利用規約の変更について

ただいま新しい水槽選びでフタありの物とフタなしの物で迷っています。
やはりホコリなどを防ぐためにもフタは必要なのでしょうか?
温度調節はオートヒーターを入れているので大丈夫かと思うのですが。
よろしくお願いします。

A 回答 (4件)

蒸発は足し水で対処できますけど、冬場は60cm水槽で毎日1リットル足し水します。


ホコリより、魚が飛び出してしまうので、蓋が必要です。
蓋をして、さらに隙間を埋める努力をします。
隙間から飛び出してしまうからです。
ハチェットやエビ等のように飛び出しが多い物だけでなく、
エンゼルフィッシュやカラシン、ラスボラ、コリドラス、ミドリフグ…何でも
隙間から飛び出してくれたことがあります。

夏場はむしろ不要です。
ガラス蓋を外して、強めのエアレーションをして…水温を下げる努力をします。
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基本的にはフタはあった方が良いと思います。

ですが、このフタが汚れると、照明の妨げになるので、こまめな掃除が必要です。特に水草を植えている場合は注意してください。曇りガラス状態にならないようにプラスチック製ではなくてガラス製の方が良いかと思います。
ライトが無い部分だけフタをされるのが良いと考えます。
私は3灯+1灯で照明させています。3灯ライトにはカバーがあるのでフタはしていません。また、1灯の部分もフタは無く、リフトアップさせて夏期は冷却ファンを回しています。今のところこの状態で魚が飛び出したことはありません。
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フタはあった方が良いです。



フタが無いと、
●魚がはねたりした時に水が水槽の外に飛ぶ事があります。魚が水槽の外に飛び出してしまうこともあります。
●空気中のほこりが水面に浮きます。
●冬場はヒーターで温めた水温が水面から外に逃げやすいので、電気の無駄使いにつながります。
●エアポンプの気泡が水面で弾ける音がそのまま聞こえます。
●水の蒸発がそのまま外に出るので、水槽の水位が下がり、部屋の湿度が上がります。
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熱帯魚によっては、水槽から飛び出してしまう者もいます。


なので、飛び出し防止の為にもやはりフタをされる方が
良いと思います。

ヒータが入って水温があるので、水分の蒸発もけっこう
あるようですね。
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Q水槽にフタ要る??

水槽にフタって必要ですか??
池とか養殖場にはついてないですよね。
ペットショップの水槽も上が空いてました。
なぜフタが必要なのですか??

Aベストアンサー

単純に、脱走防止ですよ。

あらゆる魚は定期的に脱走を試みます。
魚の場合、水位を低くすることである程度は脱走を防止できますけどね。

また、脱走するつもりが無くても飛び出してしまうことがあるんです。
水槽の外で大きな音を立てたり、水槽にぶつかってしまったり、
あるいは魚同士の喧嘩がヒートアップしたときなどに、
ロケット花火か!!!という勢いでジャンプすることが稀にあります。

冗談抜きで、魚がフタに衝突する音とか、たまに聞こえますよ。
ライターくらいの小型魚が、ゴッ!と突然音を出すことが。



アナタが熱帯魚を飼うとしたら、数は限られるでしょう?
すると、その魚にとても愛着がわくはずです。
そうなりますと、どうしても「死なせたくない」「逃がしたくない」と思うでしょう。

水槽から飛び出して干物になって死ぬ、という不幸な事故は、
アクアリストからするとかなり悲しい事故なんです。
どんな人だって、水槽の前で24時間座って見つめていられないでしょう?
だから、目を離している隙に干からびないように、ふたをするんです。

魚だけでなく、エビや貝類も脱走します。魚より頻度は高いですね。



ペットショップの水槽にフタが無い理由ですが、利便性の問題です。
お客さんに売るたびにいちいちフタあけてたら手間だから、という。

そして、なにより1匹1匹に対する愛もそれほど無いわけで。
1匹脱走して死んでも、損害額でしか勘定しないでしょう。
だからこそ、利便性だけで考えるわけです。悪い意味ではなく。



養殖場にふたがないのはとても簡単。
管理上難しいというのと、はっきりいって必要ない、という事ですね。
デカイフタをキレイに維持しようとすると清掃の手間がかかります。
ということはつまり清掃に人件費、お金がかかります。無駄なお金です。

そもそも、家庭の水槽よりもかなり深く作られてますし、
魚のジャンプ力よりも、余裕をもって水位を低くしているでしょう。
ふたを用意する必要が、そもそも無いわけです。



