あるTV番組で婦人病(子宮筋腫・子宮内膜症・他など)の人は、
りんごを食べない方が良い。と言ってました。

詳しくTVを見て無いので、何故か理由が分かりません。
教えてください。

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A 回答 (1件)

知り合いの婦人科の医師に尋ねてみましたが、首を傾げていました。

リンゴが婦人病に悪いという意味が分からないと言っていました。
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この回答へのお礼

yosinosugiさん ありがとうございました。

お礼が遅くなりすみません。
でも、確かに言っていました。「婦人病のある人は、りんごは、あまり食べない方がいいですね。」と・・・・
TV番組と言うのは、みのもんた の ”おもいっきりテレビ ”です。”
私は、りんごって何かホルモンに関係するのかなあとおもっていました。

お礼日時:2002/02/04 14:37

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Q子宮筋腫

いつも皆さんにお世話になっています。

今年繋留流産を6週位でし、処置を受けました。
その後5回生理を迎え、今月生理予定日辺りに
検査薬で陽性を確認しましたが、翌日から
少しずつ出血し、今は普通の生理の量出血があります。

産科に受診したところ、今回は多分極初期に流産して
いたのでしょうと言われました。
生理予定日辺りの陽性反応だったので、
気が付かないで普通の生理として過ぎてしまう方も
多いと聞きました。
その位初期なので流産に数えないこともあるようです。
今回はこの出血が終わったら、完全に流れているか
ソウハが必要かまた受診することになっています。
そこで教えて下さい。

・極初期の流産は染色体異常など赤ちゃんに
 弱いところがあって妊娠成立しないことが多いそうです が、2回もそれを経験した私は、やはりこれからも
 流産をする確立は高いのでしょうか?
 2回の流産経験の方がいらっしゃいましたら
 お話が聞きたいです。
・また、染色体異常による流産を経験すると
 次回うまく赤ちゃんが育った場合でも
 障害を持って生まれる可能性が流産経験の
 無い方より高いのでしょうか?
・内診で小豆大ほどの筋腫があると言われましたが
 そんな人は多く、たまに経過を見ていれば
 将来的にも取らなくてもいい人も大勢いるとの
 ことでした。そんな経験がある方、お話を
 聞かせてください。

長くなりましたが、宜しくお願い致します。

いつも皆さんにお世話になっています。

今年繋留流産を6週位でし、処置を受けました。
その後5回生理を迎え、今月生理予定日辺りに
検査薬で陽性を確認しましたが、翌日から
少しずつ出血し、今は普通の生理の量出血があります。

産科に受診したところ、今回は多分極初期に流産して
いたのでしょうと言われました。
生理予定日辺りの陽性反応だったので、
気が付かないで普通の生理として過ぎてしまう方も
多いと聞きました。
その位初期なので流産に数えないこともあるようです。
今回はこの出...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。

読ませて頂きました。
私も2度の流産歴があります。私の場合は1度目は7週での完全流産(出血とともに全部出てしまう流産)、2度目は心拍確認後の稽留流産でした。

>・極初期の流産は染色体異常など赤ちゃんに
 弱いところがあって妊娠成立しないことが多いそうです が、2回もそれを経験した私は、やはりこれからも
 流産をする確立は高いのでしょうか?

特別高いことはありません。流産率、つまり染色体異常などの発生しやすさは年齢と大きく関わりがあり、高齢になればなるほど流産率はあがります。
質問者さんがお幾つでいらっしゃるのかわかりませんが、次回の妊娠も年齢相応の流産率です。(不育症などの特別な原因がある場合は別です)
特に今回の流産は、生理予定日あたりの極初期です。これは化学的流産と言って、お医者さんの仰る通り流産の回数にも数えません。実際こういうケースはとても多くて、精度の高い妊娠検査薬が市販されるようになったために誰もが知るようになっただけです。つまり、早くから妊娠検査薬を今後もお使いになれば、今回のような化学的流産はまた経験することになると思っておいた方がいいと思います。

>・また、染色体異常による流産を経験すると
 次回うまく赤ちゃんが育った場合でも
 障害を持って生まれる可能性が流産経験の
 無い方より高いのでしょうか?

