熱硬化したフェノール樹脂の簡単な除去方法を教えてください。簡単に手に入る薬品で出来るのなら、教えてください。

A 回答 (1件)

どのような状態ですか。

詳しく説明をください。

フェノール樹脂は、硬化性樹脂で薬品にも安定なので、付いた所の物質をおしえてください。

なるべく早く補足説明待ってます。

脅かすようですが、時間とともに固まります。
tukitosan でした。
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Q歯科医院での歯石除去の保険点数が前回と今回で異なるのですが…。

歯科医院での歯石除去の保険点数について、
前回(今月)と今回でやった事はほぼ同じ、
しかし点数、請求額が異なるのはどうしてでしょう?

本来は顎関節症で通っています。
今回が4回目の診察で、先月の初診の時に歯周ポケットの検査を
したので検査200点がついています。
2回目の診察は、マウスピースが出来上がったのでその調整のみ。
前回(2週間前・3回目)は先生が再度マウスピースの調整をし、
歯科助手が歯石除去と歯のクリーニング?と歯磨きの上手な
やり方の指導をしました。
上の歯全部でした。(普通の人より少ないので12本)
最初に機械で歯石を取り、細かい所は手でとがった器具を使って
カリカリと取り、ブラシのついた機械に歯磨き粉の様な物をつけて
歯を磨きました。

初・再診料 40点
医学管理等 190点
処置 148点
合計点数 378点
一部負担金 1,130円(3割負担)

でした。

そして昨日は、先生はまったくタッチせず、
歯科助手が下の歯全部(13本)の歯石除去とクリーニング?をしました。
前回と同じやり方で歯石除去(機械でやった後、
手でとがった器具を使ってカリカリと。)、
あとはブラシをつけた機械で歯磨き粉の様な物をつけて
下の歯全部の歯を磨きました。
やり方は、すべて前回と同じです。
しかし、

初・再診料 40点
検査 200点
処置 348点
合計点数 588点
一部負担金 1,760円(3割負担)

と、前回と点数のつけ方が違います。
検査に点数がついているのと、処置の点数が大幅に違います。
診察後疑問に思い歯科医院に連絡したら、
歯石除去の時は歯茎のポケットの深さを見ながらやるので
検査も点数がつく、と言うのですが、前回は取られていません。

あとで気付いたのですが、そういえば前歯2本だけ、
話の流れでポケットの深さを見て、
「前回よりも良くなってますよ~。」と言っていました。
もしかしてこれが検査代になってしまったのでしょうか?
でも200点は高過ぎるような…。

ちなみに昨日は受付の人が休みで、
歯科助手がピンチヒッターで受付をやっている、
と言った感じでした。
この点数のつけ方は正しいのでしょうか?

歯科医院での歯石除去の保険点数について、
前回(今月)と今回でやった事はほぼ同じ、
しかし点数、請求額が異なるのはどうしてでしょう?

本来は顎関節症で通っています。
今回が4回目の診察で、先月の初診の時に歯周ポケットの検査を
したので検査200点がついています。
2回目の診察は、マウスピースが出来上がったのでその調整のみ。
前回(2週間前・3回目)は先生が再度マウスピースの調整をし、
歯科助手が歯石除去と歯のクリーニング?と歯磨きの上手な
やり方の指導をしました。
上の歯全部で...続きを読む

Aベストアンサー

現在保険制度では、予防的に歯石除去を行う事を認めていません。
そのため、歯石除去を行うためには、歯周炎や歯肉炎などの『病名』が必ず必要になります。
この病名をつけるには歯科医師が目で見て判断という事は認められず
必ず検査が必要です。
ですので、流れとしては、歯周病の疑いがあるので、検査をした。
その結果、歯石除去が必要なので、歯石除去をした、、という流れになります。

