こんにちは。

ちょっと前に心身がちょっと弱っているときに産業医のところへ診察に行ったところ、
『これから結婚し、母になっていくというのにこんなに弱くてどうする、もっと強くなれ』と言われました。

そんなの知ってるよ!!と思いましたが、心はついていかず。。。以降身の回りで色んなことが起き、ストレスが徐々にたまってきたのか、毎日イライラして過ごしています。
ここにも何度も書き込みさせていただき、休養したほうが言いとアドバイスを頂きましたが、医者の言葉がなぜか引っかかり、私は本当はただ甘えているだけなのか、と思ったりします。しかし、毎日憂鬱、イライラが怒涛のように引いては寄せてきます。
そんなこともあり、誰にも相談しにくくなり、別の医者どころか友人にも言えない感じがあります。

生理は毎月きちんときていますが、更年期のイライラはこんな感じなのかな??と思うくらい何ともないことで怒ってしまいます。ホルモンも乱れてるのでしょうか。

宜しくお願い致します。

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A 回答 (13件中11~13件)

まず、医師ってそんなに偉くありませんから、あまり気にすることはないです。


それに医師免許ってオールマイティなので、それまで精神科一筋で営業してい
た人でも、気が変われば美容形成外科で営業できます。その程度のものです。

その産業医の方が何科を専門としておられるのかわかりませんが、仮に精神科
や心療内科を専門にしておられるとしても、患者は医師を選ぶ権利を持ってい
るのですから、自分がこの人なら信用できるという医師に出会うまで、いくつ
か受診する医療機関を変えてみるのも手です。

その際には、前の方も書かれていましたが、心療内科がよいかなと思います。
もちろん精神科という言葉の響きに抵抗感を感じなければ、また周りの人が精
神科に抵抗感がなければ、精神科でも構いません。

ちなみに私は、今年で精神科歴5年の中堅患者です。自分自身が精神科に抵抗
感がなかったこと、家族も精神科に抵抗感がなかったことから、最初から精神
科を受診しました。

その5年の間に、医師が2回変わりましたが、精神科医と患者も人対人の関係
なので、やはり相性や慣れがありまして、医師が変わってから2~3回は、相
手がどんな奴だかわからないので、なんとなく緊張してうまく話ができなかっ
たりしました。

長くなってしまいましたが、結論としては、他の医療機関(心療内科か精神科)
を受診してみてください。それでも相性とかあるので、何度か受診してみて違
和感を感じたら、あるいは、ここは絶対に嫌だと思ったら、さらに別の医療機
関を受診してもいいです。

自分がきちんと話ができる(つまりちゃんと話を聞いてもらえる)医師がみつ
かるといいですね。そういった信頼できる医師がみつかるだけで、かなり気持
ち的にも楽になったりするものです。

最後に、あまり自分を責めてはいけませんよ。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
過去にスクールカウンセラーなどにも言ってみたことがありましたが、『だからどうしたの』といった空気で、行った事をすごく後悔したことがあります。
当然ですが、自分は真剣に悩んでいても相手はそうでないし、逆に引かれるんだなぁと思いました。
めげずにいいお医者さんとめぐり合うまで探せるのが一番ですけどちょっと勇気ないです。。。。
はじめの一歩と分かっていても、またあの嫌な思いをするのがちょっと怖いですね。

お礼日時:2005/09/27 16:36

全くの素人ですから全然当たっていないかもしれませんが、外の世界と頭の中の世界をはっきりわけることはだめでしょうか。

この二つをごちゃ混ぜにしていると誰でも調子が悪くなるのではないかと思います。まぜこぜにすると、特に頭の中の世界に外のものがいっぱい詰まってしまって阿多mの中に住んでいる自分が身動きがしにくくなる一法動きにくい自分が外の世界をいやなものとか辛いものとかと思ってますます苦しくなっていくということはないでしょうか。
 二つの世界を分けた後、特に頭の中の世界を立て直すためには自分が本当に好きなことを一人で楽しめるようにすることだと思います。これは外の世界はどうでもよいと言うので反か会う頭の中の世界がきちんとしてくれば外の世界に対してもきちんと対応ができるようになるのではないかということです。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
>外の世界と頭の中の世界をはっきりわけることはだめでしょうか
これが最近うまくいかないんですよね。
心は黒いのに社会にいるので笑わないといけない時もある。すごく違和感を感じています。
あとは、ひとつの物事に対して両極端な意見を持っているのも気持ち悪いです。
以前ここでも書き込ませていただいたのですが、最近では、好きなことすらなかなか楽しめないのでちょっとまずいなと思っています。
あまりよいとは思ってませんが、テレビゲームで集中して気持ちをそらせてます(もともと嫌いではないので)。

お礼日時:2005/09/27 16:30

>医者の言葉がなぜか引っかかり



医者にも専門分野というものがあります。
産業医に相談されたとのことですが、
専門外で適切な‘診断’が出来なかったのではないでしょうか?