フタがあったほうがいいかですが、無いほうが水の状態は良くなります。
水面に触れている空気が循環しやすいので、酸素量は増えるでしょうし。
ただ、フタをすると病気になるほど不健康になるわけでもないし、
ふたをすれば脱走を避けられるわけで。
だったら、フタをしておこうじゃないか、という話なんですよ。

冬場は、水温の低下防止にも役立ちます。熱がこもるので。

尚、夏になるとフタと水面の間で湿度が高くなり、温度が高くなりやすいです。
照明の熱がそこにこもるんですよ。思いっきり。
なので、夏だけ水位を減らしてフタをあける、と言う人もいますよ。
水位を減らすのは、脱走防止ですね。

単純に、脱走防止ですよ。

あらゆる魚は定期的に脱走を試みます。
魚の場合、水位を低くすることである程度は脱走を防止できますけどね。

また、脱走するつもりが無くても飛び出してしまうことがあるんです。
水槽の外で大きな音を立てたり、水槽にぶつかってしまったり、
あるいは魚同士の喧嘩がヒートアップしたときなどに、
ロケット花火か!!!という勢いでジャンプすることが稀にあります。

冗談抜きで、魚がフタに衝突する音とか、たまに聞こえますよ。
ライターくらいの小型魚が、ゴッ!と突然音を出す...続きを読む

Qたまに水替えしてのショックよりも頻繁な水替えできれいな水にした方が良い?

素朴な質問です。
まだ2~3ヵ月のビギナーですが、よろしくお願い致します。
水槽は30cmと20cmの小さいものばかりです。

最初の頃、2週間以上に一度ぐらい1/4の水替えしてたのですが、
エビがよく☆になり、クラウンキリーやスカーレットジェムやパンダが☆になりました・・・。
(水ができてなかったのかもしれませんが)

ある時、ここのある方のアドバイスで、
「魚に水を合わせるんじゃなくて、それぞれの水槽(水質)にお魚をなじませる(合わせる)て考えた方がいいよ。」
と言われてから、毎日きれいな水を1/4入れ替えています。

それからは魚、エビ(の動き)がとても安定しているように見えて、
今のところ死魚が一匹も出ないようになりました。
水替えにも、魚は「また来たか」て感じで(魚の気持ちは、わかわないけど・・・)、毎日の行事にしています。

たまの水替えペースのために、水が汚れてしまうより、あるいは、その時に水質が突然変わり、ショックを与えるよりも、、、
頻繁な水替えできれいな水になるべくしていた(これも魚にとってショックを与える)方が良いのでしょうか?

でも、頻繁な水替えはバクテリアを減らしていることなので
良くないのかな・・・とも思うのですが、、、

いまのところ(水替えしなかった時よりも)調子いいですが。。。?

わかりずらい質問、書き方で申し訳ありません。

素朴な質問です。
まだ2~3ヵ月のビギナーですが、よろしくお願い致します。
水槽は30cmと20cmの小さいものばかりです。

最初の頃、2週間以上に一度ぐらい1/4の水替えしてたのですが、
エビがよく☆になり、クラウンキリーやスカーレットジェムやパンダが☆になりました・・・。
(水ができてなかったのかもしれませんが)

ある時、ここのある方のアドバイスで、
「魚に水を合わせるんじゃなくて、それぞれの水槽(水質)にお魚をなじませる(合わせる)て考えた方がいいよ。」
と言われてから、毎日き...続きを読む

Aベストアンサー

>「魚に水を合わせるんじゃなくて、それぞれの水槽(水質)にお魚をなじませる(合わせる)て考えた方がいいよ。」

http://question.excite.co.jp/qa3160343.html
↑これでしたよね?
別に毎日の水替えを推奨したつもりはないのですが...
でもまあ、毎日の水替えというのも、ひとつの維持手法ではあります。
水質の変動幅が小さく、少量の換水の条件であれば、
濾材や底床にしっかりとバクテリアが根付いていますので、成り立ちます。
それが結果として良好に働いたのでしょう。

ただ、そんなことをしていると疲れるんですよね...
もうちっと、論理的にいきたいところです。
===========================

ビギナーなら「正しい水替え」を知りたいところでしょう。
が、「正しい水替え」って、どこのサイトさんでも詳しく解説されていないんですよ。
私としても、解説できるかな?なんて思ったのですが、ほぼ飼育法全てを解説するほどのもの凄い分量になります。
なので、さわりだけは説明させて頂きます。

