妻が、転んで足をぶつけかなりの激痛があったので、A整形外科で
見てもらいました。

A整形外科では、レントゲンを取りましたが、骨には異常なしということで
単なる打撲の治療・投薬を受けました。

しかし、3週間経っても痛みが治まらないので、B整形外科で見てもらった
ところ、完全に骨折していました。

最初のA整形外科のレントゲンでは確かに骨折していないように見えたと妻も
言っていますが、専門家なら分かるはずではないでしょうか。
仮に分からないとしても、レントゲンの取り方が悪いのではないでしょうか。

後から骨折したと言うことはありえません。

この誤診で、治癒がかなり遅くなったことは確かで、かなりの不便を被っています。

こうした場合、損害賠償できるのでしょうか。(あるいはするべきなのでしょうか。)

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A 回答 (4件)

大変でしたね。

幸いにも、骨折と、判明し治療されているとのことで、
1日も早く回復するといいですね。
もと看護婦として、わかる範囲内でお答えします。

一般的(といっても、医学的)には、骨折してすぐというのは、レントゲンで分からないことは、よくあります。
なので、2-3日経って、本人の症状が続けば、もう一度レントゲンを撮るということになります。
どこの病院でも、レントゲンの貸し出しはできます。(要返却)
A病院で撮ったレントゲンを、まったくA病院とつながりのない病院で、みてもらうのもいいと、思います。
たとえば、近い場所(同じ区、市)なら、同じ医師会。また、同じ大学出身系列の病院は避けるべきです。
そのうえで、A病院でのレントゲンに骨折のようなものがあるのか、確認してもらってはどうでしょう。(B病院のレントゲンももっていく)
A病院のレントゲンで、骨折が証明できなければ、難しいと思います。
もし、仮に、レントゲンの撮る人の腕が悪かった可能性は、あるかもしれませんが、(レントゲン技師または、ドクター)
レントゲンだけで、立証するのは、無理に近いと思います。
損害賠償には、詳しくありませんが、一般的に考えて、訴訟という事でしょうか。
最近、病院、ドクターに対して、訴訟の数も、勝訴の数も、確実に増えてはいます。
どうしても、気がおさまらないのであれば、弁護士の無料相談などに、御相談されてはいかがでしょうか。
注意していただきたいのは、直接、A病院にどなりこんだり、意見を、おっしゃっても、ゆすり、たかりのように思われるか、ただの、文句・いいがかりと思われる可能性もあります。
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 率直に申しあげます。

病院に対して直接何を言っても、よけい不愉快な思いをされるだけだと思います。以前は私もあちこちの病院に行き仕事でよく見聞きました。PL法が出来る前から、医大の授業で医療訴訟の逃げ方というのがあるともないとも聞いたことありますし、実際、PL法の施行にあたり、どの病院も色々対策を考えたときいています。
 一番は、市役所や区役所に無料の弁護士相談がやってないか聞き、あれば受付をして、納得できるまで話されるのが良いのでは?大きなとこだと大抵あると思います。
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 良くある「誤診」ですね。

A病院に対して納得がいかないのであれば、B病院の診断をもとに、A病院に対して「誤診」であることを訴えて、そのことによって医療費負担と回復まで日数が多くかかったことなどによる、負担増を請求することは可能です。請求すべきかどうかは、ご本人の判断によります。損害を受けたと思うのでしたら請求することになりますし、A病院の担当医師にも間違いはあるということで仕方ないと思うのでしたら、そのままになります。

 A病院が請求なり賠償に応じないのであれば、保険者(加入している医療保険の事務所)に相談する方法もありますし、都道府県庁にある国民健康保険課ではそのような問題に対して、仲介役として解決に当たってくれます。
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A整形外科のレントゲン写真をもう一度みせてもらえば分かるのでしょうが・・



http://www.skal.co.jp/medihot/frame_gosinrei.html

http://www.mahoroba.ne.jp/vh/

上記HP参考になると思いますので、医師に相談もできるようですから、専門家の意見を伺われたらいかがでしょうか。
B整形外科で相談できれば良いでしょうが
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Qこんな会社どう思いますか? 雇用契約書に更新に関しての記載がない。 誓約書に情報漏洩などの損害賠償

こんな会社どう思いますか?

