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こんにちは。
先日、救急車にて妻が病院に運ばれました。
その際、同伴をしたのですが、妻はそのまま入院することになり、私だけ帰宅しました。
私が帰宅するときに必要だった交通費は医療費控除の対象になるのでしょうか?
また、入院中、ベットから立つことができない状態で
、洗濯等ができないため、二日に一度荷物を届けていたのですが、そのときに要した交通費も医療費控除の対象になるのでしょうか?
教えてください。

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A 回答 (1件)

原則として、両方とも医療費控除の対象とすることは難しいと思います。



「身内の付添い人の交通費」
原則として対象外。ただし、子供の場合等、付き添いの必要性で判断する、との扱いになっています。
ここがちょっと微妙ですが。
救急搬送という事態を考えれば、対象に含まれると主張する余地はあると思います。
厳密に言えば、「付き添い」ではなく、単独の帰宅ですので、私なら含めませんが。

「入院患者の世話のための交通費」
これに関しては、「治療を受けるための通院」とはならないため、上記のような例外はなく、対象にならないとされています。

身内であると、入院時付き添いの布団代なども対象になりませんし、医療費及び隣接費用の内容も色々なものが出てきて、税務署は対象となる範囲を狭めたい意向ですね。
申告書の添付書類には、交通費だとある程度までしか内容・明細を記入しませんけれど。
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Q夜間診療代は医療費控除の対象になりますか?

医療費控除に詳しい方、教えてください。

子供が発熱し、夜間に診察を受けに行った場合に夜間診療代として診察代とは別に3,150円を支払わなければいけないのですが、この3,150円は医療費控除の対象となりますか?

診断書などの文書代?と同じようにで対象とならないのでしょうか?

Aベストアンサー

#2です。再び失礼いたします。

マル乳とは、乳幼児医療証のことです。
医療証に、「乳」という文字が円で囲まれていますよね。そのため、マル乳と呼ばれることがあります。

で、事情が分かりましたので、改めて回答いたします。
大きい病院だと、特定医療費という、保険適用外の医療費負担を請求することがありますよね。紹介状なしで大きい病院に行くと、保険適用の初診料のほかに、特定医療費の特別な初診料がかかったりとか。
そっち方面の請求で、時間外診療ということで特定医療費がかかったのですね。

でしたら、これは、医療費控除の対象になります。
「診察代とは別に」を見て、最初は違うかな?と思ったのですが、補足で説明していただいた状況でしたら、これは「保険診療とは別に」請求されただけで、診察代のうちですので。

「特定『医療費』」と領収書にも書かれているわけですから、普通に医療費です(^^)
保険適用外=医療費控除の対象ではない、という事ではありませんので、保険適用外(自費診療分)でも、医療費の対象となるのは、堂々と申告しましょう(^^)

Q救急外来の医療費について

日曜日の夜七時頃、バイク事故に遭い、救急車で病院に搬送されました。
レントゲンを2~3枚撮り、先生の下した判断は「左肩脱臼」。「うちじゃ見れないから他へ行って」と言われ、レントゲンのCD-ROMを持たされて別の病院へ再び救急車で向かいました。すると、もう一つの病院では写真を見るなり「左鎖骨骨折」の診断。再び何枚かレントゲンを撮って、その日は帰らされました。

後日、最初に搬送された病院から医療費の精算書が来ました。金額は27,360円。明細等は一切ついていません。病院まで遠いのでコンビニ振込の予定ですが、あまりにも高額で驚いています。まだもう一つの病院から請求書が来ていないのですが、こんなに高いものなのでしょうか?しかも判断を間違えて別の病院に搬送されたので、さらに不服です。すみませんが詳しい方教えて下さい。

Aベストアンサー

知らないで回答されている方もいらっしゃるようですが、交通事故であろうと、健康保険は使用できます。
健康保険を使用すると、治療内容に対して点数と言うものが決められており、これに1点*10円で治療費計算します。これが健康保険の点数制度です。

自由診療にすると、1点当たり20円どころか30円をかける病院も少なくありません。
これを10割負担で請求するのですから、たまった物ではありません。

交通事故で100%の被害者であろうが、自損事故であろうが健康保険は使用できますので、健康保険での請求にして下さいと、病院に言われてください。

上に書いたことから健康保険での診療になると、病院は儲からないので、「平気で交通事故では健康保険は使えない!」なんていう病院もありますが、そんな決まりはありません。
病院の銭勘定のためだけに使えないといってるに過ぎません。
どうしても使えないというのであれば、その地区の医師会と言うものが必ずありますので、そこへ電話をし、どの病院で診療をしたのだけれど、「交通事故だから健康保険は使えない!」と言われて困っている。その個地区の医師会では病院に対して交通事故で健康保険は使用させるな!と言う通達を出されているのでしょうか?
と聞かれえてみると良いかと思います。

そして自損事故であれば、第三者から怪我をさせられたわけではありませんので、第三者行為傷害の届出書は不要です。
健康保険から事故の状況説明を求められることもありますので、自損事故でした。といえばそれで終わりです。
ちなみに、第三者行為傷害の届出は健康保険に対しての話であって、病院には一切関係の無い話です。

知らないで回答されている方もいらっしゃるようですが、交通事故であろうと、健康保険は使用できます。
健康保険を使用すると、治療内容に対して点数と言うものが決められており、これに1点*10円で治療費計算します。これが健康保険の点数制度です。

自由診療にすると、1点当たり20円どころか30円をかける病院も少なくありません。
これを10割負担で請求するのですから、たまった物ではありません。

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