安時代が1000年前とすると、40世代前になります。

その「ご先祖様」の人数は・・・

 2^40 ≒ 1.1 × 10^12

約 1 京人!
平安時代の日本の人口は数百万人、多く見積もっても1千万人ぐらいですから、平安時代に生きていた人は、みんな「ご先祖様」である可能性があります。

よく、家系図を示して「○○から数えて15代目」みたいな言い方をしますが、15代だと
 2^15 = 32768
です。
その「ご本家本人」だけでなく、その同時代の約3万人の血を受け継いでいるということです。
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そりゃあるでしょ。


あなたの一代前の先祖は父と母の二人、二代前の先祖は祖父と祖母の四人と先祖の数は、代をさかのぼると倍々で増えていくのですから。
30代前の先祖で人数は1億人を超えます。当代の天皇は126代、平安時代最後の天皇は82代で、44代前です。私の44代前の先祖は17兆人いるので、この中に天皇がいるのは間違いないです。
もちろん、その中には狭いムラの中で先祖同士で結婚した例もあるでしょう。でも、それはあんまり影響ないです。例えば、父と母が兄妹だった場合は、先祖が1億人を超えるのが30代前から31代前になるだけです。先祖のどこかで別のムラから来た人と結婚してれば、そこから30代前が1億人を超えるのです。
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平安時代ていどでは無理ですね


頑張って順位計算してみてください
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父系母系関係ナシなら、割合は分かりませんけど相当多いでしょうね。


天孫族が日本に来た時の日本の人口が100万人くらいだとしたら、今は1億以上ですから100倍にはなってます。世代では120代以上。
可能性だけならほぼ全員だってあり得る。流石にそれはないでしょうけど。数割くらいはいても何の不思議もないのではないでしょうか。
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