病院で支払う初診特定療養費は医療費控除できますか

A 回答 (3件)

初診特定療養費は診察のための費用ですから、医療費控除の対象となります。

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この回答へのお礼

ありがとうございました

お礼日時:2002/02/02 01:24

何にせよ「治療のための費用」であれば、近所の薬局で買ったバ○ドエイドやベ○ザなども、あるいは、通院のための電車代まで含めて控除できます。

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 初診特定療養費は、医療保険適用の診療行為ですので、自己負担額は医療費控除の対象になります。

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少し複雑な質問ですがよろしくお願いします。
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両親と妻・子供一人を扶養しており、毎年医療費が15万円くらいなっています。
1昨年は、給与以外の収入があったため確定申告を行い、合わせて医療費控除の申請を行いました。
昨年は、給与だけの収入です。
今年、給与以外の雑収入があるため来年確定申告が必要と担当から説明がありました。
このため、今年の医療費控除の申請を行わず、来年の確定申告に合わせて、確定申告は17年、医療費控除の申請は16年分と17年分(約30万円)を一緒に申請できるでしょうか?

Aベストアンサー

確定申告も医療費控除も確年ごとの申告となっています。

従って、16年の医療費控除は16年分の確定申告で、17年分の医療費は1年7分の確定申告で控除を受ける事となります。

又、確定申告は、一度も確定申告をしていない年について、還付のための確定申告をする場合は、5年間まで遡ることが可能です。

従って、来年に、17年と16年分について、それぞれ医療費控除の為に確定申告をすることは可能です。

なお、給与所得者の場合、給与以外の所得が20万円以下の場合は、申告をする必要がありません。
ただし、医療費控除などのために確定申告をする場合は、20万円以下の給与以外の所得も申告をする必要があります。

20万円以下の所得を申告して所得税が増えるのと、医療費控除で所得税が減る金額を比較して、確定申告をするかどうか判断しましょう。

Q(医療費控除)12月に入院した費用を1月に支払った場合はいつの控除になるの?

タイトルのとおりですが、12月の入院費用を、病院が年明けに請求してきたので、実際の支払いは1月になりました。
この場合、医療費控除は、入院していた12月の属する年のものとして行うのか、新しい年のものとして行うのか、どちらでしょう?

Aベストアンサー

詳しくは下記サイトを見て頂ければわかりますが、医療費控除の対象となるのは、その年中に実際に支払ったものですので、何月分というのは関係ありませんので、ご質問のケースでは、支払った日の属する新しい年のものとして控除すべきものです。

参考URL:http://www.taxanser.nta.go.jp/1120.htm

Q医療費控除・確定申告について

医療費控除・確定申告についてです。
現在、夫が1~7月までアルバイト、8月から派遣社員で就職しました。私は出産のため8月まで働いて退職しました。
出産にかかった費用から出産一時金を差し引いて13万円ほどの医療費を使いました。来年の確定申告時に医療費控除を申請しようと思うのですが、次のことが心配です。
1.夫の1~7月までのアルバイト分は毎月2~3万円くらいですが確定申告の必要はあるのでしょうか?
2.医療費控除申請は夫と私の所得を足したものから計算されるのでしょうか?もし片方だけの所得で申請できるならどちらをしたほうがいいのでしょうか?
3.私は確定申告したほうが良いのでしょうか?
4.どこで確定申告をおこなえばいいのでしょうか?税務署だけですか?

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Aベストアンサー

アルバイトにせよ、正社員にせよ、1月~12月の所得が103万円(所得控除65万円・基礎控除38万円)以上になると確定申告をする必要があります。
医療費控除は、同居家族全員分の医療費を、家族の中で一番所得の多い方で申告すると還元率がよいです。
医療費控除は、納めた(算出した)税額の中から控除されるので、控除される以上の税額が出ないと、まったく意味がありません。
税金は、個々別々ですので、夫婦の所得を合算することはありません。
申告は、確定申告の時期(2月16日~3月15日)ですと、近くの公民館や市役所、公の場所などへ税務署員の方が出張してきてくださいます。
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参考URL
http://www.nta.go.jp/shiraberu/zeiho-kaishaku/shitsugi/shotoku/05/28.htm

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年度途中で退職したため、確定申告をします。3年前の医療費控除も一緒にしたいのですが、
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Aベストアンサー

>給与所得の確定申告と過去の医療費控除申請を同時にできますか…

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それならかまいません。

しかし、申告書自体は各年ごとに作成しなければなりませんよ。

>項目には、”21年度中に支払った医療費”とあります…

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個人の税金は「年度」(4/1~3/31) ではありません。
いずれにしても、「21年分」の申告に含められるのは、21年中に支払った医療費だけです。

>過去5年間遡って申請できると思うのですが、この場合の医療費…

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Q【医療費控除】年をまたがった場合の高額医療費

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回答が探せなかったので、こちらで質問させて頂きます。

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しかし、治療に年をまたがる為、分割支払の可能性があるのです。

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のどちらの方がよいのでしょうか?

その年の医療費合計から10万を引いて税率をかけた金額が還付金になるのだから、
ケース1なら(35-10)×税率+(42-10)×税率なのに対し、
ケース2だと(77-10)×税率となり、10万が一回しか引かれないので
お得だし、ケース2なら手続きが一回で済むので楽だから、
ケース2でお願いしようと考えているのですが、この認識は正しいでしょうか?

例えば、税率などなんらかの関係(?)で、ケース1のように分割支払いがお得な事もあるよ、などがわかればうれしいです。

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Aベストアンサー

まとめて支払えるものなら、一括のほうが医療費控除を受けるには有利です。

Q確定申告に医療費控除を忘れました  どうすれば?