■水替えする目的
(1)pH(アルカリ度)を適正範囲に戻す。
(2)水の濃さ(浸透圧,硬度etc.)を適正範囲に戻す。
(3)余剰汚泥の除去。
(4)微量元素の補給。
(5)飼育水の富栄養化を防止。(コケの栄養源を取り除く)
<特別なケース>
(6)アンモニア,亜硝酸を除去。(水槽立ち上げ時など濾過不足の場合only)

≪残り餌,排泄物→アンモニア(猛毒)→亜硝酸(有毒)→硝酸(ほぼ無毒)≫
というのが生物濾過の構図ですが、最終生成物の硝酸はpHを酸性に傾けます。
水棲生物には生物毎に、生存可能なpHの範囲があり、その範囲を外すと体調を崩し、死んでしまいます。
そこで、pHを定期的に計測しながら、硝酸(塩)の蓄積を追っていくわけです。

この時の前提条件として、水槽内に水質を変化させるようなものを入れないことが挙げられます。
水質を安定化する底床,濾材は全部NG。思わぬ水質急変を引き起こすキッカケとなり得ます。
現実として、水質を変化させるもの(特に底床)は沢山あるわけですが、
それを使用する場合、それぞれの性質を熟知して使う必要があり、
特に不都合な環境を引き起こすトリガー条件を把握する必要があります。
これは、いちいち解説していられません。ゴメンネ。

基本的に水道水はアルカリ性(1日放置して計測)で、餌が硝酸塩に変化することにより、pHは徐々に低下します。
ある程度下がったら、水替えでpHを引き上げます。
この下がる周期が個々の水槽の水替え周期と言えますね。(あくまで基本)

期間が経つと、pHの下がる周期が早くなってきます。
これは硝酸が硝酸塩として濾材や底床に入り込んでいるためだと思われます。
よって、水を換えてpHを上げてもすぐに硝酸が溶け出してpHを下げるわけです。
ここで、底床クリーナーで掃除,もしくは軽くリセットを掛け、硝酸塩を洗い流すと、またpHの下がる速度が遅くなります。

もう一つは、水の濃さです。
餌をやることで、様々な物質が水の中に溶け込み、水は濃くなっていきます。
魚は飼育水の浸透圧に合わせて適応していきますが、濃くなり過ぎると代謝機能が不健全化します。
で、水替えで濃くなり過ぎた飼育水を薄めてやることになります。
この時、大量換水で、あまり濃度差を付けてしまうと、魚が急激な変化に対し、
浸透圧の調整に対応しきれず、細胞が破壊され大やけどと相成ります。

--
ついでに、複合パターンの一例を出しておきます。
底床に大磯砂を使っていたとします。
未処理の大磯砂にはサンゴや貝殻が入っていて、主成分が炭酸カルシウムです。
ここに硝酸が加わると、炭酸カルシウムと硝酸が反応して、硝酸カルシウムが生成されます。
すると、本来、硝酸が増えたことにより下がるはずであったpHが下がらずに弱アルカリ性で固定されます。(pHの緩衝作用)
その代わりに、カルシウムの溶出により全硬度GH(これも濃度を示す一指標)が上昇します。
この場合、GHの動向を追うことで、水替えを行うことが出来ます。

まあ、こんな感じで、水槽内の状況を推測していくことができるわけです。

なお、pHを単発で計測しても、それほど意味はありません。
雑誌に最適pH6.5~6.8と書いてあるからと言って、そこに合わせる必要などないわけです。
pH7.5であっても、魚が調子良ければ、全く問題ありません。
しかし、継続してグラフ化して変化を追っていくことで、異変を事前に察知することができるようになります。

そのうち、魚よりもさらに生育条件が厳しい水草の育ち具合や、泡の消え方、
魚の様子,貝の様子などで、徐々になんとなく水槽内の状態を掴めていけます。
「数値に拘りすぎると良くない」とも言われますが、目安となる物差しがないと、経験も蓄積していかないということです。

さわりだけでしたが、pHベースの飼育法でした。
週○回1/○の換水なんていう、初心者仕様の水替え方法からの脱却です。
取り敢えずは、pHを定期的に計測していくことでしょう。
ペーパーでは大まかな数値が取れないので、試薬かpHメーターをお求め下さい。
http://aquamindlaboratory.com/products/new.html
pHが予定より下がった時だけ水替えすれば良いので楽ですよ。

