元本保証の投資信託、もしくはそれに類似した投資信託ってありますか?

ローリスク・ミドルリターン、、出来ればノーリスク・ミドルリターンの投資信託があればと思うのですが、こんな虫のいい話ないですか?

(10年置けるというのであれば、元本保証タイプの変額年金でもいいかもしれませんが、5年以内くらいが希望です)

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A 回答 (7件)

元本保証では無いけど、元本確保型であれば、理論上、作れます。



どうしても、元本保証にこだわるのなら、自分で作るのも一策です。
例えば、新銀行東京の5年で年1%の定期預金もあります。
これを用いれば、税引き4%分を積極運用できます。
ですから、100万円あれば、96.16万円をこの定期で運用し、残りを投資信託に回せば、5年後の元本確保型の運用が可能です。
但し、新銀行東京の5年で年1%の定期は期間限定で、中途解約ができません。
又、積極運用できる部分は3.84万円しか有りませんので、倍に増えても単利で年1.536%しかなりません。
ですから、そこまで虫の良い話に期待するのは無理でしょう。
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この回答へのお礼

90%なら保証するっていう投信?を聞いたようなきがするのですが、似たような仕組みなんでしょうね。
10年おけるのであれば、変額年金が元本保証型の投信と呼んでもいいと思うのですが、
5年以内だとなかなかないんですね

お礼日時:2005/07/02 22:29

投資信託や金融商品には必ず約款が備えられています。

元本保証やそれに類似する場合は、必ずその旨が明記されています。また、金融商品の販売時の広告にも明記されているので斎藤などにて、見つけることができます、その場合は、よく約款をチェックするべきです。
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専門家プロファイル_大長伸吉

職業:不動産投資アドバイザー

アパート経営では相談が出来ることが少なく、虎の子の自己資金を使い、住宅ローン以上の融資を負い、不安が多いものです。小さな心配事を一つ一つ解決することが大事で、何事も気軽に確認し、入居者が快適に生活できるアパート経営を目指します

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専門家

ド素人なのですが…偶然昨日銀行でお話を聞いたので、ご参考まで。


「投資型年金保険」であれば、元本保証付きだそうです。ただし10年期間のみ(トウミツの場合)。投資信託といっても、名前の通り生命保険です(その辺の関係はド素人の私には分からない…)。
銀行は代理で、保険会社が業務を行っているそうなので、銀行窓口では、署名にサインをしないと詳細な資料を見せて頂けないとのこと。パンフレットは頂けました。
インターネットで「投資型年金保険」を検索すると、各銀行のサイトで、簡単な説明は書いてありますよ。
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この回答へのお礼

変額年金ですよね。
ある意味、元本保証の投信なんですが、
最短10年ってのがネックですよね

お礼日時:2005/07/09 11:20

リスク&リターンの関係がお解りにならないなら、投資信託購入は辞めた方が良いでしょうね。



しっかりとリスクを理解、受け入れればリターンは取った分のリスクに応じて増減します。
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探せばあると思います。

このタイプは、期間限定で発売になります。そして、原則として償還期間が決まっていて、償還まで解約できないか、解約不可能な期間の制限が付きます。定期預金と同じような形になってしまいます。したがって、利率が高いわけでもなくなります。
完全な元本保証でなく、8割は保証します、のような形になります。
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普通預金の利子しか付かない、MMF(国債運用投資信託)があります。


99.9%元本割れしません。
これで耐性つけて、投資信託から入る方法。
投資信託は、値動きより手数料のほうが赤いのでなんともいえませんが、少なくとも1万円ほどあれば十分な投資商品です。

金融商品自体、リスクリターンがあります。
もちろん、保険の類も同じです。
ノーリスクを狙うなら、預金の預け替えか、国際短期ものの乗換えを繰り返すことです。
社債でもかまいませんが、100万単位なので、資金によります。
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 難しいと思います。

ノーリスク(ローリスク)・ミドルリターンの投資信託があったら、みんな買って評判になると思います。私も買いたいと思いますし(^-^;

 ただ、私の知っている金融機関では、「年に1回元本確保のチャンスがあります。」という、分配金型投資信託を取り扱っているところもあります。

 質問者様の考えるリスクの程度にもよると思いますが、金融機関によってはご希望の商品が見つかるかもしれません。ただ、投資信託は基本的にリスク商品であるということは忘れずに・・・。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。
やはり投資信託=元本保証でない、が常識なんですね。

お礼日時:2005/07/02 22:27

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Q債権譲渡の際、貸借契約と領収書は元本も譲渡?