改めて心療内科を受診されることをお勧めします。
これ以上色々なものを心の中に溜め込んではいけない気がします・・・・
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
>専門外で適切な‘診断’が出来なかったのではないでしょうか?

ということは彼が『一言多かった』のかもしれませんね^^;
産業医ということで、欝の社員と面接するのは彼なので心得てると思っていました。

お礼日時:2005/09/27 16:26

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Q給与所得と雑所得の必要経費

サラリーマンの妻です。
私に給与所得と雑所得(家庭内労働)があり、例年給与所得が65万円未満のときは、給与と雑所得合わせて必要経費として65万円を差し引いて申告していましたが、給与所得だけで65万円を超えるときは給与所得から65万円を引き、雑所得は経費0円で申告していました。最近、給与所得から65万円引いたうえ、雑所得から実際かかった経費を引いて申告できるという話を聞きました。
本当なのかどうか教えていだたけますでしょうか。

Aベストアンサー

>最近、給与所得から65万円引いたうえ、雑所得から実際かかった経費を引いて申告できるという話を聞きました。

その情報は正しいです。

租税特別措置法第二十七条(家内労働者等の事業所得等の所得計算の特例)に、「家内労働者の所得の計算においては、六十五万円(給与所得を有する場合は、六十五万円から給与所得控除額を控除した残額)を限度として法定の必要経費の算入を認める」という意味の規定があります。

ということは、給与所得と前記の特例の適用を受けられる雑所得の両方がある年は、雑所得の計算においては、次の二つの経費のうちの多い方を選んで良いということです。

(1)〔65万円〕-〔給与収入から差し引いた給与所得控除額〕=法定必要経費
(2)雑所得を得るために実際かかった経費


ですから、給与収入が80万円なら、給与収入から給与所得控除額65万円を差し引く事ができます。すると、

(1)〔65万円〕-〔給与収入から差し引いた給与所得控除額65万円〕=法定必要経費=0円
(2)雑所得を得るために実際かかった経費=10万円

なら、雑所得(家庭内労働)の計算においては(2)10万円を選択することができるのです。


なお、過去の確定申告が間違っており、正しく申告すれば所得税(住民税も)が戻るという場合は、税務署へ「更正の請求」をすればいいですよ。ただし、更正の請求ができるのは1年以内ですけど。

>最近、給与所得から65万円引いたうえ、雑所得から実際かかった経費を引いて申告できるという話を聞きました。

その情報は正しいです。

租税特別措置法第二十七条(家内労働者等の事業所得等の所得計算の特例)に、「家内労働者の所得の計算においては、六十五万円(給与所得を有する場合は、六十五万円から給与所得控除額を控除した残額)を限度として法定の必要経費の算入を認める」という意味の規定があります。

ということは、給与所得と前記の特例の適用を受けられる雑所得の両方がある年は、雑所得の計...続きを読む

Qく高3女子の娘、進路も決まり彼氏とも順調、なのに家では口を開けばイライラして尋常ではない暴言の毎日。

く高3女子の娘、進路も決まり彼氏とも順調、なのに家では口を開けばイライラして尋常ではない暴言の毎日。ウザい、キモい、死ね、クタバレ等…
どうしてなのでしょうか?

Aベストアンサー

成長過程ですから。暴言はけるうちはまだまだ、甘えん坊の女の子。
わたしもそうでした。

Q給与所得控除について

「給与所得控除」がどのようなものなのか分かりません。
所得税は以下のように算出されますが、

「課税される所得金額」が650万円の場合には、求める税額は次のようになります。
650万円×0.2-33万円=97万円

1.この所得税と「給与所得控除」どのような関係がありますでしょうか?
2.650万から「給与所得控除」を引くのでしょうか?
3.給与所得控除とはどのようなものに対しての控除なのでしょうか?
4.給与所得控除は所得控除(基礎控除、扶養控除)のうちの一つではないのでしょうか?

