「夫を成功」へ導く妻の秘訣 座談会

http://okweb.jp/kotaeru.php3?q_id=1572010
この質問をみて、為末選手がサムライ・ハードラーとよばれているのを知りました。
ラスト・サムライは知ってたけど。
で、ハードラーの用にかっこいい(?)erがつく物って他にありますか?

英語に詳しい方は、erか、nist(pianist等)がどういう基準でつくのか教えてください。
ピアノプレイヤーとは、言わないのでしょうか?

A 回答 (4件)

er は動詞につきます。

ist は名詞につきます。

ハードル(hurdle)は名詞じゃないの? と思われるかもしれませんが,「ハードル競技をする」という動詞もあります。名詞として使うなら,hurdle skipper, hurdle topper と言う言い方をします(長いので,あまり使いませんが)。


>ピアノプレイヤーとは、言わないのでしょうか?

言います。piano player は立派な英語です。ちなみにビリヤードをする人は billiard player, billiardist といい,hustler(ペテン師)ではありませんのでご注意ください。


>ハードラーのようにかっこいい(?)erがつく物って他にありますか?

かっこいいかどうかは to-zoku さんの判断ですので,例は挙げませんが,ご自分でかっこいいと思う動詞に er をつけて,辞書をひいてみてはいかがですか?
    • good
    • 0
この回答へのお礼

え?ビリヤードする人ってハスラーじゃないの?
しかもペテン師?

などほど、動詞と名詞ですか。
しかも英語は動詞にも、名詞にもなる単語があるので、ごっちゃになりやすいと。
適当な動詞につけて辞書で調べてみます。

お礼日時:2005/08/11 16:42

"Lotus eater"はどうでしょう?



ギリシャ神話ですが、その実(Lotus)を食べると現世の苦悩を忘れる という話があります。
そこから、「現実を忘れて安逸にひたる人」 とか「夢想家」いう意味になりました。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ロータスってそういう意味なんですねー。
昔使ってた表計算ソフトがロータスでした。
 (関係があるかは知らんけど。綴りも覚えてないし。

eaterって人気ありますねー。
ボクはどうも、マンイーター(man eater)を想像してしまって。

お礼日時:2005/08/13 20:48

かっこいいかどうかは主観が入りますのでねえ。



まあまあかっこいいと思えるのは

trouble shooter (問題を解決する人なんですが トラブルを鉄砲で撃つ人みたいでかっちょいい)


negotiator という映画があり 人質をとった人と交渉していく交渉人 ・ 映画をみればそのかっこよさがわかります。

big eater (たくさん食べる人 =わたしですが)
これはそんなにかっこよくないか。


gatekeeper (門番) これは GHOST BUSTER にでてきましたが ふるいな。 ちなみに空港の税関とかimmigratioNのチェックする人 パスポートの偽造とかしてないか など見る人のこともgatekeeperといいます。


いっぱいerがつくのはあるので 辞書をひいてみたりしてください。






 
    • good
    • 0
この回答へのお礼

trouble shooterは、日本語の響きが、とらぶるしょったー、トラブル背負った、みたいで、私的には微妙です。
イメージは、かっこいいんだけど。
微妙にセンスが違うかなー。

まぁ、friezer:製氷庫(?)がちょっと、日本語の響きににはなくて、いい感じです。
人に当てはめたら、凍らせる者でいいのかな?

frieze:俺の数十年前の初級英和辞書に載ってないし、Exciteでも、フリーズするのまんまでした。

お礼日時:2005/08/13 20:43

厳密には異なる二者なのかも知れませんが・・・。


バイオリン奏者をfiddlerと呼ぶのは、violinistと呼ぶよりもかっこいいと思います。個人的には、ですが。

あとイチローが大魔人佐々木を「世界一のクローザー」と称えていましたが、このcloserというのもrelieverと呼ぶよりかっこいいと思います。こいつが出てきたら試合は終わりって感じで・・・
    • good
    • 0
この回答へのお礼

クローズする人があれば、あける人がいると思い、調べたら
a can opener 缶切りのことでした。
gate opener なんてカッコよさげですが。

reliever はExciteで訳したら、「緩和装置」??
relieve は、「救ってください。」と訳されてしまった。
辞書で調べたら、(苦痛・心配を)軽くする、取り除く。/助ける。
なるほど。
こういうのって言った者勝ちっていうか、場面場面で違う意味になるんですかねー。

お礼日時:2005/08/13 20:33

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q『-er』が付く単語と付かない単語。

 こんにちは。『-er』という接尾辞についての質問です。
『-er』を付けることができる単語と、付けることができない単語ってありますよね。例えば、『play』、『learn』、『sing』などは『-er』を付けることができますが、『compare』、『hand(動詞)』、『put』などは『-er』を付けることができません。

『-er』を付けることができる単語と、付けることができない単語は、どこに違いがあるのですか?教えてください。お願いします。
 

Aベストアンサー

 
>『-er』を付けることができる単語と、付けることができない単語は、どこに違いがあるのですか?