22年分の確定申告書をすでに提出してしまったんですが、22年初に手術して30万円弱出費していたことをうっかり忘れていたので、医療費控除を申告しないで出してしまいました。
この場合、当該医療費控除を受けるには3/15までに確定申告をやり直さないといけないのでしょうか、あるいは23年分の確定申告時に22年分医療費控除として申告できるのでしょうか(何年間か繰り延べできるとか聞いたことがあるようなので)。

もし、確定申告をやり直さないといけないとなると、すでに提出(郵送)した確定申告書を取り戻さないといけないでしょうか? それとも、事情説明(修正理由)を付記した新申告書を郵送すればいいのでしょうか?

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

>当該医療費控除を受けるには3/15までに確定申告をやり直さないといけない…

3/16 以降でもかまいませんが、書く書類が違ってきて面倒です。
3/15 までなら、同じ確定申告を何回でも出せ、最後に出したものが有効となります。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2026_qa.htm#q1

3/16 以降になると、「更正の請求」に変わります。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2026.htm

>23年分の確定申告時に22年分医療費控除として申告…

それはだめだめ。

>すでに提出(郵送)した確定申告書を取り戻さないと…

そのまま。

>事情説明(修正理由)を付記した新申告書を郵送…

そういうことです。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

Q医療費控除の日付と死亡した家族の医療費

困っています。
医療費控除について詳しい方、教えてください。

去年の年末まで入院していたのですが、その分の支払いは今年の一月にしました。
この場合、医療費そのものの発生は去年の12月ですが、支払いは今年の一月なので24年度の医療費に加えることはできないのでしょうか?
その場合、25年度のものとして来年確定申告できますか?

また、今年死亡した家族の医療費は、死亡した者の準確定申告で申告すべきなのでしょうか?
それとも、死亡したとはいえ家族なので、私が来年行う(25年度の)確定申告で医療費控除の金額に入れてもいいのでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

いつ入院してても「支払った日」の属する年の医療費となります。
23年12月に入院してて、24年1月に入院治療費の支払をすれば「24年の医療費」です。

1 
死亡した者が生きてるうちに支払った医療費は、準確定申告で医療費控除の対象とする。


死亡した時点で未払いの医療費は、相続財産の計算上「債務」として計上する。
実際に支払った相続人は、その支払った日の属する年で医療費控除の対象額として加算する。


平成24年12月まで入院してたAが死亡した。
24年11月までの医療費はすべてAが支払っていたが、12月分は未払いであった。
未払い分は、平成25年1月にAの長男が支払った。

この場合にはAの準確定申告書で「11月までにAが支払った医療費の合計額を医療費控除を受ける」。
25年1月に長男が支払った医療費は、平成25年の長男の確定申告時に医療費控除額に含める。
別途、相続財産の計算時には、長男が支払った医療費は、被相続人の残した債務として控除する。

Q確定申告と医療費控除について

確定申告ですが、パート収入で確定申告します。
主人はサラリーマンなので、年末調整を受けていますが、
医療費控除の申告をします。
この場合、私の確定申告に医療費控除を入れてもいいのでしょうか?
それとも、主人の名前で医療費控除を申告して、別々の申告をしなくてはいけないのでしょうか?

宜しくお願いします。m(__)m

Aベストアンサー

医療費控除は、生計を一にする家族なら、どちらで申告してもかまいません。
考え方として、税率の高いほうで申告する方が、世帯全体での納税額は少なくなります。

参考URL:http://www.taxanswer.nta.go.jp/2260.htm

Q医療費控除は簡単ですか?(医療費が11万でもする価値ありますか?)

毎年、医療費が、11万程度になります。(眼科、歯科、耳鼻科、皮膚科など掛かりつけの医療機関が多いためです。また薬局にも良く行きます。)
ただ、怪我などの大きな病気になることは少なく、細々としたものばかりですので、領収書を集めて申請する手間を考えると、申請する程の物でもないと思っています。
よくマネー誌などで、10万円を超えそうだったら、少しでも薬局で何か買うなりして、10万円を越してしまった方が、医療費控除が受けられるから得!みたいなことが書かれていますが、そんなに得なのでしょうか・・??
申請方法が煩雑で、手間賃を考えると全く割りに合わないと思うのですが。それとも、簡単な申請方法があるのでしょうか?

現実のところ、もし申請の手続きの時給を1時間千円として換算すると、利がでてくるのは、何万円ぐらいからなんでしょうか。。?

Aベストアンサー

医療費控除は1度経験すれば、思ったほど面倒でもないと思いますよ。
基本的には少しでも戻るならやってみてはどうでしょう。

税務署で頂く申告セット?(用紙と、説明書と、領収書を入れる封筒)の封筒に内訳を書くことになっていますが
私は、封筒には別紙明細と記入し、エクセルで表を作って添付しています。
表は病院毎にまとめ、通院日、診療費、薬代、交通費と記入しています。1ケ月に1度位整理しておくと、結構楽です。

医療費の控除だけでなく、税金の見直しにも影響されるみたいですし、
毎年の恒例みたいにしておくとよいのではと思います。

私は何年か前に医療費の少ない年があり、それからしていなかったのですが、今年の始めに3年分を申告しました。

一度に3回分はさすがに疲れて、絶対1年毎にしようと思いましたよ(笑)

まぁ面倒と言えば面倒かもしれませんが、最初に書きましたが、経験すれば慣れ・・・ってこともありますし。

一度チャレンジ?してみては如何でしょう。


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