社内融資制度を作りたいと思っているんですが、どのようなことを考えればよいのでしょうか。どのような仕組みと手続が必要なのか? どういう専門家に相談できるのか? どんな参考図書や資料があるのか? などなど、できるだけたくさんの情報をいただけると嬉しいです。よろしくお願いします。

A 回答 (4件)

 会社が直接融資する方法と銀行を斡旋して金利の一部もしくは全部を負担する方法があります。

手続き的に銀行斡旋方法のほうが楽です。後者の場合はメイン銀行と相談されればいいかと思います。
(規程集)
http://www.roumu.com/kitei/kitei_fukuri.html
(銀行斡旋の例)
http://www.ufjbank.co.jp/houjin/fukuri/teikei_lo …
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#1の追加です。



住宅資金を扱わないのでしたら、車両代の融資でも2-300万円が限度でしょうか。

どこか、銀行などの取引先などで導入しているところがあれば、参考にされたらいかがでしょうか。

いずれにしても、下記のような項目について、規定することになると思います。

1.借入資格(勤続年数・役職)
2.借入限度と連帯保証人
3.返済方法(給与からの控除)と返済期限・一回あたりの返済の上限
4.利率と利息計算方法、計算時期と回収方法
5.退職時の一括返済と給与・退職金との相殺

社内融資規定の作成と、周知・説明、を経て実施となるでしょう。
融資に際しては、契約書を取り交わし、署名押印となりますが、実印と印鑑証明の添付(本人および保証人)についても、規定に盛り込むべきです。
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 社内融資制度をどの範囲までにするかが、一番の問題でしょう。

生活資金融資と言うような名目で、数十万円程度までにするのか、自家用車購入資金程度までにするか、住宅資金まで高額な制度にするか、また、融資する財源をどう確保するのかなどがポイントですね。職員の福利厚生程度の内容ですと、手軽かと思いますが、その範囲を超えると法的な整備も必要となるでしょう。

 商工会や商工会議所が、会員に対しての融資を行っているでしょうから、ノウハウを教えてもらうのも方法でしょう。また、同業者で制度を作っている会社がある場合には、聞いてみるのも方法です。
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社内融資制度をつくる場合、一番の問題は、住宅資金まで扱うのかどうかということです。


住宅資金まで融資する場合、公庫や銀行の融資との位置づけが問題になり、金額も多額になります。

いずれにしても、お近くの商工会議所などに行くと資料があり、相談も出来ると思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。m(__)m

ただ、商工会議所に問い合わせをしたのですが、わかりませんと言われてしまいました。(^.^)

住宅資金は扱わないと思います。

他に何かお分かりのことがありましたら、よろしくお願いします。

お礼日時:2002/04/12 16:11

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Aベストアンサー

ほとんどありません。
前の回答者さんのおっしゃるとおり
決算書くらいなもんです。それもないかもしれません。

貸すまでが勝負で、貸してしまえばそこから先は企業に任せるしかありません。
それが筋、というもの。

貸すまでは綿密に調査しますが
その結果としてOKを出したのですから
そこから先は口出しすべきでないですよね。

業績の不振で返済できなくなったとしても審査が甘かったとしか
言いようがないです。

貸した以上、企業に任せる。が基本です。
その代わり、審査は徹底的に行います。(というのが建前で実際には結構甘いですが)

保証協会の人も所詮人の金(税金)、返してもらえなくたって
食っていけないわけじゃありません。ひとごとです。

役人と同じ仕事してるわけですから、貸してしまえばそんな面倒なことはしません。

銀行員も同じです。出世に多少響くかもしれませんが所詮人の金。
1件や2件失敗してもほかでいくらでも貸付をとっていますから
順調に返済できているなら貸付後にあーだコーダいってはきません。

返済が滞るとあくまで事務的に返済を迫ってくるだけです。

ですので、心配要りません。

ほとんどありません。
前の回答者さんのおっしゃるとおり
決算書くらいなもんです。それもないかもしれません。

貸すまでが勝負で、貸してしまえばそこから先は企業に任せるしかありません。
それが筋、というもの。

貸すまでは綿密に調査しますが
その結果としてOKを出したのですから
そこから先は口出しすべきでないですよね。

業績の不振で返済できなくなったとしても審査が甘かったとしか
言いようがないです。

貸した以上、企業に任せる。が基本です。
その代わり、審査は徹底的に行います。(というのが...続きを読む

Q社内文書の宛名の書き方

私は、会社員の1年生(新卒新入社員)です

私の部署では、社内の他の部署の責任者宛の社内文書を作成し送る業務があります。
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先輩は他部署の責任者と電話や文書、該当職場に行くなどして、面識があるのですが、私は、面識がないです。

そういう場合の人が他部署の責任者宛の社内文書を作成するときの宛名はどのようにすればよろしいでしょうか?

失礼のない宛名にしたいと考えております。

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なお、私の職場では、役職者を呼ぶときに、○○部長・○○マネージャー(略語:M)など苗字の後に役職名をつけるのではなく、さん付けしてくれと会社の責任者(社長とは別の方で、勤務地の責任者)から言われております。

○○M殿では失礼でしょうか?