A(根抵当権設定者:債務者)とB(根抵当権者:債権者)の間には極度額2500万円の根抵当権が設定されています。残債金額は500万円です。この根抵当権をC(私)に移転してもらう予定です。

この際、AとBで取り交わしたと思われる貸借契約書の原本はAからCに引き渡されるのですか? それとも原本のコピーが引き渡されるのですか?

又、BよりAへ弁済された領収書等の原本はAからCに引き渡されるのですか?それとも領収書のコピーが引き渡されるのですか? 教えて頂きたく、宜しくお願いします。

Aベストアンサー

 「根抵当権の移転」と、それを設定する原因となった「AB間の金銭消費貸借契約=Bの金銭債権」とは無関係です。

   (この場合「移転」とは、「譲渡」です)

 言い換えると、CさんがBから「根抵当権」を移転してもらっても、Bの持つ「金銭債権」は移転しません。その後も、相変わらずBが債権者です。Cが債権者になることはありません。

 AB間の金銭消費貸借契約(Bの金銭債権)もCへ移転させたければ、根抵当権の譲渡とは別に、債権譲渡契約をしなければなりません。

 したがって(金銭債権の譲渡がない本件では)、AとBで取り交わした金銭消費貸借契約書はずっとABが持ち続けることになります。Cはコピーももらえません。

 当然、Cは領収書ももらえません。領収書のコピーももらえません。


 根抵当権を譲渡してもらうと、CがAに対して持っていた「無担保債権」が、「根抵当権付き債権」に変化します。それだけの話です。

 ですから、「根抵当権の譲渡」というのは、CがAに対して債権をもっていたりこれから持つはずでない場合には、全然意味がない行為です。

 ※"根"抵当権で保護される金銭債権はなんでもいいわけではありませんが、まあ本件には関係ないので省略。
 

 「根抵当権の移転」と、それを設定する原因となった「AB間の金銭消費貸借契約=Bの金銭債権」とは無関係です。

   (この場合「移転」とは、「譲渡」です)

 言い換えると、CさんがBから「根抵当権」を移転してもらっても、Bの持つ「金銭債権」は移転しません。その後も、相変わらずBが債権者です。Cが債権者になることはありません。

 AB間の金銭消費貸借契約(Bの金銭債権)もCへ移転させたければ、根抵当権の譲渡とは別に、債権譲渡契約をしなければなりません。

 したがって(金銭債...続きを読む

Q毎月分配型の投資信託の元本リスクについて質問です

毎月分配型の投資信託に100万円を投資して
月々1万円の配当を得るということは、

100 / 12 =約8.4%

月利だと8.4%
これを年利に直すと0.94%

年利では1%で

割合危険か危険な債券に、日本円では無くドル、ユーロなどの通貨で投資しているかもしれない
リスクはどの程度の水準なのかを調べなければ、

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FXが秒や分で取引をするとすると、月でファンドマネージャーに託して
運用してもらうのが毎月分配型の投資信託という認識でよろしいのでしょうか?

もしご存知の方いらっしゃいましたらよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

>元本の100万とおわかれしなければならなくなるかもしれないのでしょうか?

