生後2ヶ月のときに湿疹ができ乳児湿疹というよりアトピーよりの湿疹と言われました
かるいステロイドの軟膏を今は使っています
できればステロイドのはいっている軟膏は使いたくありません
湿疹もだんだんひどくなっています(全身です)
薬以外のケアーを教えてください
今は4ヶ月です

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A 回答 (5件)

<生活上の注意>


爪は常に短く切っておきましょう。
かき傷からの感染は皮疹を悪化させます。
汗の刺激で湿疹が悪化するのでこまめに濡れタオルなどで拭いてあげましょう。
虫刺されは湿疹を悪化させ易いので、虫の多い所に出る時は、真夏でも長袖・長ズボンを着用。家では蚊とりマットなどで蚊の駆除を徹底をしましょう。
ウールや化繊製品は出来るだけ避けて、綿のものを着用して下さい。特に首や手首に毛糸の繊維が触れないように注意しましょう。
冬場は空気が乾燥するので、加湿器を使うのも良い方法です。
風呂では石鹸類は手の上で泡立てて使用する。出来るだけタオルを使わない事。皮膚の保湿作用を損ねます。保湿効果のある入浴剤を使うのも良いでしょう。入浴後は薬をぬり、その後オリーブ油などの保湿剤を塗っておくと効果的です。
湿疹がひどいとき、包帯でぐるぐる巻きにしてしまうお母さんがありますが、二次感染や刺激となってかえって悪い作用があります。

<掃除についての注意>
カーペットや厚手のカーテン類は、ホコリやダニの温床となり易いので、出来るだけ撤去して下さい。
冬でも部屋の風通しを良くし、ホコリが溜まらないようにこまめに掃除をして下さい。このとき、出来れば掃除機の排気口を部屋の外に置きましょう。ホコリが立ちそうな場所は水拭きした方が良いでしょう。

<寝具や衣服についての注意>
ダニはフケや垢を食べて生きています。そのためシーツや枕カバーに無数に生息しています。もちろん衣服にも生息します。
布団類は天日で干した後、掃除機などで表面のホコリなどを吸い取っておきましょう。
枕カバーはこまめに交換しましょう。
市販のダニを通過させないシーツや枕カバーを使用するのも一つの手段です。
下着はもちろん、上着の水洗いを頻繁に行う。洗剤を使うときには、洗剤が残らないように注意しましょう。

アトピーは長期間にわたる皮膚病なので、個々の場合に応じて、長期的かつきめ細かく治療して行かねばなりません。

アトピーは生後4カ月までに発症し、その後自然治癒する場合が多いので、原則としてあまり強い薬を使うことはせずに、対処的に治療します。小児期以降は部分的にステロイド外用剤を用いる場合もありますが、基本的には抗アレルギー作用のある内服薬を継続的に内服することが大切です。
2歳ころまでは食物アレルギーから湿疹が出る場合があるので、こうした場合は食事療法が有効な場合があります。アレルゲンは、乳児期には食べ物であることが多く、特にタマゴ、牛乳、大豆が3大アレルゲンとして有名です。母乳の場合、お母さんの接種される食餌が影響することがあるので注意が必要です。これは栄養を吸収する腸の働きが未発達のため、不完全に消化された食べ物が血液に入ってしまうために起こるといわれています。

以上が概略です。乾燥に留意し、皮膚に対しての刺激を避けるような生活習慣を確立してあげてください。

専門外ですので一般人として回答です。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
布団、衣服、洗剤には注意いてしています。
(ハウスダストについても注意しているつもりです)
お風呂で使っている保湿剤が薬局で聞いて買ったのを何種類か使って
みました。
ひどくなっていくばかりです。
(アレルギー検査がまだなので抗アレルギーの内服薬はででいません)
いろいろと勉強になる事を教えていただきありがとうございます。

お礼日時:2001/11/30 19:40

他の方も、書かれていますが、ステロイド=悪と、思わない下さい。


きちんと知識のある医師のもとで、きちんと使用していれば、問題ないと思います。
ただ、説明してくれなかったり、とりあえず、しっしんにはステロイドを塗っておけばいいみたいに思っている医師も、残念ながら、おられることは事実です。
自己判断で止めるのはよくありません。
それから、わからないことは、医師にもどんどん相談しましょう。
医師には、めんどくさがられるかもしれませんが、自分の子供を守るためと思って、がんばってくださいね。
↓参考になりますでしょうか?
http://www.h2.dion.ne.jp/~phage/igaku/atopy/atop …
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この回答へのお礼

背中だけだった湿疹が今では全身に広がってしまいました。
最近周りから「ステロイドの入っている軟膏はあまり使わないほうがいいって聞くよ」などといわれ、あせっていたかもしれません。
先生にもっと積極的に質問していくようにします。
とっても参考になりなした。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/12/01 14:40

