今年初めてボーナスを支給することになりました。
源泉徴収税額表を見たら¥65000未満は¥0となっていたので計上したのですが、前月の所得なども関連してくるようなのですが・・・

毎月所得15万  扶養なし 保険料などの控除もありません

このような場合5万円の賞与の税率は0でいいのでしょうか?

初歩的な質問ですいません

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A 回答 (6件)

前月の社会保険控除後の金額が65000円未満なら0ですね。

%は前月の給与額で決定されます。

今回の場合扶養がなので8%だと思います

この回答への補足

ありがとうございます。そこが気になっていました。
8%で¥4000の税金がかかるのであれば、今回【来月】給与を20万にすると合計の税金が少しですが安くなるのですが、それだと問題はあるのでしょうか?一応この人の最高支給額が20万で届け出ています

補足日時:2005/07/30 17:49
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5です



前月給与の額が85000~371000の場合は同じ%ですね
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#2です。



そういえば、賞与の税率表は、毎月の給与の表とは違いますよね。源泉徴収税額表(冊子になっているもの)の後ろのほうのページにあります。その表で見て税率が0なら間違いないと思いますよ。今私は事務所じゃないので手元になくて確認できませんが・・・。

それを見ればいくらまでの範囲で税金がかかるか良くわかると思います。表の外の説明文も読んでください。
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もらう方の立場なので法律はわからないんですが、


5万円もらったときは、所得税などは引かれておらず
封筒には「賞与」ではなく「寸志」と書かれていました。 なさけない。
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この回答へのお礼

支払う立場なので出る金額が同じなのでこちらはいいのですが、もらう立場を考えると、賞与という額ではないのですが、手取りが少しでも多い方がうれしいと思うのでこのような質問をしました。
賞与と渡すより寸志の方がふさわしいですね

お礼日時:2005/07/31 19:30

>前月の所得なども関連してくるようなのです


そうでしたっけ?その都度、表に従って徴収すればいいと思いますが。

それに、源泉徴収額は表のとおりに徴収しても、年末に計算し直せば多少の過不足が出るものです。そのときにちゃんと計算と還付などをすればいいので、どこかの月で多少計算間違いしたとしても、問題にはならないはずです。給与明細と、実際の支払額に差があっては困りますが、そういうことじゃないですよね。

この回答への補足

年末に調整すればいいというのは分かっているのですが・・・
今後の参考のためにもこの場合賞与の税率がいくつなのか確認したかったので・・・8/1に支給予定なので、まだ修正可能なので税率が分かればうれしいのですが。。。
もし何%か税金が引かれるのでしたら、賞与額を増やそうかとも思ってまして・・

補足日時:2005/07/30 16:59
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これは、支給する方、もらう方、どっちの立場なのですか?



「毎月所得15万  扶養なし 保険料などの控除もありません」っていうのは一個人のもらう方の話をしているようにも思えますが。

どっちみち、年末調整すれば同じなんですがね。

この回答への補足

支給すると書きましたが・・・

補足日時:2005/07/30 16:13
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Q賞与の所得税計算方法

賞与の所得税の計算方法を教えていただけないでしょうか?
よろしくお願いします!!

Aベストアンサー

通常の扶養控除等申告書を出した人ですが

1.前月の給与額から社会保を差引いた金額を求める
2.1の金額と扶養家族の人数で参考の表に当てはめて税率を求める。
3.賞与から社会保険等がある場合に引いた金額と2の税率を掛けた
  ものが賞与の源泉所得税になります。

参考URL:http://www.nta.go.jp/category/pamph/gensen/4117/data/03.pdf

Q賞与支給時の源泉所得税の税率設定(簡略化)は可能でしょうか?

