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 嘱託社員とは何ですか???
 契約社員とはちがうのですか??
 給料面や待遇面で違いを教えてください。

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A 回答 (4件)

>ボーナスは正社員といっしょなのでしょうか??



ボーナスの月数は正社員と同じみたいですよ。
つまり冬のボーナスが2ヶ月分でるとすると、嘱託社員の基本給×2ヶ月分のボーナスが貰えるようです。基本給は正社員より安いですが、契約社員と同じ位は貰えるのではないでしょうか?

ただし、この会社はちょっとわけあって嘱託社員を優遇しすぎてる会社ですので、他の会社と比べないほうがいいかもしれません。この会社は社員の奥さん(元社員)をたくさん嘱託で雇っています。そして40過ぎのおばさんたちが月給30万近くもらってるみたいですから・・・このおばさん達は文句ばかり言ってあまり仕事してないようですが、管理職の奥さんだから会社側はクビにできないみたいです^^;月給15万円くらいの高卒の子のほうがよっぽど働いてくれるようですが…(なぜか嘱託のおばさん達の権限が強いそうです)
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会社によって定義がことなります。


一般的にはNo.#1の方が回答している通りだと思います。

いずれにせよ、就職するのであれば以下の点を確認した方が良いと思います。
・契約期間の有無(更新の基準)
・賞与
・退職金
・給与(残業、休日出勤手当、昇給)
・社会保険
・福利厚生
・有給休暇
などなど
大手ならきちんと条件提示もあるでしょうし、就業規則も
あるでしょう。

こういった点を確認してみると良いと思います。
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私の友人が某大手企業の嘱託社員をやってます。

(年齢は30代)

待遇は正社員に準ずるそうです。
給料は正社員に比べて安いですが、残業手当、ボーナスが貰えるし、福利厚生が社員と同じです。(扶養手当も貰い、健康保険も会社で加入してます)

契約社員ではないので○年契約というものはないそうです。普通に働いていれば定年まで働けるようですよ。(毎年少しずつ昇給するそうです)

ただ、この会社が特別なだけかもしれませんので、各社に聞いたほうが良いですね。
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この回答へのお礼

ありがとうございます ボーナスは
正社員といっしょなのでしょうか??
私が旗露光と強いる会社も
大手です。

お礼日時:2001/11/28 22:01

参考URLに詳しく書いてありますので参考にしてください。


一種の契約社員ですが、定年後に移行したり、技能者を依頼したりという形ですので印象は違いますね。
給料や待遇は契約社員と同じで契約内容次第だと思いますよ。

参考URL:http://tamagoya.ne.jp/roudou/032.htm
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
参考にします。

お礼日時:2001/11/28 22:03

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Q嘱託社員/賞与/泣き寝入りしかないのでしょうか…

3年のパートを経て、4月より嘱託社員となりました。
夏のボーナスまであとわずか!というこの時期、
会社からいきなり「あなたのボーナスは出ない」と宣告されました。
先週まで「初めてのボーナスだね、よく頑張ったね」と
上司(部長)から言われていたにも関わらず、です。

会社の言い分として、
・賞与は前年度の後期業績を評価している
・前年度後期は、パート契約のため評価・支給の対象外

私としましては、
・1年間(4月~翌年3月)の契約書に「夏・冬期2回」賞与が記載されている
・「年2回」の賞与分を含んで、年収を設定した
(年1回の賞与分のみでは、パート時より責任が重く、
勤務時間が長くなっているにもかかわらず年収が低くなります)

冬からは通常通り賞与が支給されるとの話ですが、どうしても納得できません。
契約書は何だったのかという思いと、悔しさで涙が出ます。
大手の会社なのですが、「申し訳ない」と一言あるのみで
何も考慮はしていただけませんでした。
これは・・・もう、泣き寝入りしかないのでしょうか。
私が間違っているのでしょうか。契約違反にはなりませんか??