以上宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

 こんにちは。

○「所得控除」と「税額控除」

・所得税の控除には、「所得控除」と「税額控除」があります。この違いをご理解いただく、所得税の控除の仕組みが分かりやすいと思いますので、まずは、それについて書かせていただきます。

・所得控除
 これは所得税から直接控除するのではなく、所得税の課税対象になる所得から、控除対象になる所得を引くもので、結果として所得税が減るものです。
 ご質問の「給与所得控除」は、これに該当します。
http://www.taxanswer.nta.go.jp/1100.htm

・税額控除
 これは、所得税から直接控除するものです。
 この控除はあまりないのですが、「配当所得」などがこれに該当します。
http://www.taxanswer.nta.go.jp/1200.htm

 補足の質問ですが、

>ということは例の650万円はその人の年収ではなく、年収から給与所得控除を引いたものと言うことでしょうか?
つまり、課税される所得=その人の年収ー給与所得控除と言うことでしょうか?

・考え方はそのとおりですが、正確には(給与所得が前提です)

 課税される所得=基礎控除38万円-給与所得控除65万円-社会保険料(健康保険料と年金の掛金)-その他の控除(民間の生命保険料など。上限あり)

となります。

 逆になりましたが、当初のご質問ですが、

1.この所得税と「給与所得控除」どのような関係がありますでしょうか?

・所得税の税率をかける前に、課税所得から「給与所得控除」(65万円)を引けますから、所得税が減ります。

2.650万から「給与所得控除」を引くのでしょうか?

・「1」にも書きましたが、そのとおりです。

3.給与所得控除とはどのようなものに対しての控除なのでしょうか?

・給与所得者の必要経費です。自営業にあってサラリーマンにないのは不公平なのでもうけられているものです。ただし、自営業と違い定額(65万円)です。

4.給与所得控除は所得控除(基礎控除、扶養控除)のうちの一つではないのでしょうか?

・はい、「所得控除」の一つです。

 こんにちは。

○「所得控除」と「税額控除」

・所得税の控除には、「所得控除」と「税額控除」があります。この違いをご理解いただく、所得税の控除の仕組みが分かりやすいと思いますので、まずは、それについて書かせていただきます。

・所得控除
 これは所得税から直接控除するのではなく、所得税の課税対象になる所得から、控除対象になる所得を引くもので、結果として所得税が減るものです。
 ご質問の「給与所得控除」は、これに該当します。
http://www.taxanswer.nta.go.jp/1100.htm

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Qイライラが止まりません。特に仕事中のイライラがすごいです。周りの同僚はおしゃべりしながらダラダラ仕事

イライラが止まりません。特に仕事中のイライラがすごいです。周りの同僚はおしゃべりしながらダラダラ仕事しているけれど、私は今やれることを片っ端からすごいスピードでやらないと気が済みません。それを遮られるような事、例えば自分かやっている作業の最中にお客さんが来て接客しなければいけないとか、そうなると時限爆弾を抱えているかのようにイライラして手元がおろそかになってしまいます。もちろん、サービス業では接客最優先だということはわかっているのですが。以前は生理前のイライラもひどくて情緒不安定だったけど、それはホルモン剤を服用することによってほぼなくなりました。仕事での、特定の作業中に他者によって中断されるイライラを抑える、または解消する方法はないでしょうか?病的で自分が怖くなります。

Aベストアンサー

余裕が無いだけだから
もっとリラックスして
気持ちに余裕を持って

Q給与所得控除とは?

給与所得控除について教えてください。

年収-給与所得控除-所得控除=課税所得
で合っているでしょうか?

また、給与所得控除は会社の社長や個人事業主にも
適用されますか?

ご回答、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>年収-給与所得控除-所得控除=課税所得で合っているでしょうか?

「年収-給与所得控除-所得控除=課税所得」でOKです。

「所得控除」には「人的控除」と「その他の控除」があります。

「人的控除」は「配偶者控除」「配偶者特別控除」「扶養控除」「老年者控除」「寡婦・寡夫控除」「勤労学生控除」「障害者控除」「基礎控除」等がありあります。

「その他の控除」は、「社会保険料控除」「小規模企業共済等掛け金控除」「生命保険料控除」「損害保険料控除」「雑損控除」「医療費控除」「寄付金控除」等があります。

詳しくは下記URLをご覧ください。

>給与所得控除は会社の社長や個人事業主にも
適用されますか?