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 しかし、賞与との連携はしていません。賞与は、管理職が作った賞与査定計算書を元に作られるのです。

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何でこんな面倒くさいことをしなくてはいけないのでしょうか。。。

毎回 思うのですが、年末調整で計算し直すのだから、賞与の時は、全員一律10%(実績では6%、8%が多い)などで、計算して徴収しておいて、年末調整で精算したいのですが(^^)

そういう処理は、認められるのでしょうか?
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Aベストアンサー

ご同情申し上げます。(~_~;)

仰る通りです。
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でも、会計士さんは渋い顔をしています。
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Q賞与時の所得税の計算について

4月に賞与が出たため、賞与明細を作成しているのですが、手計算で計算した場合と給与奉行で自動計算させた場合では金額が異なってしまいます。
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宜しくお願いします。

使用ソフト:給与奉行21 Bシステム

Aベストアンサー

特に賞与についての源泉徴収の方法に変更は有りません。

処理方法は、参考urlをご覧ください。
間違いがなければ、給与奉行の設定に問題があるのでは都思います。

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Q税額0円の「所得税徴収高計算書」は提出が遅れたらどうなりますか?

今年から初めて給与を支払う事業主です。
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この書類は毎月提出しなければならないのですか?

税額0円=延滞税発生しない
=手間を省く為、年末に12か月分まとめて提出してしまってもよいのでは…?
と思ってしまったのですが、実際のところどうなのでしょう?
お分かりになる方いらっしゃったらよろしく御願い致します。

Aベストアンサー

所轄税務署に「源泉所得税の納期の特例」の申請を出して下さい。
そうすれば1月~6月分を7月10日までに、7月~12月分を1月10日までにまとめて税務署に出せばいいです。そのような書式の納付書をくれますから。

来年1月に出すときも結局税金が0であれば、「給与所得の源泉徴収表等の法定調書合計表」と一緒に合計表の期日である1月末までに提出しても、おそらく税務署には何も言われませんが。

Q給与・賞与の所得税の計算

何も分からない私に回答ください。

会社の給与は年俸式で14ヶ月分です。
今月、初の給与14分の1ヶ月だったのですが、
過去会社では無かったぐらいの所得税を引かれていました。会社側では10%の所得税といってました。
源泉で多い分は戻ると言われてますが、
10%は過去に無い計算なので多すぎるのではないかと悩んでます。今回の明細が

給  与:360,000

健康保険:14,760
厚生年金:24,440
雇用保険:2,520
※所得税:31,828

手取り:286,452


という計算式でした。
昔の会社では1万円も引かれていませんでした。
新しい会社で10%も引かれてしまう意味が分からな
くて悩み困ってます。
上記計算を教えて下さい。
上記所得税に関して教えて下さい。
過去会社と2万以上も多く払ってますが、その分
本当に年末調整で多く戻ってきますか?

この計算式に回答をお願い致します。
又、もしおかしい計算箇所があれば会社に対して話し合いが出来るよう詳しく教えてください。

宜しくお願いいたします。

何も分からない私に回答ください。

会社の給与は年俸式で14ヶ月分です。
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10%は過去に無い計算なので多すぎるのではないかと悩んでます。今回の明細が

給  与:360,000

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※所得税:31,828

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Aベストアンサー

 年俸制には大きく分けて二通りありますが、14分の12の部分を普通の月給残りを賞与とし、一般の月給制と同じ計算をします。
http://www.srup21.co.jp/azbysoho/room/advice16_4.html

 健康保険料は下記サイトによると第21等級で本人負担分14,760円で、質問文に数字がなく介護保険を併せた額にこの数字がないのでmgkさんは40歳以下とお見受け致します。…(1)

http://www.eonet.ne.jp/~matuura/souhoushusei_kenkouhokenryougakuhyo-1.html

 同じように厚生年金保険を下記サイトから導くと24,440円となります。…(2)
http://www.eonet.ne.jp/~matuura/souhousyusei_kouseinenkinhokenryogakuhyo.html

 労働保険は労働者は雇用保険のみの負担でその額は下記のサイトより7/1000としたとき

360,000×7/1,000=2,520円…(3)

http://www.matsui-sr.com/kyuyo/2-3shouyo-koyou.htm

(1)+(2)+(3)=41,720円
360,000-41,720=318,280円…(4)

 通勤手当や住居手当はないものとして計算します。標準報酬月額表は下記のサイトを参考にさせて頂きました。
http://www.eonet.ne.jp/~matuura/souhoushusei_kenkouhokenryougakuhyo-1.html