アドバイスをいただけますと幸いです。
どうぞ宜しくお願いいたします。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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夏のボーナスまであとわずか!というこの時期、
会社からいきなり「あなたのボーナスは出ない」と宣告されました。
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会社の言い分として、
・賞与は前年度の後期業績を評価している
・前年度後期は、パート契約のため評価・支給の対象外

私としましては、
・1年間(4月~翌年3月)の契約書に「夏・冬期2回」賞与が記載されている
・「年2回」の賞与分を...続きを読む

Aベストアンサー

問題の本質は、これを賞与とみるか、年俸の分割払いとみるかの違いのように思います。

質問者さんはこれを年俸の分割払いと見られるのに対し、会社はこれを賞与と見ているようです。

年俸としての契約であれば、その支給方法が毎月の給与時と年2回の賞与時に分割されるだけのことですね。
そうであれば、今回の賞与時も支払があってしかるべきと思います。

一歩譲って、その賞与時の支払が半期づつずれると云うことであれば、将来退職時には退職後に最後の賞与分の支払があるはずですね。
もし、それがないとすれば賞与1回分をねこはばされたままになりますね。この点を会社に確認されてはいかがでしょうか。

Q正社員のつもりが…嘱託社員??嘱託だと良い様に使われるのでしょうか??

22歳の女です!
今月の初めに、
「正社員以外(嘱託社員)」ということで、
職業安定所で応募しているのを見て、
応募し、採用して頂けることになりました!

しかし、面接のときはどうも…
正社員で採用するつもりだったようなのですが、
"ここ1~2年の間正社員で雇用した例がないから、
嘱託社員として採用しようと思うのですが"と連絡を頂きました。

私は、最初から求人には正社員以外の嘱託社員であると思っていたので、嘱託社員でもいいかな??と思ったのですが、
給与面が少し変わるとのことです。


~最初~
基本給:13万程(手当て含まず)
住宅手当+交通費:1万4千円
厚生年金・健康保険・退職金制度あり

~嘱託社員~
基本給:11万程(手当て含ます)
住宅手当+交通費:1万4千円
調整手当て:4万
厚生年金・健康保険・退職金制度など不明です。


とこのように変更になるようです。


厚生年金などについては、まだ伺っていないのでわからないのですが…
嘱託社員の場合、厚生年金など付くのでしょうか??
賞与に関しても、不明です。

社員とは変わらず、休日・有給などは取れるようです。


私の地元は田舎で、あまりわがままは言えないのですが…
これは正社員より不利な条件なのでしょうか??
説明では、「基本給は下がるが、調整手当てが付くから結果手取りは高くなる」とのことです。
まだ社会に出たことがないので、
騙されている??良い様に利用されるのではないか??
と不安なことだらけです…;

賞与・昇給については嘱託社員では望めないでしょうか??


4月から働き始めるので、
早めに確認した方がいいとは思うのですが…
こういう金銭面に関してばかり伺ったら、相手を不快にさせたり、
失礼ということはないですか??

ちなみに、
定年まで働いていこう!!というつもりは正直ありません…
とても田舎なので、都会に出たいから、
正社員ではなく、嘱託社員を選んだのですが、
しかし、嘱託社員は不利というか、いい様に使われてしまうのでしょうか??


よろしくお願い致します!!

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Aベストアンサー

健康保険と保険証、年金について。
まず健康保険と年金はセットですが別物です。
社員として雇用される場合、健康保険・厚生年金・雇用保険をひっくるめて社会保険と呼ぶ場合が多いのですが、それぞれ別物です。

保険証は健康保険(社会保険or国民保険orその他)に加入していることの証明書として交付されるもので、年金とは無関係です。

年金に関しては、厚生年金や国民年金に初めて加入したときに「年金手帳」が交付されます。
年金手帳は生涯使うものです。
貴女が過去に社員として働いた経験があるのなら、持っているはずです。
そうでない場合は国民年金に加入する義務があるのですから、手続きをしていれば年金手帳は持っているはずです。
もし厚生年金にも国民年金にも加入した経験がないのなら、加入すれば交付されます。

雇用保険には「雇用保険被保険者証」が発行されます。
これはハローワークの管轄です。

会社で社会保険に加入できない場合は「国民保険・国民年金」に加入することになりますが、保険証や年金手帳は上記の通りです。
ただし貴女が初めて国民年金に加入するとしたら、過去2年分の掛け金を請求されそうです。

健康保険と保険証、年金について。
まず健康保険と年金はセットですが別物です。
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年金手帳は生涯使うものです。
貴女が過去に社員として働いた経験がある...続きを読む

