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偉人になる確率はどれくらいだと思いますか?

A 回答 (4件)

No.3 です。



>質問の答えになってませんよ

#3 の回答は「質問になっていませんよ」ということですよ?
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そういう人為的なもの、定義が人によって異なるようなものは「確率」とは呼びません。


「割合、比率」とか「可能性」などというのでしょうね。

Wikipedia「確率」
確率(かくりつ、英: probability)とは、偶然起こる現象に対する頻度(起こりやすさの指標)のことである。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A2%BA%E7%8E%87
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この回答へのお礼

やってみます

質問の答えになってませんよ

お礼日時:2023/06/23 21:07

限りなくゼロです。


偉人なんて後世の人間が決めることですから。
今の人間には偉人に思えても、未来のどの時点においても偉人に認められている可能性は限りなくゼロでしょう。

昔は偉人として讃えられていた米国初代大統領のワシントンにしても、酷い人種差別主義者だったということで、今ではもっとも偉大な大統領は奴隷解放宣言をしたリンカーンだということになり、ワシントンのことを自慢する米国人は激減してしまった。

しかし、リンカーン自身は、ワシントンよりも酷い強烈な人種差別主義者で、暗殺される直前まで大統領としてもインディアン迫害に非常に熱心で、全黒人を米国から追放するために中南米諸国に掛け合い続けた大統領であったことも知られている。
奴隷解放宣言に隠された意味は、黒人を国外追放するためには奴隷のままでは所有者に奴隷代のお金を払わなくてはならないが、そんなお金はない。だから黒人を奴隷から解放して自由人としたうえで、国外追放にしようとしたわけだ。

今の米国民はその辺の事情を何となくは知っていても詳しくは知らない。
歴史に詳しい米国有識者はそれをよく知っているが、米国は今でも人種差別が激しい国として世界に知られているため、他国の人権問題を追及しようとするときに非常に都合が悪い。だから奴隷解放を宣言したリンカーンを人権問題での偉大な大統領として祀り上げて、イメージ改善を狙っているわけだ。

そのうち、リンカーンもワシントン以上の人種差別主義者と評価が変わり、偉人としての米国史の表舞台から消え去る日がやってくるだろう。
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今はノーベル賞もらった人でも偉人とは言わないね。


一生のうち一億分の1あるかな。

少し偉い人けた違いに多いけど、だれが決めるの?
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