>「魚に水を合わせるんじゃなくて、それぞれの水槽(水質)にお魚をなじませる(合わせる)て考えた方がいいよ。」

http://question.excite.co.jp/qa3160343.html
↑これでしたよね?
別に毎日の水替えを推奨したつもりはないのですが...
でもまあ、毎日の水替えというのも、ひとつの維持手法ではあります。
水質の変動幅が小さく、少量の換水の条件であれば、
濾材や底床にしっかりとバクテリアが根付いていますので、成り立ちます。
それが結果として良好に働いたのでしょう。

ただ、そんなことをし...続きを読む

Q底砂はどれくらいの期間で掃除するべきか

こんにちは。60cm水槽で淡水の熱帯魚を飼育し始めて2ヶ月半ほどになります。
底砂のメンテナンスについて教えてください。

使用している底砂は「ボトムサンド」です。
コリドラスに良いとされる細かい砂です。
このような底砂はどれぐらいの期間で掃除(洗う)するべきなのでしょうか?

■飼育環境
水槽    :GEX600の60cm水槽(上部フィルター)。
フィルター :一般的なろ過マット、バクテリアを定着させ生物ろ過をさせる目的で
       ちぎったスポンジ、白いリング状のろ過材を使用。
       一番上・・・一般的なろ過マット
       真ん中・・・スポンジ
       一番下・・・白いリング状のろ過材 の順に上部フィルターにセットしています。

アクセサリー:小さめの流木が1本。使用している水草はアヌビアス・ナナ(小)を3つ。
       オブジェの小さめ水草が4つ。
ライト   :水槽を買ったときについていた1灯式。1日3~4時間使用。
ヒーター  :サーモタットヒーター使用。設定温度は27度。

水換え頻度 :週に1度1/4程度。
エサ    :朝1回(たまに2日に1回)少なめの量。

■水質
アンモニア :0.25mg/l(安全値)
pH    :7.0(中性)
亜硝酸   :0.3mg/l(安全値)

※全てテトラ試験薬にて計っています。

■飼育魚
ミッキーマウス・プラティ 6匹(内、オス3匹、メス2匹、1cmになりそうな稚魚1匹)
ネオンテトラ       2匹(たぶん成魚)
グリーン・ネオンテトラ  3匹(たぶん成魚)
クラウンローチ      3匹(内、1匹が6~7cm、2匹が4cm程度)
コリドラス・パンダ    4匹(小さめ)
----------------------------------------
            計18匹

また、漂っている水ミミズを1~2匹ほど見かけました。
水ミミズの発生は水質悪化のサインだと書いているページを見ました。
立ち上がった水槽でも水ミミズは発生するというページも見ました。
居なくなるように何か対処するべきなのでしょうか?
今のところ、ミッキーマウス・プラティの稚魚が水ミミズを捕食しています。
それもそれでいいのか、疑問です。体調に異変があったりしたらどうしようかと思います・・・・。
放置してていいものなのか教えてください。

こんにちは。60cm水槽で淡水の熱帯魚を飼育し始めて2ヶ月半ほどになります。
底砂のメンテナンスについて教えてください。

使用している底砂は「ボトムサンド」です。
コリドラスに良いとされる細かい砂です。
このような底砂はどれぐらいの期間で掃除(洗う)するべきなのでしょうか?

■飼育環境
水槽    :GEX600の60cm水槽(上部フィルター)。
フィルター :一般的なろ過マット、バクテリアを定着させ生物ろ過をさせる目的で
       ちぎったスポンジ、白いリング状のろ過材を使用。
...続きを読む

Aベストアンサー

> このような底砂はどれぐらいの期間で掃除(洗う)するべきなのでしょうか?
・飼育状態によりますが、通常は1月~3月に一度程度。
低床をピンセットで、少し掻き回して、スラッジが舞うようならば底砂清掃の時期です。
http://www.shopping-charm.jp/Items.aspx?tid=14&catId=1129260000
*電動が楽ちんです。

テトラテスト試薬ならば、検査水質については問題ありません。
・アンモニアは一番上から2番目、「薄山吹色~薄青大将色」。
・亜硝酸は一番上、「黄色」。
乱暴な言い方をすると、赤や緑で無ければOK。

> また、漂っている水ミミズを1~2匹ほど見かけました。
> 居なくなるように何か対処するべきなのでしょうか?
・急激に大量発生したミズミミズなどの水槽の不快生物は「富栄養化(水の汚れ)、酸欠、亜硝酸発生」など、飼育環境の悪化を飼育者に教えてくれる有り難いヤツだったりします。
大量発生した場合のみ、低床材や濾過器の清掃など、積極的に対応した方が良いでしょう。

