パジェロショート5年式V24型に乗っているのですが、この車にブースト計をつけようと思っているのですが、ディーラーの方に取り付け方法を聞くと加給圧(ブースト)は表示されるが負圧(バキューム)は表示されないと言われました。これは本当なのでしょうか?なにか負圧を表示する方法は無いのもでしょうか?よろしくお願いします。

A 回答 (2件)

友人のノアにブースト計を取り付けましたが負圧は表示されませんでした。

ディーゼルでは当然の結果だと思います
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ディーゼルE/gでは構造的に負圧自体が発生しないので表示する方法も何もないと思います

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Q映画「クロッシング」を観た方

映画「クロッシング」を観た方
今上映されている北朝鮮を舞台とした「クロッシング」をすごく観たいのですが近くでは上映されていないんです…。観たことがある方、よければ感想を教えてほしいです。

Aベストアンサー

悲惨な結末の映画です。そのような映画ですがあなたは割り切って見る事が出来ますか?

どんなに悲惨な結果でも、見終えたあと、割り切れるというのであれば絶対にオススメです。
私は韓国映画、基本的に大嫌いなんですが、韓国にも良心的な映画製作者がいた事に大いに安心と安堵を覚えました。
所詮映画。エンターティメントですから、脱北・収容所退所・越境があまりにも安易に実現します。
韓国映画にありきたりな部分はありますが、それはそれでかなり練りこまれています。

まず、男の子・女の子の子役が素晴らしいです。
脱北した父親と男の子との携帯電話での会話。涙腺決壊です。確かに周辺の年配観客からすすり泣きが聞こえました。
特に、今幼い息子さんを持ってみえる親御さんなら相当な覚悟が必要です。かなり感情が揺さぶられます。
あの感情を男の子が表現できたことは・・・特筆物です。

あまり細かいことは申し上げられませんが、決して金正日を名指しで批判している映画では有りません。
北朝鮮の実情もあんなもんでしょう。しかし我々は何もしてあげることができません。
エンターティメントな部分を差し引いても、あの国の一面を考えるには最適な映画だと自信をもってオススメします。

なぜ単館公開的な映画なのか・・・とにかく全国的に公開すべき映画だと思います。(全館的に公開できない事情も分からなくもない。いろんな考え方や事情があるから・・・)

悲惨な結末の映画です。そのような映画ですがあなたは割り切って見る事が出来ますか?

どんなに悲惨な結果でも、見終えたあと、割り切れるというのであれば絶対にオススメです。
私は韓国映画、基本的に大嫌いなんですが、韓国にも良心的な映画製作者がいた事に大いに安心と安堵を覚えました。
所詮映画。エンターティメントですから、脱北・収容所退所・越境があまりにも安易に実現します。
韓国映画にありきたりな部分はありますが、それはそれでかなり練りこまれています。

まず、男の子・女の子の子役が素晴...続きを読む

Qブーストの正圧、負圧

チューニング初心者です。ブリッツのSBC-IDを着けたのですが、デジタル表示で「+」「-」がありました。圧力の正圧、負圧の事かと思いますが、
アクセルをグッと踏むと「+」側へ上がっていき、アクセルを離すと「-」側へ下がり、または軽く踏んで流していても「-」です。
物理学はよく知らないので、エンジン内で何が起こってるのでしょうか?
水鉄砲に似たことかなと思ってますが、いまいち理解していません。

Aベストアンサー

再び#8の者でござんす。

NAはフルスロットルでもアイドル時でも負圧なんである。
ただ、フルスロットル時はひょっとするとプラマイ0になるやも・・・?
経験はないが・・・。

通常、エンジンはピストンの上下運動により、
掃気と排気を繰り返す。
つまり、ピストンが下降すれば、シリンダ内部は負圧となり、
ピストンが上昇すれば、シリンダ内部は正圧(圧縮される)となる。

ターボエンジンでもNAでも基本は同じである。
違いは空気の密度(ブースト)である。

NAはエンジンの力で空気を吸い込み、
ターボはむりやり、空気を送り込むと思って間違いなし。

エンジンの構造は知っておくとチューンが百倍楽しくなるよ。

それと、サスの動きはエンジンの構造よりも、
複雑で知っておくと更に楽しくなるよ。

僕はすでにどっぷりはまってるんである。
ここまで行くと病的かのう?

Qディーゼル車がガソリン車に比べまさっている点は?