雇用契約書に更新に関しての記載がない。
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ちなみに、労基署に確認したらそのような誓約書は無効と言われました。労基法16条に記載があるとの事。

このような会社に入りたいと思いますか?

Aベストアンサー

No.2です。
「上記の点を伝えたら逆切れされました。会社にも来なくて良いとも」
→とんでもない会社ですね。
入社しなくて正解です。
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Q1年位前から、腰と左足に痛みがあり、整形外科を受診し、レントゲン,MR

1年位前から、腰と左足に痛みがあり、整形外科を受診し、レントゲン,MRIを受けたところ、骨に異常なく、ヘルニアの可能性は無いと言われたのですが、痛みは少しずつ増しているような気がします。

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腰痛は、原因不明のものがほとんどだと聞きましたが、この前TVで、ストレス性腰痛のチェックをやっており、かなり高得点でした。

日常生活には支障無い程度なのですが、将来、進行する可能性を考えたら、大学病院を紹介してもらうべきでしょうか?

Aベストアンサー

 ストレス性腰痛は、気にするのがいけないような気がしますが・・・。心配事があると神経伝達のミスが起こって、痛みを感じるらしいです。痛みがあるというのは、身体を動かさないで治療すべしという信号なので、治らないと言うことが、またまた痛みの信号になって、頭脳に伝わってくるそうです。
 この分野の先駆けとなった本は、「サーノ博士のヒーリング・バックペイン―腰痛・肩こりの原因と治療」です。私は図書館で借りて読みました。原本はもう20年以上前のものですが、ようやく最近になって、日本でも彼の言うことが理解されて治療法の基本に取り入れられてきたようです。
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 私も坐骨神経痛で数ヶ月苦労しましたが、椎間板ヘルニアだったので、硬膜外ブロック注射で痛みが無くなりました。ホッとしているところです。

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Q損害賠償の誓約書

よく会社とかに入社する時に損害賠償の誓約書などを書かせられることがあるのですが、これって実際に効力とかはあるのですか?訴訟等を起こされた時には効力はあるのでしょうが‥どうなのでしょう?

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確か記憶では、労働者への賠償の予約は違法だったと思います。

労働基準法だったと

Q本日MRI検査、整形外科として受けたつもりでしたがレントゲンだけで終わって骨からの痺れなどの原因はな

本日MRI検査、整形外科として受けたつもりでしたがレントゲンだけで終わって骨からの痺れなどの原因はないと言うことでMRIは受けませんでした。要は脊髄からの痺れの原因とは当てはまりませんと先生は言うんです。
私はなんか信じられません、どうしてそこまで言い切れるんでしょうか?
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私はてっきり脳神経外科かと思っていました。
それでまた改善されないとなると、仕事も復帰できません。
膠原病の痺れの痛み止めなど有るかどうか全く分かりませんが改善されないとなるとやはり脳神経外科でしょうか?
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最初は頭の後頭部から痛くなり、自律神経失調症と診断されたり、むずむず症候群だったり改善されず、三科目になります、もう後がありません、夏に復帰の面接受けるまで治らないと首になるかもしれません(・_・、)

Aベストアンサー

整形外科は、整形外科の見地から
整形外科の分野で診る範囲に、異常が無いから原因は無いと言ったまで。
脳神経外科でも同じ。膠原病内科を紹介されたのであれば、受診するしかないのでは。

>私はあり得ないかなと思ってます。
根拠は何?素人がいくらネットで調べても所詮は素人の判断。
逆に、各科の医師は、その科のプロですから。

いくつも科を転科するのがいやならば、総合診療科のある病院を受診してみましょう。
いろんな科をたらい回しにはしません。この科がある病院は、それなりに各科の垣根なく
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Q会社から突きつけられた損害賠償の誓約書

主人の勤め先のことで相談します。
ここ半年ほど何かと居心地が悪い状態が続いていたのですが
今日、帰宅した主人から聞いた話です。

今日の午後からずっと社長と
社長の妹2人(経理と事務担当)をはじめ数名の社員に囲まれ
「入社してからの2年間で
売り上げもなく、給与、社会保険など2000万ほどを損害をこうむった」といわれ
最終的に
「2,3年働けばその2000万はチャラにする。
その代わり、毎日付きっきりで仕事を監視する
退職するなら2000万払え」と
誓約書を書かされました。

