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申し訳ございませんが、たてつづけに質問させてください。

自動車(軽自動車)の下取りを実施予定なのですが、以下の書類の提出を求められています。

1)自賠責譲渡書類関係「自動車損害賠償責任保険承認請求書」
   ※すべて無記入の書類で、はんこだけ押すように言われています。用途もわからない、無記入の書類にはんこを押すのがいやだと思っておりますが、記入するように販売店に言えるでしょうか?

2)自動車譲渡証明書
   ※「譲渡人印」のみ認印を押すように言われています。
    車名や、譲渡人名前などは空欄のままで記入しないように言われています。また、譲渡年月日欄が斜線で記入できないようになっています。
3)委任状(2通)
   ※上記と同様に車名などが無記入のまま、「下記自動車の(無記入)申請に関する一切の権限を委任する。」(日付も無記入。有効期限も無記入。)という書類にはんこを押してよいものなのでしょうか。
用途は何に必要になるのでしょうか。

また、新規の車の納車は今週あり、新車が課税されるのは納得できるのですが、下取り車のほうで課税されないようにするためには、どうすればよいでしょうか。もうすぐ4月1日(課税日)なので心配です。

しっかり勉強してからはんこを押したいと思います。(契約でこりごりなので。。)
アドバイスよろしくお願いいたします!

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A 回答 (4件)

たびたびNO.1です。


車検がたっぷり残っているので、僅かな金額かもしれませんが買い取りしてくれると思います(車種、年式やキズの状況が不明ですので100%とは断言できませんが)。

仮に廃車でも、解体業者に車を持ち込み、ナンバーを外し、印鑑と外したナンバーと所有者の印鑑があれば、軽自動車協会で一時抹消をすれば(3月中)4月以降の車税は止めれます。
その後4月に入り車を解体し解体証明をもらい、軽自動車協会で手続きすれば、永久抹消されます。
抹消すると抹消登録証明書(軽も普通車と同じと思います)をもらえるので、その証明書と自賠責の証券と印鑑があれば、契約している自賠責の保険会社(あいおい損保とか東京海上とか損保ジャパンとか)で解約手続きをすれば自分の口座に解約保険料を振り込んでくれます。

リサイクル料金支払い済みなら、車の解体費用は基本的には掛かりません。ただ書類上の解体(抹消)は業者依頼なら手数料は取られるでしょう。書類さえあれば、自分で軽自動車協会で手続き出来ます。

下記サイトの「名義変更、住所変更等の手続き」の廃車の欄を参考にして下さい。

参考URL:http://www.keikenkyo.or.jp/
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この回答へのお礼

昨夜から引き続き、ご回答ありがとうございます。
本日、販売店に電話連絡しましたところ、下取りはやめますといいましたら、あっさりOKでした。
そして、知人に売却することにしました。
今度は、自賠責と重量税のことを明確にして、売買契約したいと思います。

廃車の際の手順、とてもわかりやすく、ありがとうございます。
手続きの場所には住所変更でいったことがあり、順路だっていて、とても簡単だった記憶があります。
自分で廃車をすれば、2万6千円は戻ることがわかったので、其の分、買取価格にいれてもらうように交渉したいと思います。

お礼日時:2007/03/21 01:22

ヤフーかグーグルで「廃車 無料 地名」で検索するとたくさんの業者がでてきますよ。


そのなかで、税金の戻りとかがきちんと書いてあって、対応がしっかりしているところをさがせばいいのでは。
車検が長く残っている車をディーラーに出すと、すごく損すると思いますよ。
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この回答へのお礼

車検がすごく残っているので、知り合いの業者に連絡したら、是非みてみたいといわれました。
今度は、自賠責・税金・譲渡日付などをきちんと明確にしたあとに、契約をしたいと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2007/03/21 00:42

あー同じ質問者さんだったんですね、今気づきました。


名前は書いたほうがいいですが、譲渡日は厳しいかも。

でもよく内容を見ると大丈夫か?この販売店(訴えられても仕方ない気が)?ですね。
廃車費用はリサイクル料金を支払い済みなので、掛かりません。
重量税も質問者さんに還付されない内容なら損ですよ。
重量税は月割りで還付しますので2年で8800円だから7000円程度は還付されると思います。

