K+ESM の培養液とあるのですが、何のことだかわかりません。
あと、LBO crystal と言うのもよくわかりません。
どなたかお解りになられる方いらっしゃいませんでしょうか。

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A 回答 (4件)

どのような意図からの質問でしょうか・・・?


二つに質問の関連が・・・?

LBOに関して、以下の参考URLサイトは参考になりますでしょうか?
「紫外線用非線形光学結晶」
http://www.optmax.co.jp/n_kessho/01hisenkei/
(非線形結晶)

ご参考まで。

補足お願いします。

参考URL:http://www.kogakugiken.co.jp/seihin/kotai/hisen/ …

この回答への補足

すみません。何がなんだかわからなかったですね。
藻類に関する論文を読んでいてでてきたのですが、和訳が分からないのです。
LBOについてはおふたりの回答を参考に幾分か分かったのですが、やはり前者
のほうがいまだに分かりません。どなたかご説明頂けると幸いです。

補足日時:2001/10/25 15:37
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MiJunです。


>和訳が分からないのです。
ESMの和訳はそのままで良いと思いますが・・・?
ただ、「K+」はカリウムイオンですよね?

それと、ESMの前後あるいは《》付けで説明・補足はないのでしょうか・・・?
ESMと略す化合物はあるようですが・・・・?
⇒培養液ですから、単一の化合物であると考えにくいですよね・・・・?

PubMedでAbst,が見られるのであれば、Original Paperをお願いします。

さらに、何か手がかりとなるような補足お願いします。
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K+ESMは残念ながら意味不明でした。

一般の細胞培養には使ったことはありません。カリウムの含んだ必須アミノ酸入りメディウムといったところですか?
LBO crystalはLiB3の結晶のことでしょうか。この2つの質問の共通点はあるんですか?

参考URL:http://www.hi-ho.ne.jp/dhow/newpage3.htm
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
2つの質問の共通点ということなんですが、K+ESM培養液で発育した赤藻類をLBO結晶を含めたレーザーで蛍光測定する、といったものです。

お礼日時:2001/10/26 12:09

K+のKが解りませんが、ESM培養液はビタミンを多く含む海水主体の培養液。


非線形光学結晶(LBO結晶(crystal)など)

ではないでしょうか
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この回答へのお礼

すぐに回答して頂いてありがとうございました。

お礼日時:2001/10/25 15:36

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Q緩衝液について 高校化学 CO2(水溶液)とNaHCO3の同物質量の混合液が緩衝液は緩衝液になるとワ

緩衝液について 高校化学


CO2(水溶液)とNaHCO3の同物質量の混合液が緩衝液は緩衝液になるとワークの問題に出てきました

CO2+H2O⇄ HCO3- +H+ …①
NaHCO3→Na+ + HCO3-

なので、①の平衡は左に寄っていて、
混合液に酸を加えると

HCO3- + H+ → H2CO3

の反応が起こるので[H+]が一定に保たれるのはわかるのですが、
この混合液に塩基を加えるとどんな反応が起こるのかわからないので教えていただきたいです

Aベストアンサー

平衡状態であるので①式の4種(CO2、H2O、 HCO3- 、H+)はすべて存在している。
その状態でOH-を入れると当然H+ + OH- →H2Oの反応が起きる。
無くなったH+を補うようにCO2+H2O⇄ HCO3- +H+ …①の反応が左から右へ起こるという反応が起きます。
高校レベルならこの考え方で問題ないと思います。

なぜそうなるかということについては大学レベルかもしれませんが
今回の反応式では(右辺の濃度の積)/(左辺の濃度の積)=一定…②であり、
イオンにほぼ乖離しないので左辺のCO2+H2Oの方に濃度は偏っています。
ここに酸(H+)や塩基(OH-)を加えた場合、
元々の濃度の高い左辺の濃度の積はほとんど影響を受けずに、
[影響を受けるレベルの酸塩基を加えると緩衝作用の効果の外になる]
元々濃度の低い右辺の濃度の積が大きくずれることから、
式②となるよう4種の濃度補正が行われるために平衡がずれていきます。