内容は
誓約書という文字だけタイピングしてあり
退職したら2000万払います
と住所氏名を主人が書いたものです。

わが主人ながら情けない思いなのですが
6時間ちかく皆に囲まれてその場から逃れたい一心で
名前を書いたらしいです。

こういう誓約書というのは成立するものなのでしょうか?
誓約書がなければなんら払う必要のないお金と思うのですが
本人がサインをしているだけに
今後の対処を思案しています。
アドバイスをお願いします。

主人の勤め先のことで相談します。
ここ半年ほど何かと居心地が悪い状態が続いていたのですが
今日、帰宅した主人から聞いた話です。

今日の午後からずっと社長と
社長の妹2人(経理と事務担当)をはじめ数名の社員に囲まれ
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最終的に
「2,3年働けばその2000万はチャラにする。
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退職するなら2000万払え」と
誓約書を書かされました。

内容は
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Aベストアンサー

質問者様のご主人は随分酷い会社にお勤めの様ですね。
誓約書を書かせるくだり等は、まるでヤクザ事務所のやりとりですね。

ご主人がサインさせられたと言う「誓約書」ですが、その効力と
誓約書そのものに違法性がある場合は無視しても構いません。
もし民事訴訟で訴えたとしても会社側弁護士は勝ち目の無いこんな
違法性の高い誓約書を元に係争する事を引き受けないでしょう。
仮にそうなった場合でも間違いなくご主人が損害賠償する可能性は
ありません。

実は労働契約を交わす際(あるいは雇用契約とは別に)提出する誓約書
というのは、法的に特別な意味を持つものではありません。
「誓約書」だったからといっても、単に「両者の間で合意した約束の
「覚書」くらいの力しか通常はありません。
従って、誓約書が効力を持つのは、その内容が合法であり会社と
労働者が本当の意味でその内容に合意している場合だけということ
になります。

違法性の高い誓約書に下記の様なものがあります。
1.「残業の指示があった場合には必ずその指示に従う」
2.「不注意により事故を起こした場合は、その損害を全額賠償する」
3.「残業代は請求しない」
等という項目を書いて、それにサインさせる会社もあるようですが、
会社と労働者の間でこのような約束を取り交わしても法律に反して
いるので全て無効になります。
ご主人の場合はNo2に近い内容ですので、明らかに違法と言えます。

内容が合法的であり、社会的に見ても合理的なものであれば、
必要な約束事は就業規則などに組み入れておけば済むわけで、
「誓約書」という物々しい書式にしたところで効力が強まる
わけではありません。
せいぜい啓蒙活動「守らなくてはいけないという意識を持ってもらう」
つまり啓蒙活動の一環くらいの意味だと解釈しておけば良いでしょう。

質問者様のご主人は随分酷い会社にお勤めの様ですね。
誓約書を書かせるくだり等は、まるでヤクザ事務所のやりとりですね。

ご主人がサインさせられたと言う「誓約書」ですが、その効力と
誓約書そのものに違法性がある場合は無視しても構いません。
もし民事訴訟で訴えたとしても会社側弁護士は勝ち目の無いこんな
違法性の高い誓約書を元に係争する事を引き受けないでしょう。
仮にそうなった場合でも間違いなくご主人が損害賠償する可能性は
ありません。

実は労働契約を交わす際(あるいは雇用契...続きを読む

Q外科と整形外科の違い

1年前から左胸に違和感があり、昨年の2月と10月に内科に行って、検査を行ったのですが、異常なし。内科で異常が見つからない場合、次はどこの科がよいのでしょうか?自分でも違和感が、体内なのか、筋肉なのか、わかりません。場所が場所だけに不安なので、早く原因を知りたいです。
ちなみに、人からは整形外科と言われていますが?これって、どういうところを調べる科なのですか?

