すごい専門的な質問ですが、
史記漢書とか、唐宋時代の文章じゃなくて、
明清時代の漢文を読めるようになるには
どうすればいいでしょうか。

あるいは、この時期の文章の
いい和訳解説書がありますか?

なんでも教えてください。

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A 回答 (3件)

 文章の和訳でしたら、平凡社の中国古典文学大系 57 明末清初政治評論集 58 清末民国初政治評論集 がありますので、原籍と対比されるといいでしょう。


(参考)
http://www.naruto-u.ac.jp/~e0133116/document/int …
 なお、明清時代の文章には俗語、白話文が多用されていますので
http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Labo/2708 …
所収の書籍も参考になります。
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この回答へのお礼

平凡社の大系の方はすでに知っていましたが、

HPの1番目にあげられている方は、大変役に立ちました。
現在、「清末民初文書読解辞典 山腰敏寛編」を小有していますが、同じ方がつくられているのですね。

お礼日時:2002/02/25 15:35

まず,どのような文章を読みたいかという問題があります。


例えば小説でしょうか?
この方面については,白話という口語体といいますか近代漢語という語法になるようです。(この方面については良く知りません。)

それから最近の歴史研究では原資料(中国語では档案という)を使った研究が主流です。
これは実際の文書として使われたものですが,これについては独特の文法・作法・文章構成・構文があります。
これについては回答2でずいぶんつきています。

あとは自分が読みたい,もしくは読まなければならない資料のエッセンスのような部分を絞り込んで,十分読み込むことが必要です。また,全部とは言いませんが,IT時代でありますが最低限の筆写は不可欠と思います。

そして,小説にしろ原資料を使った研究にしろ現代中国辞典が非常に役に立ちます。
特に戦前の東亜同文書院が資料を収集した辞典は定評があります。
最後にもちろん,漢文的な知識・読解力が欠かせないことは言うまでもありません。
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私は大学の授業で二十二史箚記というのを読まされました。

清の張翼という人が書いたものだそうですが、日本史専攻にもかかわらず、必修なので必死に読んでました。

漢文の基礎とそのときの歴史的背景がわかれば何とか読めるものです。漢文の基礎は基本的にどの文でも通じるでしょう。

和訳はジャンルにも依るでしょうが、専門になればなるほどそれは皆無だと思います。書き下しでさえないのですから。ほとんど白文でしょう。

どのような目的かは存じませんが、よい先生を探し、自分なりに読んで添削してもらうのもいいでしょう。
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Q漢文が翻訳にどう役立ちますか

永井荷風の「小説作法」という文章にこういう一節がありました。

在来の国語存するの限り文学に志すものは欧洲語と併せて漢文の素養をつくりたまへ。翻訳なんぞする時どれほど人より上手にやれるか物はためしぞかし。

どういうふうに漢文が翻訳に役立つのでしょうか。

荷風がこれを書いたときは、外来の品物や概念を片っ端から訳していかなければならない時代でもないのでしょうから、語訳をつくるのに役立つというわけでもないでしょうし・・・

漢文の意義を説く人がよく口にする「簡潔と明晰と学ぶには最上の手段」、「文体感覚を養える」ということですか。もっとも、これは翻訳に限らず日本語の散文を書くとき一般に言えることですが。

Aベストアンサー

参考意見と思ってお読みください。

以前テレビで、映画の字幕翻訳で有名な戸田奈津子さんが
「翻訳はただ訳せばいいのではなくて、時には直訳とは違う文章にもする」
映画の場合は、時間的な制限がありますからその意味もこめられていますが
簡潔な言葉の方が読む人に意味合いが伝わりやすいとおっしゃっていました。

また、プログラマでその業界では有名な結城浩さんが
翻訳の心がけ
http://www.hyuki.com/trans/tratips.html
というページを出しておられますが、その内容は
>漢文の意義を説く人がよく口にする「簡潔と明晰と学ぶには最上の手段」、「文体感覚を養える」ということ
に通ずるものがあると思うのですが、いかがでしょうか?

