単位KWとKVAの違いが分かりません。どっちも電圧E×電流Iじゃないんですか?換算方法とかあれば教えてください。

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A 回答 (1件)

KWはその装置の消費する本当のエネルギーで有効電力と呼ばれます。


KVAはその装置にかかる電圧の実効値と電流の実効値を
かけたもので皮相電力と呼ばれています。

皮相電力[kVA]から(有効)電力[kW]への換算は、
有効電力=皮相電力*力率 
でこの力率は電流の位相と電圧の位相が完璧に一致している抵抗のような負荷の場合は1になります。
逆に,コイルやコンデンサ成分のあるような負荷(モータなど)は位相がずれるためにこれより小さく(普通0.8くらい)になります。
なぜこのような2通りの表現があるかというと,皮相電力が規定してあると電流絶対値が決まりますので,必要なブレーカの容量,電線の太さなどが決まります。
電力だけだと,決まりません。
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この回答へのお礼

迅速で丁寧な解答ありがとうございました。勉強になりました。

お礼日時:2006/07/09 02:29

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Q可変長引数を実現する va系

今、可変長引数をBUFFERにいれて
送る(SSLを使いますが・・・)ことをしていますが、
どうしてもその部分らしいところでwarningがでます。

どうもいまいちva系の取り扱いがわからないので、
アドバイスいただけるとうれしいです。

****ソース(va系が含まれるところのみ)****

WriteToClient (fmt, va_alist)
char *fmt;
va_dcl
{
va_list ap;
char * ssl_buf[1024];

va_start (ap);
vfprintf (stdout, fmt, ap);
va_end (ap);
//SSL
SSL_write(ssl, ssl_buf, sizeof(ssl_buf) );
}

*****コンパイル後のwarningメッセージ****

/usr/local/lib/gcc-lib/i386-pc-solaris2.8/2.95.3/include/stdarg.h:96: warning: `
va_start' redefined
/usr/local/lib/gcc-lib/i386-pc-solaris2.8/2.95.3/include/varargs.h:111: warning:
this is the location of the previous definition
SSLpasschanger.c:216: macro `va_start' used with just one arg

わかる方いらっしゃいましたら、よろしくおねがいいたします。

今、可変長引数をBUFFERにいれて
送る(SSLを使いますが・・・)ことをしていますが、
どうしてもその部分らしいところでwarningがでます。

どうもいまいちva系の取り扱いがわからないので、
アドバイスいただけるとうれしいです。

****ソース(va系が含まれるところのみ)****

WriteToClient (fmt, va_alist)
char *fmt;
va_dcl
{
va_list ap;
char * ssl_buf[1024];

va_start (ap);
vfprintf (stdout, fmt, ap);
va_end (ap);
//SSL
SSL_write(ssl, ss...続きを読む

Aベストアンサー

 ん~つまり WriteToClient 関数を printf のように扱いたいってことですか?
 それでしたら、こんな感じだと思います。

void WriteToClient(char* fmt, ...)
{
 char ssl_buf[1024];
 va_list ap;

 va_start(ap, fmt);
 vsprintf(ssl_buf, fmt, ap);
 SSL_write(ssl, ssl_buf, sizeof(ssl_buf));
}

 この書き方で良かったのかどうか忘れてしまいましたが、とりあえず ap には fmt の次の引数のアドレスが入るはずです。
 ただ、va_ マクロの実装は処理系によってかなり違うと思いますから、やはり自信は無しです。

 呼び出し方は printf と同じです。フォーマットも指定してください。

WriteToClient("%s", "500 Username required.");

// "全角空白" でインデントしてますのでご注意を…もうご存知でしたね。
// No.1 で関数内に書いた ... は "省略" の意味です。なので 214 ... は必要ないです。引数リストの ... は必要です。
// それから gcc には va_alist や va_dcl というマクロもあったのですね。不勉強でした。No.1 の後半部分は忘れてください。

 ん~つまり WriteToClient 関数を printf のように扱いたいってことですか?
 それでしたら、こんな感じだと思います。

void WriteToClient(char* fmt, ...)
{
 char ssl_buf[1024];
 va_list ap;

 va_start(ap, fmt);
 vsprintf(ssl_buf, fmt, ap);
 SSL_write(ssl, ssl_buf, sizeof(ssl_buf));
}

