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“サバ缶ショック”出荷一時停止も 記録的な不漁…産地での深刻な悩みも
https://news.yahoo.co.jp/articles/970c883e8572a4 …

鯖缶に使用される鯖は、大物では駄目で、小物でないといけない。だから、大物の国産鯖は海外に輸出して、小物の鯖を輸入して鯖缶を製造している。

小物の鯖しか採れないので鯖缶が作れないという関係者はおかしな話だ。ただサイズをより好みし過ぎているだけでは?原材料不足は高級国産鯖缶だけなのでは?

一般的な鯖缶の賞味期限は5年間で、今年は2023年
なので、賞味期限が2028年の鯖缶がスーパーに並んでいないとおかしい時期に、2027年の去年の製造品が陳列されている。

これって去年に製造した鯖缶の在庫が未だに残っているということですよね?

鯖缶ブームで鯖缶製造メーカーが乱立しすぎて在庫が積み上がっている。原材料の価格が高騰して製造元が製造数量を減らしているだけでは?

農林水産省の冷凍鯖の輸出入の推移のデータを見ると日本の鯖は水産資源の主要な輸出品目である。

そもそも日本は鯖缶に適したサイズの鯖の水揚げ量は不足していた。国産鯖を使用した高級路線の鯖缶製造メーカーが乱立して原材料となる小物の鯖が不足した。

その鯖缶製造メーカーは小物の鯖でもサイズの定格化をしていたので品不足になっただけだ。小物の鯖なら何でも鯖缶に出来る。鯖缶に加工出来るのに出来ないと言っているだけだ。大物の鯖は缶詰に何切れ入れるか規定を決めている。大物の鯖の切り身を1切れだけ入れる鯖缶製造メーカーもある。

日本の鯖缶用の鯖は元々水揚げ量は少なかった。鯖缶ショックと言って消費者を騙して鯖ブームが過ぎて在庫が積み上がったので鯖缶ショックという品薄商法に鯖缶メーカーがメディアを使って煽っただけでは?

A 回答 (1件)

缶詰は熟成させないと味が馴染まないので、作りたての缶詰は流通しません。

すべての憶測が間違っています。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2023/02/18 16:31

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