上記と同じことになりますが、誰でも一定の割合で受精卵の染色体異常は発生しますが、年齢が高くなるにつれその割合が増えます。
例えば30歳の場合、ダウン症の赤ちゃんを出産する確率は1/952ですが、それが40歳になると1/106にまで上がります。およそ10倍高くなります。(下のURL参照)
ダウン症というのは、数ある染色体異常の中でも異常の程度が軽いので、流産を免れて出生することが多いのですが、異常の程度が重篤であればあるほど初期に流産します。
なので万が一、質問者さんが染色体異常の赤ちゃんを出産されるとすれば、それは2度の流産後だからではありません。

私の場合、1度目の流産の時は検査できませんでしたが、2度目の稽留流産の時は赤ちゃんの染色体検査をしてもらいました。結果はやはり重篤な染色体異常がありました。その後また妊娠し2人の子を授かりましたが、2人とも何も異常はありませんよ。ちなみに私が1度目の妊娠をしたのは37歳、2度目が38歳、そして2人の子(双子)を出産したのが39歳の時です。

>・内診で小豆大ほどの筋腫があると言われましたが
 そんな人は多く、たまに経過を見ていれば
 将来的にも取らなくてもいい人も大勢いるとの
 ことでした。

子宮筋腫はその出来ている場所によって、対処の仕方が全く違ってきます。小さくても妊娠・出産に影響したり困った自覚症状がでやすいのは子宮の内側に育って来るタイプです。#1さんも書いていらっしゃるように、影響のある場所なら小さくても取った方がいいこともあります。私は6cmくらいの筋腫を3個持ったまま妊娠・出産しました。影響しない場所なら無治療でも大丈夫です。

長文になりましたが...
基本的に今回の流産はカウントしなくていいんですから(^_^;) あまり深く悩まないでくださいね。

参考URL:http://merckmanual.banyu.co.jp/cgi-bin/disphtml.cgi?url=18/t247_01.html

こんにちは。

読ませて頂きました。
私も2度の流産歴があります。私の場合は1度目は7週での完全流産(出血とともに全部出てしまう流産)、2度目は心拍確認後の稽留流産でした。

>・極初期の流産は染色体異常など赤ちゃんに
 弱いところがあって妊娠成立しないことが多いそうです が、2回もそれを経験した私は、やはりこれからも
 流産をする確立は高いのでしょうか?

特別高いことはありません。流産率、つまり染色体異常などの発生しやすさは年齢と大きく関わりがあり、高齢になればなるほど流産...続きを読む

Q子宮内膜症につきまして

ジャンプ系の運動
例えば、、

縄跳び
ダ○ス・ダ○ス・レボ○ューション(音ゲー)

を長期間した場合、子宮内膜症になりやすい
といったことは有り得ますでしょうか。

子宮内膜症=飛び散る

とったキーワードをよく見かけますので
そういった運動でも因果関係があるのかなと思って
質問させて頂きました。

*実は、上記のゲームに凝っていましたが
 子宮内膜症が複数箇所にあって
 ひどい状態です。

Aベストアンサー

「飛び散る」という表現は癌と同じように飛んで転移するということと思います。
運動とは関係ないはずです。
お解りになるかどうかは別として私の知識から記します。

子宮内膜症は、子宮の内膜の細胞が子宮の筋層や別の部位の筋層に飛んで(転移)着床して増殖するものです。
良性の増殖性疾患ですが、転移や浸潤するなど癌のような性質も併せ持っています。
卵巣に転移したものは卵巣嚢腫のチョコレート嚢腫であり、
子宮の筋層に起きたものを子宮腺筋症といいます。

転移し増殖している細胞は、子宮内膜の細胞が何らかで性質を変えて増殖しているものです。
内膜細胞に変わりはないため、エストロゲン(卵胞ホルモン)に依存して発育します。
内膜細胞は、排卵にあわせ充血して受胎の準備をし、受胎がなく不要になった子宮内膜は脱落し血液は排泄されます。筋層にある内膜細胞も充血をし脱落しますが、出口がないため激しい痛みなどの症状が現れるものです。
一般的な治療法は、偽妊娠療法としてピルなどのホルモンの内服により生理を止めることで症状を軽くするか、または切除ということですが、切除しても再発するということから根治療法がなく厄介な病気です。

私の娘(30歳)もひどい内膜症で、妻の考えで内視鏡手術を希望し3箇所の名のある医師などを訪ねました。
どちらの意見も、深部にあることから手術は人工肛門の可能性もあり、また再発率も高いことから断られた形となりました。
低用量ピル(ルナベル)しかないと言われましたが副作用もあり使用せず、結局は妻の了承の上、私が詳しく知るハスミワクチンに頼りました。
ハスミワクチンは癌ワクチンとして開発されたものですが、自己免疫疾患やアレルギーにも効果があることは私の知識にあり、臓器ごとに癌種に適合するワクチンがあることも優れた点です。
当初、K・Mという胃癌やリウマチ等に使用するワクチンを使いましたところ、接種を始めた直後から驚く程大変好調となりました。
安心して2ヶ月ほど経過し、ワクチンが残り少なくなったことから追加の手配をしたところ、ハスミ側の意見では「体部の病気だから子宮体部癌用のワクチン(Ub・M)のほうがより良いだろう・・」との意見でUb・Mに切り替えました。しかし、1ヶ月を経過したころ再び増悪しました。
慌ててK・Mワクチンに交換をお願いして使用したところ再び好調を取り戻し、先月で1年と7ヶ月を経過しましたが通常の生理痛程度です。この間、ルナベルなどの薬は使用していません。

