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石川県民は悪徳政治家、森喜朗に未だに恫喝されているのですか?森一派を県政、市政、国政から一掃して、民主主義を取り戻すべきでは?

A 回答 (2件)

根上のたぬき親父は政界引退していますから放置で良いかと


ただ、議員じゃないけど、なにかしらの大会に
しゃしゃり出てきて、失言を繰り返すから始末に負えません

あと、ウチの知事なんですが、今年の正月の休暇期間に
プロレスの試合をやる始末・・・

百歩譲って知事とて人間ですから、休暇中であれば
何をやっても自由かも知れませんが、よりによって
プロレスなんかして、何かあったら県政はどうするのかと

いや、事実この人、現役時代に後藤達俊のバックドロップを
受け損ねて、心肺停止で三途の川を渡り掛けた過去もある訳で
下手をすれば、何かは有る訳です・・・

しかも言うに事書いて、この事が報道されたら
「私は死ぬまでレスラー」
とか言う始末

ああ、だったら、今すぐにでも知事の座を辞職して
プロレス団体でも立ち上げて呉れと

一体、誰がこの人に投票したのやら・・・
(私は元金沢市長の方に投票しています)
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森喜朗は北陸3県では絶大な権力を握っている。


かつては能登の有力政治家と覇を競ったが、今は一人勝ち。
松井秀喜も応援団の1人。
安倍晋三を担ぎ、東京五輪を強行し、北陸新幹線を引っ張ってきたのもすべて自分の手柄だと、力の強さ、影響力の大きさを誇示している。
北陸、なかでも石川県の政界・財界は森喜朗に逆らえない。
森喜朗にタテつくと仕事も干されるという空気が漂っていて、何となく支持しないと「非国民」のような空気感がある。
まさに、「忖度」そのもの。
政界を引退してもなお、極右団体、日本会議、カルト教団などとの太いパイプを維持し、裏社会での存在感を背景に表の世界に影響力を維持している。
石川県は典型的な保守王国で、極右思想がまるで中道であるかのような錯覚を抱きかねない土地柄なので、寄らば大樹、権力には逆らわないという気質が根強い。
片や、隣の福井県は、かつて米騒動が起こったように、権力に盲従するばかりではない底硬さはあるが、やはり表面は保守層が分厚い。

民主主義を多数派の独裁と考えるなら、間違いなく北陸3県は自民ベッタリの多数派県。
ある意味、民主主義の結果かもしれない。
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