個人的にはあまりにも酷いので(あきらかに詐欺)、今後のフォローも考えると心配ですね。
金額の問題ではなくモラルの問題ですね、契約は別にしてこの件はしっかり責任者から説明させるべきと思います。
日常行為なら大問題です。
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この回答へのお礼

たびたび、本当にありがとうございます!
新車価格をだいぶ値引きしてくれたので、其の分、ごまかされている気がします。

納車の日に、最終的には下取り車の廃車は自分でする覚悟で交渉してみようか、今迷っています。すみませんが、勉強してみたいので、追加でアドバイスをお願いしてよろしいでしょうか。

廃車費用はリサイクル料金を払い戻しを受けているのですが、どうなるのでしょうか。
また、廃車する際は、どのような手続きが必要でしょうか。(軽自動車です。)住所変更はやったことがあるので、手続きはできそうな気がします。
問題は、車の処分なのですが、解体業者などをどういうふうにさがせばよいのかが、わかりません。3月中に廃車できますでしょうか。平日2日くらいなら、会社を休む覚悟はしようと思います。

たびたびすみませんが、アドバイスをお願いいたします!

お礼日時:2007/03/20 01:12

(1)簡単に言うと下取り車の自賠責を解約し、解約保険料はディーラーで貰いますよ、と言う意味です。


査定額に解約保険料がキチンと計上(上乗せ)されているのなら問題有りません。以前は白紙に捺印のみが殆どですが、コンプライアンスの絡みでお客さんに記入してもらうディーラーが多いです。

(2)これも本来はお客さんに名前と車種は記入してもらい、そして捺印がルールですが白紙のみが殆どかもしれません。

(3)2通必要なのは、新車登録用と下取り車の名変用です。これも名前は書いてもらい捺印がルールですが、白紙に捺印が多いかもしれません。

(2)と(3)が白紙で捺印させるのは、印鑑証明や住民票の通りに名前や住所の記入が必要でして、お客さんに書いてもらうと、失敗して書き直しの可能性がよくあり販売店側で正確に記入したいためです。

納車が今週で、下取り車もその時ちゃんと引き渡せば、質問者さんが今年の課税分を支払う義務はありません。
ただ月末で下取り車の名変が4月にずれるケースも有ります。
その時は納付書はユーザーに郵送されますが、払わないで販売店に納付書渡せば販売店で処理します。
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この回答へのお礼

たびたび、ご回答本当にありがとうございます。
委任状は、下取り用のみに必要みたいです。間違えたときのためかもしれませんね。せめて、車の名前・譲渡日時を記入してもらうことは要求してもよいでしょうか。
また、記入してもらったら、写しが欲しいと思うのですが、これも要求してみたいと思います。

「今年の課税分は自分にはかからないこと」をしっかり確認して、今回は時間がなさすぎるので、素人ですし、廃車は販売店に任せるほうがいいように思いました。

私はいったいどれくらい損していますでしょうか?リサイクル料金は払い戻しを受けています。(これは良心的?)

損した分としては
 自賠責保険残額(約1年10ヶ月分) 2万円弱くらい
 重量税残額(約1年10ヶ月分)   ?
 下取り手数料  22000円
払わなくてよかったもの
 廃車費用    1万円くらい?
 今年の課税分  約8000円
 ?

せっかく新車を買うのに、なんだか落ち込みますが、この際、しっかり認識したいので、もし損した金額がおおよそでよいので、わかりましたら、参考までに教えてください。

お礼日時:2007/03/19 23:56

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Q自動車損害賠償責任保険 承認請求書 用紙を購入したい

バイクを扱う会社でして自賠責の解約をよく行います。事前に書いたり、郵送の時にもいちいち請求しなくて済むと思い、自動車損害賠償責任保険の承認請求書を購入したいと思っております。

この承認請求書は購入可能でしょうか?

ネットで調べてみましたが、なかなかでてこないので、是非教えてほしいです。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>この承認請求書は購入可能でしょうか?