Aベストアンサー

会社の習慣ですから、こんなところで「一般論」を聞いても無駄です。

>なお、私の職場では、役職者を呼ぶときに、○○部長・○○マネージャー(略語:M)など苗字の後に役職名をつけるのではなく、さん付けしてくれと会社の責任者(社長とは別の方で、勤務地の責任者)から言われております。

ここで言っている「○○部長・○○マネージャー(略語:M)」は「部署名」なのですか、それとも「苗字」なのですか?
あなたの質問の趣旨がはっきりしません。

これはひょっとして、「部署名の後に役職名をつけるのではなく、苗字にさん付けしてくれ」ということではないのですか?

もし書かれているとおりだとすると、同じ部署の先輩は間違っていることになりますよ。
どちらが正しいのか、きちんと明確にすべきでしょう。
あるいは、「会社の責任者(社長とは別の方で、勤務地の責任者)から言われて」いるが、特にこだわる必要はないのか。

いずれにしても、あなたの会社の習慣なり勤務地の責任者の考え方ひとつで決まる話です。

先輩なり、あなたの所属長に確認すればよいでしょう。

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お医者さんとかでレセプトを出すときに例えば、売掛10/売上10としたとします。基金から入ってくるときは8だとすると残りの2円はどのような仕訳で売掛を減らすのでしょうか?逆仕訳ではおかしいと思います。何か費用だとは思いますが、どのような勘定科目になりますか?
世間一般的にある勘定で教えていただけませんか?貸倒損失?
お願いいたします。

Aベストアンサー

これは医業における特殊事情ですから、「世間一般的にある勘定」では通用しません。
病院会計準則では「保険等査定減」勘定となっています。これは収入の内訳(マイナス)であり、費用ではありません。
http://www.mhlw.go.jp/topics/bukyoku/isei/igyou/igyoukeiei/houkoku/14beppyou.html

費用とは収益を獲得するために必要な支出や償却費などの財産価値の減少であって、査定減は獲得される収益そのものの減少ですから費用とするのは誤りです。また貸倒損失とは、収益が確定した後に支払者の倒産等の事情によって被る損失ですから、収益が査定によって確定する過程で請求額から減算される査定減は貸倒れでもありません。

ちなみに会計上、収益は「確定」ではなく「実現」段階で計上されます。医業の場合、役務の提供である治療・診察を行った時点で収益を計上することになりますので、査定減の問題が生じることになります。

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昔から思っていたのですが、例えば係長から支店長に社内文書を出すとき「○○支店長殿」という宛名はおかしいように思います。「殿」はもともと目上の人が下の人に対して使う言葉であると習ったからです。でも横行してますよね。正しくは「○○支店長」もしくは「支店長 ○○○○様」が正しいように思いますが、どうなんでしょう?「○○支店長様」は論外。

Aベストアンサー

○○殿はいけません!「支店長○○○○様」が正解です。しかしいまだに○○殿の文書を他所からもらう事あります。知らないって怖いです。~上司であれ、部下であれ見下している事になります~

Q自動車の減価償却について教えていただけませんか

自動車の減価償却について教えていただきたいことがあります。
2005年9月に中古75万円で自動車を購入しました。(平成9年式の廃棄は1800ccの普通自動車です)仕事とプライベート両方ですが、仕事で使う割合が8割くらいです。
自営業なのですが昨年まではほとんど収入が無かったので、確定申告はせず、今年が始めての白色申告です。(今年の2月頃に19年度分のを申告する予定です)
私の自動車の場合、耐用年数は6年だと思うのですが、中古のため償却率なども変わってきますよね・・・そのあたりがどう計算したらよいのか解りません。それと、5年ローンで払っていますので分割手数料が130476円あります。もしかしたら減価償却できる期間はもう終わってしまっているのでしょうか?

長々となりましたが、どうか宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

>分割手数料の130,476円を5年で割った26,0952円…

H19年中に、実際に支払った金額です。
まあ、元本と金利手数料を分けて請求されているのでなければ、お考えのような方法で計上すれば良いと思いますけど。

>17年9月ですが、支払いを始めたのは17年10月からです…

減価償却の起算日は、支払日でなく取得日です。

>750,000 × 0,9 × 0,500 × 0,8 = 270,000…

8ヶ月は「0.8」でなく、「8÷12 = 0.67」ですね。
あと、細かい話なので先の回答に書きませんでしたが、
「未償却残高が 5%」
になるまで償却できます。
2年 24ヶ月よりもう少し長いということです。

・H17年・・・75万×0.9×0.5×4/12 = 112,500・・・未償却残高637,500
・H18年・・・75万×0.9×0.5×12/12 = 337,500・・・未償却残高300,000
・H19年・・・75万×0.9×0.5×8.4/12 = 262,500・・・未償却残高37,500 (5%)

>後、この車は仕事で8割程を利用してますので、計算で出した…

はい。

>分割手数料の130,476円を5年で割った26,0952円…

H19年中に、実際に支払った金額です。
まあ、元本と金利手数料を分けて請求されているのでなければ、お考えのような方法で計上すれば良いと思いますけど。

>17年9月ですが、支払いを始めたのは17年10月からです…

減価償却の起算日は、支払日でなく取得日です。

>750,000 × 0,9 × 0,500 × 0,8 = 270,000…

8ヶ月は「0.8」でなく、「8÷12 = 0.67」ですね。
あと、細かい話なので先の回答に書きませんでしたが、
「未償却残高が ...続きを読む


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