Q嘱託社員について教えてください

24歳の独身女性です。

先日派遣登録をしたところ、
翌日電話でその派遣会社の社員として働いてみませんか?と言われました。
勤務地が少し遠いかもしれないと渋っていたら
せめて会社を見学してからでも!ということで
対応の速さと良さに心打たれ、
今日見学に行って来ました。

見学の際に社員と全く同じ扱いだけれど
正社員ではなく嘱託社員として・・・
と初めて詳細を告げられたのですが
嘱託社員の印象が私の中では定年後の雇用とかでしか無く、いまいちピンときません。

会社案内をして頂いた社員の方に
帰り際正社員との違いを聞いたら
「ボーナスの違いかな・・・?」
と曖昧な返答でした。

HP等で調べてはみましたが
嘱託社員として働いてみて得があるのか判断に悩みます。
明日には返事をする予定なので、
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

 こんにちは。

 嘱託社員は,期限が1年更新で,職務内容は正社員に準じたような仕事を任せてもらえる場合が多いです。有給休暇も貰えます。

 給与は基本的には昇給はないです。能力によっては昇給もあり得ます。
 ボーナスは,まったくないと頃から正社員並みにあるところ,その中間のところ様々です。

 以上が,嘱託社員を採用してきた私の経験から言えることです。

 「ボーナスの違いかな・・・?」ということでしたら,ボーナスが無いか,正社員より少ないということなんでしょうね。

Q嘱託職員とは

市役所の求人で嘱託職員があったのですが
恥ずかしながら嘱託の意味が今ひとつ理解できません
転職希望の32歳、一家の大黒柱(妻・子供1人)の私がなるべきモノでは
ないのでしょうか?

Aベストアンサー

今日は。
嘱託といいますと、辞書的には特定の仕事をやってもらうために雇入れる人らしいですが、定年後、まだ仕事のできる人に、少し賃金を以前よりも安くして雇入れているケースもあるようです。

因みに市役所の嘱託職員の定義は、
嘱託職員」とは、常勤職員のうち、定年退職又は勧奨退職したものを単純な労務に従事させるため、期間を定め雇用されるものをいう。

のだそうです。つまり臨時の職員ですよね。
ですので、いくら転職希望でも、32歳の若さで一家の大黒柱はのmac41さんはやめておいたほうが懸命だと思います。

Q派遣社員から 契約(嘱託)社員へ

派遣会社から 派遣されて2年半ほど 6月30日で 抵触日となります

今回 派遣先からの打診で 契約(嘱託)社員へということで 同じ抵触日となる 仲間(10人)が

派遣先に残りたい 意思 を伝えました

本日 具体的な事で話がありましたが 10人のうち 3人は・・・ダメでした・・・

面接があったわけでも テストがあったわけでもありません

私は幸い残れる事になりましたが なんだか 後味が悪いです

まだ 今月いっぱい 一緒に働く仲間です

ダメだった 仲が良い友人は 号泣していました 私は何も言えませんでした・・

他の派遣先を探してもらう・・(または派遣会社退職)になるみたいですが

面接 テスト等ないのに いきなりあなたはOk あなたはダメとはひどくないですか?

そういうことは 普通にあることなのでしょうか?

Aベストアンサー

3年近くも働いてきたのだから、テストも面接も不要でしょうに。これまでの3年間がテストだった訳で。
採用されなかったのはお気の毒ですが、どうせ全員の訳ないし、仕方ないです。
ま、一杯呑めや。

Q65才からの年金支給の平均月額は

65才からの年金支給の平均月額は
平均でどのくらいなんでしょうか。厚生年金35年加入、男性定年後無職。年々減額されているとか聞きましたが。
10年先は、今よりもぐんと下がると思うので、今のうちからセカンド資金を準備しておかないと思いまして。