 この書き方で良かったのかどうか忘れてしまいましたが、とりあえず ap には fmt の次の引数のアドレスが入るはずです。
 ただ、va_ マクロの実装は処理系によってかなり違うと思います...続きを読む

Q電圧計、電流計による三相電力測定について

電圧計、電流計による三相電力測定について
三相3線式の電力を測定するにあたって、RST各線間電圧Eと、R、T各相の電流Iを測るとすると、各相の電力をそれぞれ(E/√3)×Iで求め、合計したものが三相電力(皮相電力:VA)となると思いますが、これは、三相が平衡していることが条件ですよね? 三相のバランスが崩れていると、この考え方ではだめですよね? というか、普通、三相が完全にバランスしていることなどありえないと思いますので、この方式で測定しても、あくまで目安でしかないと考えた方がいいでしょうね?
ご回答宜しくお願いします。

Aベストアンサー

>これは、三相が平衡していることが条件ですよね?
●はい、そうです。

>三相のバランスが崩れていると、この考え方ではだめですよね?
●はい、そうです。

>普通、三相が完全にバランスしていることなどありえないと思いますので、この方式で測定しても、あくまで目安でしかないと考えた方がいいでしょうね?
●どの程度の精度でバランスしているかどうかをおっしゃっているのか判りませんが、通常は三相モーターのように平衡負荷ですので、これで充分だと考えます。

Q【電気】300kWと300kVAは何が違うんですか? W=P=VAなので同じだと思ったんですけど違う

【電気】300kWと300kVAは何が違うんですか?

W=P=VAなので同じだと思ったんですけど違うっぽいです。

Aベストアンサー

Wは有効電力で電圧×電流×力率
VAは皮相電力で電圧×電流
です。

Q抵抗と電流と電圧と電力にこんがらがってしまいました。

理科の問題集を解いていて、こんがらがってしまいました。

「電熱線は、抵抗の値が大きくなるほど熱くなる」
授業で先生がそのようなことを言っていたのですが、それを前提とすると???となります。

電熱線がより熱いというのは、より電力が大きいということですよね。
しかも、抵抗も大きい、ということなのでしょうか?

しかし、抵抗が大きいということは、その分電流が小さくなるので、
電流×電圧で表される電力は小さくなってしまう気がします。

冬休みに入ってしまい、学校の先生に会えないまま、
新学期にはすぐに実力テストもあるので、困っています。

説明がへたくそで伝わりにくいかもしれませんが、
分かったら教えていただけたら幸いです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

えっとですね、
前提条件が不明なので、先生の間違いも有るかもしれないですが、説明してみます。

消費電力と熱量が比例関係なのは御存じの様なので、消費電力について
お話しします。

消費電力の式は色々有りますがここではI×I×Rで説明します。
I=電流 R=抵抗

恐らく先生の前提条件と、質問者さんの前提条件の違いで混乱したんだと思います。

先生の説明では定電流回路での説明です。
質問者さんの解釈では定電圧回路での解釈です。

定電流回路においては電流が一緒なので、抵抗値が高い方が使用電力が大きいと言えます。 
I×I×Rの部分のIが一定でRだけが大きくなるのですから。

逆に定電圧回路においてはオームの法則により、抵抗値が上がればそれに反比例して電流値が減少し、結果電力量も減少します。
I×I×Rの部分のRは増えるがそれに反比例してIの部分が減少するので最初の抵抗値から増加した抵抗値に反比例して電力量が低くなります。
だから抵抗が10倍になれば使用電力は10分の1になります。