なので国が歯石除去だけの点数を請求する事を認めていません。

もし、請求した場合は、これは予防的な除去だと考えられるので
保険適応は認められない、なので全額患者から徴収しなさいと国から言われます。

現実問題として、予防的に患者さんの歯石除去を保険でやってあげる事がありますが
その場合は上記の理由から例え検査をしようと、しまいと(本当はしないといけないけれど)

検査料を一回ないし、二回は必ず徴収することになります。

嫌なら、保険適応はできないので
自費となりそうなると5000円~30000円が相場です。
あくまで患者さんのためを思った措置なのでご理解ください

現在保険制度では、予防的に歯石除去を行う事を認めていません。
そのため、歯石除去を行うためには、歯周炎や歯肉炎などの『病名』が必ず必要になります。
この病名をつけるには歯科医師が目で見て判断という事は認められず
必ず検査が必要です。
ですので、流れとしては、歯周病の疑いがあるので、検査をした。
その結果、歯石除去が必要なので、歯石除去をした、、という流れになります。

なので国が歯石除去だけの点数を請求する事を認めていません。

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Q化学II 熱可塑性樹脂と熱硬化性樹脂

熱可塑性樹脂と熱硬化性樹脂はどのように見分けるのでしょうか。
例 次のうち熱可塑性樹脂を選べ。(答235)
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付加重合による樹脂は直線的につながっていきます。
この繊維と隣の繊維が化学的な結合ではなく水素結合や分子間力のみで
接触している樹脂は熱によってその結合が離れてしまいます。

フェノール樹脂(2,4,6位で結合可)や尿素樹脂のように、3個以上の
結合ができる物質では、立体的な結合になっています。このような樹脂を
熱硬化性といいます。

熱硬化性樹脂として、フェノール樹脂、尿素樹脂、メラミン樹脂を覚えて
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Qアレルギー除去食品について

4ヶ月になる娘が、卵と大豆のアレルギーと診断されました。
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我が家の息子はアトピーで卵がだめなのですが、それをきっかけに生協に加入しました。東京に住んでいて「pal・system」というのを利用していますが、それではアレルギー対策の食品やグッズを購入することが出来ます。赤ちゃんものも(特に離乳食に利用しやすい冷凍食材)も充実しているのでとても良いです。ただ、これは関東だけかもしれないのですが、そちらでも生協に同じようなものがあるかもしれません。
あと、検索してみたら通販で入手できるようです。下記にURLをつけておきますので、参考にしてください。

お子さんの離乳食が始まるとますます大変だと思いますが、あまり神経質になって頑張り過ぎないようにしてくださいね。あなたがまいってしまうとお子さんのためにもよくありませんからね。
家の子は1歳半を過ぎてアレルギーの反応が少し弱くなってきたので、卵の入った物も少しずつ試してみようと先日言われました。まだまだ完全に良くなったわけではないですが、少しホッとしました。
ruru115さんのお子さんもそういう日がくると信じて頑張ってくださいね。

参考URL:http://www3.ocn.ne.jp/~airando/alg.htm

卵と大豆の2個を除去するのはいろいろと大変ですね。

我が家の息子はアトピーで卵がだめなのですが、それをきっかけに生協に加入しました。東京に住んでいて「pal・system」というのを利用していますが、それではアレルギー対策の食品やグッズを購入することが出来ます。赤ちゃんものも(特に離乳食に利用しやすい冷凍食材)も充実しているのでとても良いです。ただ、これは関東だけかもしれないのですが、そちらでも生協に同じようなものがあるかもしれません。
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Q熱硬化性樹脂と熱可塑性樹脂の金型構造の違い

熱硬化性樹脂と熱可塑性樹脂の金型構造の違いを教えてください。

Aベストアンサー

特に違いはありませんが・・

Q水道水に含まれるクロラミンを簡単に除去出来る方法を教えてください。 ビタミンCを入れたら除去出来ます

水道水に含まれるクロラミンを簡単に除去出来る方法を教えてください。

ビタミンCを入れたら除去出来ますか?