今がもし母乳ならSONO-Uさんの食事への気配りも必要です。


ミルクなら分子量の小さいミルクにして下さい。
今後も食事は非常に重要になるように思います。
離乳食は少し遅らせ気味でも良いのではないでしょうか。
歯の成長に合わせて、徐々にするようにしてはいかがでしょうか。
別に少々離乳食は遅れても問題ありませんし、離乳食に失敗してアトピーが悪化する子供が案外多いように思います。
母乳の場合はお母さんの食事に気を配り、なるべくならインスタントはやめて日本食を中心としたものにしましょう。
乳製品よりも敢えて小魚からカルシウムを摂るようにするほうが良いと思います。
うちは家内の兄弟、子供全員アトピーで私も小さいころはアレルギーを持ってましたが、うちの子供は家内が妊娠前から食事や体調管理に気を配っていため、子供二人ともアトピーは全く出ていません。
あまり神経質になる必要はありませんが、食事は少し遅らせ気味に消化の良いもの(ミルクも含め)にするのが良いと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
今は粉ミルクです。
初めは普通のミルクを使っていたんですが今は分子量の小さいのにしました
でもお腹がゆるくなったようなきがします。
大豆のミルクにするか悩んでいます。
いろいろとありがとうございました。

お礼日時:2001/11/30 19:56

ステロイド=副作用の賜物と思われる方が多いですね。

テレビ他などでそのように
報道されています。まさにステロイド=害。お医者さんを信用できませんでしょうか?というよりお医者さんに相談されるのが一番だと思います。多分ヒドロコルチゾン程度だと思いますが、そのDrが判断され処方されたものですから気になるのであればやはり相談されるのを推薦します。

今一番困ってるのは貴方のお子さんです。勝手な判断はやめDrに相談しましょう。
それが最善です。

薬以外のケアーについてお答えできずすみません。
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この回答へのお礼

ありがとうございました
今までお医者さんに質問してわかりやすく説明をしてもらったことが
あまりないので相談しづらく思っていたんですが
相談してみます

お礼日時:2001/11/30 19:15

以下の参考URLサイトは参考になりますでしょうか?


「小児アトピー性皮膚炎」

以下のサイトは参考になりますでしょうか?
http://www.osk.3web.ne.jp/~medinet/qol1.html
「ステロイドを使わないアトピー治療をめざして(1)」
病院に関しては、
http://www.osk.3web.ne.jp/~medinet/qol3.html
(アトピーケアー病院)
http://www.osk.3web.ne.jp/~medinet/letter5-4.html
(ステロイドに頼らずにアトピー性皮膚炎を治療する医師一覧表)

http://www.ktx.or.jp/~kenkou/allergy/allergy.html
(『アレルギー疾患』総合リンク集)
が参考になります。

さらにTOPページで「アトピー」と入れて検索すると沢山Hitしますので参考にしてください。

ご参考まで。 

参考URL:http://www.nikkansports.com/news2/health/10/he10 …
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この回答へのお礼

ありがとうございました
参考にさせていただきます

お礼日時:2001/11/30 19:16

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詳しいかたお願いします。

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まず、医師に相談が
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 優先道路とそうでない道路との事故に対する過失割合は、基本的には9:1です。
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 ここで、過失割合とは何かですが、読んで字のごとく「双方の交通事故に至った過失の割合」ですね。
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 はじめまして、元保険屋です。
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 幼児を背負った(抱いていた)場合は、チャイルドシートもそうですが、安全運転義務違反も絡んできます。
 ここで、過失割合とは何かですが、読んで字のごとく「双方の交通事故に至った過失の割合」ですね。
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Aベストアンサー

どちらも危険です。またどちらも安全です。
おかしなことを言うなとお思いかもしれませんが、この薬は危険、こちらは安全という分け方がナンセンスなのです。
適切な部位に適切な薬を使う。
これが基本です。
どちらの薬だって使い方を間違えれば怖い薬になりますよ。

プロトピックは免疫抑制作用のある薬で、アレルギー反応を抑制するさようがあります。また、ステロイドに特有の副作用もないので顔などには適していると言われます。
また、ロコイドはMildクラスのステロイドで、ステロイドとしてはしたから2番目の強度です。こちらも顔等には第一選択となりうる薬です。ステロイドは免疫抑制作用もありますが、なんといっても抗炎症作用が協力なことが知られていますので、炎症のある部位にはまずステロイドで炎症を抑えてから治療に入るのもよく見られる方法です。

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そのためには炎症の程度にあわせた強さの薬を一気に使うのです。
副作用が怖いからといって効きもしないレベルの薬をダラダラ使うほうが逆に怖いと言えます。

どちらも危険です。またどちらも安全です。
おかしなことを言うなとお思いかもしれませんが、この薬は危険、こちらは安全という分け方がナンセンスなのです。
適切な部位に適切な薬を使う。
これが基本です。
どちらの薬だって使い方を間違えれば怖い薬になりますよ。

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Aベストアンサー

残念ながら、乳児も子供1名分として計算されますので、定員オーバーになります。
それと、例え短い区間であっても、乳児を車に乗せる場合は、チャイルドシートを使用されるべきです。
仮に事故に遭われても、定員オーバーでチャイルドシートの着用もしていない場合は、保険が殆ど適用外となり悲惨な目にあいますよ。

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Aベストアンサー

学校用の回答としては、

乳児死亡の急激な減少は、
・医療技術の進展
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