Aベストアンサー

私は一応医師免許を持っていますので、よく誤解されている点について若干説明させていただきます。
整形外科というのは、一番よく世話になる状況は骨折、捻挫などのけがの治療だと思います。しかし、整形外科の本来の(?)治療範囲は運動器と呼ばれる器官が対象となります。運動器と言われてもピンと来ないかも知れませんが、骨、筋肉、靭帯、神経など体を動かす、または支える主要器官(主に四肢と脊椎、骨盤)と思っていただけるとよいでしょう。従って、けがを治療するのは整形外科医のほんの一部の仕事であって、他には神経痛の治療や、リウマチあるいは年齢とともに痛んできた関節を治療したりします。先天的な手足の異常を対象にすることもあります。骨や筋肉、神経の腫瘍も治療します。時には骨肉腫も扱います。すなわち、けがだけでなく、運動器に対する治療全般を行っています。
美容整形や形成外科とは異なります。接骨や整体とも違います。
外科とは広い意味では手術をする医者のことですので、整形外科も眼科も外科に含まれます。反対語は内科になります。狭い意味では一般外科とも言われており、通常はおなかと胸部(心臓・肺など)の手術治療に携わる職業です。
元々は外科というのは、身体全体を扱っていたのですが、近代医学となってからは専門化が進み、○○外科という風に別れたのです。眼科、耳鼻科など手術するが、外科と名の付かない科もあります。整形外科で扱う疾患にも内科的な治療がメインの疾患もあります。要はどの部位を主に扱うかで科が別れているのです(皮膚科、眼科などはわかりやすいですよね。整形外科というわかりにくい名前を変えるべきという人もおられます)。
ご質問の要点である、胸部の違和感をどこで診てもらうかですが、部位や症状がはっきりしないような状態なら、基本的にはまずは内科、胸部外科あたりに相談されるのが妥当かと思います。そこで主治医が必要と感じたなら整形外科や他の科に紹介するでしょう。ですから、No.2の方も仰っているように複数の科がある病院でもう一度相談されるのがよいと思います。原因がわからないことも多々あるとは思いますが、病状に不安があることもはっきりと伝え、担当医とコミュニケーションをしっかりとることが重要と思います。

私は一応医師免許を持っていますので、よく誤解されている点について若干説明させていただきます。
整形外科というのは、一番よく世話になる状況は骨折、捻挫などのけがの治療だと思います。しかし、整形外科の本来の(?)治療範囲は運動器と呼ばれる器官が対象となります。運動器と言われてもピンと来ないかも知れませんが、骨、筋肉、靭帯、神経など体を動かす、または支える主要器官(主に四肢と脊椎、骨盤)と思っていただけるとよいでしょう。従って、けがを治療するのは整形外科医のほんの一部の仕事であ...続きを読む

Q退職時の誓約書について

退職にあたり、以下の内容の誓約書にサインするように言われました。
悪いことはしていないのですが、ものすごく偏った内容の気がしてならないので、サインするのも腹立たしいです。
サインすべきでしょうか?

誓約書の内容
一、在職中知り得た一切の貴社の秘密を漏らしません。
二、上一の違反及び貴社在職中の故意または過失により貴社に退職後判明した損害があるときは直ちに損害の責に任じます。
三、貴社に対する損害賠償金には完済まで年利一割の遅延金を付して支払います。
四、貴社に対する損害賠償義務の裁判については貴社本社所在地を管轄する裁判所を管轄とすることに合意します。

Aベストアンサー

一は、まあ普通です。

二、三、四、はあなたに不利益になる可能性が大きいですから同意
しないほうがいいと思います。
こういう誓約書を求める会社はそれだけでインチキ臭いですから
尚更にリスクがあります。

Q行きつけの外科医のアドバイスが理解できません。整形外科を変えたほうがいいですか。

私の職業は宅配などの配達員です。膝関節を痛めていますが、去年の10月、今年の4月、そして9月と同じ医者に3回目です。
今回の診察時に「また痛みますか」といわれたので、私は「仕事上、どうしても足を使うので、退職も考えています。」といいましたが「ああ、そうですか。」と軽く流されました。
レントゲンを撮ったのですが、「軟骨が少し減っているようですが、今の仕事続けても心配ないでしょう。ただ、膝に負担をかけずにしてくださいね。」
と言われ、痛み止めの薬をいただいただけです。
配達の仕事をするのに、膝に負担がかかるのは当たり前のことなので(階段の上り下りは必ずありますし・・・)医者の言っている言葉が理解できません。医者の言葉をどう捉えたらいいのでしょうか。
(ちなみに、私は足を引きずっていないので、見かけは重症患者に見えません。)
また、軟骨が少し減ったくらいなら、注射はしないものなのでしょうか。

