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皆さんの学校は、赤点は何点以下が赤点で、また赤点の教科が何教科以上で留年になるんでしょうか?
出来るだけ多くの方の回答をお待ちしています。

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A 回答 (11件中1~10件)

平均点の半分以下もしくは30点以下を基準にしてます。

前にもかかれていますが、もちろん出席時間での赤点も出てきます。たいていの場合は、授業態度や提出物、考査の点数など諸々を判断して成績はついていると思います。
留年は、うちの場合は、学年末の成績が11単位以上の赤点があれば留年です。
 公立高校の教員をやっています。
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39点以下です。


中間期末と学年末合せて200点をとれないと留年です。
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僕の学校(県立)では30点未満が赤点です。


私の学校は通知表が点数制で、学年末の評定に一つでも赤点(30点未満)があれば留年です。
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24点以下が赤点の対象でした。

先生によってはテスト以外に提出物・ミニテストなども考査の対象となり24点以下でも先生の方針次第と言ったところでした。
 留年は赤点が1教科でもあれば対象になります。しかし、その前に補習かレポートが必ずつきますので赤点で留年はまずなかったです。
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この回答へのお礼

みなさん、どうもありがとうございました。
私は留年する可能性はありませんが、うちの学校では自主退学者が増えてきていているので、うちの学校がどれぐらいのレベルか探ってみました。

お礼日時:2006/10/07 23:31

県立高校1年の者です。



平均の40%以下取ると赤点です。
赤点とった場合は、追試したり課題出したりしています。
通知表、5段階評定で1取ると留年です。
ただ、仮に1取ったとしても、よほどのことがないと留年させないそうです。留年はいろいろと面倒らしいので。
もし留年してしまうとすれば、出席日数が足りない場合ですね、現状は。
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公立高校で英語を教えています。



成績とは別に履修(出席)が前提条件になります。だいたいどこの学校でも1/5規定になっています。つまり年間の授業時間の1/5を超えて欠席すると、特別な理由がない限り、履修が認められないので、単位修得はありえません。履修に関しては、だいたいの学校が全科目の履修を義務付けています。つまり、1科目でも欠席オーバーすると、留年です。

成績に関しては、だいたい定期考査の平均点の半分以下というのが基準です。ただし、テストの点数だけではなく、提出物、小テスト、授業態度などを加味して、評価を出しますので、実際は平均点の半分-10点ぐらいでも、他がきちんとしていれば、欠点はつけません。

留年は教科・科目数ではなく、欠点になった科目の合計単位数によって決めていくのが普通です。高校卒業までに87単位を履修(授業に出ることです)し、74単位は修得(成績をクリアすることです)しないといけないはずですので、3年間で13単位までは欠点でもいいということになります。実際はこれ以上の欠点でも追試で合格すればいいわけですが、追試に合格しても最終的に1、2年の間に落とせるのは6単位程度ずつのはずです。

追試の規定は学校によってさまざまです。10段階で1と2が欠点の場合でも1は追試を受ける資格なしのところもあります。ある程度の単位数や科目数までしか追試を受けられないところもあります。

現在では、仮進級という制度はありませんので、すれすれで進級しても進級は進級です。

一般的に進学校は進級・卒業の規定が厳しいですが、底辺校になるとぐっと緩くなります。進学校並みの規定にするとあまりにも多くの生徒が留年してしまうので当然と言えば当然ですが、卒業後の評価も違うので仕方ないでしょう。
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うちの学校は39点以下が赤点です。


何教科じゃなくて、年に4回ある定期テスト(二学期制なので)のうち同じ教科で3回以上赤点をとった場合に「追試」があります。追試に落ちてしまうと留年となってしまうシステムです。
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平均の半分の点数がなければ赤点に、赤点を多くとって学期末の成績で2個以上の欠点をとれば留年になります。

仮進級などのシステムもありますが。
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うちの高校では、各科目ごとに平均点の50%以下しか得点できなければ赤点でした(平均が60点の試験なら30点以下)。



赤点の場合、評定が5段階で2または1になり、1が一つでもついたら単位が認められず留年になります。 

ただ、大体は追試や追々試をやってくれるのでよっぽどでないと留年にはなりません。
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高校のときは


中間試験と期末試験の点数をあわせて60点以下で赤点でした。
四教科赤点があったら留年でした。
かつ、欠席日数が3分の1あっても赤点でした。
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昔は5段階、あるいは10段階評価だったと思いますが、今でもそうでしょうか?

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(特に地方の進学校などについて知りたく思います)

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

 岩手県の県立高校でした。
 五段階でした。1から5で、1がいわゆる赤点です。絶対評価方式でテスト・平常点などを調整して100点とし、75以上を5、60以上を4、45以上を3、20以上を2とし、それ以下を1としていました。
 さて、大学に提出する際ですが、AからEまでの評定平均値による評定が記載されます。4.5以上がAといった具合です。大学の推薦入試では、特に指定校などで評定の制限があったり、校内選考の際の資料ともなります。ですからさまざまなつけ方を高校側がしても、大学側の指示通りに評定を算出することになります。そうしなければ大学側の選考がややこしくなります。
 またついでですが、AにはさらにマルAというものがあり、Aを丸で囲んで表記されます。これはA評定のうち人格に優れ特に勉学態度が優良であるものに対してのものらしいです。らしいです、というのは実際には評定平均4.7以上には自動的につけるなどのきまりを高校側で決めていたりしても不思議ではないからです。こういうものがあること自体は確かなのですが、実態はよくわかりません。たんなる一生徒でしたから。

 岩手県の県立高校でした。
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 さて、大学に提出する際ですが、AからEまでの評定平均値による評定が記載されます。4.5以上がAといった具合です。大学の推薦入試では、特に指定校などで評定の制限があったり、校内選考の際の資料ともなります。ですからさまざまなつけ方を高校側がしても、大学側...続きを読む

Q赤点とって追試も駄目だったら留年?

数学で赤点をとってしまいました。公立高校です。
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Aベストアンサー

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Q公立高校は赤点を取っても落第しない?

公立高校の高校三年生です。
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Aベストアンサー

元高校教員です。
卒業に必要な単位数よりも、実際に履修している授業の単位数合計が多ければ、赤点が1科目くらいあっても卒業・進級できる可能性もあります。(ただ、赤点になりやすい数学・理科・英語などは、それ1科目での単位数(≒授業時数)が多いことがしばしば)

留年する生徒がいるということは、その学年部の先生方がその生徒を十分に指導できなかったことを示す結果ともいえます。また、留年先 (?) の下の学年にも迷惑をかけることになるので、安易に留年させることはできません。そのため、極力留年させないように、補習・追試等を行い、単位を認定することができるだけの結果を生徒が出せるよう、先生方も努力します。
(「公立高校の場合は赤点を取っても出席日数が足りていれば落第されることはない」という記述は、このことを誇張したものでしょうか)
それでもなお、その生徒が単位を取得できるだけの結果を示せない場合は赤点、赤点が多く取得単位数が足りなければ留年ということになります。


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