なぜ、木星の周りにある小惑星は規則的に並んでいるのでしょうか?(木星を囲むように輪になっている)
知っている人いらっしゃいましたら、教えて頂けませんか?
宜しくお願い申し上げます。

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A 回答 (1件)

やはり木星の引力に引っ張られてるからじゃないでしょうか?


土星も規則的ですしね。
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この回答へのお礼

引力だったとは思いもつきませんでした。
ありがとうございました。

お礼日時:2005/09/23 18:13

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木星人」に関するQ&A: 惑星の英語の読み方

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Q木星の衛星とその大気成分を教えてください

木星の衛星を全てと、その衛星の構成要素(大気成分など)をお教え頂きたくお願い申し上げます。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

「ナイン・プラネッツ」にもざっと成分は出ています.

参考URL:http://www.cgh.ed.jp/TNPJP/nineplanets/

Qなぜ地球型惑星と木星型惑星に違いができたのか?

太陽系の惑星は地球型惑星と木星型惑星に大別される。そしてこれらはその大きさや構成物質等に違いが見られるが、なぜこのような違いができたのだろうか? ということを教えて下さい。。

Aベストアンサー

簡単にいうと太陽からの距離による違いです。
水星、金星、地球、火星は太陽からの距離が近く、従って温度が相対的に高くなります。温度が高くなると気体の運動量も大きくなり、惑星の重力では水素、ヘリウムなどの軽い気体をつなぎ止めておけず、これらの惑星にはほとんど残らない状態となり、結果として比較的重い原子で構成される事になります。こうして地球型惑星が形成されます。
一方、木星、土星、天王星、海王星は太陽からの距離が遠く、温度も当然低くなります。従って気体の運動量も小さく、惑星の重力で軽い元素を充分に引き止めておけるようになります。そして引き止めておくだけでなく、その重力によって周りの空間にある物質も引きつけ、取り込んでいくことにより大きく成長していくことになります。ということで比較的軽い物質からなる巨大な惑星ができあがることになります。これが木星型惑星です。
惑星にはもう一つ、冥王星がありますが、これはあまりに遠く且つ探査機もまだ到達していないので詳しいことはわかっていませんが、どちらの型にもあてはまらないものと考えられています。木星や土星の衛星のような氷状物質でできているというのが一般的な説です。したがって、元来は惑星ではなく海王星の衛星であったのではないかという説や、超巨大な彗星だという説があります。

簡単にいうと太陽からの距離による違いです。
水星、金星、地球、火星は太陽からの距離が近く、従って温度が相対的に高くなります。温度が高くなると気体の運動量も大きくなり、惑星の重力では水素、ヘリウムなどの軽い気体をつなぎ止めておけず、これらの惑星にはほとんど残らない状態となり、結果として比較的重い原子で構成される事になります。こうして地球型惑星が形成されます。
一方、木星、土星、天王星、海王星は太陽からの距離が遠く、温度も当然低くなります。従って気体の運動量も小さく、惑星の重...続きを読む

Q木星系衛星の現在位置について

木星系の衛星の現在位置を数値化した本かサイトをご存知であればお教えください。お願いします。

Aベストアンサー

どの程度正確なデータを必要としているかにもよりますが、ガリレオ衛星であれば、アマチュア用の観測データとして、天文年鑑のグラフで充分のような気がします。ガリレオ衛星の軌道傾斜角や離心率はほとんど0ですから、計算も容易ですね。また、周期につてもイオ、エウロパ、ガニメデの3衛星については軌道共鳴(ラプラス共鳴)が近似的に成り立っていますので詳しいデーター表が手元になくても予測は可能です。

他の衛星の位置については、軌道要素と軌道面傾斜方向(惑星の公転面に対しての)、及び近地点通過時刻が与えられたとき、計算によって、近地点からの角度を求めます。これによって現在位置を知ることができますね。

Q最近の木星の小惑星の衝突のように何処からともなく飛来する小惑星の衝突っ

最近の木星の小惑星の衝突のように何処からともなく飛来する小惑星の衝突って予測できるのですか?
別に地球に限っていることではありません。
あと、もし予測できないのであれば、惑星規模の星がすっとんできて木星やその他太陽系の天体に衝突するというようなことは考えられるのでしょうか?