仰る通りです。
投資信託は、どのようなものに、どの程度の割合で投資をするのか、明らかにされています。その内容によってリスクは変わってきます。内容が理解できない場合は、手出しをしないのが賢明です。
自分でコントロールが利かない分、リスクは高いものですから、余裕資金で行うのが鉄則です。
投資歴が長い方だと、「投資信託、特に毎月分配型なんて、やるものではない」というご意見の方もいらっしゃいます。

余談ですが、利率の計算がおかしくありませんか?
利息÷原本×100=利率です。
つまり
月利は、 1万÷100万×100= 1%
年利は、12万÷100万×100=12% になります。

Q貸金等根保証契約の元本確定期日について

行政書士に関するあるテキストにおいて、貸金等根保証契約の元本確定期日につき、下記のような記述があったみたいですが、その内容がよく理解できません。
ご教示よろしくお願いいたします。

(貸金等根保証契約の元本確定期日)
第四百六十五条の三  貸金等根保証契約において主たる債務の元本の確定すべき期日(以下「元本確定期日」という。)の定めがある場合において、その元本確定期日がその貸金等根保証契約の締結の日から五年を経過する日より後の日と定められているときは、その元本確定期日の定めは、その効力を生じない。
2  貸金等根保証契約において元本確定期日の定めがない場合(前項の規定により元本確定期日の定めがその効力を生じない場合を含む。)には、その元本確定期日は、その貸金等根保証契約の締結の日から三年を経過する日とする。
3  貸金等根保証契約における元本確定期日の変更をする場合において、変更後の元本確定期日がその変更をした日から五年を経過する日より後の日となるときは、その元本確定期日の変更は、その効力を生じない。ただし、元本確定期日の前二箇月以内に元本確定期日の変更をする場合において、変更後の元本確定期日が変更前の元本確定期日から五年以内の日となるときは、この限りでない。
4  第四百四十六条第二項及び第三項の規定は、貸金等根保証契約における元本確定期日の定め及びその変更(その貸金等根保証契約の締結の日から三年以内の日を元本確定期日とする旨の定め及び元本確定期日より前の日を変更後の元本確定期日とする変更を除く。)について準用する。



元本確定期日を定めることは契約の効力発生要件ではなく、元本確定期日を定めてした契約もこれを定めないでした契約も、他の要件を満たしていれば有効(民法465条の3第1項・2項)。

行政書士に関するあるテキストにおいて、貸金等根保証契約の元本確定期日につき、下記のような記述があったみたいですが、その内容がよく理解できません。
ご教示よろしくお願いいたします。

(貸金等根保証契約の元本確定期日)
第四百六十五条の三  貸金等根保証契約において主たる債務の元本の確定すべき期日(以下「元本確定期日」という。)の定めがある場合において、その元本確定期日がその貸金等根保証契約の締結の日から五年を経過する日より後の日と定められているときは、その元本確定期日の定めは...続きを読む

Aベストアンサー

ご参考。
http://www.n-horitu.jp/topics/civilcode03.html

根保証契約ってのは「本来、元本が決まってない」のです。

極度額の定めがある場合は、その額を限度に「保証する額が決まってない」のです。

で「元本確定期日」ってのは「その日に、幾ら借りてて、幾ら保証するか、決めましょう」って日なんです。

そして「保証の額を決める日」が、根保証契約の「締結日から5年以上離れてる場合」は、保証の額を決める日を定めてないのと同じですよ、って言っているのです。

Q元本保証の投資信託??

友人にいい投資信託があると、進められています。
それは、香港のマーベリックという会社のアジア投資という商品です。
元本保証で、8%の固定金利、さらに円建。
いいことばかりなんですが?
本当にこんな商品があるのでしょうか?
この会社について、なにかご存じの方がいらしゃれば、お教えください。

Aベストアンサー

>元本保証で、8%の固定金利、さらに円建。
信頼すべき金融機関でこのような金融商品を扱っていることはありません。
どこのダレがどう保証してくれて、この商品をあなたが買うと、ダレがどう儲かるのか等、
ケーススタディとして、手元にある資料からでも考えてみたらよいと思います。
但し、絶対に実際にお金を本当に出して購入しないことです。

Qファンド商品の宣伝パンフにおける「元本保証」等の表現について

 
ファンド商品の販売活動において、その販売元の会社が元本を保証する商品であっても、パンフには「元本保証」「元本確保」「元本の償還をお約束」などの文言を載せる事には違法性が有ると聞きました。

これは本当でしょうか?

