
No.10ベストアンサー
- 回答日時:
どうなんだろう。
無いとは言い切れないが逆に地球程度のサイズでは温度も圧力も化学反応には充分でも核反応には全然足りないかも知れない。
何せ地球内部は摂氏5500度、365万気圧で太陽はコロナ100万度内部圧力200億気圧と文字通り桁が違う。
まぁ数mの原子核は宇宙誕生から今までの時間を使っても無理だと思う。
ご回答ありがとうございます。
>何せ地球内部は摂氏5500度、365万気圧で太陽はコロナ100万度内部圧力200億気圧と文字通り桁が違う。
>まぁ数mの原子核は宇宙誕生から今までの時間を使っても無理だと思う。
そう仰られると、そんな感じも、、、してきました。
地球形成時の原始の熱が46億年経過した今でも残っているのはおかしい?
は、私が間違っていましたし、弱気になってきました。汗、、、
しかし、
①地磁気が発生する理由を無理なく説明できます。
②地磁気の逆転が発生する理由を無理なく説明できます。(崩壊する不安定な元素&強磁性体の場合、スピンの向きが、崩壊によって変化して、逆転が起きるはず)
③温暖期、寒冷期が発生する理由を無理なく説明できます。(崩壊元素の崩壊熱によって、差異が生じる)
多分、、、間違っているかもしれませんが、、、汗、、
No.9
- 回答日時:
>地球ダイナモ理論で考えれば、大きな鉄球が
これがそもそもの間違いとは思っていないのでしょうな。鉄球では無いのよ。
私の持っている本には
地球の中心部には固体の鉄やニッケルを主体とする内核と、その外側を覆う液体の鉄やニッケルを主体とする外核からなる。
と書いてます。
地球ダイナモ理論とは、液体金属である外核の中で、鉄球(固体の鉄やニッケル)が回転して、電流が流れて、磁場ができるという理解で、よろしいのではないでしょうか?
但し、私は鉄球(固体の鉄やニッケル)が回転して一時的に電流が流れても、すぐに平衡状態になって、回転は止まると思います。
または、外核が液体なので、発電機のような固定子(コイル)ではないですし、、仮に回転しても、供回りすると思います。
地球ダイナモ理論は、なぜ発電して電流が流れて磁場が発生するのか?すっきり納得できないです。
https://www.kyuden.co.jp/genkai_history_d.html
地球ダイナモ理論の解り易い説明があれば、教えてください。
No.7
- 回答日時:
『未知の物体X』などと言わなくとも、何があるのかまだ良く分かっていないので、どのような構造になっているのだろうと研究している人たちは居ますよw
先日のことですが、不知火鉱という新しい鉱石が発見されたというニュースがありました。これなども『未知の物体X』と言えるでしょう。
私が子供のころは、ドロドロに溶けたマグマがあるだけみたいなイメージでしたが、いくつかの階層構造になっており、中心付近には宝石?が主成分、中心には鉄の核がある(のでは?)などという感じに変わってるみたいですね♪
金もダイアモンドも、大量に地球の中にあるらしいので、表面をちょこっと掘り返して喜んでいる私たちからしたら、うらやましいことなのですがw
『未知の物体X』=数mの巨大原子核
が存在すると考えています。(第一の理由;そう考えた方が夢があって面白いからです)
昔、ラザフォードが金の原子核の存在を確認するために、α線を照射して、その反射角度を調べました。
地球の中心の原子核の存在を確認するには、ニュートリしかないです。
多分、数mの中心部だけ、ニュートリの透過率が、ほんの少し変化するはずです。多分、、
>金もダイアモンドも、大量に地球の中にあるらしいので、表面をちょこっと掘り返して喜んでいる私たちからしたら、うらやましいことなのですがw
地中奥深くには、金やダイアモンドが、そこらへの石や岩よりも、多量に存在するかもしれませんね。笑。
No.6
- 回答日時:
如何でしょうか?と言われましてもねぇ。
そうかもしれないし、そうでないかもしれない。
どれもがあくまでも仮説であり、実際の地球の中心を見た人もいないから正しいとも正しくないとも言えない。
だから、あなたの説を「それは素晴らしい理論ですね。あなたの考えは絶対に正しい」と言われても信用できないし、「そんな理論は絶対に間違っている」と言われるのも信用できない。
結局ここでどんな回答を得ても、自己満足を得られるか、そうでないかの違いでしかないですね
そうかもしれません。
A・まず定性的には、まあまあ、うまく説明できます。
①地熱が発生する理由を無理なく説明できます。
②地磁気が発生する理由を無理なく説明できます。
③地磁気の逆転が発生する理由を無理なく説明できます。(崩壊する不安定な元素&強磁性体の場合、スピンの向きが、崩壊によって変化して、逆転が起きるはず)
④温暖期、寒冷期が発生する理由を無理なく説明できます。(崩壊元素の崩壊熱によって、差異が生じる)
B.しかし、定量的に正しいとは示せません。理由は「未知の物体X」が未知だからです。
C.更に、既存の地球ダイナモ理論や地球形成時の原始の熱が残っているというのは間違っているはずだ。とは言えます。
①現行の地球ダイナモ理論、、鉄球が回転して、電流が流れて磁場ができる、、、いくら実験しても、無理。・・・だって間違っているから
②現行の地球形成時の原始の熱が46億年経過した今でも残っているのはおかしい?