VWの排ガス詐欺で分かったことはクリーンディーゼルというのは大嘘でディーゼル車はガソリン車に比べ排ガスが汚いということです。でも日本でも大型トラック等はディーゼルです。個人的にディーゼル車は騒音や振動が大きいが安い燃料で走れる・・というくらいに思っていたのですがディーゼルの方がパワーが出るという話も聴きます。以下質問です。
1.ディーゼル車がガソリン車に比べまさっている点は?
2.日本で乗用車にディーゼル車がほとんど無い理由は?

Aベストアンサー

1.
ディーゼルエンジンは、熱効率が高いので、理論上は低燃費。
2.
ヨーロッパとは異なり、日本の軽油は質が悪かった(硫黄成分が多い)ため、排気ガス浄化が困難で
一時期は、絶滅しかけました。
当時は、ヨーロッパ車も日本の軽油を使うとエンジンが壊れるので、輸入されなくなりました。
その後、軽油の質が向上しましたので、輸入されるようになりましたが、
国産車は、しばらくディーゼルエンジンの開発を止めていたので、再開するのに多大な費用がかかるため
車種が少ないのが現状です。

>ディーゼルの方がパワーが出るという話も聴きます。

ディーゼルの方が高トルクを発生しますが、高回転にしにくい。
パワーは、トルクx回転数ですので、一概には嘘/本当とは言えません。
昔のディーゼル車は、無理に高回転化しなかったので、低パワーでしたが
高トルクの為に、実用スピードの範囲では乗りやすいエンジン特性でした。
特に、MT車の発進では、ラフにクラッチを放しても、エンストせずに発進できました。

Qターボ計・ブースト計

初歩的な質問で申し訳ないのですが、ターボ計とブースト計は同じものなのですか?
同じものだとは思うのですが、それだとなぜメーカーによって呼び名が違うのでしょうか?

Aベストアンサー

エンジン開発エンジニアです。
結論からいうと同じものです。
ターボは辞書で調べるとturbineが語源のようです。
ターボチャージャの中の羽根車のことですね。
ブーストは、あげる、増やすなどの意味があるようです。
自動車ではどちらも同じ意味で使いますが、
業界ではブースト圧(過給圧)の方を用います。
ターボ圧と言ったほうが、一般受けしやすいのではないでしょうか?

似たようなものでバキューム計がありますが、これは負圧しか計れませんので、NAにしか使えません。

Qバイオディーゼル

こんばんは。今軽油に代わる燃料としてバイオディーゼルが注目されています。このバイオディーゼルは既存のディーゼル車の燃料として使っても問題はないのでしょうか。もし問題があって改良が必要な場合、どの部分を改良する必要があるのでしょうか。ディーゼル車の燃料が軽油からバイオディーゼルに変わったとき、これまでのディーゼル車は全て廃車になってしまうのでしょうか。

Aベストアンサー

きちんと作られたバイオディーゼルで、かつ軽油に低濃度で混合して使用するのであれば、既存のディーゼル車に使っても問題ないと思われます。(軽油引き取り税は支払う必要があります)ヨーロッパではバイオディーゼルが大量に製造され、使用されている実績があります。また、エンジン改良の必要はありません。
しかし、きちんと作られなかったバイオディーゼルは問題で、あまり表にはでませんが、実はいろいろなトラブルが起きているようです。
そこで、政府は現在バイオディーゼルについての基準づくりを行っています。この基準に適合するバイオディーゼルを決められた割合で軽油に混合すれば、一般の人がガソリンスタンドで買えるようになりますが、まだその基準ができていません。

>ディーゼル車の燃料が軽油からバイオディーゼルに変わったとき、これまでのディーゼル車は全て廃車になってしまうのでしょうか。
そんなことはもちろんありません。

なお、石油精製装置をつかって、植物油からバイオディーゼルを作る方法が世界中で研究されています。この方法で作られたバイオディーゼルは石油から作られた軽油とほとんど同じものになりますので、トラブルはなくなります。これが将来のバイオディーゼルの主流になると私は思います。

きちんと作られたバイオディーゼルで、かつ軽油に低濃度で混合して使用するのであれば、既存のディーゼル車に使っても問題ないと思われます。(軽油引き取り税は支払う必要があります)ヨーロッパではバイオディーゼルが大量に製造され、使用されている実績があります。また、エンジン改良の必要はありません。
しかし、きちんと作られなかったバイオディーゼルは問題で、あまり表にはでませんが、実はいろいろなトラブルが起きているようです。
そこで、政府は現在バイオディーゼルについての基準づくりを行っ...続きを読む

Qインプレッサのブースト圧について

こんにちは。
知り合いのインプレッサワゴンにブーストコントローラーを付けるのを頼まれました。昔のブリッツの物でHIとLOの2パターンをダイアルだけで調整する物です。
取り付けは難なく終わりブーストのリミットを調整していたのですがLOは0.7にしました。
HIは、普段使わないということなんで加速が最大限に楽しめるようにしようと考え1.2くらいかなと思ってます。

 しかし、1.1の時に何かのリミットがかかりました。スピードやレブのリミットではありません。ブーストにリミットであるのでしょうか?どのような原因が考えられますか?また、同じく車の方、ブーストはどれくらいにしてありますか?