 給与から源泉徴収する場合の税額は下記のサイトに方法が示されています。
http://www.taxanser.nta.go.jp/2511.htm

A.
扶養控除等申告書を提出している場合、甲欄摘要となりますので下記サイトより(4)に該当する税額は下記サイトより、
317,000~319,999 扶養家族1人14,250 2人11,720 3人9,180 4人6,650 5人4,120 6人1,580 扶養家族がそれ以上の場合は0


http://www.eonet.ne.jp/~matuura/getsugaku_zeigakuhyo.html

B.
扶養控除等申告書を提出せず乙欄摘要の場合44,500円

--------------------------------------------------

 ボーナスに対する源泉徴収の仕方は下記サイトが参考になると思います。ボーナスに対する社会保険料の率は月給と同じになりました。
http://www.taxanser.nta.go.jp/2523.htm

 源泉徴収義務とは、あたかも各職場に税務署があるかのように日本全国どの職場で働いても同じ基準で労働者ごとの所得税の税務が完遂するように定められたシステムです。労働者でなく例えば税理士や司法書士などでもこのシステムはあります。
http://www.otasuke.ne.jp/jp/kihon/kamoku/shiharai-tesuuryou.html
 この中には10%という率が登場しますが、こういう人たちにお金を払うときは社会保険料や労働保険料は引きません。また所得税率の最小は10%なのにどうして源泉税率がそれ以下かというと、給与所得控除などをはじめから税額表の中に見込んであるからです。

>本当に年末調整で多く戻ってきますか?

 会社の担当者が年末調整事務を正確に行う限り、本来の税額との差は全額戻ってきます。皆さんの回答や、特にタックスアンサーのページを印刷するなどしてご担当に相談されてみてはどうでしょうか。

 年俸制には大きく分けて二通りありますが、14分の12の部分を普通の月給残りを賞与とし、一般の月給制と同じ計算をします。
http://www.srup21.co.jp/azbysoho/room/advice16_4.html

 健康保険料は下記サイトによると第21等級で本人負担分14,760円で、質問文に数字がなく介護保険を併せた額にこの数字がないのでmgkさんは40歳以下とお見受け致します。…(1)

http://www.eonet.ne.jp/~matuura/souhoushusei_kenkouhokenryougakuhyo-1.html

 同じように厚生年金保険を下記サイトから導くと24,440円...続きを読む

Q賞与の控除について(税率)

こんにちは、経理初心者の者です。
精一杯自分で検索したのですが、納得のいく答えに辿り着けず、
こちらで質問させて頂く事に致しました。

給与ソフトは「給料らくだ」を使っております。
何が私の中で疑問になっているかと言うと、厚生年金です。

健康保険料は
(例)賞与¥160000×8.2%÷2=¥6560
で、問題ないと思うのですが
厚生年金の計算をすると
(例)賞与¥160000×14.642%÷2=¥11713
と、なる筈なのですが
ソフトの自動計算によると¥11430となるのです・・・。

ちなみに、上記の(例)は、私の手計算で割り出した物です。
ソフトが計算間違える分けないよね・・・?とも思うのですが
手計算と微妙に違う事に納得がいきません。

分かる人から見れば、なんでわかんないの?という位、
初歩的な問題だと思うのですが、どうしても、分かりません。
何方か、ご指導下さい!!お願い致します!!

Aベストアンサー

9月に料率の引き上げがありましたが、
ソフトが対応していなくて、旧料率142.88/1000
で演算していますね。
設定を変更して下さい。

参考URL:http://www.pca.co.jp/area_topics/pdf/kouseinenkin_h18.pdf

Q賞与の源泉所得税

賞与の源泉所得税について教えてください。

私は賞与の額から社会保険などの金額を引いたものを元に税額を計算していましたが、今日あるところを見ていたら、下記のように賞与額を元に税額を計算していて、どちらが正しいのかわからなくなりました。