売買してはいけないものです。代理店もしくは自賠責の証券に表示してある損保会社に電話したら、無料で送ってくれます。

質問者様、わざわざ送ってもらうのを心苦しく御面倒に感じておられるのでしょうか?自賠責保険=国の保険です。損保会社の担当者は、それが仕事なのですから必要な都度、連絡すればくれますよ。

Q車の下取り時の、自動車税・自賠責保険の取り扱い

車をディーラーに下取りに出すときには、自動車税・自賠責保険は下取額に含まれてしまうものなのでしょうか?納税義務や保険加入の義務は使用者にあるので、使用者が変われば義務はなく、新しい使用者が負担すべきものだと思うのですが。皆様の経験をお聞かせくださいませ。

Aベストアンサー

>ディーラーに下取りに出すときには、自動車税・自賠責保険は下取額に含まれてしまうものなのでしょうか?
◎それぞれ分けて考えましょう(先の回答者ご指摘のように)。

【下取に出す先】
ディーラー、中古車業者等に関係なく同じです。

【自動車税】
都道府県(軽は市町村)税です。
毎年4月1日時点での使用者へ課税されています(軽も同)。
年度途中で使用者変更、廃車があった場合。
*軽(届出車といいます)
 月割りの考え方は一切無く、税の還付はありません。
 元々軽の税金は、乗用車で7,000~8,000円/年と大変安い、いわば「優遇税制」となっているためです。
*軽以外(登録車といいます)
 廃車⇒その翌月~3月までの分が還付されます。
 他都道府県(管外)での名義変更⇒同上。
 同一都道府県内(管内)での名義変更⇒還付されません(理由不明ですが)。
 ※登録時は、翌月分から課税。

【自賠責】
車検期間中を完全にカバーするように加入することが義務付けられています。
と言うか、自賠責が無ければ車検受けできず、車検有効期間途中での自賠責解約はできません。

>納税義務や保険加入の義務は使用者にあるので、使用者が変われば義務はなく、新しい使用者が負担すべきものだと
◎上記の実態から考えれば、

【自動車税】
軽を除き、ご指摘どおりです。
税金が還付されるケースは問題ありませんが、同一管内での名義変更(転売)の場合は還付されず、
その手続を考慮する必要があり、#5さんご回答のような方法が合理的(で良心的)です。

【自賠責】
車検と切り離せないものですので、下取(or買取)時の査定額に上乗せ(評価)しています。
自賠責も本来は、契約変更すべきスジのもので変更可能ですが、
大変メンドウで、手間がかかるため、なされていないのが実態です。
自賠責は、国の補償事業の一環的要素が強く、その契約者が誰であるかに関しては、意味の無いことであると言え、
いちいち変更する必要性がほとんどありません。

と言うわけで、
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※しかしながら、中古車販売業者の中には、悪徳なところもあります。
自動車税の還付には一切関知せず、購入者には諸費用の一部として残月分の税+自賠責を請求。
自動車税は、他都道府県(管外)登録なら納得いきますが、同一管内登録の場合は…。
自賠責は、車検残の車の場合は車両価格に含まれていると考えるべき(上乗せ査定した)です。
すなわち、その車仕入れ価格には、自賠責が含まれていて、それに自社利益を乗せて販売するので、
すでに利益は確保されていることになります。
新たに自賠責残保険料を徴収すれば、利益の二重取りとも言えます。

このあたりはそれぞれの業者さんの考え方ともいえますので、
ユーザー側の確認が重要としか言いようがありません。

>ディーラーに下取りに出すときには、自動車税・自賠責保険は下取額に含まれてしまうものなのでしょうか?
◎それぞれ分けて考えましょう(先の回答者ご指摘のように)。

【下取に出す先】
ディーラー、中古車業者等に関係なく同じです。

【自動車税】
都道府県(軽は市町村)税です。
毎年4月1日時点での使用者へ課税されています(軽も同)。
年度途中で使用者変更、廃車があった場合。
*軽(届出車といいます)
 月割りの考え方は一切無く、税の還付はありません。
 元々軽の税金は、乗用車で7,000~8,...続きを読む

Qディーラーに下取りした時の自動車税還付金

詳しい方教えて下さい。

先月新車を購入し、以前まで乗っていた車を下取りに出しました。
その時のセールスからの内容が下記になります。

自分:自動車税はどうなりますか?
(1)自動車税は戻ってきます。届いた書面を郵便局に持っていけば換金できます。

自分:廃車じゃないともどらないのでは?
(2)下取りと言っても、一度廃車扱いにしますので大丈夫ですよ。

自分:この書類は?
(3)もしこちら(ディーラー)の事情で申告が遅れたときの還付金をディーラーが持つという書類です。
※複写式ではないので、こちらに控えはありません。
詳しい書類の内容は忘れました。口座番号と名前は書いたのを覚えております。

