会計関係の仕事をしているものです。当方と関係のある人物で税理士の科目合格者とおぼしき方がいます。おぼしきというのは本人がそう言っているだけだからです。
 こういうことは本人の言葉を信じるしかないですが、他人である当方は確かめる方法は無いのでしょうか?あったとしても通常のツールではない方法で無ければならないのでしょうか?
 一応国税庁のOBにコネがあります。あまり良い質問とも思えませんが仕事場必要あってのことですのでよろしくお願いいたします。

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A 回答 (2件)

 既に回答があるとおり、一部科目合格者には「税理士試験一部科目合格通知書」が郵送されます。

従って、この通知書を見せてもらえればOKですね。
 「国税庁のOBにコネ」ですが、守秘義務の関係で効果は無いと思います。
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見せてもらうことが可能ならば、一部科目に合格した旨の通知書を受けとっておられますから、それを見れば分かりますが。

。。。
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Q「国税局」と「国税庁」

「国税局」と「国税庁」はどちらが正しいですか?
どちらも存在しますか?

Aベストアンサー

国税の行政機関としての最上級官庁が 国税庁

その下に、国税局(11)と国税事務所(1)
 札幌国税局
 仙台国税局
 関東信越国税局
 東京国税局
 金沢国税局
 名古屋国税局
 大阪国税局
 広島国税局
 高松国税局
 福岡国税局
 熊本国税局
 沖縄国税事務所


その下に、税務署  524

【参考】
http://www.nta.go.jp/soshiki/kokuzeikyoku/chizu/chizu.htm

http://www.nta.go.jp/kohyo/katsudou/report/2003/japanese/tab/tab01.htm

Q税理士試験の国税徴収法

来年度の税理士試験で、本気で国税徴収法を受験しようと考えている者です。受講は9月開講のものです。そこで、いくつか質問があります。

・理論の暗記だけで合格できるのか
・一般的に短期間(1~2年)で合格できる試験なのか
・この試験の読解力というのは、文章表現のことなのかか、それとも解釈のことなのか
・学習前に民法を知っておくと、どれくらい有利になるのか
・試験でのスピードはどれくらい要求されるのか
・どんな人に向いている試験なのか
・努力と成果が比例する試験科目なのか
・ずばりオススメできるか

質問数が多くなってすみません。
他にも何かあれば、どんなことでもご教授の程おねがいします。

Aベストアンサー

経験者です。

・理論の暗記だけで合格できるのか

条文暗記型の出題も一部ありますが、差押え可能かどうかの判定といった応用力を試す問題や、配当額の計算、差押え可能額の計算なども出題されますので、理論の暗記だけでは対応できません。(計算には、電卓も必要です。)

・一般的に短期間(1~2年)で合格できる試験なのか

他の税法科目に比べるとボリュームは遥かに少ないので、まじめにやれば可能でしょう。

・この試験の読解力というのは、文章表現のことなのかか、それとも解釈のことなのか

質問の趣旨不明

・学習前に民法を知っておくと、どれくらい有利になるのか

国税通則法、国税徴収法の全体を通じて、随所に民法の規定が見え隠れするような感じです。民法を知っていれば他の受験者に比べれば遥かに有利だと思います。

・試験でのスピードはどれくらい要求されるのか

普通にやれば時間内に十分解答可能なボリームです。

・どんな人に向いている試験なのか

なんとも言えません。

・努力と成果が比例する試験科目なのか

どの科目でも努力と成果は比例するはずです。

・ずばりオススメできるか

実務でも大いに役立つはずです。例えば、滞納処分の停止の規定を知らないと業績不振の顧問先などに適切な指導ができません。

国税徴収法に関心をお持ちであれば、ぜひ受験されるようお勧めします。ご成功をお祈りします。

経験者です。

・理論の暗記だけで合格できるのか

条文暗記型の出題も一部ありますが、差押え可能かどうかの判定といった応用力を試す問題や、配当額の計算、差押え可能額の計算なども出題されますので、理論の暗記だけでは対応できません。(計算には、電卓も必要です。)

・一般的に短期間(1~2年)で合格できる試験なのか

他の税法科目に比べるとボリュームは遥かに少ないので、まじめにやれば可能でしょう。

・この試験の読解力というのは、文章表現のことなのかか、それとも解釈のことなのか

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Q公認会計士(税理士)と国税専門官の違いについて。

公認会計士(税理士)と国税専門官の職務の違いは
何なのでしょうか?

イメージとしては、
公認会計士(税理士)→企業の財務諸表の間違いや、記入漏れ等のチェックをする業務
国税専門官→企業の財務諸表を見て税金の申告漏れをチェックする業務
と考えているのですが、どうでしょうか?

この他に両者の職務の違いはあるでしょうか?
もしくは、私の考えが間違っているなど、ご回答お願いいたします。

Aベストアンサー

並べる意味が今ひとつわかりませんが、いずれも税のスペシャリストである事は共通していますが、国税専門官は、要するに税務署や国税局に勤務する公務員で、税理士(公認会計士は少し外れますので説明は省略します)は国家資格に基づく民間の仕事です。

国税専門官は、税務署等で、税金の申告書や届出書等を受け付けたり、税金を徴収したり、税務調査したり、という仕事です。

税理士は、会社の依頼に基づいて、税務署に提出する申告書や届出書等を代わりに作成・提出したり、税務調査がある場合には、それに立ち会ったり、という仕事です。

国税専門官については、下記サイトをご参考にされて下さい。
http://abc.shudo-u.ac.jp/univer/sikaku/kokuzei.htm

Q会計や数字に強い方でもなく、別に興味もない人間が国税専門官や税理士にな

会計や数字に強い方でもなく、別に興味もない人間が国税専門官や税理士になるとやはり苦労しますか

Aベストアンサー

おはようございます
なる前の段階では、適性をはかるのは難しいと思います
やっていると楽しさを見つけられる可能性も十分にあると思います

Q税理士事務所や税理士法人の忙しい時期

税理士事務所等において、顧客の中心が
6月決算の法人である場合、
忙しい時期はいつでしょうか?
4,5,6,7,8,9月辺りの忙しさの順位を教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

度々回答させていただきます。
Q:決算準備(6月)というのは、そんなにやることは少ないのでしょうか?
A:会社の状況によりさまざまですが、一般的に月次の処理をきちんとしていれば、それほど時間がかかりません。決算着地見込みと、節税対策などです。逆に月次の処理をきちんとしていなければ、上記処理ができないために時間がかかります。


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