ページ置き換えアルゴリズムの所を勉強しているのですが、LRUとワーキングセット法の違いがよく分かりません。
本には、ページ参照列が0,1,2,3,0,0,1,2の場合
(1)0     (0)
(2)0 1   (1)
(3)0 1 2 (2)
(4)1 2 3 (3)
(5)2 3 0 (0)
(6)3 0 (LRUの場合は2 3 0) (0)
と書いてあるのですが、(6)のところが理解できません。((1)から(5)は分かります)

どなたか回答よろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

私も基本情報処理の勉強中ですが、ワーキングセットというのは実記憶のページ数と本に書いてあります。

私も今まで言葉すら知らなかったけど。過去問も何題かやっているけど見たことない言葉ですよね。

つまり、LRUとFIFOは置き換えするときの方法で、ワーキングセットと言うのはその置き換えをするときの実記憶のページ数(上の例でいうと"3")ということではないでしょうか?

ちなみに(LRUの場合は2 3 0)というのはFIFOの方式と比べての意味ではないでしょうか?
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