エンジン等・・・GF8B。220PS。エンジンとコンピューターはノーマル。エアクリは純正形状のHKS。ブローオフとエアフロ修正する物。マフラーは純正。タービンは純正のTD04。スピードリミットは切ってあります。

普段のブースト圧は最大で0.8です。アペックスのN1マフラーを入れると0.9です。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>1.1の時に何かのリミットがかかりました。

多分「デューティー・ソレノイド」でしょう。
大気圧の数値を読み取り、過給圧の上限を決定している
機械式のセンサーユニットです。
直接インテークマニホールドから、過給圧力を取り、
大気圧との差から、固定された最大過給圧を検知して
エンジン保護のために、オーバーシュートを行い、
点火プラグの失火と燃料カットをECUに指示します。

元々このエンジンは、鍛造ピストンを使用して、
強化されたStiバージョンでさえ、最大過給圧は
1.2ber辺りが実用限界なのです。
WRCや耐久レース用のエンジンでさえ、1.5ber以上の
過給圧は掛けていません。
極端に耐久性が落ちてしまうからなのです。

ちなみにStiシリーズでは、1.2berの過給のために、
わざわざクラッチやエンジン&ミッションマウントを、
通常のノーマル部品ではなく強化部品を、標準で
装着させたモデルとして、販売させました。

つまり、1.2berではそれだけ負担があるということです。
Stiではない通常のエンジンなら、1.0ber以上の使用は
充分に注意が必要と思ってください。

>1.1の時に何かのリミットがかかりました。

多分「デューティー・ソレノイド」でしょう。
大気圧の数値を読み取り、過給圧の上限を決定している
機械式のセンサーユニットです。
直接インテークマニホールドから、過給圧力を取り、
大気圧との差から、固定された最大過給圧を検知して
エンジン保護のために、オーバーシュートを行い、
点火プラグの失火と燃料カットをECUに指示します。

元々このエンジンは、鍛造ピストンを使用して、
強化されたStiバージョンでさえ、最大過給圧は
1.2ber辺り...続きを読む

Qコモンレールディーゼルエンジンは高寿命?

ガソリンエンジンとディーゼルエンジンとでは
ディーゼルエンジンの方が高寿命といいますが

最近出てきたコモンレール方式ディーゼルはどのくらい高寿命といえますか?

ディーゼル>コモンレールディーゼル>ガソリンエンジン

この式の解釈で合ってますか?

Aベストアンサー

コモンレールのディーゼルエンジンなどは燃料を高圧噴射させるために特殊な燃料ポンプを使用したり、高圧に耐えれるパイプ、インジェクターなどに替わっています。
この高圧が問題で、高圧ゆえにホースやパイプに負担がかかりやすく、また出たばかりの技術ゆえ寿命が怪しいところがあります。
なので「ディーゼル>コモンレールディーゼル>ガソリンエンジン」も
正しい解釈とも言えます。
しかしながらきちんと決められた時期に決められたメンテナンスをしていれば「ディーゼル=コモンレールディーゼル>ガソリンエンジン」も
正しい解釈とも言えます。
参考にしてください。

Qブースト圧。。。

すごく初歩的なことなんですが。。。

ブースト圧ってなんですか?
なにをあらわしているんですかね?
どうなってたら標準で、こうなったら異常だ!
とか教えてほしいです。

馬鹿らしいかもしれませんがよろしくお願いします。

Aベストアンサー

過給機付きのエンジンで、
過給する度合いを数値化したモノ。

-600水銀柱ミリメートルで約1(排気量に対する
吸気量の割合)0kghgで約2倍、1Kghgで約3倍位だったと思います。

この空気量に比例して、燃焼できる燃料も増えるので、擬似的に排気量が増えます。
しかし、税金は排気量の物理的な量に課金されるので、馬力当たりはN/Aに比べて安価になります。


簡単に言うと、同じ2Lなら、N/Aでも、ターボでも39,500円。言い換えれば、100馬力の車でも、300馬力の車でも(物理的な排気量が2Lで有るから)同じ課税。

でも、1300CCの車で1Kgのブースト掛けたときと、2.5LのN/Aでは前者がトルクの関係上
加速が良いと思います。

Qディーゼルについて

ディーゼルについて

日本はなぜディーゼルが少ないのでしょうか?
ヨーロッパではディーゼルターボが主流だと聞きます。

元々ターボは排ガスをきれいにしたり、燃費向上のために開発されました。
なので、僕自身もディーゼルとターボの組み合わせは良いと思います。

なぜ日本はハイブリッドなのでしょうか?
ディーゼルターボではだめなのでしょうか?