Aベストアンサー

「厚生年金35年加入」ですが、本当にこればかりは人それぞれに違いますので「年金機構」旧社会保険事務所で査定して見て下さい。今、申請するといくら支給されるのか、65歳になって国民年金と合算したものがいくら支給されるのか、全部出て来ます。私は63歳ですが60歳から「厚生年金」を受給致しています。これだけ仕事が無い、という時代に「減額でもいいから年金を」と思って藁を掴む思いで申請しました。厚生年金は「報酬比例部分」「定額部分」と二つに区分されています。60歳から申請すると、この「報酬比例部分」のみが支給され、64歳から「定額部分」が上乗せされ支給されますが、私は64歳まで待てないから「一部繰上げ」の申請をして今は全額支給されています。通常の年金額(64歳まで待った金額)と比較しても年間4万円しか違いませんでしたので、今の方法を選びました。65歳から「国民年金」が加算されます。その金額も全部算出してもらっています。年金だけは絶対、年金機構から申請の方法など教えてくれないので、自分で出向いて担当者に聞いて判断するしかありません。お役に立ったでしょうか?

Q民事再生法を、めちゃくちゃわかりやすくご説明ください。

いま勤めてる会社が危ないです。

今月か来月にも、民事再生法の適用を受けるとのもっぱらの噂です。

そこで質問です。

民事再生法とはどのようなものなのでしょうか。

また、それによって、さらなる人べらしは当たり前のように行われるのでしょうか。

いずれは倒産する可能性も大きいのでしょうか。

恥ずかしながらそのあたりの知識がまったくなく、社内でも人によって解釈がちがうので戸惑っています。

わかりやすく説明していただけると幸いです。

どうぞよろしくお願いいたします<m(__)m>

Aベストアンサー

民事再生法。
簡単に言うと、借りた金を約束通り返せなくなったので
いくらかはチャラにしてください。という法律です。

従来の会社更生法と違うのは、経営者はそのまま事業を
継続できる、辞めなくてもいいというのが、一番の違いです。

もっとも、誰も貸した金を返さなくてもいいとはいいませんので、
いくらが条件があります。

一番大きな点は、借金返済のために資金繰りが悪化して潰れそうには
なっているが、事業自体は順調で黒字が出ている。
借金さえなければいい会社なのに。そういう感じです。

今、潰して資産を債権者で切り分けするよりは、
活かしておいて、働かせて借金返済をさせたほうが得だ。
そういう客観的な判断ができるようならば、債権者の同意のもとで
会社、事業の存続と借金の減免が行われます。

当然、債権者はよりたくさん金を返してほしいですから、
従業員の削減、給与のカット、経費削減案、売上アップのためのさらなる具体策など
を求めてきます。もっとも、違法で最低賃金を切るようなことはさせられませんし、
いきなり給料7割カットとか言ってしまうと、優秀な従業員から逃げられて
しまうので、それらには自ずと限度はあります。

民事再生の成功の可否は、事業の健全性(合法で世情にあっていてきっちり儲けられること)と
経営者のやる気と体力、従業員などの同意とやる気をいかに出せるかに
かかってきます。事業が健全でも、経営者の怠惰で失敗するところもあれば、
従業員がやる気をだしてそれなりに成功しているところもあるようです。

簡単な本はでていますので、本屋で一冊読んでみることをお勧めします。

民事再生法。
簡単に言うと、借りた金を約束通り返せなくなったので
いくらかはチャラにしてください。という法律です。

従来の会社更生法と違うのは、経営者はそのまま事業を
継続できる、辞めなくてもいいというのが、一番の違いです。

もっとも、誰も貸した金を返さなくてもいいとはいいませんので、
いくらが条件があります。

一番大きな点は、借金返済のために資金繰りが悪化して潰れそうには
なっているが、事業自体は順調で黒字が出ている。
借金さえなければいい会社なのに。そういう感じ...続きを読む

Q60歳で定年退職になった主人の就職先

よろしくお願いします。
4月で60歳定年になり主人が会社を退職しました。
業績がよくない会社でしたので、退職金は出ませんでした。


主人は失業保険をもらいながら仕事を探すと言っていますが、パソコンに不慣れで
私が探したり、あればエントリーシートを打ち込んでいます。
でも、なかなかよい仕事がありません。

60歳以上の仕事のサイトというのはありますでしょうか?