Q漢文 史記の伍子胥列伝について

漢文、史記についての質問です。
史記巻六十六、伍子胥列伝の返り点などがついた原文を掲載しているサイトがあれば教えて頂けますでしょうか。
また、もしなければそれを掲載しているオススメの本などを教えて頂けると嬉しいです。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

『史記』を読みたいのなら、一番オーソドックスなのは、明治書院の「新釈漢文大系」だと思います。
「伍子胥列伝」が載っているのは、

新釈漢文大系 88 史記(列伝一) 八

だと思います。
ただ、今手許にその本がないので、返り点が付いていたかどうかは自信がありません。
ただ原文、訓読、訳、語注などが載っていたはずです。

お近くの図書館などで確認してみてください。

Q漢文の翻訳お願いします。

次の漢文 翻訳を教えて下さい。   
  明成祖朱氏  
 棣賞賜文渊閣 
 大学士用
 大明永楽六年  
       仲夏月 
以上です、よろしくお願いいたします。  

Aベストアンサー

漢文というほどのことではなく単なる記事です。
*読み
明成祖朱氏
 みんのせいそしゅし
棣賞賜文渊閣大学士用
 ていはだいがくしにぶんえんかくをたもう
大明永楽六年仲夏月
 だいみんえいらくろくねんちゅうかのつき
*意味
「永楽大典」の完成直前の永楽6年5月、明の成祖朱棣は、皇帝顧問団の執務場所を文渊閣に定めた。
   該書完成は永楽6年12月14日とのこと。
*前提知識
明成祖=中国・明代の第三代皇帝(明の創始者太祖朱元璋の第四子)。
 燕王として北平(現北京)を守り武将としても優れる。
 1398年洪武帝逝去後、血肉の争いを経て皇帝位を手中に。
 1402-1424年在位・・・1403年に改元し永楽元年とす。
  政治改革、辺境軍備の強化、文化事業で精力的な治世。
  儒教文化思想に依る統治の基盤として国家蔵書を拡充。
 1403年(永楽元年)古今の書籍を集大成・編纂を命じ、
 1408年(永楽六年)「永楽大典」を完成し、文渊閣に保存。
  学者3,000余人従事、図書8,000余種、11,095冊となる。
 1421年(永楽19年)南京から北平(現北京)に遷都。
  遷都後宮城内の一角に文渊閣を建て、
  南京から移送した永楽大典は“文楼”(蔵書館)を専用保管所とする。  
*補足
朱=明の皇帝の姓  
棣=成祖の名。
 即ち成祖の姓名は朱棣・・・漢音zhū dì日本語音しゅてい。
賞賜=賜る
文渊閣=明の創始者太祖が南京に創設した古今の書籍収蔵庫。
   後に大学士即ち皇帝の顧問 7名の執務場所。
    「宮廷内の文渊閣」から“内閣”なる語が生じ現在に至る。
   清朝になると四庫全書で有名。
大学士=皇帝の政治顧問。
   創始者太祖の遺言により意見具申のみ、権限なし。
大明永楽六年=1408年。都は南京、北平遷都以前。
仲夏月=旧暦5月(初夏・仲夏・晩夏の謂い)。

漢文というほどのことではなく単なる記事です。
*読み
明成祖朱氏
 みんのせいそしゅし
棣賞賜文渊閣大学士用
 ていはだいがくしにぶんえんかくをたもう
大明永楽六年仲夏月
 だいみんえいらくろくねんちゅうかのつき
*意味
「永楽大典」の完成直前の永楽6年5月、明の成祖朱棣は、皇帝顧問団の執務場所を文渊閣に定めた。
   該書完成は永楽6年12月14日とのこと。
*前提知識
明成祖=中国・明代の第三代皇帝(明の創始者太祖朱元璋の第四子)。
 燕王として北平(現北京)を守り武将としても優れる。
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Q漢文を日本語文に。日本語文を漢文に。

素人の私が、漢文(白文)を読んでも全然訳せないのですが、
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Q英語を漢文に翻訳

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漢文を読めるスペシャリストはいても漢文が自由に書けるスペシャリストなんて現在の日本にはほとんどいないと思います。漢文の先生だって書くのは無理でしょう。大学院でもそんな訓練なんかありませんから。わたしも別に漢文を書くことは得意ではありませんが、考えてみました。
(My heart is yours since the first day I saw you)
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「便(すなはち)」は「たちまち」という意味。訳せば「あなたを一目見て、たちまち私の心はあなたのものとなりました)。
>我心汝之物也
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Q『史記』というか項羽について!

