「ミズ」「ミス」「ミセス」こっちはだいたいわかるけど

「ミスター」って生まればかりの赤ちゃんにでもつけて良いの?
決まりとかあったら教えてください!!

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A 回答 (2件)

これらは敬称であるとともに身分、性別をも表すので赤ちゃんに使うケースも考えられます。

1才の赤ちゃんにそれとは知らずダイレクトメールを送る場合はMr.となる筈です。日本人が海外の誰かに初めて手紙を書く場合、差出人欄に、例えば(Mr.)Martinbuhoと書きます。これは発信人が男性であることを明確にしているだけで、自分の名前に敬称をつけている訳ではありません。呼びかけでミスターを使うのは15歳以降かと思いますが、文書では制限はないでしょう。ミス、ミズ、ミセスも同様です。
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>「ミズ」「ミス」「ミセス」こっちはだいたいわかるけど


なら、分かるんじゃない。
「ミスター」だけ違うとは思えないんですけど。

僕には「ミズ」「ミス」「ミセス」の場合も分かりませんが。
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Qミス・ミセス・ミスターの使い方(初歩的ですみません)

ものすごく初歩的な質問で申し訳ないのですが、
英語の本を読み始めまして、分からないことがあり、

ミス・ミセス・ミスターを使うときは「姓名」と記載あったのですが
つまり、苗字に使うものであって下の名前には使わないということでしょうか?

例えばボブという下の名前があればミスターボブとは言わないのでしょうか?
(言うものだと思っていたので・・汗)

Aベストアンサー

ボブ・スミスという人がいたとします。

ミスターボブ・スミス はOKです。
ミスタースミス もOKです。
ミスターボス これは言いません。

ミス、ミセス、ミズもこれに準じます。

Q「こっちに投げてください」 「それ、私たちのボールです」

簡単な表現なのですが、ネイティブの表現を教えてください。

1.テニスなどをしていて、ボールがフェンス外に出てしまったとします。
  ボールが落ちたところにいる人にむかって、「すいませーん、そのボール、こっちに投げてください」というような意味を伝えたいとき、どのように言いますか。
「Can you throw it over the fence?」 「Can you pass it to me?」
は変ですか?

2.同じくテニスなどで、相手コートに自分たちのボールが入ってしまったとします。 
 「すいません、コートに入ってもいいですか」
 「ボールをとって投げてくれませんか」
 「それ、私たちのボールなんですが・・(相手が自分のボールを気づかずに使っている場合に、悪いけど返してくれ、という意味)

 ということを伝えたいのですが、どのように言えばよいでしょうか?
 
ネイティブの表現で自信のある方のご回答をお待ちしております。 よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。

throw it overだけでもいいです。
またはthrow it over to us.とも言えると思います。

私がそのような状況の時は、みんなかなり砕けた言い方をしてました。
スポーツしてる時に話しかけたりする時は、あまり長く話すより、テンポ良く簡潔に、なるべく相手のジャマしないようにしてました。

ご質問の言い方で問題ないと思いますよ^^*

Hi!
Can you throw it over, please?
と最後にpleaseをつけると、「お願い。いい?」みたいなニュアンスが加わります。

「すいません、コートに入ってもいいですか」
Hi. Sorry to interrupt.
Can I come in there?
とかでしょうか。

「ボールをとって投げてくれませんか」
これはさっきと同様、
Can you throw it over?
でも良いし、
Can you help me get that ball?
Do you mind passing me that ball?
とかでも大丈夫です。

「それ、私たちのボールなんですが・・(相手が自分のボールを気づかずに使っている場合に、悪いけど返してくれ、という意味)

I'm afraid you are playing with our ball.
I guess that's ours.(ボールを指差しながら)
などでしょうか。
いろいろ表現はありますが、前に書いたように、スポーツの時は回りくどく言うより簡潔に短く言ったほうが相手に嫌がられないと思います。

こんにちは。

throw it overだけでもいいです。
またはthrow it over to us.とも言えると思います。

私がそのような状況の時は、みんなかなり砕けた言い方をしてました。
スポーツしてる時に話しかけたりする時は、あまり長く話すより、テンポ良く簡潔に、なるべく相手のジャマしないようにしてました。

ご質問の言い方で問題ないと思いますよ^^*

Hi!
Can you throw it over, please?
と最後にpleaseをつけると、「お願い。いい?」みたいなニュアンスが加わります。

「すいません、コートに...続きを読む

Q急いでいます!ミス?ミセス?

米国の取引先の担当員(女性)に手紙を
出したいのですが、既婚かどうかが
わかりません(-_-;)
この場合、敬称は Miss.××の方が良いので
しょうか?他の云い方があれば、そちらも
教えて下さい。
どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

Ms.であれば、未婚既婚を問わずすべての女性に使えます。

最近はこちらが米国では主流です。

Q「によって」「から」は、「at」「 in」「 by」「 from 」のどれを使うべきですか?また使い方はどう違うのでしょうか?

「彼女は彼から(彼によって)風邪をうつされました」という英文を作りました。
私の作ったのは、

she has caught a cold from him.