うちはローンが月々9万あり、しかも75歳までです。
健康保険が3万近く、税金も3万近く、生命保険も3万近くです。
貯金は約500万しかありません。

貯金を切り崩すにはあまりにも少ない金額でどうしていいのか困っています。

今の家は2度買い換えて最初2回はマンション、そして一戸建てに買い換えました。
その、一戸建てが52歳の時です。

私は52歳から新たにローンを組むのは反対をしたのですが、マンションは価値が
なくなるし、ローンが終わっても管理費、修繕積立金、駐車場代がかかると言い
、それを信じて買い換えることにしました。

そして、今は会社がこんなことになるとは思わなかったと言っています。
危機管理が甘かったのではと思います。

私は、月10万働いています。多い時で20万くらいです。
でも、あと2年ぐらいで私も定年になります。


主人の仕事は会社の法務関係で顧問弁護士さんと動いたり、コンプライアンス(社員教育)をしていました。

司法書士の資格は持ってはいませんが業務は出来ていました。

そんな主人を見て信じて一戸建てに買い替えたのに、こんなことになるなんてという思いです。


ハローワークでも探していますが、60歳以上はなかなかありません。

どこかパソコンで見つけられるサイトをご存じの方、何卒よろしくお願いいたします。

よろしくお願いします。
4月で60歳定年になり主人が会社を退職しました。
業績がよくない会社でしたので、退職金は出ませんでした。


主人は失業保険をもらいながら仕事を探すと言っていますが、パソコンに不慣れで
私が探したり、あればエントリーシートを打ち込んでいます。
でも、なかなかよい仕事がありません。

60歳以上の仕事のサイトというのはありますでしょうか?


うちはローンが月々9万あり、しかも75歳までです。
健康保険が3万近く、税金も3万近く、生命保険も3万近くです。
貯金は約...続きを読む

Aベストアンサー

 諦めることはない
1)とにかくハローワークで相談。最近では職業訓練も受けられる(中には司法書士もある)。自治体と国にそれぞれあるので、パソコンで検索のこと。基本として職業訓練は3段階に考えられているので、2から3段階目に入れるとちょっと一息つけるかも。
 キーワード「ポリテク、訓練基金、職業訓練、労働局」詳細はハローワークと、自治体の労働局。
2)シルバー人材センターにとりあえず登録しておく。当てにできないが、ときどき小さな仕事が来る。あれこれ選べない。
3)起業する。別に法人化しなくても、家の前に「…できます」のようなカンバンを出しておく。あるいは、資格がないので堂々とできないが、知り合いのもめ事を法律の知識を使ってアドバイス。もちろん再勉強はしておく必要がある。資格が取れたら、ネットでサイトを作るのも手。
4)飛び込みのように、いろいろな法律関連の事務所へ履歴書を送りつける。法律関連そのものはこれからも需要は伸びていくので、事務でもできる人は重宝される。だから法律関連の事務所の傘の下で手伝うようなカタチ。ただ最近は金のない所も多いから…
5)ネットの古本販売や、古物のオークションを試す。資格とか権利とかではないので、危険が少ない。自分が売る方なら、あまり気を使わなくてもいい。お客さんに誠実に対応していれば大丈夫。コツが飲み込めてきたら拡大策へ移る。さらに趣味などの目利きを活用できれば可能性は低くない。大した金にはならないが、とにかく見てみること。

 とにかく世間の先入観にとらわれないこと、自分自身のあらゆるモノに値段がついていると思えば、現金に替わるもの(身体なら肉体労働、知識なら、アドバイザー・コンサルタント、趣味ならネットに店を出す。)はどこにでもある。仕事をもらうのではなく、自ら創ってみるつもりで。

 諦めることはない
1)とにかくハローワークで相談。最近では職業訓練も受けられる(中には司法書士もある)。自治体と国にそれぞれあるので、パソコンで検索のこと。基本として職業訓練は3段階に考えられているので、2から3段階目に入れるとちょっと一息つけるかも。
 キーワード「ポリテク、訓練基金、職業訓練、労働局」詳細はハローワークと、自治体の労働局。
2)シルバー人材センターにとりあえず登録しておく。当てにできないが、ときどき小さな仕事が来る。あれこれ選べない。
3)起業する。別に法人化...続きを読む