Aベストアンサー

惑星規模であれば、すでに「小惑星」とは呼べず、太陽系の仲間で、
そうした「すっとんで来る」としたら、彗星ですね。
太陽系のずっと外の方(0.1~1光年)に、太陽系をつくった残りの
物質が漂っていて、時々お互いの重力作用で、公転の運動量を失って、
太陽に向かって落ちてくる(それで加速されて(惑星にぶつからなければ)
放物線軌道をえがいて去って行く)のです。
彗星のやってくる確率は、ご存知の通りで、かつ直径は大きいもので
数十kmで、「惑星規模」となると有史以来ないほどの低い確率です
(データが0で確率も推定できません)。

Q木星の衛星エウロパと地球のサイズの差はどのぐらいですか?

木星の衛星エウロパと地球のサイズの差はどのぐらいですか?
どっちのほうが大きくてどっちが小さいのでしょう

Aベストアンサー

エウロパは月よりちょっと小さいみたいですね。
地球がサッカーボールの大きさとすると、エウロパは野球の球ぐらいですかね。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Moons_of_solar_system_v7_ja.jpg

Q新定義では地球や木星は惑星ではなくなるという意見がありますが……

asahi.comのニュースによると、アメリカの天文学者が冥王星が惑星ではなくなったことに反対しているそうです。その理由の一つに、「この定義では地球や木星も惑星でなくなる」とのことですが、どう解釈するとそうなるのでしょうか?
http://www.asahi.com/science/news/TKY200608310227.html

Aベストアンサー

BBCの記事を読んでみました。
それによると、地球、火星、木星、海王星の公転軌道上に
小惑星が多数あることを指摘しているようです。
例として1万個の地球近傍小惑星と、
木星軌道上の10万個のトロヤ群を挙げています。
http://news.bbc.co.uk/2/hi/science/nature/5283956.stm

個人的に反論すると、地球近傍小惑星もトロヤ群も、
それぞれ地球や木星に比べれば「十分に小さい」と思うのですが……。
やっぱりニューホライズンズのせいですかね。

Q木星のリング?衛星?

こののところ、南の空に肉眼で木星が見えます。(東京です)
最初、友人に土星だと教えられたのですが、
その時間・方角で調べると、どうも木星のようなのです。

私や友人には土星のようにリングがあるように見えるのですが
いろいろなサイトを見てみると
リングは「とても薄いので肉眼ではみえない」と書いてあります。
一方で衛星については
「非常に目のよい人であれば、直接肉眼で観察できる可能性がある。」と書いてあるのを見つけました。(Wikipedia)

私が見ているのは何でしょうか?
ご存知の方教えてください。

ちなみに私の視力は両目とも1.5
目の悪い母にはただの明るい星にしか見えないそうです。

Aベストアンサー

> その時間・方角で調べると、どうも木星のようなのです。
確かに、現在、南の空(20:00)に見えている惑星は「木星」です。
[国立天文台が配布の「mitaka」にて確認]

> 私が見ているのは何でしょうか?
木星の輪は非常に薄く、観測機(ボイジャー?)が通るまでは存在を正式に確認されていなかった筈です。
どれ程の視力なら見えるのか知りませんし、リング面が観測者に対してどの様な角度に有るのかも判りませんので、否定はいたしませんが、「大気の揺らぎ」や「知識が見せる錯覚」なども考えられます。

Q惑星の撮影について(木星)

初心者なのでわかりやすくお願いします。

惑星の撮影をしています。木星なのですが、とてもむずかしいです。まともな写真が撮れません。
初心者が撮影する対象としてはむずかしいのでしょうか。と思います。

まず、望遠鏡の性能ですが、ビクセン VMC110L鏡筒搭載 SX赤道儀セットで、自動導入が可能で追尾式の望遠鏡です。
それと、デジタル一眼レフカメラで直焦撮影と拡大撮影をしています。というより、これから本格的に始めようとするところです。Tリングと拡大撮影カメラアダプターを購入しました。
これらの使い方・取り付け方は理解しています。
どうも、惑星の撮影には、ISO感度の設定とシャッタースピード設定および、アダプターの距離の調整が必要のようです。これらのバランスによってきれいな写真が撮れると聞きました。
また、木星はシーリング(大気の流れ)に左右されるとのこと。添付した写真は、なんとかとった写真ですが、大きな光点にしか写っていません。RAW撮影しているので、これから加工するのでしょうか。あと、気になるのが木星を撮影するときに9時ぐらいまで、近くの500メートルくらい位置的には右斜め前(南西方向)に3階建ての家具屋のネオンが光っているのですが、これも影響しているのでしょうか。