先生の説明が正しければ、この様な前提条件の違いです。
実際本当の所は先生に確認するしかないですけどね。

えっとですね、
前提条件が不明なので、先生の間違いも有るかもしれないですが、説明してみます。

消費電力と熱量が比例関係なのは御存じの様なので、消費電力について
お話しします。

消費電力の式は色々有りますがここではI×I×Rで説明します。
I=電流 R=抵抗

恐らく先生の前提条件と、質問者さんの前提条件の違いで混乱したんだと思います。

先生の説明では定電流回路での説明です。
質問者さんの解釈では定電圧回路での解釈です。

定電流回路においては電流が一緒なので、抵抗値が...続きを読む

QkVAとkWについて

(意味はわかります)
どういう時にkVAを使って、どういう時にkWを使うのか疑問に
思い投稿させていただきました。

負荷はkWを使います。
Trの容量はkVAを使います。
電力会社との契約で(関東しかしりません)、低圧の電灯60Aを
超えるとkVAを、動力や高圧ではkWを使います。

上記の理由はなんとなくわかります。
負荷は当然kWだと思います。だから高圧や動力もkWなんだと
なんとなくわかります(正確にはわかりませんが)。
kVAを使うのは、どのくらい電流を流せるかを見るときに
使うような気がします。だからTrや低圧の電灯はkVAなのだな、
と思います。
負荷は、力率がわかっていると思うので、kWで構わない。
Trや低圧の電灯では、どんな負荷が入るか不明(つまり力率が
わからない)ので、電線の保護ということでkVAが使われて
いるのかな?と思っております。

今回、なぜこのような投稿をしたかと言うと、発電機は
kVAなの?kWなの?ということです。
実際、kWが一般的なのかな?と思っているのですが何故
なのでしょうか?一般的に力率決まっているんでしょうか?
発電機の種類で変わってくるのでしょうか?
無効電力の発電を制御するから力率は一定では無いような
気がするんですが・・・。
わかる方お願いします。

ところで、なぜ動力はkWなのでしょうか?
電灯と同じようにTrにどのくらい負荷をかけるか
わからない(どのくらい電流を流させるのかわからない)から
kVA契約でもいいような気がするのですが・・・。
力率で額が違ってくるから構わないということなのでしょうか?

よろしくお願いします。

(意味はわかります)
どういう時にkVAを使って、どういう時にkWを使うのか疑問に
思い投稿させていただきました。

負荷はkWを使います。
Trの容量はkVAを使います。
電力会社との契約で(関東しかしりません)、低圧の電灯60Aを
超えるとkVAを、動力や高圧ではkWを使います。

上記の理由はなんとなくわかります。
負荷は当然kWだと思います。だから高圧や動力もkWなんだと
なんとなくわかります(正確にはわかりませんが)。
kVAを使うのは、どのくらい電流を流せるかを見るときに
使うような気が...続きを読む

Aベストアンサー

負荷は KW  設備容量は KVA と理解したら !

Q電流計と電圧計の違い

電流計と電圧計の違いは何ですか?
教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

#3です。
私は電気科の高校を卒業したのだけど、いざ説明となると
難しいですね。

表示部の針を動かす仕組みが、
可動コイル形と可動鉄片形(磁石が動く)があります。
これは、電流計と電圧計それぞれありますので、
この部分の仕組みは同じです。

なので、電気を検出する部分の回路の構成が違うのです。


●電流計は測定レンジ(測定範囲)切り替えの為に
抵抗器がメータコイルと並列に入ります。
この抵抗器の名称が分流器です。

電池とランプの回路の電流の測定をする時は、
電流計をランプと直列に入れます。

この時、電流計のコイルに電気抵抗が大きければ、
ランプの回路の電流が、電流計で電圧降下して
正確なランプに流れる電流量が計れないのです。
それで、電流計自体の電気抵抗の理想抵抗値はゼロなのです。