Aベストアンサー

膝を酷使した、痛みが生じているようですね。

一般の方は、「じゃ注射してくれ」と安易に言うことがありますが、ちゅうしゃによって思わぬ副作用が出ることも多く、控えているのかと思います。
レントゲンでは軟骨そのものは写りませんので、骨と骨の間が狭くなっていて、それで軟骨が磨り減っている、と解釈したように思います。

受診されているのは外科医でしょうか、それとも整形外科医でしょうか?
これは大きな違いで、看板はどう出していても、外科医なら胃癌とか乳癌の手術をやってきた医師であり、整形外科だと骨折や膝関節症を診てきた医者ということになります。

お話からするとかなり痛みに悩んでおられるようですので、相当大きい総合病院の整形外科に受診して、膝MRIを撮影してもらい、膝の状態を評価してもらうのが良いと思います。

Q入社時誓約書身元保証人の項目

入社時誓約書の身元保証人の項目で会社に重大な損害を与えた場合損害賠償を請求すると書かれていましたが具体的にどういう事ですか?
重大な不良やクレーム、機械を壊したりした時ですか?
身元保証人と共に損害賠償を払うとの事です。
分かる方々解答お願いいたします。

Aベストアンサー

> 会社に重大な損害を与えた場合損害賠償を請求すると書かれていましたが具体的にどういう事ですか?

通常は、会社の金を持って逃げたとか、故意に会社の機材を壊して火をつけて逃げただとか。


> 重大な不良やクレーム、機械を壊したりした時ですか?

通常の業務で起こるような損害に対しては、基本的に会社が責任を持つ事になります。

民法
| (使用者等の責任)
| 第715条
|  ある事業のために他人を使用する者は、被用者がその事業の執行について第三者に加えた損害を賠償する責任を負う。ただし、使用者が被用者の選任及びその事業の監督について相当の注意をしたとき、又は相当の注意をしても損害が生ずべきであったときは、この限りでない。

きちんと教育や指導を受けずにそういう業務に就かされたり、保険なんかに加入せずに高価な機械を扱わせたりってのは、上の条文で言う相当の注意をして無いって事になりますので、しっかりそういう事を行うように請求して下さい。
面と向かって「これこれの教育をして下さい。」ってのも角が立ちますから、上司に「こういう教育は無いんですか?」「もしぶつけて壊しちゃったらどうなるんですか?保険とか入ってないんですか?」とかって聞き方して、その際の内容、日時、場所、担当者の部署、役職、氏名などガッツリ記録しておいて下さい。

逆に、身元保証人の立場なら会社と無関係って訳ではないですから、そういう教育が実施されてるのか?対策が実施されているのか?そんなんじゃ保証出来ないって事をネジ込んでもらうとか。

> 会社に重大な損害を与えた場合損害賠償を請求すると書かれていましたが具体的にどういう事ですか?

通常は、会社の金を持って逃げたとか、故意に会社の機材を壊して火をつけて逃げただとか。


> 重大な不良やクレーム、機械を壊したりした時ですか?

通常の業務で起こるような損害に対しては、基本的に会社が責任を持つ事になります。

民法
| (使用者等の責任)
| 第715条
|  ある事業のために他人を使用する者は、被用者がその事業の執行について第三者に加えた損害を賠償する責任を負う。ただし、使用者...続きを読む

Q神経科それとも整形外科?

