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についての質問ですが。
今度大学で数学のプレースメント・テストをやるらしいのですが、良い点数を取ったら何か得するのでしょうか?。
大学の方針では、点数によって学年分けするらしいです。(出来る人と出来ない人に)
推薦入学でしたので、高校の数学が薄くなっています。
出来るかどうか微妙です。(;--)
大学によっては色々違うと思いますが、やった人は何か得した事ありました?。
よろしくお願いします。

A 回答 (3件)

やった人は得するというよりも、成績にあった講義を受けられるということです。



私の大学では、数学が3段階、物理が2段階で実施しています。但し問題があって、仮に100点満点で70点、40点で3つ
のクラスに分けると70点で上位クラス、69点で中位クラス、40点でも中位クラスと成ります。70点の人は100点の人と同じクラスで受けますが、69点の人は40点の人と同じクラスになります。70点の人は69点の人と1点しか違わないのに違うクラスになるわけです。

どこかに線を引かざるを得ないので、やむを得ませんが、このようなことも起こりえます。
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この回答へのお礼

返事ありがとうございます。
自分に合った講義が受けれるという意味なんですね。
得はとかじゃないんですね。^^;

お礼日時:2005/04/12 15:31

講義に使うテキストや期末などの試験は同じですか?


英語でレベルが3段階でしたが、各レベルによってAの取得割合が決まってました。
ま、今更勉強なんて大して出来ないし、普通に受けてればいいのでは?
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この回答へのお礼

返事ありがとうございます。
今更勉強なんて大して出来ないし、普通に受けてればいいのでは?<その方が良さそうですね。(苦笑)

お礼日時:2005/04/12 15:33

やったことはないのですが、参考URLの大学では、


クラスによって高校の復習からしてくれるようですね。

普通に考えて、上位のクラスに入るほど、
より多くのことを学べるので、
大学の入学の目的に合致するのではないでしょうか。

クラスによって学生の質が変わるでしょうから、
下のクラスでそれなりの勉強をこなすか、
上のクラスで互いに刺激を受けながら頑張れるかの違いは、
設定する目標によっては大きな意味を持つものと思います。

また、大学での友達は一生ものですから、
勉強が苦手な友達よりは、得意な友達をたくさん作れた方がいいのではないでしょうか。

参考URL:http://www.sist.ac.jp/daigaku/spirit/education.h …
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この回答へのお礼

返事ありがとうございます。
勉強が苦手な友達よりは、得意な友達をたくさん作れた方がいいのではないでしょうか。 <そうですね!。
がんばって作ってみます。(^^ゝ)

お礼日時:2005/04/12 15:28

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あとは付け足しでタイピングの速さについても聞きたいのですがWPM220で大丈夫ですかね?
どうかご回答お願いします。

Aベストアンサー


一般入試A日程を受けたことはないが、センター試験から簡単な問題を抽出したような内容なので特に準備しなくても良いレベル
上のクラスになると良い成績がとりやすくなる(おそらく出席点が大きくなる)

クラス分けがあるのは英語と数学だけ。英語は2/3くらいの点数で1番上のクラスに所属することになった。数学に関してはおそらく満点をとったので参考にならないが上位20%くらいは少し専門的な数学を扱うクラスになる。

クラス分けの時点でかなり差が出る。英語でいうと1番下のクラスは中学生でも書けるような文章がまったく書けなかったりする。逆に1番上のクラスになると外国人講師と会話をたくさんできるクラスになるのでコミュニケーションが苦手だと感じるなら真ん中ら辺の成績を狙えば良い。
数学に関しては高校での履修内容と成績で総合的に判断されるが、②で書いたような数学の難しいことを扱うクラスらなりたくなければ手を抜くべきだと感じた。しかし数学の上のクラスは複雑すぎて過去問を入手するだけでテストが満点とれるような内容だったりするので授業で数学の面白さを感じたいなら頑張って上位20%に入るべき。


基本的に1番上のクラス、1番下のクラス、その他の3つに分けられるだけなので気負いしなくても良い。
ただその他だと先生の当たり外れが必ず生まれるので1番上のクラスを目指した方が無難である。
しかし数学の概念的なことを扱うより基本計算をひたすら練習させられるクラスが良い、英語でコミュニケーションをとるような講義は受けたくない、などの理由があればどちらのテストも適度に手を抜いて5割くらいを目指すと良い。


一般入試A日程を受けたことはないが、センター試験から簡単な問題を抽出したような内容なので特に準備しなくても良いレベル
上のクラスになると良い成績がとりやすくなる(おそらく出席点が大きくなる)