そして、後日自動車税関係の事務所に問い合わせしました。

そうすると、まだ自分の名義になっているので、ディーラーに言ったほうがいいですねといわれました。
すぐにディーラーに問い合わせたら、還付金はそちらじゃなくディーラーに入るというのです。
そして、廃車扱いににはしないと言うのです。(自分でいったくせに…おかしいと思った…)
ただ、今はオークションに出すのか、系列の中古車屋に出すかわからないと。それまでは名義は変えられませんと言われました。

まず、不信感なのが、はがきがこちらに届いて換金と言っていたセールスが、
180度変わって、ディーラーに入金されると言い出したことが第一です。
還付金は返しますと言っているのですが、曖昧で非常にモヤモヤした気になります。

この場合って名義なり何なりしないうちは、こちらが所有していることになって、
還付される金額もかなり少なくなってしまうのではないのでしょうか?

お詳しい方教えてください。よろしくお願いいたします。

一度、1ヶ月点検がてら行った時に話は再度しようと思っています。
そこで曖昧なら、メンテナンスのパックもすぐに解約して、縁を切ろうかなとも思っています。

普段の電話の対応も、天然なのか自分で言ったことを忘れがちな
セールスなので心配なトコです。長々とすいません。

詳しい方教えて下さい。

先月新車を購入し、以前まで乗っていた車を下取りに出しました。
その時のセールスからの内容が下記になります。

自分:自動車税はどうなりますか?
(1)自動車税は戻ってきます。届いた書面を郵便局に持っていけば換金できます。

自分:廃車じゃないともどらないのでは?
(2)下取りと言っても、一度廃車扱いにしますので大丈夫ですよ。

自分:この書類は?
(3)もしこちら(ディーラー)の事情で申告が遅れたときの還付金をディーラーが持つという書類です。
※複写式では...続きを読む

Aベストアンサー

東京のトヨタディーラー勤務です。

心配しなくて大丈夫ですよ!

(3)で貴方が訊いた書類は恐らく<自動車税還付委任状>だと思います。
担当者の説明の仕方が悪い為に質問者様が勘違いしたのだと思います。
この書類で間違いが無ければ確かにディーラーに還付されるのですが決してディーラーが着服する為ではないのです。

例えば6月に下取りに出したとして本来は9ヶ月分が貴方に返金される訳ですが先方手続きが遅れて8月に廃車手続き完了すると7ケ月分となり2ケ月分少なくなってしまいますよね?
そうなるとお客様に迷惑を掛けたり気分を害し文句を言って来る方も出て来ます。
こう云ったトラブルを避ける為にも一旦ディーラーに入金後2ケ月分を足してお客様に<定額小為替>を送付する訳です。
又3月に下取りした時には名義変更が4月になる事も良くありますがそうすると当然納税通知書はお客様に届きますが納税するのはディーラーです。
そこで廃車手続きするとお客様は自動車税を払っていないのにお客様に還付されてしまいますよね?
それを防ぐ為にも<還付委任状>をお預かりする訳です。

長文になったので判りづらい箇所があれば再度補足質問して下さいね!

還付には2~3ケ月掛かる筈ですから暫く待っていて下さいね!

東京のトヨタディーラー勤務です。

心配しなくて大丈夫ですよ!

(3)で貴方が訊いた書類は恐らく<自動車税還付委任状>だと思います。
担当者の説明の仕方が悪い為に質問者様が勘違いしたのだと思います。
この書類で間違いが無ければ確かにディーラーに還付されるのですが決してディーラーが着服する為ではないのです。

例えば6月に下取りに出したとして本来は9ヶ月分が貴方に返金される訳ですが先方手続きが遅れて8月に廃車手続き完了すると7ケ月分となり2ケ月分少なくなってしまいますよね?
そうなる...続きを読む

Q営業職の方に聞きます。商談のコツとは?