漢文『史記』についてです。
いくつか質問があります。訳とか内容というよりは心情の読み取りって感じですかね・・・。
1、項羽は長江を渡る意思があったにもかかわらずなぜ烏江の亭長の言葉を聞いて自害の意を固めたのか。
2、項羽はなぜ「天之亡我・・・」と言って笑ったのか。
3、項羽はなぜ騎馬兵を馬から下りて戦わせたのか。
この3つです!もうすぐテストなんです。かなり困ってます!!漢文詳しい方、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>1、項羽は長江を渡る意思があったにもかかわらずなぜ烏江の亭長の言葉を聞いて自害の意を固めたのか。

たとえ、項羽が落ち延びたとしても兵として従ってきた兵士たちは死んでおり
その親たちに合わせる顔がないから

>2、項羽はなぜ「天之亡我・・・」と言って笑ったのか。

何回か漢軍の陣に中央突破をかけたが一兵たりとも失わなかった。
これは楚軍が弱いのではなく天が見捨てたのだとおもったから

こんな話だったと思います。

Q古典の翻訳できるホームページ

学校で古文や漢文を習っていて、それらを訳したいのですが訳すホームページが見つかりません。
どなたか古文または漢文が翻訳できるホームページを教えてください。

Aベストアンサー

古文漢文の汎用翻訳サイトは、見たことがないです。
教科書に載るようなテクストなら、有名な作品でしょうから、
逐次、そのタイトルやフレーズで検索してみてはいかがでしょうか。
紹介と同時に現代語訳が載っていることは、よくあります。

Q漢書の蘇武伝というのは、どこにあるのでしょうか

たとえば、gooの辞書で「人生」をひくと・・・
http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=%BF%CD%C0%B8&kind=jn
『――朝露(ちようろ)の如(ごと)し
 〔漢書(蘇武伝)〕人の命は、日が出ると~~』
というように、漢書・蘇武伝、とでてきます。
他にも、どんな辞書で「雁の使い」を調べても、漢書・蘇武伝が由来だと説明されています。大漢和辞典でも…。

しかし、漢書の目次を見ると、「蘇武伝」というのは列伝の中にありません。
(参考・http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%BC%A2%E6%9B%B8
 この他、筑摩文庫の「漢書」などを調べました。)

この蘇武伝というのはどこにあるのでしょうか。
中国語のサイトで蘇武伝の全文をのせているところはみつけられたのですが、日本語のサイトで「蘇武伝」を検索すると、辞書からの孫引きや、「この言葉は漢書・蘇武伝からくるらしい」という記述しかなく、書誌情報はありませんでした。
まさかとは思いますが、漢書の中に蘇武伝はなく、あまたの辞書が間違っているのでしょうか。
これって後漢書ではなく前漢書のことですよね…。

出版されている本で、漢書の中に蘇武伝が収録されているものはあるでしょうか。
日本、中国、どちらの書籍でもいいので教えてください。
(中国語の全文をのせたサイトは信憑性が低く資料としてあまり価値がないので、書籍を探しています。)

たとえば、gooの辞書で「人生」をひくと・・・
http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=%BF%CD%C0%B8&kind=jn
『――朝露(ちようろ)の如(ごと)し
 〔漢書(蘇武伝)〕人の命は、日が出ると~~』
というように、漢書・蘇武伝、とでてきます。
他にも、どんな辞書で「雁の使い」を調べても、漢書・蘇武伝が由来だと説明されています。大漢和辞典でも…。

しかし、漢書の目次を見ると、「蘇武伝」というのは列伝の中にありません。
(参考・http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%BC%A2%E6%9B%B8
 この他、...続きを読む

Aベストアンサー

 蘇武は蘇建の子なので、『漢書』の目次で調べる場合には、蘇建のところを見ればいいと思います。
 『漢書』巻54には「李広蘇建伝」とあるので、その中に蘇武伝が載っているはずです。
 『漢書』などの史書類は、引用された伝名がそのまま目次に載っているとは限りません。
 目次には親の名前を載せて、親の伝の後に子の伝を記述している形式が、『漢書』においては一般的なのです。
 有名(?)なのは、中華書局で出版されているシリーズの『漢書』でしょうか(全て白文ですが)。
 しかし、まずは筑摩文庫の『漢書』の上記の箇所を調べてみてはいかがでしょうか?