クラス分けがあるのは英語と数学だけ。英語は2/3くらいの点数で1番上のクラスに所属することになった。数学に関してはおそらく満点をとったので参考にならないが上位20%くらいは少し専門的な数学を扱うクラスになる。

クラス分けの時点でかなり差が出る。英語でいうと1番下のクラスは中学生で...続きを読む

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失敗談や苦労する点なども教えていただけると非常にありがたいです。

Aベストアンサー

フランス語と比べるなら、ドイツ語は暗記して駆使しなければいけない情報量が「格段」に多いです。

例:新しい単語が出るたび単数形と複数形を両方個別に覚えなくてはいけない。(片方からもうひとつを誘導できない)

例2:格変化を理解するのは難しくないが、使い分けるのは大変。a, the, my, big, this などに相当する名詞を導く語をすべて16通りの可能性から選ばなければいけない。形容詞は加えて他の冠詞と合わさるかどうかでチョイスが3倍に増えます。

例3:フランス語で文法を間違えれば、それはほとんどの場合文法の間違いと認識されるだけで、意味は通ることが多い。ドイツ語でやっかいなのは文法が意味の伝達で非常に重要だということ。たとえば「私に猫がおもちゃの好きです。」と言われたら、真意を探るのにかなりの推理力がいります。ドイツ語では名詞の性や格を間違えるだけでこのような間違いが頻発します。

口頭や論文試験ならどちらでもいいと思います。文法の些細な間違いがその答えをまるごとばつにされる設問が多いような試験なら、↑のようなことを緻密にこつこつ覚えれる性格の人じゃないと苦労すると思います。私はそういう性格じゃなかったので、新聞くらいなら読めますが、この間センター試験を遊びでやってみたら、読解以外は全滅でした。フランス語に接した時間も同じくらいかと思いますが、そちらの試験はまあ大体できました。

フランス語と比べるなら、ドイツ語は暗記して駆使しなければいけない情報量が「格段」に多いです。

例:新しい単語が出るたび単数形と複数形を両方個別に覚えなくてはいけない。(片方からもうひとつを誘導できない)

例2:格変化を理解するのは難しくないが、使い分けるのは大変。a, the, my, big, this などに相当する名詞を導く語をすべて16通りの可能性から選ばなければいけない。形容詞は加えて他の冠詞と合わさるかどうかでチョイスが3倍に増えます。

例3:フランス語で文法を間違えれば、そ...続きを読む

Qなぜ履修に上限をかけるのか

春から大学2年生です。
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大学の方針に意味が分かりません。

Aベストアンサー

大学教員です。
単位制度の根幹に関わる質問ですね。

文部科学省が定めた大学の単位の基本(単位を与える基準)は、『1単位を習得するためには45時間の学習が必要』です(この場合の1時間は1校時、通常45分のことです)。この学習時間には、授業時間内の学習のほか、授業時間外の学習も含まれます。授業時間外の学習とは、予習・復習のことです。また、標準的な科目(講義科目)の場合、授業時間内・時間外の配分は、授業1時間に対し、授業時間外で2時間とされています。
これは、文部科学省が定めた、大学が大学であるための基準です。つまり、この基準を守っていないと大学としては認められないことになります。

通常、講義科目は1科目2単位、と言うケースが多いのですが、この場合、必要な学習時間は90時間、そのうち30時間を授業で、60時間を予習・復習で、となっています。1回(1コマ)の授業は90分が普通ですから2時間(2校時)分、それを15週で30時間、と言うわけで、それに、授業時間外の予習復習が授業時間の倍の60時間、合わせて90時間となります。

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甘い大学の甘い授業なら、事実上、予習・復習をしなくても単位が取れるかもしれません。しかし、建前は、あくまで授業時間の倍の予習・復習が必要なのです。
もちろん、この予習・復習は、その日のうちでなくても、夏休みにまとめて取ることもあり得ますが、この基準に従ったら、半年で20単位を超える履修は、かなり厳しいはずです。

ただし、きわめて優秀な学生なら、授業時間の倍の予習・復習が無くても授業を理解できる可能性があります。つまり、GPAが良い学生なら、予習・復習の時間が短くて済むので、たくさん履修しても良い、ということになります。

大学教員です。
単位制度の根幹に関わる質問ですね。

文部科学省が定めた大学の単位の基本(単位を与える基準)は、『1単位を習得するためには45時間の学習が必要』です(この場合の1時間は1校時、通常45分のことです)。この学習時間には、授業時間内の学習のほか、授業時間外の学習も含まれます。授業時間外の学習とは、予習・復習のことです。また、標準的な科目(講義科目)の場合、授業時間内・時間外の配分は、授業1時間に対し、授業時間外で2時間とされています。
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