現在、新車の営業職に就いてます。入社、半年になりますが現在六台しか売ってません。毎日、一日中働いてますが話が何も見つからない状況で、土日の展示会にきたお客さんからしか売ってません。お客さんと話す内容も聞かれたことをただ答えるだけです。もともと人と話すのが苦手な性格なんで、お客さんを逃がすことが度々あります。上手く商談をするにはどういった所に重点をおき、どういった事を聞き出し、どういったフォローをしていけばいいのでしょうか?とにかく売りたいです。ぜひ教えてください。

Aベストアンサー

営業職って本当に難しいですよね。
でも、車という物体があるだけでも幸せですよ。生命保険の
営業も難しかったです。カタログだけでしたから。

金額が張る分だけ目的買いほとんどだと思います。

1、お客様がその製品どの部分に興味をもっておられるか?
2、一つの事(或いは一ヶ所)にこだわりを見せたらその事を
  お客様と一緒に考える。
3、その製品の基本的な事は知っておく。
4、他社製品との違いは何かを知っておく。
5、数点の商品を紹介してみる。
  またはセールスポイントはどこか。
6、その製品を持つ事でお客様の夢を膨らませてあげる。
7、その製品の欠点(弱点など)一つだけお客様に伝える事で
  全体の評価をあげる。(欠陥ではありません)
8、その製品でお客様は何をする(したい)かを聞く。
9、他のお客様との会話を少し紹介する。
10、「売ってやろう」という態度は決して見せない。
11、暇つぶしのお客様も来られるのでペースを乱されないよう
   脱線しそうになったら話を本筋に戻す。
12、「まいったな」とか「どうしようかな」などの独り言が多くなったら
   一つの信号。
13、「買う」と決心したお客様は次の段階を予想しているので
   すばやく契約手続きに入る。
14、お客様がその製品をひととおり見られた頃、声をかける。
15、お客様の言葉使いに合わせる(砕けた物言いか、丁寧な物言いか)


>もともと人と話すのが苦手な性格・・

私なんかこういう寡黙的な人のほうに安心感を受けます。
と言う事はお客様もそれぞれで、あまり気にしないほうが良いですよ。

取り留めの無い書き方ですが何かの参考になれば・・

まだ半年です。
焦りは禁物です。目の前が見えなくなります。頑張ってください。

営業職って本当に難しいですよね。
でも、車という物体があるだけでも幸せですよ。生命保険の
営業も難しかったです。カタログだけでしたから。

金額が張る分だけ目的買いほとんどだと思います。

1、お客様がその製品どの部分に興味をもっておられるか?
2、一つの事(或いは一ヶ所)にこだわりを見せたらその事を
  お客様と一緒に考える。
3、その製品の基本的な事は知っておく。
4、他社製品との違いは何かを知っておく。
5、数点の商品を紹介してみる。
  またはセールスポイントはど...続きを読む

Q新車購入時の委任状について

この度、新車を購入しまして登録名義認(使用者)をディーラーでは無く
自分名義で登録してもらおうと思っております。
その旨、ディーラーに伝えたら「この委任状を書いて下さい」と
言われました。その委任状は

(受任者)を代理人と定め、下記自動車の検査・登録申請に関する一切の権限、
及び復代理人を選任する権限を委任します。

と書かれており、自動車登録番号、車台番号を書く欄と委任者氏名、住所等を
書く欄があります。

個人所有で登録するにはこの委任状が必要なのでしょうか?

自分で新車購入するのが初めてで、分かりませんでしたので教えて下さい。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

陸運局へデーラーの方が代行で登録を行うための者です。
ご自分で新規登録で車両を車検場へ持ち込み、手続きを行えるのでしたら良いのですが、デーラーの場合車検設備は自社でできますので書類手続きを陸運局へ代行で行うために必要です。
車検認定工場で無い場合は、車両を持ち込み検査、登録を行わなければならないので登録の為、代行の書類が必要です

Q純正カーナビで走行中もTVを見られるようにするには?

新車を購入し、はじめて純正のカーナビもオプションでつけました。ところが、走行中は「安全のためと…」とTVが見られません。後付したときには見られたのに残念です。
もし、純正カーナビでも走行中も見られるようにできるなら、その方法を教えてください。
ちなみに、車はエスティマです。

Aベストアンサー

助手席の人がナビを操作したり、TVを見るのはぜんぜんOKですよ。

今回も、助手席の人の為ですよね!
その場合は、下を参考にしてください。

-----------------------
前回、助手席の人が見たいということで回答しましたのでリンクを参照してください。

全ての車で出来るかどうかはわかりません。
また、全て自己責任でやってください。

http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1706179

Q車輌紹介制度って?