会社の社長の役員報酬にも適用されますが、個人事業主はそもそも自分には給料が出せませんので適用もありません。

参考URL:http://allabout.co.jp/finance/savemoney/closeup/CU20020129/

Q‪自分の弱さと向き合って乗り越える と 弱いところを潰して乗り越える の違いがわかりません。 弱さと

‪自分の弱さと向き合って乗り越える

弱いところを潰して乗り越える
の違いがわかりません。

弱さと向き合って戦え、壁を乗り越えろ。
なんてよく言いますが、たしかにその通りだと思います。正しいと思ったし私もそうやってきました。

しかし私は自分の感情を押し潰していたようで、後々いろんな形で精神的な支障が出てきてしまいました。

そこまできて次に、自分の感情を押し殺さないで、とか言いますよね。

弱さと向き合う、壁を乗り越える、戦う、とはなんなのでしょうか。自分のためにやったことは自分を潰してしまうのでしょうか。戦ってきた人は皆どうやってきたのでしょうか。

教えてください。

Aベストアンサー

目的と手段がごちゃ混ぜになっている
自分の弱さを克服するのは目的ではなく手段です
例えばバスケット選手にとって背の低さは弱点です
ならば彼が弱点を克服するとは薬や手術で背を伸ばすことでしょうか
違いますよね
弱点を補う技術を磨いたり、逆に背の低さを利用した戦術を考えたりすることが克服であるはずです
バスケット選手にとっての目的は試合に勝つことで、自信の弱点の克服はそのための手段です
その位置決めはずらしてはいけません

あなたは目的と手段が入れ替わってしまた、だからこのような質問がたつのではないですか

Q事業所得か給与所得か?

大学院で税法を学んでいます。税務訴訟で事業所得か給与所得かについて争われる判例が結構ありますが、事業所得か給与所得どちらの方が税金は少ないのでしょうか?
給与所得として申告したのが課税庁により事業所得になった例やその逆もあるので、どちらが得なんだろうとふと思いました。

Aベストアンサー

事業所得であれ、給与所得であれ課税される税率表は同じです。
累進税率ですから、所得額が増えれば率は上がりますが、給与所得だから税率が上がる、事業所得だから低いという現象はありません。

従って「事業所得か給与所得どちらの方が税金は少ないの?」という質問自体が成り立ちません。

収入が300万円あり、それが事業所得とされるか給与所得とされるかでは、経費の考え方が異なりますので所得額が変わるわけです。

事業なら仕入れ他の経費を差し引いた額が所得で、給与なら給与所得控除額を差し引いた額が所得となります。

税制上での給与所得控除額をどう設定するかが根本的な問題になるわけです。
どちらが得かという問題では、給与所得控除額以下の経費しかない場合の事業所得なら給与として計算する方が確実に税額が安くなります。
そこで所得種類が「事業」か「給与」かで争いが起こるのです。
どちらの所得かを任意選択できないので、どちらが得かという疑問も的外れな質問となりえます。

Q昨日からイライラしています。どうしたらイライラなくなりますか? ①好きなことをする ②感動する映画を

昨日からイライラしています。どうしたらイライラなくなりますか?

①好きなことをする

②感動する映画を観る

③運動する

④その他

Aベストアンサー

1人で散歩に。冷静に考えられるし、気晴らしになります。
本を読む。私の場合は好きな作家の本を一気読みします。夢中になれるのと、悩みを客観的に考えられるようになります。

Q給与所得控除について

給与所得=給与収入-給与所得控除 となっているみたいですが、給与所得控除っていうのは、勝手に控除されるものなのでしょうか?調べてみると、「サラリーマンの必要経費枠を控除しているようなものだ」みたいな記述があるのですが、仕事をするうえで使った必要経費(スーツ代等)の領収書等を提出して、初めて給与所得控除対象である必要経費だと認められるものなのでしょうか?

Aベストアンサー

>給与所得控除っていうのは、勝手に控除されるものなのでしょうか?
そのとおりです。
勝手に控除されます。
年収によって計算式に当てはめ計算されます。
それが、源泉徴収票の「給与所得控除後の金額」になります。

>初めて給与所得控除対象である必要経費だと認められるものなのでしょうか?
認められません。

サラリーマンの必要経費だといわれますが、自営業者のように自分で計上することができません。
自営業者は経費を引いて、所得が赤字になることもあるのにサラリーマンはありえません。
サラリーマンの所得はいわゆる”ガラス張り”です。
クロヨン(9・6・4)とか、トウゴウサン(10・5・3)とか言われます。
これは、税務署が所得を把握できる割合と言われるもので、給与所得者、自営業者、農業所得者の順です。

サラリーマンは所得税や住民税に関しては不公平だと思いますね。

Q精神的なものだから心?が弱ってるのを確実に感じますが心が弱るというのは理解できませどういう事ですか?

