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Google 翻訳すると、
he is the culprit -> 彼が犯人です
he is a culprit -> 彼は犯人です
となりました。
the と a の差が が と は の差に対応しているのでしょうか。

A 回答 (4件)

ご質問文のtheは、特定するための冠詞ですから、彼が「その犯人」であると限定しています。


対してaを使う時は、彼が犯人であると同時に、ほかにも犯人がいることをにおわせています。つまり、複数の犯人の中の1人なので、a
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この回答へのお礼

分かりました。
ありがとうございます。

お礼日時:2022/10/08 18:32

「He is the culprit.」=「彼は犯人その人です。

彼は犯人と同一人物です。」
「He is a culprit.」=「彼は犯人に属する一人です。彼は犯人の一人です。」
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
「He is a culprit.」=「彼は犯人の一人です。」
がわかりやすい。

お礼日時:2022/10/09 14:50

その通りです。

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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2022/10/08 18:32

一般的に、強調したい時に「the」を使うのではないでしょうか...?


「(まさに)彼が(この件の)犯人です。」っていう感じで。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2022/10/08 18:32

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