ですが、最後の「彼から(彼によって)」という部分を大変考えて、色々と調べていたらわけが分からなくなってきました。
「~から」「よって」で検索すると、「at」「 in」「 by」「 from 」
も説明から見ても例文から見ても、どれでも使えそうな感じでした。
この場合ではどれが正しいのでしょうか。

また、「at」「 in」「 by」「 from 」はどのように使いわければ
いいのでしょうか。
これらは使い方がたくさん載っているものばかりなので、ひとくくりに
使い分けというのを答えるのは難しいのでは、と思うのですが、使う時の何か覚え方のポイントなど、どのような形でもかまいませんので、
何かアドバイスがありましたらお願いします。

どうぞよろしくお願いします。

どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。8/4のご質問ではお返事を有難うございました。

ご質問1:
<この場合ではどれが正しいのでしょうか。>

「彼に風邪をうつされた」はご質問文にある通り、
she has caught a cold from him.
のfromが正解になります。

1.大切なのは、日本語の訳に惑わされないことです。

2.ここは風邪をうつした原因が彼であると言っており、ここでは病気の「原因」「起因」を示す前置詞fromが使われるのです。

3.このfromの用法は、病気や災いの「間接的な原因」を示す、以下の用法のfromと同じです。
例:
I suffer from a headache.
「頭痛がもとで苦しむ」→「頭痛に煩う」

4.次の用法の前置詞の使い方にご注意下さい。
例:
He died from the wound.
「その傷がもとで、死んだ」
He died of cancer.
「彼は癌で死んだ」

では、上は傷が死の間接の原因なのでfrom、下は癌が死の直接の原因となるためofが用いられます。


ご質問2:
<また、「at」「 in」「 by」「 from 」はどのように使いわければ
いいのでしょうか。>

前置詞の持つ原義をある程度知っておくと便利です。

文脈によっていろいろな意味・用法に使い分けられますから、沢山の英文やイディオムに触れて、前置詞の用法の幅を広げていくしかありません。

この前置詞はこういう意味、こういう使い方、と決め付けてしまうと、理解の幅を狭め固定観念から抜け出せなくなりますから、いろいろな英文に接して、柔軟な解釈をその都度心がけていくといいでしょう。

また、前置詞の使い方で疑問点があれば、その都度この質問サイトでご質問されれば、沢山の回答を得られることと思います。頑張って下さい。

以上ご参考までに。

こんにちは。8/4のご質問ではお返事を有難うございました。

ご質問1:
<この場合ではどれが正しいのでしょうか。>

「彼に風邪をうつされた」はご質問文にある通り、
she has caught a cold from him.
のfromが正解になります。

1.大切なのは、日本語の訳に惑わされないことです。

2.ここは風邪をうつした原因が彼であると言っており、ここでは病気の「原因」「起因」を示す前置詞fromが使われるのです。

3.このfromの用法は、病気や災いの「間接的な原因」を示す、以下の用法のfromと...続きを読む

Q「a:ri」の発音は「a:r」+「i」なのか「a:」+「ri」なのか?

例えば「worry」「furry」「current」のときに発音される
「wa:ri」「fa:ri」「ka:rant」なのですが発音記号を分解すると「w」+「a:r」+「i」なのか、「w」+「a:」+「ri」なのか分りません。母音が二つなので2音節なのは理解出来るのですが。何方かご存知でしたら詳しく教えてくれると助かります。

Aベストアンサー

「「a:ri」の発音は「a:r」+「i」なのか「a:」+「ri」なのか?」

⇒ 
結論から言えば、前者が一般的だと思います。

この問題を考えるとき次の3点が重要です。(発音記号はw_kiyo123さんが用いたものを使います。)

(1)
syllabication(分綴)にはorthographic syllabication(正書法的分綴)とphonetic syllabication(音声的分綴)があるのでこの2つを一応区別することです。この違いは、例えば、English(英語)の場合前者ではEng-lishですが、後者ではEn-glishとなり、worry では前者はwor-ryなのに対して、後者では「wa:」+「ri」となるようにくいちがうことがあります。このご質問は後者のphonetic syllabication(音声的分綴)における質問と理解して、以下に話を進めます。

(2)
C(子音)とV(母音)の基本の組み合わせを考えたとき、日本語がCVであるのに対して、英語はCVCであることです。ですから、例えばhappyなどのようにC+V(短母音)+C+V(弱音)の場合、強勢が強母音を中心にした最初の音節に来ることから、音節の境(/)は CVC / V のところに来るわけです。イギリス英語はこの原則に従いますので、worryでも「wa:r」+「i」となるわけです。

(3)
音節の切れ目は基本的に母語話者の直感を元にしますので、#2の方も一部触れていますが母音間に /r/ が位置する場合は、いわゆるアメリカ音とイギリス音では音節の境の扱いが異なることがありえることです。

例えば、worryの場合、
イギリス英語では 「a:r」+「i」
です。
例えば、以下の発音記号をご覧ください。 . の符号が音節の境界を示します。
(http://dictionary.cambridge.org/define.asp?dict=CALD&key=91471&ph=on)
他方、アメリカ英語では、「a:r」+「i」 と共に、 一部の辞典は「a:」+「ri」も認めています。
例えば、以下のpronunciationの発音記号をご覧ください。こちらの辞書では - の符号が音節の境界を示します。
(http://www.m-w.com/cgi-bin/dictionary?book=Dictionary&va=worry)
これはアメリカ音においては母音にはさまれた /r/ がイギリス英語とは異なった特徴を有するからです。

「「a:ri」の発音は「a:r」+「i」なのか「a:」+「ri」なのか?」

⇒ 
結論から言えば、前者が一般的だと思います。

この問題を考えるとき次の3点が重要です。(発音記号はw_kiyo123さんが用いたものを使います。)

(1)
syllabication(分綴)にはorthographic syllabication(正書法的分綴)とphonetic syllabication(音声的分綴)があるのでこの2つを一応区別することです。この違いは、例えば、English(英語)の場合前者ではEng-lishですが、後者ではEn-glishとなり、worry では前者はwor-ry...続きを読む


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