Q漢文の宿題が・・・

私はまだ漢文の宿題が終わっていません(汗)
宿題の内容は漢文である日の日記を書け(5行以上)というものです。
漢文はまだ習って4か月しかたっていないので全然わからないです。
何か、翻訳できるサイトがあれば教えてください<(_ _)>
おねがいします。

Aベストアンサー

ちょっとおもしろい宿題ですね。
漢文と言っても、自分の日記を書けばいいわけですから難しく考えることはありません。

ごく短く例を書いてみますから、この調子で延々と5行目まで続けたらOKです。

「朝七時起床。父母挨拶、私挨拶。朝食。洗顔。
 電話鳴、私出。友人誘、私外出。……」

こんな調子で、たくさんしたことを書く。
少々間違っていてもかまわないと思いますよ。
返り点や送りがなはつけないで、漢字と句読点だけで提出しましょう。
(もしつけなさいという指示なら、現代語っぽく送りがなだけつけたらいいでしょう。)

もちろん、漢文の参考書を見て、基本構文とかまねして使えれば、
それに越したことはありません。
だいたい英語のような感覚で感じを並べれば大丈夫です。

かなりいい加減なアドバイスですが、
もし、もっといいアドバイスが欲しければ、まずこの調子で5行書いて、もう一度質問したらいいでしょう。
翻訳できるサイトは? とか、丸投げ的発想では答える方も気合いが入りませんからね。

Q中国古典シリーズ「史記(4)」をさがしています

かつて学習研究社からでていた中国古典シリーズ「史記(4)」を探しています。
古本で手に入れることが望みです。どこかの古本屋さんにあるのでしょうか。
また、他の方法で手に入れることが出来るでしょうか。

Aベストアンサー

書名:史記(1)-(4)(中国の古典 11-14)
著者:司馬遷
訳者:福島中郎
監修:藤堂明保、4の訳者:黒須重彦
出版:学習研究社
版年:1981-1985
判型:8冊、20cm. 1 [本編] - 4、(別冊 4冊)
ISBN:4051035352(1 [本編])(1 別冊 67p・史記1原文)、4051035360(2 [本編])(2 別冊78p・史記2原文)、4051035379(3 [本編])(3 別冊68p・史記3原文)、4051035387(4 [本編])(4 別冊60p・史記4原文)




書 名:中国の古典 11-14(史記1-4)
出版社:学習研究社
著 者:司馬遷
訳 者:福島中郎、竹田晃(編)
価 格:\2,300/\3,100/\3,300/\4,272
発 行:1981.12/1984.03/1984.07/1984.08
判 型:B6
頁 数:351p/423p/367p/303p
ISBN :4050044900/4050037203/4050037211/405003722X





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http://kbic.ardour.co.jp/~newgenji/oldbook/sgenji.html
まつおか書房 ( http://www.matsuokashobo.com/ )
No.767669  中国の古典(史記1、2、3、4) 全四巻
黒須 重彦 訳/学習研究社/1986発行/ \9,800


------------------
舒文堂河島書店
http://www2d.biglobe.ne.jp/%7Ejobundou/china3.htm
9843 史記 中国の古典 学習研究社 平6 4冊 \12,000


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北天堂書店
http://www.sh.rim.or.jp/~hokutend/rekici-(toyoci).htm
34418 史記 全4冊(中国の古典) 黒須重彦訳 学習研究社
平成7 \8,000

参考URL:http://kbic.ardour.co.jp/~newgenji/oldbook/sgenji.html,http://www2d.biglobe.ne.jp/%7Ejobundou/china3.htm

書名:史記(1)-(4)(中国の古典 11-14)
著者:司馬遷
訳者:福島中郎
監修:藤堂明保、4の訳者:黒須重彦
出版:学習研究社
版年:1981-1985
判型:8冊、20cm. 1 [本編] - 4、(別冊 4冊)
ISBN:4051035352(1 [本編])(1 別冊 67p・史記1原文)、4051035360(2 [本編])(2 別冊78p・史記2原文)、4051035379(3 [本編])(3 別冊68p・史記3原文)、4051035387(4 [本編])(4 別冊60p・史記4原文)




書 名:中国の古典 11-14(史記1-4)
出版社:学習研究社
著 者:司馬遷
訳 者:福島中郎、竹田晃(...続きを読む


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