No.5
- 回答日時:
ことさら珍しい考え方ではないと言うか。
まず「未知の元素」に関しては、拡張周期表の中で、いくつも存在が予定されてますな。
また、それらが地球の核を含め、宇宙起源で発見されると言うのは、恐らく、最も古い考え方ですが。
自然界での探索は、現在も続いてます。
ニホニウムのような、α崩壊の過程で0.48秒間、113番元素を観測したというのではなく、
「未知の物体X」は
・原子番号10^5番目の元素とか、
・第30世代目のクォーク
で出来ているかもしれません。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8B%E3%83%9B …
No.3
- 回答日時:
凄い。
この妄想的想像力は。
矢追純一も真っ青!!
>この妄想的想像力は。
でもね、、、
以下を定性的に説明可能です。
①地熱が発生する理由を無理なく説明できます。(現行の地球形成時の原始の熱が46億年経過した今でも残っているのはおかしい?)
②地磁気が発生する理由を無理なく説明できます。(現行の地球ダイナモ理論、、鉄球が回転して、電流が流れて磁場ができる、、、いくら実験しても、無理。・・・だって間違っているから)
③地磁気の逆転が発生する理由を無理なく説明できます。(崩壊元素&強磁性体の場合、スピンの向きが、崩壊によって変化して、逆転が起きるはず)
④温暖期、寒冷期が発生する理由を無理なく説明できます。(崩壊元素の崩壊熱によって、差異が生じる)
但し、定量的に計算して示すことができない、、、
No.2
- 回答日時:
想像するだけなら何でもアリです。
まだ誰も行ったことがないので、その想像を「ナシ」と断定することもできません。
だから誰でも何でも言えます
今のうちなので、ご自由にどうぞ。
ただし、それがほんとだという証明も誰にもできません。
そうね、そうかもしれないねぇ、というだけです。
>まだ誰も行ったことがないので、その想像を「ナシ」と断定することもできません。
それはそうかもしれません。
でも、地球ダイナモ理論、内核+外核+マントルで出来ているという理論は、土建屋が考えた風な理論です。
地球の中心には「未知の物体X」が存在する理論の方がスマートでマシ。但し、定量的に正しいと証明することは、ちょつと無理、、、かも、、です。
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物理学者は、未知の粒子が大好きです。
でも、地球の中心だけは、新しい粒子を一切仮定せず、古い~感じの鉄の内核、外核があると主張してます。
なんで?って感じませんか?
地球の中心にこそ、「未知の物体X」が存在するのでは?
エイリアンが存在している・・・とは言ってません・汗。
その巨大原子は、アクチニウム系列のように崩壊しながら、別の元素に変化します。
その際
①外核電子のスピンの向きが変化する→これが地磁気逆転のメカニズム
②別の元素に変化するので、崩壊熱も異なる→これが、温暖、寒暖を繰り返す理由
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%AF …
地球ダイナモ理論
幾ら鉄球を回転させても、電流は流れませんし、磁場もできません。汗。
https://www.natureasia.com/ja-jp/ndigest/v9/n3/% …
セルンの加速器で作りだす粒子と言っても、ドデカイ地球の中心にあるエネルギーに比べたら、たかがシレテます。
地球の中心には「未知の物体Xが存在する説」は、大いにありうると思いませんか?
https://www.gizmodo.jp/2019/12/switzerland-cern- …
「未知の物体Xが存在する説」は、ニュートリで調べることができる気がします。
地球の小さな中心部だけ、密度が異常に高いはずなので、ニュートリの透過率がわずかに変化するかもしれません。
・地球はなぜ自転するのか?
・それは、未知の物体Xが素粒子の如くスピンしているから、、
というと、、
・素粒子のスピンは、点で大きさがないのに回転できるのか?
と突っ込まれる。
すると、最後に
・自分の頭がスピンする。
というオチになります。
(素粒子のスピンの意味わかってないと、それの何がおもろいねんとなります。)
基本的に電気は貯められない
のと感じで、
長期的には、熱も貯められない
のだと感じます。
地球形成時の原始の熱が46億年経過した今でも残っているのはおかしい?
つまり
地表での熱流量(地球が宇宙に放射する熱量)44.2兆ワット=地球内部の発熱体が、常時、発熱している熱流量
のはずです。
発熱体は、化学反応か、核反応の2種類しかないはず。
地球の内部で、46億年も進行している化学反応?
そんな化学反応は想像できない。(仮にあれば、相当大きな体積の変化があるるはず、しかし確認されてない)となると核反応しかない。
ということは、地球の中心には「未知の物体X」が存在して、自発核分裂を起こして、物質が熱に変換されているはず。
地球形成時の原始の熱が46億年経過した今でも残っているのはおかしい?
は、私が間違っていました。おかしくないです。撤回します。(恥ずかしい間違い。汗)
でも、それで地球の中心には「未知の物体X」が存在する説は、完全に消滅した訳ではありません。
地球形成時の原始の熱が46億年経過した今でも残っているのはおかしい?
は、確かに確かに、私が間違っていました。おかしくないです。撤回します。(恥ずかしい間違い。汗)
でも、でも、
地球の鉄の核の質量は、地球の質量の1/3と言われているので、核の質量は約2×10の24乗kgです。
という前提条件を100%受け入れた上での話です。
そもそも、そんな地球の核がなぜ、存在するのか?何も説明されていません。
でも、でも、その内核の熱の理論は、一理あるし、、私が間違っていました、、その点は、2万%敗北を認めます。