●電圧計は測定レンジ切り替えの為に抵抗器が
メータコイルと直列に入ります。
この抵抗器の名称が倍率器です。

電池とランプの回路で電圧を測定する時は、
ランプと並列に電流計を入れます。

電流計の電気抵抗が小さければ、ランプに電気が流れずに、
メータコイルに電流がすべて流れショ-ト(短絡)してしまいます。

メータコイルに抵抗器を直列に入れることで、ランプに電流が流れて、
ランプに掛かる電圧が測定出来るのです。



ですから、
☆電流計は内部抵抗が小さい(理想は抵抗値ゼロ)です。

☆電圧計は内部抵抗が大きい(理想は抵抗値無限大)です。

しかし、メータコイルを動かす電流が流れる為に
極めて小さいですが、電気抵抗があります。

それと、測定範囲を切り替える必要がありますから、
電圧計では測定範囲に応じた抵抗値になります。

☆違いはメータコイルにつなぐ抵抗器が並列か直列かの
違いでしかありません。

#3です。
私は電気科の高校を卒業したのだけど、いざ説明となると
難しいですね。

表示部の針を動かす仕組みが、
可動コイル形と可動鉄片形(磁石が動く)があります。
これは、電流計と電圧計それぞれありますので、
この部分の仕組みは同じです。

なので、電気を検出する部分の回路の構成が違うのです。


●電流計は測定レンジ(測定範囲)切り替えの為に
抵抗器がメータコイルと並列に入ります。
この抵抗器の名称が分流器です。

電池とランプの回路の電流の測定をする時は、
電流計をラ...続きを読む

QKW・hとはどういう意味なのでしょうか。 例えば出力100KW・hは単位だけ見ると100KWを1時間

KW・hとはどういう意味なのでしょうか。
例えば出力100KW・hは単位だけ見ると100KWを1時間出力したという意味だと思うのですが、
100KWを1時間運転した出力ということはトータルの出力KWは、

(KWは1秒辺りの出力なので)100KW×3600=360000KWという事になりますか?

Aベストアンサー

>例えば出力100KW・h…

そんな表示方法はありません。
機械の出力単位は kW であって kWh ではありません。

>100KWを1時間出力したという意味だと…

違う、違う。
「出力 100kW」あるいは「消費電力 100kW」とは、瞬時、瞬時に最大 100kW を出力 (消費) するという意味であって、時間の概念はありません。

1時間の「出力量」あるいは「消費電力量」なら、kWh です。

>(KWは1秒辺りの出力なので…

強いて言うなら、1秒間の「出力量」は 100kWs。
1時間は 3600 秒 (s) なので 1時間あたりなら
100kWs × 3600 = 360000kWs = 100kWh

Q電圧形インバータについて 電圧源電流制御形インバータ?

電圧形インバータで分からないことがあります。
交流駆動システムでは、電圧形インバータの交流出力電流をフィードバック制御することが多く、このシステムでは交流電動機の負荷が変動しても制御により交流電流が維持される。このようなインバータは、”電圧形インバータ”ではなく”電圧源電流制御形インバータ”という方が明確である。
とされてますがなぜ、このようなことが言えるのですか?

電圧源は、希望の電流を得るために、電圧を調整して電流を制御するってことですか?

Aベストアンサー

「電圧源電流制御形インバータ」という呼び方は余りしないような、、。
(電圧型はあくまでも回路形式で、電流制御をするかどうかは、その回路をどう制御する(どう使う)か、ですので)
モノとしては、電圧型PWMインバータの出力電流をセンサーで検出して、目標の電流(瞬時値)と一致するようにPWM制御を行なうタイプでしょう。
(ヒステリシスコンパレータ型瞬時電流制御方式あたりが代表的なタイプかな)

どんなものかをイメージするには、非常にキャリア周波数の高い電圧型PWMインバータを考えまてみるのが良いかと思います。
PWM電圧型インバータに、出力電流瞬時値を目標電流瞬時値に一致するよう、PWMの基準信号に高速のフィードバックをかけると、元のインバータ回路が電圧型インバータ(電圧源)なのにも拘らず、(フィードバックが有効に動作している周波数範囲では)等価的に電流源として動作します。

もちろん、上記のフィードバックが有効に作用する周波数範囲は、PWMのキャリア周波数より充分低い、という制約条件が有りますし、キャリア周波数付近ではインバータは電圧源として作用しています。

「電圧源電流制御形インバータ」という呼び方は余りしないような、、。
(電圧型はあくまでも回路形式で、電流制御をするかどうかは、その回路をどう制御する(どう使う)か、ですので)
モノとしては、電圧型PWMインバータの出力電流をセンサーで検出して、目標の電流(瞬時値)と一致するようにPWM制御を行なうタイプでしょう。
(ヒステリシスコンパレータ型瞬時電流制御方式あたりが代表的なタイプかな)