家族が車の買い換えを検討しています。
そこへ知人の方から「車輌紹介制度」の話をされたそうです。
成約前に手続きをするとキャッシュバックがあるようですが
いままで聞いたこともないし、周りの人間もみな知りません。
ネットで調べてもわずかしか情報がでてきません。
http://www1.tcn-catv.ne.jp/toukakyo.co.jp/menu5.htm#sryou

こういうちょっとした謝礼がでるものは疑ってかかる方なのですが
どうなのでしょうか?家族は小遣いになるからと受けるつもりのようですが。

Aベストアンサー

自動車紹介制度というのは。

自動車部品メーカーは、納入先の自動車メーカーから自動車購入のノルマを課せられています。(例えば、毎年新車を100台購入せよ、等)
ノルマを達成出来ないと、仕事を他の部品メーカーに回されてしまうため、部品メーカーとしては「謝礼」を出してでも、自社から「紹介」した人に自動車を購入して欲しいのです。
これが自動車紹介制度の基本です。

実際には、部品メーカーが一方的に不利な立場ではなく、例えば紹介件数を年5000件とか1万件とか集めると、逆に部品メーカーが自動車メーカーへ圧力を掛けることも可能になったります。
(シェアの増大要求、値引きの拒否、ライバル部品メーカーの情報提示要求等)

そこで(?)お互いのために、全自動車メーカー・全部品メーカーがまとまって統一の制度(自動車紹介制度)を作って運用しています。
大まかな仕組みは下記の通り。

・紹介制度は、全ての自動車部品メーカーで取り扱っている。
・紹介制度は、全ての国産自動車メーカーの新車を対象にしている。
 自動車メーカーによっては新車以外の中古車、住宅(トヨタハウス)、物置(スズキ)も対象にしている。
・紹介制度を使っても、ディーラーでの値引き交渉等には一切影響しない。
・謝礼額は、自動車メーカー毎に異なった額(乗用車の新車で数千円程度)が設定され、それに部品メーカーの上乗せ分が足されている(らしい)。
・購入に至らなくても単に見積を取るだけとか、謝礼対象外の中古車購入の場合でも、部品メーカーによっては薄礼(ビール券やクオカード程度)が出る場合がある。

とにかく、部品メーカーにとってはノルマ達成のためどんどん使って欲しい制度なので、全くコネのない人でも「紹介制度を使いたい」と連絡すれば、どこの会社でも喜んで扱ってもらえます。

何社かピックアップしてみました。
http://www.shinyokai.gr.jp/shikoku/car/car1.html
http://www.rubberstation.com/kurumashoukai.htm
http://www.daidolife.co.jp/pdf_data/jidousya_syokai.pdf
http://www.e-kensa.org/fukuri/kounyu.html

自動車紹介制度というのは。

自動車部品メーカーは、納入先の自動車メーカーから自動車購入のノルマを課せられています。(例えば、毎年新車を100台購入せよ、等)
ノルマを達成出来ないと、仕事を他の部品メーカーに回されてしまうため、部品メーカーとしては「謝礼」を出してでも、自社から「紹介」した人に自動車を購入して欲しいのです。
これが自動車紹介制度の基本です。

実際には、部品メーカーが一方的に不利な立場ではなく、例えば紹介件数を年5000件とか1万件とか集めると、逆に部品メーカーが...続きを読む

Q車の委任状と譲渡証明書の日付について

車の委任状と譲渡証明書の日付についてお聞きしたいのですが、
委任状の日付というのは、陸運局に名義変更する日がいいのでしょうか?それともその数日前の日付でもよいのでしょうか?
またこの日付は委任者の方に書いていただかないといけないのでしょうか?それとも新所有者の私が記入してもよいのでしょうか?
それから譲渡証明書の日付は陸運局に名義変更する日を記入しないといけないのでしょうか?
申し訳ありませんが、ご存知の方がいらっしゃったら教えていただけないでしょうか??
ちなみに委任状は委任者のところはもちろん委任者に書いていただかないといけないことはわかるのですが、その他の申請代理人(受任者)や自動車登録番号のところは、受任者である私が記入してもよいのでしょうか?このことについてもご存知であれば教えていただきたいのですが。