もし本当であれば、どのような法律にどのような理由で触れるのでしょうか?

どうぞ宜しくお願いします。
 

Aベストアンサー

素人で違ってたら御免ですけど(^^ゞ
元本保証はあるのではないでしょうか。
銀行なら1000万までとか証券会社もそうでしたよねえ、っで、商品も100%する物や80%や色々ありますよねぇ。
でっ、パンフレットに其の保障先企業が出てますよね***銀行とか、でっ、其処が破綻した場合帰ってこないリスクが有るとか出てると思いますけど。
いろんなやり方が有るようですけど、一番目にするのが債権や国際、金などに5年とか10年とかのスパンで投資して、其の利息を当て込んで運用するんですよね、5年後に30%帰ってくるなら元本100万円で30万とかを運用するという具合に。つまり5年なら5年以内に解約すると、其の商品が思いも付けない位運用益が出てない限り、残りの70万に付くはずの利息の30万円がまだ無いわけですから元本われをしてしまいます、そこら辺をちゃんと書いてあるはずですけど。
つまりどうなった場合どのようなリスクが有るって書いてあれば良いのではないでしょうか。
しかし元本保証の商品は経費に儲けが飛んでいく為儲かりません、結局完本保障を買おうと思うお金の2~3割でリスク商品を買ったほうが、殆どの場合結果が良いようです、売り先の企業は手数料が多くなるので額が多くなる方が良いようですけど。

素人で違ってたら御免ですけど(^^ゞ
元本保証はあるのではないでしょうか。
銀行なら1000万までとか証券会社もそうでしたよねえ、っで、商品も100%する物や80%や色々ありますよねぇ。
でっ、パンフレットに其の保障先企業が出てますよね***銀行とか、でっ、其処が破綻した場合帰ってこないリスクが有るとか出てると思いますけど。
いろんなやり方が有るようですけど、一番目にするのが債権や国際、金などに5年とか10年とかのスパンで投資して、其の利息を当て込んで運用するんですよね、5年後に30%帰っ...続きを読む

Q転換社債投資信託はローリスク・ハイリターン?

8月4日付けのT新聞に退職後の利殖商品として、次のような紹介がありました。
「安全1番で、株式投資は避けて債券投資をする。ねらい目の1番は世界の転換社債に投資する投資信託。過去の平均利回りは約6%で、多少のリスクもある」
とありました。コラム執筆者は具体的な購入法などに触れていません。この多少のリスク付き投資信託は具体的にどのようにすれば購入できますか。教えてください。

Aベストアンサー

投資信託は星の数ほどあれど、世界の転換社債に投資する商品は極めて少ないです。

モーニングスターの投信検索によれば2本です。
・JFグローバルCBオープン95
・JFワールドCBオープン
ともにJPモルガンフレミング社の運用です。

参考URL見てみてください。
中段の「投資対象」の「国際ハイブリッド転換社債F」を選択し、検索してみましょう。上の2本が表示されます。
ファンド詳細画面の右の方(レーティング情報)の右あたりに「販売会社一覧」があります。
グロCB95の方が販売窓口は多いようですね。

参考URL:http://www.morningstar.co.jp/fund/sr_query.asp

Q根抵当権設定者の元本確定請求

宅建の勉強をしていてよく分からないところがあります。

私が使用している過去問題集の解答解説で、「元本確定期日を定めなかった場合、根抵当権設定者の負担が重くなりすぎないよう、根抵当権設定者は、設定時より3年経過すれば元本確定請求ができ、この請求があれば、2週間後に元本が確定する。」とあります。

そこで疑問なのは、根抵当権設定者が元本確定請求をする動機として、自身の負担が重くなりすぎないようにするため、と読み取れますが、元本確定期日を定めない場合、何の負担が重くなりすぎることがあるのですか?元本を確定させないと根抵当権が消滅しないという意味での負担ですか?