浄水器で除去出来ますか?

クロラミンを除去出来る浄水器を教えてください。

最も簡単な方法があったら教えてください。

Aベストアンサー

クロラミンということですので、結合塩素として回答します。

一番簡単な方法は煮沸ですね。
2分ほど沸騰させれば完全に全塩素(遊離残留塩素と結合塩素)を除去できます。ついでにトリハロメタンも除去できます。

そしてビタミンCのアスコルビン酸を添加することになります。

ただ結合塩素は遊離残留塩素ほど毒性は高くないので過剰に心配しなくても良いと思います。
日本では遊離残留塩素による滅菌が主に行われているため結合塩素はとても少ないという事もあります。
塩素注入時に塩素が水中の有機物と結合してクロラミン(結合塩素)ができるのですが、水質の悪い原水を使っている浄水場では活性炭を使って結合塩素の元になる有機物を取り除いてから塩素を添加していますので結合塩素の心配はほとんどありません。
海外では浄水場から家庭までの距離が長く遊離残留塩素が消費してしまうような地域では積極的にクロラミンを使っているようですが、日本でクロラミンを使って滅菌しているという話は聞いたことがないという事もあります。
そこまで神経質にならなくても良いのではないでしょうか。

あと私が知る限りでは結合塩素まで除去できる「家庭用の浄水器」は無かったと思います。
全塩素(遊離残留塩素と結合塩素)を除去できる浄水器用フィルタは医療向けに各社から販売されていますが一般家庭で使うにはコストが高く現実的ではありません。

ついでに結合塩素が水道水に含まれているかを確認する方法をアドバイスします。
遊離残留塩素は市販のDPD試薬(塩素が含まれるとピンク色になる試薬)で遊離残留塩素濃度を測り、そのまま1~2分ほど置いて色が濃く変われば結合塩素が含まれると判断できます。この時試薬は溶け残っていても構いません。サンプルの量や温度で溶け切らないこともありますが出てくる色に目視できるほどの影響はありません。

クロラミンということですので、結合塩素として回答します。

一番簡単な方法は煮沸ですね。
2分ほど沸騰させれば完全に全塩素(遊離残留塩素と結合塩素)を除去できます。ついでにトリハロメタンも除去できます。

そしてビタミンCのアスコルビン酸を添加することになります。

ただ結合塩素は遊離残留塩素ほど毒性は高くないので過剰に心配しなくても良いと思います。
日本では遊離残留塩素による滅菌が主に行われているため結合塩素はとても少ないという事もあります。
塩素注入時に塩素が水中の有機物と結合し...続きを読む

Q樹脂の熱硬化性と熱可塑性

樹脂には熱硬化性のものと熱可塑性のものとがあり、分子の立体構造云々という箇所については多少は勉強しています。
私の勉強の仕方がいけなかったのかもしれませんが、このことについて学校での勉強ではあまり意識していなかったのに
仕事で樹脂に携わっているような人と話をすると、まず決まって熱硬化性か熱可塑性かという話題になります。
この違いがなぜそんなに重要なのか教えていただけないでしょうか?

Aベストアンサー

「熱可塑性」「熱硬化性」という言葉にも難しい面があります。性質そのものから付けられた名前ではないのです。その性質の結果を利用して成形していくときの方法の違いから付けた名前なのです。ちょっとギャップがあります。

結合が網の目状に発達している樹脂は加熱しても軟らかくならないということはわかると思います。軟らかくならずに焦げていくだけなんです。ポリエチレンやポリスチレンはすぐに燃えます。溶けてぽたぽたたれていきます。燃えるのと溶けるのとが一緒に起こります。