原則として、「行為者・行為主体」を示す、接尾辞の「 -er 」が付くのは、「ゲルマン語(アングロサクソン語、広義のゲルマン語)」の「動詞」です。(行為主体でない場合は、「名詞」や「形容詞」にも付き、ゲルマン語とは決まっていません)。

英語の単語は、大別して二つに分かれます。本来の英語が帰属している語族の語派である、「ゲルマン語派」系の単語と、ラテン語文化とフランス語との接触で流入した、「ラテン語系」の単語です。

上で述べた「原則」は、英語の単語が二大別される、ゲルマン系とラテン系で、ゲルマン系、つまり、英語の本来の語派の単語で、しかも、本来「動詞」である単語に、「-er」は付き、「行為主体等」を示すということです。

ある単語がゲルマン系なのかラテン系なのか、なかなか最初は分かりません。簡単に区別する基準は、「日常的で基本的な、具象的な意味の動詞や名詞や形容詞」は、ゲルマン系で、「学問用語や法律用語、学術語」などに使う、「ある程度、抽象的で、観念的で、堅苦しい動詞や名詞や形容詞」などは、ラテン系です。

これは日本語で、「やまと言葉」がゲルマン系語に対応し、「漢語・漢字語」がラテン系語に対応すると考えると、割に感じがつかめます。

ひと(人)、くさ(草)、牛(うし)、あるく、わらう、たべる、かしこい(賢い)、あまい(甘い)、はやい(速い)……などは、やまと言葉で、日常語であり、やさしい感じがします。これが、漢語・漢字表現だと、

人間、草本、牛肉(やまと言葉なら、「うしのにく」)、歩行する、嘲笑する・微笑する・哄笑する等、賢明な・英邁な、甘美な、迅速な……等、かなり堅い表現になります。学術用語などは、漢語が使われます(例えば、医者に行って、「おなかがもの凄く痛いのです」というと、医者は、仮にこの表現を文章にすると、「患者は、腹部に激痛を訴え」などと書きます)。

科学・技術・医学・法律などの専門的な用語は、ほぼすべて漢語で、知らない人は、「音」を聞いても意味が分からない場合がほとんどです。英語の場合、ラテン系の言葉が、漢語に近く、学術語として使われます。

--------------------------------

英語の単語には、ゲルマン系とラテン系の単語があるということが分かっていないと、「区別」しようとしても、できません。また、上の回答は、「原則」であって、例外が一杯あります。従って、ある動詞があって、「行為主体的な用法」で、「動詞+er」の名詞がある場合は、大体、この動詞はゲルマン系の言葉なのですが、ラテン系の言葉の場合もあるのです。

play に対し、player があるのは、play という動詞が、ゲルマン系の動詞だからです。他方、compare には、comparer などがないのは、compare がラテン語から派生した、ラテン系の動詞だからです。comparator があるというのは、相当にいい加減な話です。つまり、「動作主体等」を示す接尾辞として、「-er」と「-or」があるのですが、この二つは、全然起源が違う言葉(接尾辞)なのです。従って、一緒に考えるのがおかしいのです。

初めの方の回答に、「-ar」「-or」「-er」があるのだという話がありましたが、これは、一緒に並べると混乱するものを同列に並べているのですし、ラテン語に遡ってというのは、「-er」の場合は、基本的に関係がありません。

「-ar」「-or」は、「動作主体など」を意味する接尾辞で、これらは、ラテン語が起源にあります。しかし、「-er」は、ゲルマン系の接尾辞で、発音が、英語では「アー」というようになるので、同じようなものかと思いますが、別のものです(ただし、ラテン語もゲルマン語も、もっと大きな言語の種別では、「印欧語」の西方語派に属しますから、この三つの接尾辞は、印欧語祖語まで遡ると、同じ起源になることが分かりますが、それは、レヴェルの違う話です)。

--------------------------------

参考URL(ラテン語の完了分詞の話などが出てきて、かなりに複雑な話が記されています):

>http://www.max.hi-ho.ne.jp/aisis/memo-random-1/r-suffix-er-1.html
 

 
>『-er』を付けることができる単語と、付けることができない単語は、どこに違いがあるのですか?

原則として、「行為者・行為主体」を示す、接尾辞の「 -er 」が付くのは、「ゲルマン語(アングロサクソン語、広義のゲルマン語)」の「動詞」です。(行為主体でない場合は、「名詞」や「形容詞」にも付き、ゲルマン語とは決まっていません)。

英語の単語は、大別して二つに分かれます。本来の英語が帰属している語族の語派である、「ゲルマン語派」系の単語と、ラテン語文化とフランス語との接触で流...続きを読む

Q頭文字が『C』のプラスイメージの単語

challenge(チャレンジ)のような頭文字が『C』の
プラスイメージを持った単語を探しています。

私はあまり英語が得意ではなかったので、
このチャレンジぐらいしか思いつきませんでした・・・(-。-;)

ぜひ英語が得意な方、思いつく単語があれば、たくさん教えて下さい!
お願いします!!!

Aベストアンサー

単純ですが CAN(できる!)はいかがでしょう?

Q偏差値40というと、どの程度のレベルですか?

知人が偏差値40の大学を受けると言っています。ゼミナール?の偏差値分布で調べたそうですが、私は高校中退なもので、この40というのがどれくらいなのか分かりません。

英語・国語・数学でいうとどれくらいのレベルの問題が出るのですか?

また、大学全入時代ですが、偏差値40の大学を受けまくっても、落とされることもありえますか?

というのは、私の親戚ですごく頭の気転が利く人がいるのですが(たぶん頭はいいです)、試験場に行くと極度に緊張して実力が出せない、ということで、偏差値45くらいの大学に入って、不本意そうだったので、そういうこともあるんだな、と心配に思いました。

Aベストアンサー

偏差値は50で、全体のちょうど中間のレベルになります。
偏差値は45で、全体が100人いた場合の下から31%、下から31人目にあたります。
ですから、偏差値40ということは、それ以下で、成績は下から30%以下ということになり、かなり低いレベルになりますね。

せめて、偏差値50を目指してもらいたいものです。
今、偏差値40でも悲観する必要はないでしょう。
偏差値なんて、55ぐらいまでは簡単に上がりますから.
ただ、65を超えていくのは非常に大変です。
偏差値65で上位7%になります。


人気Q&Aランキング