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100℃で反応させます。
コウジカビが作った
アミラーゼなどの酵素が
働いて、ブドウ糖とかになります

そのあと、その溶液に
蒸留水を加えて希釈した後
紫外可視分光光度計で
吸光度を測定するのですが

間違って、実験書に書いてある
量よりも多く蒸留水を
加えてしまいました。

このことによって
測定結果(吸光度)には
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Aベストアンサー

 
  100%ぶどうジュースの場合ですが、こういう線のあとは、密閉容器のなかでもできます。「密閉度」が容器において保証されているというのは、例えば、炭酸飲料の場合、蓋を開けると、一気になかの気体や液体が外に溢れてきたり、泡が沸き上がって来ることから分かるでしょう。空気が外部とのあいだで流通があれば、炭酸飲料は、時間と共に気抜けして来ます。
 
  炭酸飲料の場合は密閉で、ぶどうジュースの場合は、空気流通があるとは考えにくいです。何故なら、空気流通があると、外気の最近が内部に入ってきて、余計な発酵・腐敗作用が起こり、内部のぶどう液が変質するので、そういうことがないように、密閉容器なっているはずだからです。
 
  従って、単純に蒸発によって、線のあとが残るというのは、そのままでは、妥当な答えとは云えないと思います。
 
  ぶどう液の場合、懸濁液であるのは事実ですが、その場合、液体成分と固形成分は、固形成分が重量的に重いので、下に沈むという効果が出てきます。ジュースは飲む前によく振ってくださいというのは、沈殿で、底の方に固形成分が集まっているからです。
 
  では何故、線のあとができるかと言えば、一つは、これは、空気とぶどう液成分のあいだの化学反応で、ぶどう液の成分が少し変質し、それが固形成分の形になって、ガラス面に付着する結果、線ができるというものです。化学変化と言っても、軽い酸化であって、酸化した成分が表面張力で、少し持ち上がっている縁の部分に集まり、これがガラスに付着するということです。
 
  それともう一つは、ガラス瓶などに密封した後、瓶自体が、温度変化に晒されるので、内部の開いた部分、つまり、空気が入っている部分の温度も変化し、飽和水蒸気量も変化するので、暖かくなった時、僅かな蒸発が起こり、その時、ごく薄い膜になっている、表面張力で上に薄く盛り上がっている部分で、糖分などが固形化して、瓶の壁面に付着し、これが、上の酸化変質などと一緒になって、線を構成するのだろうと言うことです(表面で酸化した成分は、表面張力で、縁に集まって来るのだとも思えます。あるいは、沈降するので、表面には見えなくなるのでしょう)。
 
  瓶が冷えると、また、水蒸気が水になりますが、壁面に付着した部分は、変質しているので、再度、液体に浸っても、元に溶解して戻らないし、また、ガラスと一旦、付着すると、この付着成分は、離れなくなるので、このまま残って、線となるのでしょう。(なお、底の部分では、顕著な付着の線はできません。酸化変質と蒸発が、くっきりした線ができる理由でしょう)。
  
  どのぐらいで出来るかは、密封状態の瓶のなかだと、かなり時間がかかると思います。最低で数日か、または温度変化を経過するとできるものではないでしょうか。
 
  ちなみに、(赤)葡萄酒の場合、瓶のなかに線のあとを見たことがありません。葡萄の固形成分が少ないのだということになりますが、グラスに注いで時間が経過すると、やはり線が出てきます。(日本酒清酒では出てきません。またはほとんど分かりません)。これは、多分、瓶のなかに保存されていた時は、瓶のなかの空気が、水蒸気よりもアルコールで飽和していて、空気による酸化が起こりにくいいためだと思います。ワインの瓶を開けると、ワインの香りがするのは、ワインの瓶のなかの空気に、アルコールが気化して溜まっていたことを示すのです。(ワインの場合は、そういう記憶があるのですが、違っていたかも知れません。ぶどうジュースの場合の説明とは、一応独立した話です)。
  

 
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