・時々、ミズミミズを発見する程度ならば、状態の良い水槽の合図です。
特段、対策をとる必要はありません。
ミズミミズは低床内の有機物を分解し、水草にとって最高の肥料を作ってくれます。
水草の成長は、優れた自然浄化作用があります。

「熱帯魚を飼育し始めて2ヶ月半ほど」とのお話なので、そろそろ、水槽内には飼育した覚えのない、様々な生物たちが発生する頃です。
異常な数の発生では無い限り心配入りません。

> 今のところ、ミッキーマウス・プラティの稚魚が水ミミズを捕食しています。
・ミミズ類は、あまり消化の良い餌ではありません。
魚によっては、大量に与えると調子を崩します。
ですが、偶に突いている位ならば、問題ありません。
チビにとっては最高の動物性タンパク質です。

> このような底砂はどれぐらいの期間で掃除(洗う)するべきなのでしょうか?
・飼育状態によりますが、通常は1月~3月に一度程度。
低床をピンセットで、少し掻き回して、スラッジが舞うようならば底砂清掃の時期です。
http://www.shopping-charm.jp/Items.aspx?tid=14&catId=1129260000
*電動が楽ちんです。

テトラテスト試薬ならば、検査水質については問題ありません。
・アンモニアは一番上から2番目、「薄山吹色~薄青大将色」。
・亜硝酸は一番上、「黄色」。
乱暴な言い方をすると、赤や緑で...続きを読む

Q熱帯魚水槽の青いLED照明について

最近、メダカとエビを飼い始めたのですが、照明を白色LEDと青色LEDがついてる小型のものにしました。

スイッチ式で色を切り替えられるのですが、青色のライトは夜間ずっとつけっぱなしでもいいんでしょうか?

魚的には、不健康になってしまうんではないかと思い、寝る時に消しているのですが、実際はつけっぱなしにした場合インテリア照明のような感じがしてきれいかも、とは思うのですが...

魚たちの健康が第一なので、わかる方いたら教えてください。

Aベストアンサー

もしかしてライトって、テトラLEDですか?!白、青、白の3列の!
ライトは別のものかもしれませんが、実は私も最近、青いライトに切り替えられるLEDに変えたんです!
夜、青いライトをつけているとすごくキレイなのですよね!
私もしょっちゅう点けていました。

ただグリーンネオンテトラとシュリンプを飼っていまして、青いライトを点けると
グリーンネオンテトラが起きて動き回り始めるので今は控えています。
と言うのも、暗い時はシュリンプがなんの警戒もなく優々と歩き回っているのですが、
テトラが起きて泳ぎ回りだすと警戒してしまうみたいで...。

特に抱卵固体などは、昼間は基本的に影に隠れているので、魚が寝静まっている
夜の時間はシュリンプにとっては大切なのかも、と思います。

Q水槽水表面の泡は何でしょうか

水槽を立ち上げて約3週間が経過した初心者です。この間、煮沸であく抜きした流木を水槽内に入れました。水槽水が薄茶色に着色したので、昨日、袋に入った活性炭(観賞魚用)を水槽内に入れました。一晩経過したところ、水槽水表面に泡がたくさん出てきました。ろ過は上部フィルターです。魚には、今のところ異常はないような気がします。このような泡が発生する原因は、何でしょうか。このまは放置して、魚には影響ないでしょうか。また自然消滅するでしょうか。ご教示・指導戴ければと思い、初歩的な質問で強縮ですがよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

泡に関してですが、良い物と悪い物が存在します。
見分け方としては、すぐに弾けてしまったり、細かい泡なら問題ないです。
逆に悪い物は、すぐに弾けない、粒が大きい、石けん泡のように塊となって成長する。
消えない泡が出来る場合は、水質の悪化や粘度が高い水に見られます。

水槽のフタを開け、まず臭いを嗅いでみる。
臭くないですか?生臭いような不快な臭いがしませんか?
水槽内のガラス面を触ってみる。
ぬるぬるしてませんか?
こんな症状があれば、水槽内が崩壊してますので、半リセットする必要があります。
これは、暑さによってフィルターや水槽内のバランスが崩壊してしまった為。

次に、流木のアクに関して。
確かにアクが強いと、水面が泡立ちます。
出来れば、安定するまでこまめに水換えが必要ですね。
流木にも個体差があるので、すぐに出なくなる物もあれば、酷く出続ける物もあります。
アク自体は無害なので、放置でも良いのですが見た目が良くないですよね。
先の方々も言ってるように、1ヶ月くらいバケツなどで、自然にあく抜きをしてから、再度投入でも良いと思います。
それと、アクは永遠に出続けます。
抜けきる事は無いので、透明になったと思っていても、実際は微妙に黄ばみがあります。