母のことですが、2年前に足が異様に熱かったりピリピリしたり、冷え切っていつまでも眠れなかったりで、知人の紹介で病院で検査したところ、頸椎が少し変形して、神経を圧迫しているせいでしょう。とのことでした。そこで、近所の整形外科で頸椎の牽引をしていましたが、あまり効果もなく、そのうち動悸やめまいの症状がでてきたので私は神経科をすすめたのです。幸い近くにとても評判の良いクリニックが見つかりそこへ行きました。その先生は母の話を時間をかけて聞いて下さって、すぐに良くなりますよと言われたと、とても喜んで帰ってきました。いただた安定剤で翌日から動悸もおさまり不安感もなくなり、足の異常感も消え本当に良い先生だと母は大喜びです。そのあげく整形外科の頸椎牽引にはもう行かないと言い始めました。クリニックの先生も無理に行かなくても良いとおっしゃったそうです。自分で勧めながらこんな事思うのも何ですが、あまりよく効くので、かえって心配なんです。そこで、質問なのですが、末端の神経症状が薬で解消されても、原因が頸椎にあるのであれば、牽引は続けるべきなのではないですか?
それとも自律神経失調等の神経症だから頸椎牽引は必要ないと言うことでしょうか。実はそこにいたるまで、内科、皮膚科、耳鼻科、整形外科とかなり、はしごした結果なのです。それぞれの科でそれなりの検査を受け、それなりの診断が下され、薬も出ましたが、効果はあまりなく、見かねて私がこのokwebを参考にして勧めた神経科が当たりだったようなのです。どうして最初から神経科に行きなさいと言う先生がいなかった不思議でなりません。原因はともあれ症状が軽減することが大切なのですから。
皆さんはどう思われますか?お医者さんはすこし縄張り意識が強いようにおもいませんか? それに神経科の安定剤だけを頼っていて大丈夫なのでしょうか。詳しい方、教えて下さい。

母のことですが、2年前に足が異様に熱かったりピリピリしたり、冷え切っていつまでも眠れなかったりで、知人の紹介で病院で検査したところ、頸椎が少し変形して、神経を圧迫しているせいでしょう。とのことでした。そこで、近所の整形外科で頸椎の牽引をしていましたが、あまり効果もなく、そのうち動悸やめまいの症状がでてきたので私は神経科をすすめたのです。幸い近くにとても評判の良いクリニックが見つかりそこへ行きました。その先生は母の話を時間をかけて聞いて下さって、すぐに良くなりますよと言われ...続きを読む

Aベストアンサー

身体症状がある場合、先ずは器質的疾患の有無をきちんと診断し、症状を説明しうる器質的異常がない場合に初めて精神疾患を疑うのが正しい診療のあり方です。従って、あなたがそうされた(お母様に勧めた)様に、最後にたどり着くのが精神科です。また、文面からは、整形外科受診時には動悸やめまいがでていなかったようですから、精神科(神経科)受診以前におかかりになった医師たちを責めるのは酷というものでしょう。
お母様の年齢がわかりませんので何とも言えませんが、他の方々がおっしゃっているように、更年期障害の可能性もあるでしょう。
頚椎の変形に関しては、「変形性頚椎症」という立派な病名が存在します。頚椎椎体に骨棘などが生じ、ま た同時に椎間板の変性・膨隆などが起こり、これらが頚髄や頚髄からでる神経根を圧迫することにより疼痛や運動・感覚障害などが出現します。また、「頚性めまい」と言うものもありますので、めまいが起こることも時にあります。ただ、牽引に関しては、その目的はあくまでも、局所の安静をはかり、また当該部位の循環障害や炎症、浮腫を軽減することであると私は理解していますので、必ずしもお母様の場合効果が期待できたかどうかはわかりません。

あなたにも、また、回答者の一部の方にも若干の誤解があるように見受けられましたので、失礼ながら書き込ませていただきました。
おだいじにどうぞ。
脳神経外科専門医からの回答でした。

身体症状がある場合、先ずは器質的疾患の有無をきちんと診断し、症状を説明しうる器質的異常がない場合に初めて精神疾患を疑うのが正しい診療のあり方です。従って、あなたがそうされた(お母様に勧めた)様に、最後にたどり着くのが精神科です。また、文面からは、整形外科受診時には動悸やめまいがでていなかったようですから、精神科(神経科)受診以前におかかりになった医師たちを責めるのは酷というものでしょう。
お母様の年齢がわかりませんので何とも言えませんが、他の方々がおっしゃっているように、...続きを読む


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