出来上がった製品の性質で言うと「熱軟化性」があるかどうかです。
「熱可塑性」という名前は「熱軟化性」を利用して成形していくことが出来る、熱を加えて必要な形にしていくことが出来るということから付けられた名前です。融かして型に入れれば欲しい形のものを作ることが出来ます。この樹脂の場合、固まるというのは温度が下がった場合に実現します。温度を上げればまた軟らかくなります。射出成形が可能です。射出装置を暖めておけば固まることはないわけです。
「熱硬化性」の樹脂には出来上がったもので言うと「熱軟化性」はありません。一度型に入れて形を作ってしまうともう熱を加えても軟らかくならないのです。この段階では結合が網目状に発達しています。ところがはじめから結合が網目状に発達していれば型に入れて成形することも出来ないはずです。だからこのタイプの樹脂は反応を二段階で起こさせていることになります。型に入れる前の樹脂は結合がそれほども発達していないのです。熱を加えると軟らかくなります。熱可塑性に近い状態です。型に入れて熱を加えると第2段階の反応が起こります。これで網の目状の結合が出来ます。全体がガッチリと結びついたものになりますのでもう熱を加えても軟らかくなりません。「熱硬化性」という名前は成形の時に熱を加えて結合を発達させて固くするということから付いた名前です。射出成形できないのは射出のパイプの途中で硬化が始まってしまうとどうしようもなくなるからです。

長く書きましたがこれが全て鎖状の結合か網目状の結合かの違いから出てくるのです。

二重結合への付加が起こる重合では鎖が出来ますので全て熱可塑性の樹脂になります。ナイロンのようなアミド繊維、ペットのようなポリエステルも鎖になりますから熱可塑性です。フェノール樹脂や尿素樹脂では結合する場所が3つ以上ありますので網の目状の結合が出来ます。熱硬化性の樹脂です。フェノール樹脂や尿素樹脂は縮合重合です。アミドもエステルも縮合ですので縮合重合による樹脂が全て熱硬化性であるとは限りません。
フェノール樹脂の場合、フェノールとホルマリンでまず鎖状のものを作っておいて出荷します。それを型に入れて加熱して網の目を発達させます。(新たに反応物質を追加してやる必要もあるかもしれませんが私には分かりません。)

でも素朴に考えて、「熱に強いか、弱いか」は重要な分かりやすい性質ではないでしょうか。それが用途、成型方法、コスト、リサイクルの全てに関係してくるとなればなおさらです。結合を知らなくても熱可塑性という分類が分かればそれでかなりの対応が決まります。
かつてはプラスティックスは安物の代用品というイメージでした。繊維でも化繊といえば安物というイメージでした。今の衣料はほとんどが合成繊維です。家の中にあるものもどんどんプラスティックスに変わってきています。以前から使われているものを越えるものが多くなっています。全て性質と用途なんです。新しい性質を持ったものが開発されて新しい用途が開ける、またはある用途にあった性質を持つ新しいものが開発されるという流れになっています。素材は同じなのに繊維の太さを変えるだけで全く別のものという印象のものもあります。
熱硬化性、熱可塑性の他にもいろんな性質があります。それはもう、手に負えないという感じです。でもそれはもう、個性のようなものです。個々の用途に応じて選んでいくことになります。

「二重結合が残っていると酸化されやすい」というのは確かです。でも二重結合が残っている樹脂にはどんなものがあるのでしょう。ゴムには残っていますが普通の付加重合性の樹脂には残っていません。ベンゼン環の付いたものもありますが鎖式の二重結合とは違います。
スーパーのレジ袋を日向に置いておくとぽろぼろになります。光で結合が切れていくわけですから耐光性に関係があります。耐候性に近いです。レジ袋はポリエチレンですから2重結合は残っていません。色によっても違いがありそうです。色は着色剤によるものです。柔軟剤も入っているでしょう。難しいと思います。

「熱可塑性」「熱硬化性」という言葉にも難しい面があります。性質そのものから付けられた名前ではないのです。その性質の結果を利用して成形していくときの方法の違いから付けた名前なのです。ちょっとギャップがあります。