無難な対処として、流木の再あく抜き。
水槽の簡単なリセット。
3ヶ月ですから、やっと安定期初期に突入した時期なので、完全なリセットじゃなく、簡単にです。
そのままでだと、時間が掛かりすぎると思います。

泡に関してですが、良い物と悪い物が存在します。
見分け方としては、すぐに弾けてしまったり、細かい泡なら問題ないです。
逆に悪い物は、すぐに弾けない、粒が大きい、石けん泡のように塊となって成長する。
消えない泡が出来る場合は、水質の悪化や粘度が高い水に見られます。

水槽のフタを開け、まず臭いを嗅いでみる。
臭くないですか?生臭いような不快な臭いがしませんか?
水槽内のガラス面を触ってみる。
ぬるぬるしてませんか?
こんな症状があれば、水槽内が崩壊してますので、半リセットす...続きを読む

Q水槽内の細かい浮遊物がなくならなくて困っています。

ディスカス水槽を立ち上げてから4か月ぐらいたっています。
病気等も無く順調なのですが、水槽内に非常に細かい浮遊物(白っぽい)が舞っており気になって仕方ありません。最初は濾過が安定してきたらなおるかと思ったのですが全く改善がみられないので原因をさがしています。

インターネットで検索し、ホース等の掃除や麦飯石水溶液など試してみたのですがあまり効果がありませんでした。

餌は乾燥フード一日3回でですが、濾過力が足りないのであればサブフィルター等の濾過を強化したほうがいいのがどうかもともとの原因がわからないので購入も迷っています。


飼育環境としては
ディスカスMサイズ×2、S×6
水槽:60-30-40サイズ
フィルター:テトラEX75(吸入部にスポンジフィルター)流量調節はそのまま
濾過内(エーハイメック適量、パワーハウスハード1L、テトラサブストラットプロ1L、ゲルスポンジ、マットなど。入れた順に記入)

熱帯魚飼育歴は長いのですが、ディスカスは初心者です。
アドバイスをいただければ幸いです。

Aベストアンサー

ディスカスの飼育ということでベアタンクでしょうか。

底砂利があれば、そこへ一旦堆積されたゴミが再浮遊することはほとんど無くなりますが、
ベアタンクの場合は、ゴミが固定されないので魚が付近を泳いだり、フィルター排水による
水流の発生で水槽内を漂いますので、これが原因ではないでしょうか。

当然、外部フィルター内へも吸引されますが、追い付いてないということでしょうね。

対策としては、薄く底砂利を敷く。
ベアタンクで継続されるなら、物理濾過能力upとして、一度、投げ込み式や外掛け式の
簡易フィルターを試されてはいかがでしょうか。
これらのフィルターで追い付かない時は、上部フィルター増設。ですかね。
(オールガラス水槽の場合は、外部フィルターの増設)

Q水槽一杯に水を入れた方がよいのでしょうか。

水槽一杯に水を入れた方がよいのでしょうか。
少し水面と蓋の間にスキマがあった方がよいのでしょうか。

環境は
幅359×奥行220×高さ262mmの水槽
水中ポンプ
金魚3匹(5cm)
です。

我が家に金魚がやってきて2週間程たちました。
水換え後も水面と蓋の間を5~7cmくらいの水量で保っておりました(特に理由はない)が本日初めて2cmくらいのスキマにしてみました。水槽を目一杯使ったほうがよいと急に思いましたので。

ところがそれ以降今まではたまにしかなかったのですが金魚たちが水面近くに常駐し、けっこうパクパクするようになりました。
これって水量を増やしたせいでしょうか。
又、水面をどのくらいにするのが適切なのか教えてください。

Aベストアンサー

> 水槽一杯に水を入れた方がよいのでしょうか。
> 少し水面と蓋の間にスキマがあった方がよいのでしょうか。
・もちろん多い方が良い。

現在の水槽は満水時水量はベアタンクで18.6リットル。
7cm水深を浅くした場合はベアタンクで12.7リットル。
7cmの水量差は5.9リットル、実に全水量の1/3にも及びます。

18.6リットルで金魚3匹飼育するのと、12.7リットルで金魚3匹飼育するのでは、水量が多い方が、水の汚れにくく、金魚にとって棲みやすい環境になります。
飼育者にとっても、水槽管理が楽になります。