Q嘱託契約とは・・

皆さんのお知恵おかりしたいです。
主人がリストラにあい、一月末より転職先をさがしておりました。ようやく希望の職種に出会い、社長面接まで行きいいお返事があり、本日雇用契約書が送付されてきました。ハローワークでは正社員を募集してい会社ですが、今日来たのは『嘱託雇用契約書』というものでした。期間は四月末より来年の七月末になっておりました。先方に問い合わせたところ、扱いは正社員と全く変わらないということ。そして期間終了後は正社員になれるのかという問いにはそのときに話し合いでと言われたそうです。これはどういうことなのでしょうか?こういったケースでその後は正社員になれるものだと信じてもいいのでしょうか?主人は45歳という年齢なので今回、営業マネージャーとしての待遇です。子供もいるのでどうしても正社員で働いてもらいたいのですが・・嘱託で雇用というのは止めたほうが良いのでしょうか?

Aベストアンサー

嘱託契約の「嘱託」とは業務を委託するという意味ですが、一般には定年退職した社員を再雇用するときに「嘱託」契約を結ぶ場合が多いようです。嘱託社員は一般に、契約社員の1種で、正社員は無期の雇用契約が一般的ですが、嘱託社員は有期であることが多いです。

 嘱託社員ですと、給与は正社員の体系とは別につくることができるので、中途採用ムキです。
 正社員との違いは、雇い主は、嘱託社員の能力低下や一定期間前の更新拒絶通告により、雇用契約の更新しない、いわゆる雇いとめをすることができます。
 しかし、何回も更新を繰り返した場合には、正社員と同じ扱いになるとされることも多いです。

 「子供もいるのでどうしても正社員で働いてもらいたい」というお気持ちは分かりますが、年齢的に有利な条件での就職は難しい時期と思います。
 営業マネージャー待遇ということで、実績をあげるかどうかで勝負が決まる難しいお立場でもあります。しかし、実績を積めば、更新する可能性はある、とも思われます。
 どちらがよいかは、難しいところですが、結局はその会社の経営者が信じるに足る人間性があるか、どうかと思います。
 会社のほうも、ご主人がどれだけの働きを見せてくれるか分からないわけですから、結局はどちらにとってもカケです。
 第三者では結論はいえませんが、ここは賭けてみるか、引いてみるか、ですね。
 それにしても、期間契約は、通常、1年以内のように思いますが、最初から1年3カ月の雇用契約というのも珍しいようなきがします。(問題ないのかどうか、他の方のコメントを期待します)

嘱託契約の「嘱託」とは業務を委託するという意味ですが、一般には定年退職した社員を再雇用するときに「嘱託」契約を結ぶ場合が多いようです。嘱託社員は一般に、契約社員の1種で、正社員は無期の雇用契約が一般的ですが、嘱託社員は有期であることが多いです。

 嘱託社員ですと、給与は正社員の体系とは別につくることができるので、中途採用ムキです。
 正社員との違いは、雇い主は、嘱託社員の能力低下や一定期間前の更新拒絶通告により、雇用契約の更新しない、いわゆる雇いとめをすることができます...続きを読む

Q60歳定年後も働き65歳まで厚生年金をかけたら?

厚生年金を中学卒業とともに就職し45年かけまして60歳定年となりますが 再雇用
で65歳まで働きひきつづき厚生年金をかけたら65才時に いかほど増額しますか?

  事例でいいので教えてください。

Aベストアンサー

NO2のかたが書いておられます、長期特例について補足します。

44年以上厚生年金加入、かつ退職(被保険者ではなくなる・・パート嘱託なども含む)されてる方は、長期特例に該当し、通常例えば昭和26年生まれならば60からは厚生年金の報酬比例部分のみですが65歳からしかもらえない定額部分の支給がうけられます。
簡単にいえば、65歳からの金額が早めに受けられます。

1、ですので、年金事務所に行き、退職した場合の金額を確認しましょう。
一定の条件にあう配偶者がおられる場合加給年金もつくことがあります。

2、かたや、継続雇用の場合、長期特例の扱いは受けられず、在職老齢年金となり、報酬とのかねあいで年金額が減らされる場合もあります。

結論として1,2の点を確認されることが重要となります。
また、同時に増える年金額も確認されたらいいでしょう、
年金額は報酬によりますので人の事例はあてはまりません。


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