「飛び散る」という表現は癌と同じように飛んで転移するということと思います。
運動とは関係ないはずです。
お解りになるかどうかは別として私の知識から記します。

子宮内膜症は、子宮の内膜の細胞が子宮の筋層や別の部位の筋層に飛んで(転移)着床して増殖するものです。
良性の増殖性疾患ですが、転移や浸潤するなど癌のような性質も併せ持っています。
卵巣に転移したものは卵巣嚢腫のチョコレート嚢腫であり、
子宮の筋層に起きたものを子宮腺筋症といいます。

転移し増殖している細胞は、子宮内膜の細胞...続きを読む

Q子宮内膜症プラス無排卵。もう妊娠はムリ??

いつもお世話になっております。
先程、右の卵巣がチョコレート膿種なので左の卵巣からの排卵で妊娠しようと排卵日を聞く為、診察に行ったのですが
左の卵巣にも内膜症が少しあり、そのせいか無排卵だと言われました。
自分なりにも漢方薬を飲んでみたりしていた所、排卵痛等の痛みも消え、生理の時も血塊もなくなりサラサラの血液になってきたので
「治ってきた?」と期待していた矢先、「無排卵」といわれ、
調べたら治ってきたと喜んでいた症状が逆に無排卵の症状だったりしてまたまた、ガッカリきています。
今月、無排卵でも来月は排卵するのでしょうか?
もう年貢の納め時ですか?手術しか残された道はないのでしょうか?
主治医は「30代前半だし、不妊治療をするより手術してから改めて不妊治療を始めたら?」と勧めてくれますが、手術は怖いし、踏ん切りがつきません。
手術から逃れる為にもう、私が出来る事はないでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは
去年7月にチョコレート嚢腫(6センチ大)で腹腔鏡手術を受けました。
半年間閉経ホルモン治療後2月に生理が復活し、3月の排卵で妊娠した30代前半の者です。
去年5月に卵巣の腫れが発覚するまでは、病気の事について何も知りませんでしたので、いきなり「切ったほうが良い」と言われてかなりの恐怖感が有りました。手術はおろか入院さえした事が無かったのでなおさらです。
当時はパソコンを持っていなかったので、携帯のネットで必死に似た病状の方と手術の体験談などを調べ、「腹腔鏡手術を何例もこなしている先生であれば卵巣も取らずに済むし、術後問題無い」「術後4日で退院、仕事は2週間の休暇で済んだ」など、大した手術ではないことが分り放って置くと卵巣が一層大きくなりねじれて破裂したりすると一大事!なので覚悟を決めました。

sirokurousさんの腫れ具合がどれくらいか分らないですが、先生が切ることを勧めておられるのでしたらそこそこ大きいのではないでしょうか?問題は内膜症なので卵巣や子宮が他の臓器との癒着をしている心配もあります。手術でチョコの剥離作業以外にもそういった箇所の癒着をはがす作業もしてもらえますので生理痛の緩和も期待できます。

無排卵の治療は、排卵誘発剤の投薬になりますが、これはかえってチョコレート嚢腫を大きくしてしまう可能性があります。
排卵することによって卵巣の周りにできている子宮内膜細胞が卵巣に取り込まれてしまうからです。

閉経ホルモン治療は体に負担がかかるので投薬期間は半年以上続けてしません。子宮内膜を縮める作用が有りますが、完全に消える訳ではないので、その後徐々に大きさは戻ります。妊娠を希望する時期までピルなどで排卵を抑制して温存させたり、単に剥離手術をしやすくする為に使われたりしますので内膜症の完全治療として単独で使う事は無いと思います。

この病気は妊娠して産婦人科で検査して、初めて発覚する人も多いらしく、妊娠中に手術をする場合もあるようです。せっかく妊娠できた時に「手術が必要」と迫られるよりは先に取っておいたほうが精神的に楽だと思います。
子供が欲しいという強い執念(?)さえ有ればどうってことないですよ。私の手術より、隣で入院していた19歳で帝王切開の子のほうがよっぽど痛そうでしたよ。