根抵当権設定者が元本確定請求をする動機としては、根抵当権を消滅させたい時にしかないと思うのですがどうでしょうか?

勉強を始めてすぐ根抵当権で躓いています。どなたかご説明よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 元本が確定しないと,いつまでも物上保障の負担を負い続けるという「負担」を指しているものです。

 他人の債務のために,自己の財産を担保に提供するということは,通常,主債務者と物上保証人との間に,一定の信頼関係があるからこそできることです。その信頼関係が時間の経過とともに,失われていくことは,世の中一般にあり得ることですから,3年という期限を切って,根抵当権の物上保証人に,物上保証の債務を今あるものに限定し,新たな債務の物上保証責任を負わないという意思を表明する機会を与えたものと理解されます。

 早い話,「自己の負担が重くなりすぎない」イコール「根抵当権を消滅させたい」でいいと思います。

 法律制度の説明には,いろいろの表現をとりますが,結構,「言葉のあや」的な表現で説明することも多いですので,説明の言葉の表面的な意味にこだわらない方がよいと思います。大事なことは,その言葉で,実質は何をいいたいか,ということです。

Q投資信託の元本保証(保険)について

先ほども、似たような質問をしてしまったのですが
疑問に思う事を書き忘れました。
こちらの似たような質問で、拝見したのですが
「投資信託には元本保証はない」と皆さん書いておられますが
本日、銀行で投資信託を進められた時に、元本割れるくらいなら
定期でいいんですけど・・・と言ったら
生命保険があるから大丈夫(病気やケガの保険ではなくお金に対する保険)と言われたのですが、どーいう事なのでしょうか?
それならば・・と、今どのい商品がいいか検討している所だったので
不安になりました。
よく考えたら元本は保証されているし配当もあるなんて都合良過ぎですよね・・・?
詳しい方がいましたら教えて下さい。

Aベストアンサー

>「投資信託には元本保証はない」と皆さん書いておられますが

ありません!(きっぱり)

>生命保険があるから大丈夫(病気やケガの保険ではなくお金に対する保険)と言われたのですが、どーいう事なのでしょうか?

生命保険といったらお金に対する保険ではありませんよね。別の質問であるように定額年金保険(ハイアメリカン)のことですね。
http://www.bk.mufg.jp/tameru/hoken/nenkin/teigaku/index.html
http://www.gib-life.co.jp/st/products/usfixedannuityext/highamerican/dollarkozinnenkin.html

このHPに書いてあるように

「※ 外国通貨建ての定額年金保険の運用は為替リスクをともないます。」

とか

「この保険は米ドル建てであり、円貨で申し込まれ、円貨で受け取る場合、為替相場の変動による影響を受けます。
受取時の為替相場で円に換算した年金受取総額等が、保険料払込時の為替相場で円に換算した一時払保険料相当額を下回る場合があります。
この保険にかかる為替リスクは、保険契約者および受取人に帰属します。
為替相場の変動がなかった場合でも、為替手数料分(TTS とTTB の差額)受取金額が保険料払込時の為替相場で円に換算した一時払保険料相当額を下回る為替リスクがあります。 」

将来円高になれば、円での受取額は出資金より減ることがありますyo.


>よく考えたら元本は保証されているし配当もあるなんて都合良過ぎですよね・・・?

そんな美味い話があったら皆やっているよね。

参考URL:http://www.bk.mufg.jp/tameru/hoken/nenkin/teigaku/index.html

>「投資信託には元本保証はない」と皆さん書いておられますが

ありません!(きっぱり)

>生命保険があるから大丈夫(病気やケガの保険ではなくお金に対する保険)と言われたのですが、どーいう事なのでしょうか?