Aベストアンサー

 現役整備士です。委任状の日付ですが、コレは「委任した日」ですので、名変手続き日より前のお好きな日でも入れておけばOK。
 譲渡証の日付も「譲渡した日」ですのでコレも同じ様にお好きな日をどうぞ。
 委任状の記入に関しては、相手から実印を押してもらってあれば記入そのものは誰が書いても問題ありません。

Q車庫証明申請、自認書と使用承諾書どっち?

調べてもよくわからないので教えて下さい。
新車を購入するのに、車庫証明を取りたいのですが、土地は親のもの、建物(家)は自分のものです。住んでるのは自分で親は別のところに住んでいます。
この場合は、自認書と使用承諾書どっちを使うのでしょうか。

Aベストアンサー

当方業者です。


回答から言うと、どちらでもOKですよ。

でも「そこに家屋持って住んでる」ので、自認書の方がいいですね。

どうも勘違いされてる方がいるんですが、上物(家屋)が自身名義であれば、文句なしに自認書でOKです。
その土地に自分名義の家屋があれば、その土地の実質支配者は住民登録されてる貴方以外の誰でもありません。
尖閣諸島や竹島とは違うのです。(笑

また、その土地所有者の親は、管理外の立場なのは明らかです。


この管理者が誰か・・・・が大切なのです。(つまり、貴方です。)

Q車庫証明って「基本」ディーラーが代行するもの?

子供がもうすぐ免許を取得するので(今はまだ仮免)、
子供用の車を買いに行きました。
中古の小型車で、ディーラーでの購入です。

さて、見積もりで乗り出し価格57万円を、購入は50万円にしてもらいました。
でも、52万から50万までの間で、営業さんとのプチ攻防がありましてね。
商談時、営業さんがうっかりしてて、車庫証明分を入れ忘れていたそうな。
2万円はその車庫証明分です。

なので、車庫証明は自分で取るからどうだろうか?と私。
車庫証明は基本ディーラーが代行ということになってるので・・・と渋る営業さん。
結果的には、車庫証明費用はサービスしましょうということになったのですが。

思い出してみると、今まで車を買い換えてきた中で、
車庫証明はずっとディーラーさん任せばかりでした。
一度だけ知り合いから車を譲ってもらった時。
その時は名義変更から車庫証明まで全部自分でやりましたが。

ここで質問なのですが、
営業さんの、「車庫証明は基本ディーラーで代行」という言葉の意味。
どうして「基本」ディーラーで、、、なのでしょう?

・そもそも、そんな基本はない
・ディーラーが懇意にしている行政書士との絡みがあるとか?
・代行手数料がけっこうおいしいとか?
・所有者がディーラーになっていると面倒があるとか?
・素人がやったら時間がかかる場合が少なくないからとか?

考え付くのはこんなところなのですが、いかがなものでしょう?

子供がもうすぐ免許を取得するので(今はまだ仮免)、
子供用の車を買いに行きました。
中古の小型車で、ディーラーでの購入です。

さて、見積もりで乗り出し価格57万円を、購入は50万円にしてもらいました。
でも、52万から50万までの間で、営業さんとのプチ攻防がありましてね。
商談時、営業さんがうっかりしてて、車庫証明分を入れ忘れていたそうな。
2万円はその車庫証明分です。

なので、車庫証明は自分で取るからどうだろうか?と私。
車庫証明は基本ディーラーが代行ということになってるので・・・と...続きを読む

Aベストアンサー

車庫証明に限っては、販売店に大した利益はありません。
前回答に準じますが、素人でも簡単に必要経費のみで手続きできますからね。
ご存知と思いますが、よくある登録代行費用、○万円の中に車庫証明代も含まれる場合が多いです。登録手続も車庫証明も素人にだってできますでしょう?
やはり、商売ですから利益もいるし、全体のスムーズな取引をする上で「基本代行」となっているんでしょうね。
中古車の場合、仕入れ額に大体20万円ほど上乗せされた額が販売額になってます。
その中に利益をどれだけ含むかはピンキリですね。


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