肉眼では、倍率を下げて50倍ぐらいの接眼レンズで見ると、衛星4つと木星が見えます。けれども、一眼レフデジタルカメラで撮影すると光点にしかうつりません。もっと倍率を上げて、125倍にすると拡大されて、木星の縞模様の2本と衛星も写ります。
一応、RAWで撮影して加工しようとしているのですが、添付してある通りです。これって、完全に失敗ですよね。

初心者なのでわかりやすくお願いします。

惑星の撮影をしています。木星なのですが、とてもむずかしいです。まともな写真が撮れません。
初心者が撮影する対象としてはむずかしいのでしょうか。と思います。

まず、望遠鏡の性能ですが、ビクセン VMC110L鏡筒搭載 SX赤道儀セットで、自動導入が可能で追尾式の望遠鏡です。
それと、デジタル一眼レフカメラで直焦撮影と拡大撮影をしています。というより、これから本格的に始めようとするところです。Tリングと拡大撮影カメラアダプターを購入しまし...続きを読む

Aベストアンサー

露光
シャッタースピードと絞りから決まる

シャッタースピードが短いほど
絞り値が大きいほど
ISO感度が小さいほど

 シャープな像になるが、それだけ暗くなるので難しい。


因みに、露光不足で暗い像から画像処理であぶりだすことは出来ない事は無いが、明らかに白とび(露出オーバー)の像から画像処理で細かい映像を出すのは不可能です。


コンポジット
何枚もの画像を重ねあわすこと
真の像は全ての画像に写るので、重ね合わせただけ強くなるが、ブレ(気流によるものも含む)などはランダムなので、相対的に弱くなる
即ち、S/N比が向上する

Qこれは木星の4大衛星ですか?

望遠鏡での天体写真は撮ったことがありません。

昨晩、デジカメのズームで撮った写真です。オリオン座を中心としてシリウスと対角の位置にある明るい星を、三脚に据えて撮影しました。

カメラはCybershot DSC-HX200Vです。
ISO1600 F7.1 1/2秒 
望遠は、解像度使い切りズームで35mm換算1620mm相当です。

中央の星はこんぺいとうのような形をしていますが、絞り羽根に由来する回折によるものだと思います。

これは木星の4大衛星でしょうか。

Aベストアンサー

たぶん4衛星だと思いますが、良く両方が写りましたね。

撮影日時がわかると、その時の4衛星の配列と比較できますので、
以下で確認してみてください。

注:以下の表示は倒立像なので注意。

http://park12.wakwak.com/~maki/JupitersMoons.htm

Q惑星の平均公転半径の不思議 木星 土星 天王星 海王星

素人です

公転の様子は正円でもなく、また、天王星だったか公転角度もほかの惑星と異なると聞きますが
そうしたことは、省略して

太陽から地球までの距離を1とすると
太陽から惑星までの距離
水星  0.4
金星  0.7
地球  1.0
火星  1.5
木星  5.2
土星   9.6
天王星 19.2
海王星 30.1
だそうです。   手元に30cmの定規があり、海王星までこんなに遠いのかと印象。
         冥王星(惑星でない)はその先にある。

太陽から木星までの距離は、地球の5倍、土星は10倍、天王星20倍、海王星30倍
なぜか、だいたい、キリのよい倍数です

これはなぜでしょう。  5,10、20、30

そういえば15、25がないですね。冥王星公転は楕円でしょうか、それでも
平均となれば、どのあたりなのか。30の次の40?

Aベストアンサー

ティティウス・ボーデの法則といって1766年に発見された法則です。
当時は水星・金星・地球・火星・木星・土星の6つの惑星で、軌道半径aは
a/AU=0.4+0.3×2^n
AUは天文単位で地球と太陽の平均距離。水星n=-∞、金星=0、地球=1、火星=2、木星=4、土星=5
として表されていました。
N=3の惑星がないので探索した結果、小惑星ケレスが発見されて小惑星帯があることが分かりました。
N=6や7に惑星があるのではないかということ検討され、天王星や海王星の発見に繋がっています。
小惑星帯、海王星と冥王星の関係などや、近年の系外惑星の発見とその研究から、
この法則は偶然の方に説が傾いていますね。

↓ティティウス・ボーデの法則
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%A6%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%87%E3%81%AE%E6%B3%95%E5%89%87


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