> ところがそれ以降今まではたまにしかなかったのですが金魚たちが水面近くに常駐し、けっこうパクパクするようになりました。
> これって水量を増やしたせいでしょうか。
1・底砂に溜まっていた残り餌が、高水温により腐敗が始まりガスなどが発生し軽くなっていた。
そこに、新水を投入したため、底に溜まっていたチリのような残り餌が一気に水面近くに浮かんだ。
その餌を求めて、金魚が水面近くに集まった。
・または・
2・理由は分かりませんが、水槽へ投入した水の溶存酸素量が少なかったため、一時的な酸欠。
環境に書かれている「水中ポンプ」が、エアポンプ駆動による投げ込みフィルターならば、短時間で酸欠は解決するので問題ありません。

> 又、水面をどのくらいにするのが適切なのか教えてください。
・水面は、水槽の上縁から1~2cm程度下まで、目一杯入れて良いと思います。

> 水槽一杯に水を入れた方がよいのでしょうか。
> 少し水面と蓋の間にスキマがあった方がよいのでしょうか。
・もちろん多い方が良い。

現在の水槽は満水時水量はベアタンクで18.6リットル。
7cm水深を浅くした場合はベアタンクで12.7リットル。
7cmの水量差は5.9リットル、実に全水量の1/3にも及びます。

18.6リットルで金魚3匹飼育するのと、12.7リットルで金魚3匹飼育するのでは、水量が多い方が、水の汚れにくく、金魚にとって棲みやすい環境になります。
飼育者にとっても、...続きを読む

Q熱帯魚水槽の敷石の処分方法について

熱帯魚の水槽に敷いている小さな石を捨てたいのですが、
これは何ゴミになるのでしょうか?
自治体によって違うかもしれませんが、どのように処分
したらよいのかご存知の方、教えてください。

Aベストアンサー

燃えないゴミです。
量が多く、重たくても「小分けにして、燃えないゴミ」で正解です。

経験済みです。

高い「底砂」を捨てたら(分別で、土だから燃えるだろうと判断し)出したら「これは不燃ゴミ」といわれ、一端回収し、数日後再度「不燃ゴミ」の日に出しました。

P.S.東京都の場合も「不燃・燃える」の区別はどうやら「化学的基準」では無いらしい事は事実。
多分「汚染土壌処理」のトラブルと関連あるはず。

だって、「自分の底砂は、せいぜい魚の排泄物程度で、有毒な無機物質はある訳無い!」が不燃ゴミだから。

多少納得行かなくても「ゴミ問題」は当面自治体に従うしかない!(近所とのトラブル回避を避けたりの面で)
これで、いかがでしょうか?

では~♪♪♪

Qウィローモスの増やし方

ほんの一つまみ程度のウィローモスをもらったのですが
これを増やすにはどのようにしたらよいのでしょうか?

出来るだけ早く(といっても時間がかかるのは分かっています^^;)
増やしたいのですが、何に付着させるのがよいでしょうか?

水温や光などについても教えていただけると助かります^^

ゆくゆくは流木などに付着させたいのですが
単純に増やすにはなにか他のものに付着させるべきなのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

かなり細かくちぎります。
手で結構です。
一般的に流木が簡単です。(石よりも)
糸は木綿糸でも釣り糸でも大丈夫です。
あまり光が強くなくても、枯れたり溶けたりしません。
南米ウィローモスでも同様で、非常に丈夫です。

流木などをお持ちでない時は、そのまま水槽に浮かべておかれても、
平気なくらいです。(照明を点けて)
ビンに入れて水を張って、その中に適当に沈めて、蛍光灯のある部屋に置いておくだけでも大丈夫です。
(ベタを暖かい時期、そうして洗面所で飼育しております。^^;)

お魚やエビが入っている方が早く成長します。
活着させても、トリミングをしないと、伸びて、光の届かない辺りから枯れてしまいます。
ですから、トリミングはたいへん重要です。

流木に活着させるときは、小さく細切れにしたウィローモスを、流木などに貼り付けて、
糸を細かく巻きます。
15~20wの2灯式で十分です。
少し出てきたらトリミングを繰り返し、数回のトリミングの後には、きれいな
活着ウィローモスの出来上がりです
液肥は入れてもいいですけど、入れすぎますと、コケが生えますし、入れなくても結構です。

かなり細かくちぎります。
手で結構です。
一般的に流木が簡単です。(石よりも)
糸は木綿糸でも釣り糸でも大丈夫です。
あまり光が強くなくても、枯れたり溶けたりしません。
南米ウィローモスでも同様で、非常に丈夫です。

流木などをお持ちでない時は、そのまま水槽に浮かべておかれても、
平気なくらいです。(照明を点けて)
ビンに入れて水を張って、その中に適当に沈めて、蛍光灯のある部屋に置いておくだけでも大丈夫です。
(ベタを暖かい時期、そうして洗面所で飼育しております。^^;)
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Q熱帯魚のエサの回数は一日一回or二日に一回?

