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はじめまして。教えて下さい。まずは私の状況から説明いたします。
私は30代半ばバツイチ子無し、慰謝料は済みました。持ち家でローン残はありません。サラリーマンですが年間600万円位の貯金は可能です。

1900万円のゆとり資金のうち1000万円をラップ口座「日興SMA」で運用しようと考えています。目標利回りを高め(年利14~16%)に設定(リスクも高くなります)したいと考えています。

株・投信経験はありますが、ラップ口座は初めてで質問があります。
1.資産残高の2.3%を支払う顧問料は高くないか?
2.実際、経験者の体験談を教えていただきたい。
3.目標利回りと実際利回りの乖離。
などを教えていただきたいと思います。よろしくお願い致します。

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A 回答 (4件)

目標利回りを高め(年利14~16%)に設定なら、2割は軽く減るリスクですね。


100円が50円なら50%の暴落
50円が100円に戻るのは100%アップ
上がるは倍
リスクと取るなら自己責任で
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この回答へのお礼

有難うございます。

リスクとリターンは背中合わせ。
リターンだけ求めるのはナンセンスですね。
分かってはいるのですが…

お礼日時:2007/02/24 13:36

こんにちは、私は日興がラップを始めた当初にラップを買いました^^


ですが2年程で止めました^^;
近頃は上がっているようですけれど、おととしまでの私のシュミレーションでは、持ち続けていれば大きくへこんでいましたw
当時は今と違って手数料を別途払い込むので、元本が下がっていくのに追証を入れていくような物でしたw
結局>1.資産残高の2.3%を支払う顧問料は高くないか?<が命取りです。
今はどうかは知りませんけれど、当時は買ったファンドに取られて、でっまた日興に取られるわけですから手数料を払う機械のようなものです。

その後に多数のファンドを自分で買いましたし、今も多くのファンドを少しずつもっていますけれど、ファンドの成績が一貫して上位にいることは殆ど皆無ですので、面白そうな物をあっちこっち小額ずつ買ったほうが良いかと思います。
ただし、残念なことにファンドの成績が一貫して悪い場合は多々あるようです^^;
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この回答へのお礼

有難うございます。
お礼のコメントをしていたつもりでしたが
デフォルトしておりました。遅くなりまして
申し訳ございません。

少しずつファンドを買うのも魅力的ですよね。
参考にさせていただきます。

日興担当者が熱心で、上司に頼んでIPO銘柄を
まわしてくれるのも魅力なのです。

よく考えてみます。

お礼日時:2007/02/24 13:35

年利14~16%のパフォーマンスを上げてくれるなら、手数料2、3%なんて安いものです。

たぶん、高望みに終わると思います。
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この回答へのお礼

アドバイス有難うございます。

そうですね、年利14~16%の「期待利回り」
なんて無理でした…それだけあれば2.3%
支払っても十分です。

よく考えてみます。

お礼日時:2007/02/21 20:13

すでに投資経験者ならば、一任勘定のメリットはあまりないと思いますが。


強いて挙げれば、1)投資についてあれこれ考える必要がない、時間の節約になる。2)投資方針について第三者が存在するので、マーケットの急変に際して狼狽売りなどの、感情的投資行動を取りにくくなる。の2点でしょうか。

デメリットは1)高い手数料が、投資に対する実質コスト以上にかかる。2)担当は、顧客の利益よりまず自社の利益(手数料収入)を考える。3)顧客固有のリスク管理をするのではなく、年令に応じてステレオタイプに投信を割り振るに過ぎない。

など枚挙にいとまがないと思われます。若いうちに投資に関して勉強し、経験を積むことは、将来もっと大きな資産を運用する際の大きな無形財産となります(金融リテラシー)。毎日、チャートと睨めっこというのも考え物ですが、合理的投資行動を選択できるようになるためには筋肉トレーニングといっしょで、普段の鍛錬(思考訓練)が重要だと思います。

なお、目標利回り年利14~16%というのはあり得ない数値です。海外株式100%のポートフォリオでもせいぜい12%ぐらい(インフレ調整、為替調整すると9%ぐらい)だと思います。この数値を実現するためには、レバレッジをかけた超高リスクの投資が必要です。

橘玲氏の以下の記述が的を得ているのではないかと思います。「ほとんどのプライベートバンクでは、一任勘定のパフォーマンスが市場平均を下回っている。彼らが自社の運用成績を公開しないのは、『特別の運用』を行っているからではなく、たんに格好がつかないからだ。」(『マネーロンダリング入門』幻冬社新書)
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この回答へのお礼

人生の先輩の方でしょうか、早速有難うございます。
あなたのおっしゃるように実際は10~11%程度の
「期待利回り」でした。実際は9%程度が平均的の
「実績利回り」のようです。

仕事が忙しくて、なかなか売買を考える時間が無く
思うような売買が出来ていないことが、ラップ口座
を考えたキッカケでした。確かに投資は経済に興味
を持ちますし、良いトレーニングですよね。

デメリットもうなずけます… 熟慮してみます。

お礼日時:2007/02/21 20:09

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