【3月6日実施】システムメンテナンス実施のお知らせ

図のように衛星を打ち上げるのです。地球は宇宙空間に対して秒速600kmで進んでいます。人工衛星の周回速度は、8km/s です。従って図のA地点での人工衛星の宇宙空間に対する速度は、608km/sに成り、B地点では、592km/s に成ります。

従って、私のノーベル賞級の理論によれば、人工衛星に光格子時計を積み込み、地上の光格子時計と比較すれば、A地点では時間は遅れ、B地点では時間は早く進む事が観測されます。

この実験は、難しい所が何もないですから、早く実験をして、日本がノーベル賞を貰えるようにするべきですよね?
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タイムマシンを発明しました。これで私のノーベル賞受賞は確実ですね?
https://oshiete.goo.ne.jp/qa/13583146.html

「私のノーベル賞級の理論を証明する方法を発」の質問画像

質問者からの補足コメント

  • HAPPY

    >提案している実験の新規性ってどこにあるのですか?


    宇宙空間に対する、地球の進行方向に向けて、ロケットを飛ばすという所です。

    No.1の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2023/09/06 08:39
  • HAPPY

    相対論では、宇宙船の中の時間は遅れる事は有っても、進む事は無いでしょう。

    No.3の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2023/09/06 09:24
  • うーん・・・

    光格子時計でないと検出できないのかもしれません。

    No.4の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2023/09/06 09:31
  • クラウドファンディングでもやりましょうか?
    ___________
    https://readyfor.jp/crowdfunding/

    クラウドファンディング(crowdfunding)とは群衆(crowd)と資金調達(funding)を組み合わせた造語で、インターネットを通して自分の活動や夢を発信することで、想いに共感した人や活動を応援したいと思ってくれる人から資金を募るしくみです。

    クラウドファンディングという言葉自体は比較的新しいですが、人々から資金を募り、何かを実現させるという手法自体は古くから存在していました。寺院や仏像などを造営・修復するため、庶民から寄付を求める「勧進」などがその例です。

    No.5の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2023/09/06 09:38
  • 太陽系も宇宙空間に対して600km/s で進んでいます。この進行方向と、周速度を一致させたいのです。

    水星の公転速度は48 km/sです。(水星の魔女)

    人工物体としての史上最高速度記録は、1976年に太陽系の活動を観測するために打ち上げられたHelios 2が記録した 70km/s です。

    この速度を太陽の進行方向と一致させれば、670km/s に成ります。

    No.6の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2023/09/06 10:11
  • HAPPY

    私たちはいかに速く複雑な軌道で宇宙を旅しているのか?

    No.7の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2023/09/06 10:17

A 回答 (9件)

今までさんざんやられてきたことに対して、


わざわざロケットを使ってまでやる必然性はどこなの?

ほかの方法ではこういう理由で分からないことが
ロケットなら出せる、っていうことを知りたいのだけど。
この回答への補足あり
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この回答へのお礼

太陽系も宇宙空間に対して600km/s で進んでいます。この進行方向と、周速度を一致させたいのです。

水星の公転速度は48 km/sです。(水星の魔女)

人工物体としての史上最高速度記録は、1976年に太陽系の活動を観測するために打ち上げられたHelios 2が記録した 70km/s です。

この速度を太陽の進行方向と一致させれば、670km/s に成ります。

お礼日時:2023/09/06 10:09

こりゃーおめでたい人だ

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この回答へのお礼

質問者を馬鹿にしてはいけませんよ。

お礼日時:2023/09/07 19:13

A地点とB地点をどうやって同時に観測するの?

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この回答へのお礼

回答者が質問してどうしますか?

お礼日時:2023/09/07 19:08

なにか重大な誤解があるようですが…………



そもそも宇宙に絶対的な時間なんてありません。
相対的な時間、相対的な速度があるだけですよ。

人工衛星の周回速度は、8km/s というのは地球との相対速度です。
地上との時間のずれは、相対論で厳密に計算できます。
ですがそれ以外のことは、地上の観測者とは何の関係もありません。

太陽を中心とする座標では、608km/s、592km/s かもしれません。でもそれは地球上からみたら、何の関係もありません。

ついででいえば、銀河系の中心からみた座標では、太陽が250km/sで動いていますし、アンドロメダ銀河からみたら銀河系は秒速100kmの速度でアンドロメダに近づいています。
この回答への補足あり
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是非やってみてください。

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GPS搭載の原子時計の時刻補正量の実験は


GPS開発初期に行われてますよ。
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この回答へのお礼

光格子時計でないと検出できないのかもしれません。

お礼日時:2023/09/06 09:30

> 宇宙空間に対する、地球の進行方向に向けて、


> ロケットを飛ばすという所です。

目的が変わっていない?
やりたいことは相対性理論の検証でしょ?
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この回答へのお礼

相対論では、宇宙船の中の時間は遅れる事は有っても、進む事は無いでしょう。

お礼日時:2023/09/06 09:24

ノーベル妄想賞と言うのが新設されれば候補者でしょう。

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その手の実験ってさんざんされていて、


スカイツリーで高精度の光格子時計を用いての検証も
されていたと思うのだけど、
提案している実験の新規性ってどこにあるのですか?
この回答への補足あり
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この回答へのお礼

宇宙空間に対する、地球の進行方向に向けて、ロケットを飛ばすという所です。

お礼日時:2023/09/06 08:38

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