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法律と日常生活がかかわっている例として皆さんはどのようなことが思いつきますか。なかなか思いつかないので質問しました。よろしくお願いします。

A 回答 (4件)

一番簡単なのは物を買う行為です。

売買契約ですから。
日常生活のほとんどには法律が関わっています。そのほとんどは民法です。
また犯罪を犯せば刑法です。
結局人間は一人で生活をしているわけではないので、どうしても他の人との対立が生じます。それを規律・調整するのが法律というわけです。
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私達の生活は総て法律にかかわっています。

只日常平穏に過ごしていると気づかないとでもいえます。

法律の数は個々にはものすごく多いです。貴方がどのような立ち場の方か分かりませんが、先ずは憲法です。これによって貴方が日本国籍を持っていることを証明
される第一歩です。

馴染み深いのは道路交通法、学校の場合教育基本法、給料を貰えば所得税法
お酒を飲めば酒税法、住んで居る家には固定資産税などの地方税法、物の

売買には商法、煙草、電気,ガソリン等には個別に税法が有ります。
改めて考えると法律にかかわらない生活はありません。
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 法律と日常というのは常に関わり合っています。



 道路交通法は、もっとも日常生活に馴染んだ法律でしょう。交通標識だって法律によって制定されたからこそ、そこにあるんです。

 また、一般に「社会人としての常識」と言われるものは、言った本人の思いこみは別として(笑)、刑法や民法で制定された規則であることも多いのです。
 人を殺してはいけない、とか、人の物を取ってはいけない、というようなことは、常識以前の良識の問題ですが、これだってちゃんと規則として制定されているわけです。
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古い話で恐縮ですが、消費税が導入されたときに、「法律(政治)って生活を変えるんだな」と思いました。


100円のものが100円で買えないことと、財布の中に1円玉が大量に蓄積されたのが印象に残りました。消費税導入以前は実質的に通貨単位は10円でした。
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