結合が網の目状に発達している樹脂は加熱しても軟らかくならないということはわかると思います。軟らかくならずに焦げていくだけなんです。ポリエチレンやポリスチレンはすぐに燃えます。溶けてぽたぽたたれていきます。燃えるのと溶けるのとが一緒に起こります。

出来上がった製品...続きを読む

Q英語のウィルス、広告などのフォルダ場所、除去方法

ネットサーフィンしていたら突然サイトを開くたびにいつもは
日本の広告が載っているところに海外の広告?のようなものが
出るようになってしまいました。
ウィルススキャンしてもそれは消えませんでした。

なのでどこかのフォルダに入ってるとは思うのですが、
そのフォルダやファイル名がまったく検討がつかず削除できていません。

こういうのってだいたい主にどこのフォルダにはいっていますでしょうか?

ちなみにwindows7です。


P・S
さらに最近気づいた症状としてポータルサイトなどで検索した時に
検索ワードの履歴は1回1回残らないように消していたのですが、
消しても残っているのでおかしいなと思っていました。
そうすると海外のサイトがどうやらそれを検索ワードを入力するところにも
くっついてるみたいです。
これも除去したいです。

お詳しい方ご教示よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>今回は海外の無料ゲームなどをあさっててなってしまいました

そのゲームとは、パソコンにインストールして遊ぶタイプの物ですね?
となると、恐らくその時に同時にアドウェアが入ったのだと思います。
もしかすると、インストール時に規約の中にその旨の説明があって同意した事になっている可能性もありますが・・
(海外のゲームだとすると、その規約も英語で書かれていたかもしれないですが・・)


「ソフトウェアをアンインストールする方法」
http://qa.support.sony.jp/solution/S0910261068561/
その広告を出すソフトが、単体で存在していたら通常の削除方法で削除出来ると思います。

「アドオンを無効/有効にする方法」
http://qa.support.sony.jp/solution/S0610311020619/
プラグイン(アドオン)として、ブラウザに組み込まれていたらこちらの方法で無効にする事もできると思います。
出来れば、削除した方が良いとは思いますが・・
もしかしたら、ゲームごと削除しないとダメかもしれませんし、たちの悪い物だとゲームを削除してもその広告を表示するソフトだけは残るかもしれません。



>avast!は入れてますのでウィルスは検出されませんでした。
>ただ、最近のウィルスは無料ソフトじゃ出ないかもしれませんが

ウィルスと、スパイウェアでは定義が違いますしアドウェアになると更に違うと思います。
明確に悪意があるプログラムなら、ウィルスとセキュリティベンダー(ソフトのメーカー)は判断すると思います。
何らかの情報を盗み出す、悪意あるタイプだとスパイウェアと判断するかもしれませんが・・
同意の上にインストールし、無償で利用する代わりに広告を表示するというタイプだと悪質ではないので、反応しない可能性があります。
今回の物が、具体的にどんなものかが分かりませんが、悪質なタイプでなければ通常の方法で削除出来る筈です。

通常の方法で削除できなければ、一度avast!以外のソフトでスキャンをしてみると良いかもしれません。
ただ、同時に複数のセキュリティ対策ソフトをインストールする事は望ましくないので、オンラインスキャンでチェックするか一旦avast!を削除して行ってください。(オンラインスキャンは、発見だけしか出来ない事が多いです)

参考URL:http://support.microsoft.com/kb/827315/ja

>今回は海外の無料ゲームなどをあさっててなってしまいました

そのゲームとは、パソコンにインストールして遊ぶタイプの物ですね?
となると、恐らくその時に同時にアドウェアが入ったのだと思います。
もしかすると、インストール時に規約の中にその旨の説明があって同意した事になっている可能性もありますが・・
(海外のゲームだとすると、その規約も英語で書かれていたかもしれないですが・・)


「ソフトウェアをアンインストールする方法」
http://qa.support.sony.jp/solution/S0910261068561/
その広...続きを読む

Q熱硬化性樹脂2

不可解な現象が起きて困っています。

熱硬化性樹脂を硬化させた後、常温に戻し、その後
熱処理という作業を繰り返すと線膨張係数は
変化しますか?