どんなものかをイメージするには、非常にキャリア周波数の高い電圧型PWMインバータを考えまてみるのが良...続きを読む

Qva_list型について

あるC言語のソースを見ていたら、va_list型の引數を持つ函數がありました。
そのソースは複雜なので、質問するために以下のソースを作りました。
(ですから、このプログラムはじつよう性もないし、無意味なこともしています。)

#include <stdio.h>
#include <stdarg.h>

int sum_func1(int sw1, va_list ap1)
{
int sum1 = 0;

va_start(ap1, sw1);
sum1 += va_arg(ap1,int);
sum1 += va_arg(ap1,int);
va_end(ap1);

return(sum1);
}

int sum_func0(int sw0, ...)
{
int sum0;
va_list ap0;
int a0, b0;

va_start(ap0, sw0);
a0=va_arg(ap0, int);
b0=va_arg(ap0, int);
printf("sum_func0です。これから%dと%dを足します。\n", a0, b0);
sum0 = sum_func1(sw0, ap0);
va_end(ap0);

return(sum0);
}

int main(void)
{
printf("1 + 2 = %d\n", sum_func0(0,1,2));
return 0;
}

やっていることは、結局のところ、1と2を足してその結果を表示しているだけです。
このプログラムは動かすことはできますが、表示される足し算の結果がおかしいです。

sum_func0の中で 1(a0)と2(b0)は既にva_argを使って取得しています。
その後、sum_func1の中で、再び この1と2を取得しようとしているのですが、
このようなことは可能でしょうか。
可能ならば、どのように修整すればよいのでしょうか。

これが可能か否かが元のソースの讀み方に影響するのです。

最初に述べたように、va_list型の引數を持つ函數についての質問なので、
va_list型の引數を使わないような修整方法ですと、
期待するものではありません。

あるC言語のソースを見ていたら、va_list型の引數を持つ函數がありました。
そのソースは複雜なので、質問するために以下のソースを作りました。
(ですから、このプログラムはじつよう性もないし、無意味なこともしています。)

#include <stdio.h>
#include <stdarg.h>

int sum_func1(int sw1, va_list ap1)
{
int sum1 = 0;

va_start(ap1, sw1);
sum1 += va_arg(ap1,int);
sum1 += va_arg(ap1,int);
va_end(ap1);

return(sum1);
}

int sum_func0(int sw0, ...)
{
int sum0;
va_lis...続きを読む

Aベストアンサー

あと、sum_func1のなかの、va_start、va_endも不要ですね。

Q電流電圧変換器ではどのくらい大きな電流値を測定可能ですか?

オペアンプを使った電流電圧変換器で
1kA~1Aといった大きな電流値を測定することは可能なのでしょうか?
単にフィードバック抵抗を1mオームや1オームにすれば理論上は可能だと思うのですが、実際にやった場合にはオペアンプが破壊されたりすることはないのでしょうか?
もし実際やる場合には保護抵抗などが必要になってきますでしょうか?
大きな電流値の場合、抵抗器に電流を流してその両端の電圧を測定した方が手っ取り早いとは思いますが、
オペアンプを使った場合、どの程度の大きな電柱値を測定可能かについて教えて下さい。

Aベストアンサー

大きな電流値を測定するには下記の変流器を使い、μA~数10mAクラスであればオペアンプを使った電流・電圧変換回路で増幅して測定します。
発想が逆で微少電流を測定するためにオペアンプを使い、大電流は変流器を使います。

>オペアンプを使った場合、どの程度の大きな電流値を測定可能かについて・・・・
シャント抵抗の関係で決定され10A以下が実用的でしょう。

「1kA~1Aといった大きな電流値を測定・・・」するには、
変流器とは何
http://dende777.fc2web.com/denkou/ginou/ct/ct.html
のように変流器で電流を小さくし電流計で測定します。

>大きな電流値の場合、抵抗器に電流を流してその両端の電圧を測定した方が手っ取り早いとは思いますが、
抵抗器に電流を流すと抵抗での消費電力による発熱が無視できません。電流計で測定したほうが手っ取り早いです。
 


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