賞与額   税率   源泉所得税
400,000 × 4% = 16,000 円     

私の場合は

賞与額
400,000 - 各保険料 = ??? ← これを元に4%(税率)で 源泉所得税額    

Aベストアンサー

賞与にかかる源泉所得税は
少し特別な計算方法で行います。
国税庁のホームページもしくは検索サイトで
源泉徴収税額表で検索すればpdfにてダウンロードできます。
簡単に説明しますと、、、
税率(a)は賞与の支払らわれた前月の保険料控除後の金額と扶養家族数
で求めます。(17ページを理解してください)
そして賞与にかかる源泉所得税の計算は
賞与額
(400,000 - 各保険料)かける税率(a)です。 
 

Q具体的な額を書かせていただきます。 ¥14240(売上)+¥交通費(1068)=¥15308(請求書

具体的な額を書かせていただきます。
¥14240(売上)+¥交通費(1068)=¥15308(請求書)
口座に振り込まれた額¥13746です
預金口座は事業用の口座です。
以上で仕訳ができるでしょうか?
何度もすみません。

Aベストアンサー

おはようございます。

朝起きて返事を書こうと思ってPCを立ちあげたら、
締め切られていました。(^^;



¥14240(売上)+¥交通費(1068)=¥15308(請求書)
口座振り込み額¥13746

¥15,308-¥13,746=¥1,562

源泉所得税は10.21%ですから、

¥15,308×10.21%=¥1,562

で計算は合っています。つまり、得意先は、交通費込みで外注費だと認識しているわけです。

それなら当方も、交通費込みで売上を計上することになります。

仕訳:
〔借方〕普通預金13,746/〔貸方〕売上高15,308
〔借方〕事業主貸1,562/

この仕訳を総勘定元帳に転記して下さい。(売上報告書ではありませんよ)

※以上、税込経理方式

Q所得税の計算で教えてください。

所得税の計算で教えてください。
本日賞与明細をもらいました。所得税の金額が昨年の賞与時より倍以上高くなっていました。
率でみると昨年が課税対象額に対して4%、今年は8%となっていました。
直近の5月の給与では2%です。なぜこんなに違うのでしょうか?
6月賞与の所得税の計算はいつ時点の年収を元にした率が適用されるのでしょうか?

Aベストアンサー

・賞与に関する源泉徴収は「前月の給与の金額」によって税率が決まります。
・扶養親族が0人の場合
  前月給与が 79,000円~252,000円ならば 4%
        300,000円~334,000円ならば 8%
 となっています。
・いずれにしても、最終的には年間の給与の総額に対して、年末調整で税額が決まりますので、現段階では、とりあえず預けておく額をいくらにするかだけではあります。

 参考
   http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/gensen/zeigakuhyo2009/01.htm

Q給与所得控除額と毎月の給料から引かれる所得税

給与所得控除額と毎月の給料から引かれる所得税には
どういう関係があるのでしょうか。

Aベストアンサー

直接の関係はありません。

そもそも所得税というのは、1年間の所得額が確定してからの後払いが基本で、月々引かれるのは、あくまでも仮の分割前払い、取らぬ狸の皮算用です。

1年間の所得額が確定したとき、所得税を計算するため、給与から一定の経費として課税しない分を先に引き算します。
これが「給与所得控除」です。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1410.htm

「給与支払額 (諸々引かれる前)」-「給与所得控除」= 「所得」
「所得」-「(各種の) 所得控除」= 「課税所得」
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1100.htm
「課税所得」×「税率」= 「所得税」= (サラリーマンなら)「源泉所得税」
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2260.htm
「源泉所得税」-「前払いした所得税の累計」= 「年末調整 (or 確定申告) での過不足調整額」

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

直接の関係はありません。

そもそも所得税というのは、1年間の所得額が確定してからの後払いが基本で、月々引かれるのは、あくまでも仮の分割前払い、取らぬ狸の皮算用です。

1年間の所得額が確定したとき、所得税を計算するため、給与から一定の経費として課税しない分を先に引き算します。
これが「給与所得控除」です。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1410.htm

「給与支払額 (諸々引かれる前)」-「給与所得控除」= 「所得」
「所得」-「(各種の) 所得控除」= 「課税所得」
http://www.nta.go.jp/t...続きを読む


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