生命保険といったらお金に対する保険ではありませんよね。別の質問であるように定額年金保険(ハイアメリカン)のことですね。
http://www.bk.mufg.jp/tameru/hoken/nenkin/teigaku/index.html
http://www.gib-life.co.jp/st/products/usfixedannuityext/highamerican/dollarkozinnenkin...続きを読む

Q根抵当権の元本確定するときとは、どんなとき?

根抵当権において、元本を確定するタイミングというか、ケースは、どんなときなのでしょうか?

そもそも「元本を確定する」ということが何を意味するのか分かりません。

競売に移すということなのでしょうか?

元本を確定した後も、根抵当権者は根抵当権設定者が取引を続けるのを容認するものなのでしょうか?


イメージ的には、

債務者のことを調べていたら財務状態が悪くて、返済の見込みがなさそうだ → 返せるうちに返してもらおう → 元本確定 → 競売

というような気がするのですが……。

いろいろ書きましたが、根抵当権の元本確定について教えてください。

Aベストアンサー

 典型的なのは、「廃業」の時ですね。

 根抵当権は、一定の取引によって増減を繰り返す債権を担保するために設定されます。企業や個人事業者が、運転資金を借りたり返済したりする場合に、その債権を担保するためなどです。

 したがって、廃業によって「もう債権(借主から言えば債務)が増えない」という場合には、今いくら貸していていくら返済してもらえばいいのか(借主側から言えば、いくら借金をしていていくら返済すればいいか)をハッキリさせたほうが、お互いにとって都合がいいのです。

 そんな場合に、「確定」させます。

 確定した後も、根抵当権者は根抵当権設定者が取引を続けるのを容認するかどうか、それは根抵当権者の気持ち次第ですが、ふつうは、取引を認めないものと思います。

 なぜなら、元本確定後の取引によって生じた債権(新債権)は、その元本確定済み根抵当権によっては担保されず、無担保になるからです。

 もちろん、新たな債権が発生するごとにふつうの抵当権を設定するならば無担保にはなりませんが、一々抵当権を設定しては登記したり、返済で抹消登記したりを繰り返すのは、めんどくさいですから。

 また、確定したからと言って、必ずすぐに競売するわけではありません。

 すでに返済が滞っていて、すぐに競売することもあるでしょうが、「債務者がキチンと返済できている」間は競売なんてできません。

 キチンと返済している間は、債務者には「期限の利益」というものがあり、根抵当権者であっても期限前に一気に残り全額の返済を求める(競売する)ことは許されていません。
 

 典型的なのは、「廃業」の時ですね。

 根抵当権は、一定の取引によって増減を繰り返す債権を担保するために設定されます。企業や個人事業者が、運転資金を借りたり返済したりする場合に、その債権を担保するためなどです。

 したがって、廃業によって「もう債権(借主から言えば債務)が増えない」という場合には、今いくら貸していていくら返済してもらえばいいのか(借主側から言えば、いくら借金をしていていくら返済すればいいか)をハッキリさせたほうが、お互いにとって都合がいいのです。

 そんな...続きを読む

Q【投資信託から配当金が来た!!!】 投資信託って決算日って年に何回あるんですか? なんで投資信託で住

【投資信託から配当金が来た!!!】

投資信託って決算日って年に何回あるんですか?

なんで投資信託で住民税が引かれるの?

投資信託と住民税って関わりが一切ない話では?

国のぼったくり?

所得税は分かるけど住民税ってなんや!!!!

ブチ切れるで!!!!

Aベストアンサー

投資信託って決算日って年に何回あるんですか?
→投資信託の種類によります。12回とか2回とか1回とか

なんで投資信託で住民税が引かれるの?
投資信託と住民税って関わりが一切ない話では?
→儲かったから。普通預金にあずけていても、同率でひかれます。

国のぼったくり?
→県や市も

所得税は分かるけど住民税ってなんや!!!!

ブチ切れるで!!!!

→損しておれば払う必要はありません。
今年の前半は損したと思いますが、ここ数ヶ月で相当儲かったからだと思います。
来年はおそらく大丈夫です。損しますので、税金を払うことにはならないでしょう。


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