いつもここにお世話になってるアクアリストビギナーです。
素朴な質問です。
ここのベテランやショップの方に、
熱帯魚のエサの回数をお伺いすると、

・一日一回の方が良い(昨日のショップの方)
・二日に一回で十分(ここのベテランさんや、あるショップの方)
・自然界では、いつもエサがあるのが不自然で、よってたまに抜いてもよい
・人間と同じく腹8分目が生体に良い(いつも少しだけお腹をすかしている状態)
・熱帯魚は餓死する前ぐらいのあたりが一番美しく輝く
(誤解しないで。餓死させるわけではありません)
・いいや、熱帯魚は栄養も行き届いて生体が元気な時が一番美しい
などの意見を聞きました。

私は現在、一日一回少量のエサを与えていますが、
もし、美しくきれいなスタイルで、長生きするなら
二日に一回にしようかとも思います。

売られているほとんどのショップのお魚はガリガリにやせていますね。
(いわゆる、しぼっていると言うのでしょうか?)
体を大きくさせないためもあるでしょうが(成長を遅らせる)。。

自分で実際に経験(実験)すれば済むことですが、
皆様の意見を聞きたく、よろしくお願い致します。
(今回は金魚は含まれてません)

いつもここにお世話になってるアクアリストビギナーです。
素朴な質問です。
ここのベテランやショップの方に、
熱帯魚のエサの回数をお伺いすると、

・一日一回の方が良い(昨日のショップの方)
・二日に一回で十分(ここのベテランさんや、あるショップの方)
・自然界では、いつもエサがあるのが不自然で、よってたまに抜いてもよい
・人間と同じく腹8分目が生体に良い(いつも少しだけお腹をすかしている状態)
・熱帯魚は餓死する前ぐらいのあたりが一番美しく輝く
(誤解しないで。餓死させるわ...続きを読む

Aベストアンサー

立ち上げ初期だったこともあり、水質の悪化を懸念して、2日1回にしていた時期があるのですが、その時期はある程度草食・雑食系の小型魚はコケや水草を食べていたので、ガリガリにはなりませんでした。

ただし、餌をやった際に上手く全ての魚に行き渡らない(強い魚が先に食べてしまう)というのを見て、現在は1日2回にしています。

ベテランの方は給餌回数が少ないようですね。ある意味水槽内の生態系が出来上がっていると、草食~雑食の魚は餌をやらずとも飼えます。(私は以前パロット2匹とペンギンテトラ1匹を2年間飼育していましたが、水草とコケはえまくりの汚らしい(?)水槽でしたが、餌やらずともパトッロが大きくなりました。(ペンギンテトラを食べたわけではありません)

ちょっと話はずれるのですが、カージナルテトラがネオン病にかかった際に、ショップの人に相談したら「感染すると不治の病。延命措置として、なるべく魚に体力をつけさせる為にも、お腹がぽっこり膨れる位にして、魚本来の抵抗力を引き出してあげてください。」と言われました。現在もエロモナス症のモーリーを隔離中ですが、餌を少しずつこまめに与えています。

ある程度魚に体力をつけさせたい、早く大きくしたい…という場合は餌は多めで、水質の変化や魚の体型を気になさるなら少なめで…というのはいかがでしょう。もちろん「多め」といっても、1度に沢山ではなく、何回にも分けて与えることで、残り餌が出ないようにします)

ショップから来た魚は輸送ストレスなどもあるので、トリートメントしながら、その期間にお腹ぽっこりにしてあげて、本水槽ではそこまで気にせず…でやっています。

立ち上げ初期だったこともあり、水質の悪化を懸念して、2日1回にしていた時期があるのですが、その時期はある程度草食・雑食系の小型魚はコケや水草を食べていたので、ガリガリにはなりませんでした。

ただし、餌をやった際に上手く全ての魚に行き渡らない(強い魚が先に食べてしまう)というのを見て、現在は1日2回にしています。

ベテランの方は給餌回数が少ないようですね。ある意味水槽内の生態系が出来上がっていると、草食~雑食の魚は餌をやらずとも飼えます。(私は以前パロット2匹とペンギン...続きを読む


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