人前で話すことが多いのですが、あがってしまい自分が何をいっているのかがわからなくなることがあります。
複式呼吸がいいとも聞きますが何かいい方法ないでしょうか?

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A 回答 (4件)

私自身あがり症です。

これといっていい方法というものに出会っていないため、こんなことしか言えませんが。

やはり、経験をつむことです。はじめは言葉を選ばずに話すことのできる気軽な友達を相手にして、体の力を抜くことを第一に、自然な言葉?(ため口)で話します。そうすると、どもりが少なくなります。
次に同じメンバーで声を大きく出すことに気を付けながら話すと良いです。声を大きく出すとなにか吹っ切れるものができてきます。
最後は勘違いすることです。「だいぶあがらなくなった」とか、「人前で話すのが好きになったような気がする」といった具合に。そう思えたら、後は自らそういう場に積極的にいくようにしましょう。
時間があくと、戻っちゃうんですよね。でも、体の力と声の大きさを気にしていれば、よくはなるんですけど。最初が・・・。参考にしてください。
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テレビで紹介されていたことですが、


筋弛緩法=体をリラックスさせる(全身の力を抜いて手足をブラブラさせる)
ナルシスメディテーション=自分が成功するシーンを繰り返しイメージして実際の成功を導く方法。具体的なほど効果的です。

基本的には
小さな成功を積み重ねて(成功体験を重ねることが重要なようです)
だんだん人前にで出てもあがらないようにすることが重要なのではないかと思われます。
私自身が上がり症ですが(^o^)
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人前で話す機会が多いとのこと・・・


これは、人に話を聞かすときのテクニックのひとつなんですが、、、、
案外いいかもしれませんよ?
まず、話をはじめる前に人の気をこちらにむけるのに
私がよくつかう手なんですが・・・失敗談から話します。
上手く話さなくっちゃぁ-なんて気負うとよけのこと
あがっちゃいます。
最初っから、こけちゃうんです。
そうすると、自分もリラックスできるし聞いてる方も
聞いてあげようとおもってくれるみたいです。
開き直っちゃいましょう~
文章を読み上げるのではなく、言葉にこころをのせて
語りかけてみてはどうでしょうか?
『言霊』という言葉があるように、言葉にこころを
こめれば、どんなにぎこちないもののいいようでも
相手に気持ち通じると思うのですが・・・・
照れないで、ゆっくりはなしてみましょうね。
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腹式呼吸は、横隔膜を刺激して内臓を活発にし、血行を促進させるとも言われています。

健康体でなければ声も出ないということも一理あるのではないかと思います。
ただ、人前でのあがり性を克服するには理屈ではなかなか直らないものですね。
私の場合、日頃からなにかピンチに陥ったときには「どうせ殺されることはねえや」と半ばヤケになるよう心がけています。考えてみれば人前でとちっても一般人であれば、なんにも不都合はありませんし、そもそもうまく表現できるはずもないのです。半分あきらめて臨むと、以外と気を楽に持つことができ、さらっと言えますよ。
ちなみに、人前であがる人は、「上手に言おうとする向上心に溢れた人」が多いそうです。ということは、あがることも結構なことなのかもしれません。
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