ちくのう症(蓄膿症)は「菌」が原因!?

マイナス20度の極寒でも数分で硬化する接着剤があります。粘度は水みたいに低く接着、コーティング、含浸なんでも出来ます。
また、低粘度なので使用する時に硬化剤を数滴入れて容器ごと振るだけで攪拌出来て直ぐに使用できます。
構造的な接着には不向きですが、応急的な接着に効果的です。特にゴム、プラスチック(一部除く)木材、繊維などにはよく接着します。
冬季屋外現場作業時の仮止めや緊急補修用部品としての商品化を検討しています。検討してみたい方おられましたらご連絡下さい。

また、他にも使えそうな用途がありましたらご提案頂けたら幸いです。

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A 回答 (3件)

冷凍関連の業者としては、水産加工工場などにある巨大な冷凍倉庫が思い出します。



そこでどういった使われ方をすればいいかわかりませんが、そういった冷凍業者の方に聞いてみてはいかがでしょう。ただ、営業に近い行為なので、全く知らない人に会うのは難しいかも知れません。ですので、漁業組合や水産業の多い地域の商工会議所などを訪ねてみれば、業者に紹介してくれるかも知れません。

あるいは、東京ビックサイトなどで開かれている製品紹介系のイベントに参加してみるのも手だと思います。出展には最低でも二十万円くらいはかかるようですが、たまに銀行が一手にスペースを借りて、地元商店が出展できる場合もあります。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。参考にさせて頂きます。
確かに冷凍庫の中はマイナス20度にはなっているでしょうね。
しかし、ほとんどが保管倉庫ですから中で何か作業をするというのは運搬以外には無いのではないでしょうか?緊急の場合は外に出ることも・・・

お礼日時:2006/10/26 14:26

ANo.1です。



>ほとんどが保管倉庫ですから中で何か作業をするというのは運搬以外には無いのではないでしょうか?

関係者ではないので、全くわかりませんが、使用用途があるとすれば、極々些細なことだと思います。

使われ方を見せられて、「こんな使い方があったか」というような感じだと思います。関係者でも気付かないことかも知れません。

あるいは、接着剤を使うことによって、コストが下がったり、強度が増したりなど、データによってメリットがわかることかも知れません。

無責任な回答で申し訳ありませんが(汗)、根気良く調べる必要があると思われます。

ただ、その用途が見つかれば、莫大な利益を生む可能性もあります。
頑張って下さい。
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この回答へのお礼

ありがとうございます、頑張ります!

お礼日時:2006/10/27 10:11

御社で開発され特許まで持っているのであれば大きく出てはいかがでしょう。

その過酷な条件下で使えるのであれば、防衛庁(省?)へ持ち込んでみるとか、温度の低い場所となる海底を想定して潜水艦内(外)での補修などに良いかもしれませんよ。また、NASAに打診してみるのも…あそこもかなり過酷な条件でしょうから。結構民間の持ち込みに対して包容力あると聞いたことがあります。
こんな回答でかたじけない
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。参考にさせて頂きます。
海底はどうかと思いますが、防衛庁は思い浮かびませんでした。具体的な用途が見つかると良いのですが・・・

お礼日時:2006/10/26 14:20

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Q冷凍庫に穴をあけてしまった!!!

でっかい氷状になった霜を処理しようとがんばっていました。ヘラでは硬さがイマイチたりなかったため、近くにあったワインの栓抜き?でガリガリしてたところ、つい回してしまいました。
はっと気付いたときにはもう遅く、冷凍庫の上部に穴がポツンとあきました。

不安です!!!なんかそこからでてきたり、冷蔵庫に悪くなったりすることはあるでしょうか?ちなみに、冷凍庫に霜取り機能があるんだよ、とかそんなことは知っているので説明いらないです。

冷蔵庫にくわしいかた、よろしくお願いします!!!

Aベストアンサー

 ご使用中の冷蔵庫は、冷凍室の内壁がそのまま冷却機となっている直冷式のタイプですか、それとも冷却機は隠れたところにあって、ファンで冷気を循環させるタイプのものですか。
 国産の冷蔵庫の大半は後者のタイプですので、先の方の回答の通り、小さな穴なら問題になることは少ないと思いますが、もし前者のタイプであれば要注意です。
 冷却機に穴が開くと、まったく冷えなくなるだけでなく、オゾン層破壊の原因になるフロンガスがもれた可能性もあります。 
 念のため、取扱説明書かドアの内側のネームプレートでご確認になられることをおすすめします。
「冷気強制循環方式」といった表示がある場合は、心配ないと思います。


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