Aベストアンサー

No1です。
熱の本質は分子の振動です(それはいいですね?)。
外部から熱を与えられると、分子は激しく運動するようになり、分子1個が占有する体積が増加します。これを巨視的に見ると、「熱膨張」という挙動になります。

さて、気体の場合、与えた熱はほとんどそのまま分子の運動になりますので、非常に大きな熱膨張を示します。液体は分子間の相互作用を受けるため、気体ほどは膨張しません。固体は分子同士が強い相互作用(各種の結合)を受けているので、分子の運動が抑制され、巨視的な熱膨張が起こりにくくなります。

架橋密度が高くなると、分子の運動は抑制される方向に寄与しますので、熱を加えても膨張しにくくなります。

Qフェノール樹脂について、いくつか質問です。

フェノール樹脂について、いくつか質問です。

勿論、自分で調べたこともございます。ですが、知りたい答えとは違ったり、明確では無いので改めて尋ねさせて頂きます。

故に質問の量が多いのはご了承ください。


以下、知りたいことです。

・フェノール樹脂を作る際に、強い反応が起きると聞きました。その反応とはどのような反応か

・家でフェノール樹脂を作るのは無理か否か

・フェノール樹脂を一度に大量に作れるのか

・フェノール樹脂は作ってすぐに固まるのか

・人体に触れたら影響はあるのか(人の手が加工される、爛れるなど何か反応が起きるのか)

・医学方面で遺体を腐らせないように使うことがあるというのは本当か(また、本当ならばその使い方を知っていると助かります)

知っていることだけでも構いません。真剣に知りたいので、回答お待ちしております。

Aベストアンサー

1)どの位真剣に知りたいかはわからないが、ポリマーを勉強した人なら、大学以上の経験者、フェノール樹脂は、家庭では、重合させないでしょう。フェノール樹脂をつくるのに、色々なフェノール、ホルムアルデヒド、メラミンなどと、高温装置、圧力版、などそれに、上記の化学物質は、危険物質、有毒物質でもあり、それを高温で、反応させるので、特別な場所も必要。特別な換気装置も必要で、住宅街では、その工場も特別な許可がいるかも。2)医学方面のは、ホルマリンのようなホルムアルデヒド溶液を昔使っていたようですが。 3)Network 重合するのに、epoxy 樹脂 とか、urethane 樹脂 などがあり、epoxy 樹脂 は 購入できる筈で、注意して使えば、家庭でもok

Q熱硬化性樹脂の特性

熱硬化性樹脂(高分子)を規定の温度、時間を掛け硬化させた後
オーブンから樹脂を取り出し、冷まします。
その後、再度オーブンの中へ入れると(温度はガラス転移点以下)樹脂は結晶化するものですか?
樹脂の物性はどのように変化するんですか?
それとも、変化しませんか?

Aベストアンサー

熱硬化性樹脂は結晶化しません。
ナイロンなどの結晶性高分子は、分子が鎖状であるため、ある部分で配列が規則的にそろい、結晶化します。

しかし、熱硬化性樹脂は分子が立体網目状(ジャングルジム状)になっていますので、結晶化することはありません。結晶化は、熱可塑性プラスチックに限られます。

で、一度硬化した熱硬化性樹脂をTg付近まで加熱すると、以下のことが起こります。
○柔らかくなる。
○柔らかくなったため、最初の硬化反応のときの局部的な残留応力が除去される(アニーリングと言います)。
○残留硬化剤や残留モノマーの反応が進み、架橋密度が増加する。

で、これを室温にもどすと、冷えて固くなります。すると、元よりも架橋密度が高くなっているので、1次硬化直後よりも固さや弾性率が増加しています。

そんなわけで、分子構造が変わりますので、物性も少しずつ変化しますね。


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