後、NO.2さんの紹介している「日本子宮内膜症協会」の掲示板も非常に役に立ちましたので私もお勧めします。「チョコレート嚢腫・体験談」でグーグル検索もしてみて下さいね。今はお辛いでしょうが、乗り越えられる日がきっと来るはずです!がんばってくださいね。

こんにちは
去年7月にチョコレート嚢腫(6センチ大)で腹腔鏡手術を受けました。
半年間閉経ホルモン治療後2月に生理が復活し、3月の排卵で妊娠した30代前半の者です。
去年5月に卵巣の腫れが発覚するまでは、病気の事について何も知りませんでしたので、いきなり「切ったほうが良い」と言われてかなりの恐怖感が有りました。手術はおろか入院さえした事が無かったのでなおさらです。
当時はパソコンを持っていなかったので、携帯のネットで必死に似た病状の方と手術の体験談などを調べ、「腹腔鏡手術を何...続きを読む

Q末期癌患者・急性期病院・ホスピス病院・退院・室温・点滴(栄養)について

1 急性期病院は急性期を終えた患者は退院を(国が)進めていきますが、ではホスピス病院はどうなのでしょうか?原則(原則も何もないかもしれませんが)なし、と思ったりしますが・・。
2 ホスピス病院の病室で室温22度というのがあったのですが外の温度も比較的涼しく病室内での温度は風邪をひくような涼しさでした(私達でしたら24度設定)。これは単に私達がエアコンをつける時大体このくらいかな、というような感じでスイッチを入れるのと同様に設定されたものなのでしょうか?体温35度で癌細胞は増殖するという点からみれば体温も低くなってしまい低いのでは?と思ったものでした。先生に聞くと瞬間後ずさりされて答えてくれませんでした。突っ込んで聞きませんでしたがこれには理由があるのでしょうか?例えば薬投与を考慮してとか・・。それともたいした理由はないとか。患者は半分寝ている状態。2人部屋(もう1人は寝ている)。
3 ホスピスのドクターは癌末期では点滴の栄養を落とし癌に栄養を与えないということを聞いたのですが、別の先生(治療のドクター)は末期癌でも本当は栄養を入れた方がいいのだが・・と言っておりました。どちらが正しいのかわかりませんでした。
4 これは癌患者ではないのですが今から21年前急性期病院で手術(8時間手術)後に患者(まだ麻酔で寝ている時)が入った部屋はひんやりしていてとても寒かったのを覚えています(私達は入ったがここは無菌なのかな?)。これは何故なのでしょうか?麻酔の影響を考慮してとか・・理由を知りたいのです。
以上なのですがご存知の方がおられましたらお教え下さいますようお願い致します。

1 急性期病院は急性期を終えた患者は退院を(国が)進めていきますが、ではホスピス病院はどうなのでしょうか?原則(原則も何もないかもしれませんが)なし、と思ったりしますが・・。
2 ホスピス病院の病室で室温22度というのがあったのですが外の温度も比較的涼しく病室内での温度は風邪をひくような涼しさでした(私達でしたら24度設定)。これは単に私達がエアコンをつける時大体このくらいかな、というような感じでスイッチを入れるのと同様に設定されたものなのでしょうか?体温35度で癌細胞は増殖するという...続きを読む

Aベストアンサー

NO1です。 部屋は22度±湿度50パーセント±5設定らしいです。緩和ケア病棟は全室個室になっていてドアがついているのですが常には開いていてカーテンのみになっているので常温と思いました。

Qデジャブーが起きると吐き気・どうき・めまい・がする。

この一年くらいの間に週一くらいのペースでデジャブーを感じます(あれ?このシーン見た事ある、この後こうなってああなって…)というやつです。これが起きるとすごい吐き気をともない心臓の鼓動が激しくなり、頭痛からまめまいになりたおれそうになります。
デジャブーは子供のころからたまにありましたが、なんの問題もありませんでした。最初に吐き気を感じたのが一年くらい前です。仕事が現場から事務職に替わりパソコンを活用し始め、集中している時です。意識が深い谷に落ちるような感覚になると起きていました。昨日は睡眠前に布団の中で携帯電話の麻雀ゲームをしている時でした。今年度は現場に戻り、しばらくは発生していませんでした。
男子37歳、妻子あり、このまま人生が終わってしまうのではないかと非常に不安になります、病院に行く勇気もなく(科も分からず)今に至ります。この不安をだれか止めてください。

Aベストアンサー

 デジャブーでなく何かの「トラウマ」で
そうなるのでは?(例えば忘れたい忌まわしい記憶とか・・・)

 心療内科で診察されては?


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