度重なる精神的ストレスを受けてうつを経て神経症経て慢性的抑うつになりました、薬の助けを得た上で気をしっかり持ってストレス原因を気にしない、
忘却することでうつも神経症も短い時間で治まりましたが些細なことで興奮状態が長時間続いたたり日常的なもので慣れてるはずのストレスで嘔吐したりします、
日常的に服用してる数種類の安定剤などの薬を服用してる上で、です。増量することですぐに治りますが今の状態は決して健康ではないと強く感じます。
体は完治すればすぐにわかります、しかし心は順調に回復してると思ったら新たな神経症が出たりと全然回復してなく、安定剤も前より多くなりました、
ストレス原因は探せば色々あるけど気になったりしないので不思議です、体の病は物理的な理由があるからそれをなんとかしない限り治らないのはわかりますが、
精神的なモノであれば本人が原因は無いと思えば無くなるはずです、実際にうつや神経症をごく短期で治してきました、それなのに順調に回復していない、
むしろ些細なことで興奮が長時間続いたり健康な時なら平気だったりするストレスで嘔吐して安定剤を増量したりとする芳しくない状態になっています。

これは心?精神?の部分が弱ってるからでしょうか?なぜ気にしてないのに弱ったままのかわからないし、いったい何が、それでどうして弱るのかわからない、
心がけ次第で今すぐにでも幸せになれるのなら「うつ」も「神経症」もすぐに治るはずなのに。一体いつになったら安定剤を手放せるのか見当もつかない。
健康になるにはどれだけ時間が必要なのでしょうか?焦るつもりはありませんが、あまり悠長に治療に金と時間を掛けていられないので少し焦っています。

度重なる精神的ストレスを受けてうつを経て神経症経て慢性的抑うつになりました、薬の助けを得た上で気をしっかり持ってストレス原因を気にしない、
忘却することでうつも神経症も短い時間で治まりましたが些細なことで興奮状態が長時間続いたたり日常的なもので慣れてるはずのストレスで嘔吐したりします、
日常的に服用してる数種類の安定剤などの薬を服用してる上で、です。増量することですぐに治りますが今の状態は決して健康ではないと強く感じます。
体は完治すればすぐにわかります、しかし心は順調に...続きを読む

Aベストアンサー

お礼ありがとうございます。
完治ついては諸説あると思います。
むろん一通りは調べましたし、実践したこともありますが・・・。

結果論だけなら
自分に一番負担がかからないような方法をとる事でしょう。
私の場合は、いわゆる共存(すなわち受け入れる)することが、一番自分にとって楽だったため。

どこまでで自分が満足できるかが一つのポイントでしょうか。
あなたが言っておられるように、
>心の病とは無縁で健康がとりえだったあの頃は戻らないのでしょうか。
を突き詰め、本当に完治される方も世の中には、おられると思います。
逆に、あらとあらゆる事を実践しても、治らない方もおられます。

どこで区切りをつけるかは、その人それぞれだと思います。
私自身、先の見えないものに時間(お金も)と心労をかけることに疑問を感じたため、
考え方自体を変える。に至ったわけです。

つらいときは、通院して薬やカウンセリングを受ければ、そのうち良くなるし
それで、一応働けて、食べていけるだけの最低限のお金があれば、何も問題はない。
それで私は十分幸せなんです。

物理的苦痛を取り除ければ、あとは、生きているだけで幸せと思えるかどうか。


ですから、ここからはもう、人の価値観の問題ともいえると思います。
当たり前ですが、あなたと私の価値観は違うでしょうし、
そもそも、価値観というものは、時間と共に変わります。
また自分で変えることもできるものです。

そういう意味で、焦らない。ということです。

参考までに

お礼ありがとうございます。
完治ついては諸説あると思います。
むろん一通りは調べましたし、実践したこともありますが・・・。

結果論だけなら
自分に一番負担がかからないような方法をとる事でしょう。
私の場合は、いわゆる共存(すなわち受け入れる)することが、一番自分にとって楽だったため。

どこまでで自分が満足できるかが一つのポイントでしょうか。
あなたが言っておられるように、
>心の病とは無縁で健康がとりえだったあの頃は戻らないのでしょうか。
を突き詰め、本当に完治される方も世の中に...続きを読む


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