回答お待ちしています。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ディーゼルもやってる自動車メーカーで車の設計をしてます。

答えは、「ハイブリッド車よりも高くて面倒でも買いますか?」ということだと思っています。

現在のディーゼルは非常に高圧な燃料系統、ガソリン車に比べてCPUの能力で10倍以上のモノが必要なECM、超微細なセラミックのDPF、貴金属(特にパラジウム)を大量に使う触媒、尿素水系統に必要な温度管理とエア供給と、コストは確実にハイブリッド車以上になります。

また、ユーザーにとっても、DPFは一定期間毎に分解して灰を除去することが必須ですし、尿素水(ブルーテック等)は当然尿素水の補給が必要です。しかも、尿素水がなくなったときには、エンジン再始動ができなくなります。(踏切でたまたま尿素水がなくなった場合、非常に低い確率ですが、やはり神経を使うのは確かです。従って、絶対に尿素水を切らすことはできません)

ハイブリッド車は日本のお客様からは、「先進技術と高い素材を惜しげもなくつぎ込んだ最新のテクノロジー」と思ってもらえます。しかし、「ディーゼル」と聞いて、すぐに同じように思ってもらえるのは、残念ながら日本ではよほど車に詳しい人だけです。

ハイブリッド車よりも高くてハイブリッド車よりも面倒(DPFのメンテナンスや尿素水の補給等)ですが、買いますか?

欧州では、元々ディーゼル車が高いシェアを持っていたところに、国家戦略としてディーゼルの技術開発を行った結果、「ディーゼルは値段が高いけど燃費が良くて環境に良い」というイメージが出来上がっています。日本では、車に詳しい一部の方だけが、このような事情を理解しています。また、ハイブリッド車については欧州での研究開発はあまり進展していません。さらにキーになる電池メーカーの集積も、パナソニック、三洋電機、GSユアサ等を擁する日本に遠く及びません。

なお、他の方の回答に日本の中東産原油による硫黄の件が触れられていますが、これは誤解です。さる自動車評論家の方が間違った知識を喧伝された結果なのですが、実際には日本の軽油の硫黄分は世界で一番早く、10ppm以下(実質ゼロ)を実現しています。現在、日本の軽油は世界一クリーンです。(日本のほとんどの地域で2003年に50ppm、2004年から10ppm軽油が供給されており、これは圧倒的な世界初でした。島嶼部も含めた全国で2005年から超低硫黄(10ppm)軽油が供給されています)

参考URL:http://www.paj.gr.jp/eco/sulphur_free/v

ディーゼルもやってる自動車メーカーで車の設計をしてます。

答えは、「ハイブリッド車よりも高くて面倒でも買いますか?」ということだと思っています。

現在のディーゼルは非常に高圧な燃料系統、ガソリン車に比べてCPUの能力で10倍以上のモノが必要なECM、超微細なセラミックのDPF、貴金属(特にパラジウム)を大量に使う触媒、尿素水系統に必要な温度管理とエア供給と、コストは確実にハイブリッド車以上になります。

また、ユーザーにとっても、DPFは一定期間毎に分解して灰を除去することが必須ですし、尿...続きを読む

Qジムニーのブースト圧について

ジムニー JB23 7型(AT)に乗ってます。
オートゲージのブースト計を取り付けてブースト圧を見ているのですが、
常用の回転域(3500ぐらいまで)では0.2程までしか圧がかっていませんでした。
常用回転域だとこんなものなのでしょうか? またブースト圧が最大になる回転数はどれくらいでしょうか?

Aベストアンサー

8型MTに乗っています。

低ければ2,000くらいでも最大ブースト圧になりますよ。
私の車だと、0.85 くらいです(最大0.7-0.9くらいが普通みたいです)。

エコロジーな運転(急加速はしない)をしていると、
圧0以下でも普通に市街地走行ができます。
常用回転域で巡航状態だと、そんなものです。

回転数とブースト圧は直接関係ありません。
要は、どれだけガソリンを燃やして排気を出すかです。

上り坂で、おもいっきり踏んでみて下さい。
それでも 0.2 程度なら、問題があると思います。


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