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「AをBとする」を英語にするとき、set A as Bを使うとします。
そのばあい、Aがとっても長いとき、set as B Aといえますか?
set it as B Aのほうがいいでしょうか。

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A 回答 (5件)

No.3です。

お礼の返事を有難うございます。補足質問にお答えします。
形式目的語itを使うのであれば、もちろんthat節で真目的を置くことも可能です。
例文をひとつ:

I set a continual relationship of our company with ABC company as important.
「我社がABC社と関係を継続することが重要だとみている」
とAの部分が長い名詞句の場合の書き換えは

That節で:
I set it as important that our company will continue the relationship with ABC company.

To不定詞で:(forはto以下の意味上の主語)
I set it as important for our company to continue the relationship with ABC company.

となります。以上ご参考になりましたでしょうか。
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Aが長すぎるのでset as B Aの形にするのですから、A is set as Bにすると今度は主語が長すぎることになってしまうため、選択しないようにお勧めします。

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Set A as BでAがとても長い時、Set as B Aも可能ですし、またAを主語にして受身にするのも一つの手です。


A is set as B「AはBとされている」

また、長いAが文章になれるようなら、(あるいは長い名詞句を動詞化して)、it to~構文で置き換えるテクニックもあります。
set it as B to ~A「AすることをBとする」例文で言えば、

We set the improvement of the technique of parts manufacturing factors as our target this year.「部品製造部門の技術改良を今年の我社の目標とする」
の長い名詞部分(A)を動詞化して
We set it as our target this year to improve the technique of parts manufacturing factors.
と形式目的語itを使ってit to~構文ですっきりまとめることも可能です。

ご参考までに。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
thatはいらないでしょうか?
set it as B that A(文章)

お礼日時:2007/04/04 10:35

> Aがとっても長いとき、set as B Aといえますか?



このような場合に set as B Aの形にするのは非常に一般的な書き方ですのでご安心ください。

例えば、we set as our goal ~ や we set as our objective~の場合で、~の部分が長い場合はこのような形のほうがわかりやすいです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
安心しました。
ただ、BとAの間があいまいにならないかと心配です。

お礼日時:2007/04/04 10:33

A is defined as B.


ではダメなんでしょうか?

Aについての長~い記述があって、文末に「~(長い)~ is defined as B.」って書けば「~(長い説明)~って訳で、それをBと定義します」って感じで、読んでて判りやすいような。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
主語が長いと頭でっかちにならないか心配です。

お礼日時:2007/04/04 10:33

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Aベストアンサー

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http://homepage3.nifty.com/MIL/butand.html

http://www.eigo-nikki.com/article/13292266.html

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そこ...続きを読む

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論文やリポートを書く時には少しあらたまった単語を使い、furthermore, in addition 等が使えると思いますが、「なお、冷却装置は扇風機でもよい」という文ではマニュアルの様な文と思われますので、あまり角張った言い方をしなくても、A fan may (also) be used/substituted as a cooling device. とも言えると思います。
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論文やリポートを書く時には少しあらたまった単語を使い、furthermore, in addition 等が使えると思いますが、「なお、冷却装置は扇風機でもよい」という文ではマニュアルの様な文と思われますので、あまり角張った言い方をしなくても、A fan may (also) be used/substituted as a cooling device. とも言えると思います。
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>「個数」や「件数」をなんというか、です。
>とりあえず、思いついたのは、numberでした。
意外に思われるかもしれまんせんが、語の選択はnumberであっています、と思います。

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>「データの件数」
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>numberは「個数」というよりも「番号」という意味であるような気がしてなりません。
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Qall the+名詞、all +名詞 の違い

「all the +名詞」のtheは必ず必要なのか教えてください。「I like English best of all the subjects」という例文が辞書に載ってましたが、theはぜったい必要なのでしょうか?「I like English best of all subjects」といえば、間違いなのでしょうか?

Aベストアンサー

私も日ごろ気になっている点ですので一言申し上げます。

●「「I like English best of all subjects」といえば、間違いなのでしょうか?」

⇒ 私は「間違い」ではないように思います。
例えば、初・中級用学習和英辞典の『プロシード和英辞典』(ベネッセ)の「一番」の項の例文に

“学科の中で何がいちばん好きですか”
What do you like best of all subjects?

というものが載っていました。


●「「all the +名詞」のtheは必ず必要なのか」

⇒ 他の方がおっしゃっているように“限定された(特定の)もののすべて”の場合は“all (of) the 名詞”が原則のようですが、アメリカ英語では“限定された(特定の)もののすべて”の場合でもtheがなくても良いようです。

(1)
このことは、『ウィズダム英和辞典』のallの項の「語法」に“allとall the”というタイトルの下にある次の説明が示しています。

「all+複数名詞」は物[人]一般を指すのに対して、「all the 名詞」は特定の集合を指す。ただし、特に《米》では「all+名詞」で特定の集合を指す場合もある

この最後の指摘がkaze2004さんのご質問に関連していそうです。

(2)
現行の中学2年の検定教科書『New Horizon 2』(東京書籍)に「私の好きなこと・もの」という表現のところに、I like spring the best of all seasons. という表現があります(p.83)。わが国の教科書ですからこのall seasonsが春夏秋冬という四季(=「特定の集合」)であることは明らかでしょう。ですから…of all the seasonsと言うのが原則であるはずにもかかわらず …of all seasonsとなっているのです。私はこれも上の(1)に関係するものではないかと考えています。
 
日ごろ現実の英語に接していても「all the 名詞」となるべきところでtheがない形をよく見かけるように思います(ご紹介できる実例は今手元にありませんが)。

(3)
とすると、『プロシード和英辞典』にあった

“学科の中で何がいちばん好きですか”
What do you like best of all subjects?

の...all subjectsには2つの解釈がありえることになります。
1つ目は回答#1さんのおっしゃる,「ばくぜんとすべての教科」を表しているというもの。
もう1つは「学校で教えられているすべての教科」を表していながらtheを用いていないというもの。(すなわち、(1)で紹介した「「all+名詞」で特定の集合を指す場合」。)

もちろん、どちらの解釈が正しいのかはこれだけでは判断できませんが、後者の解釈も大いにありえることを私は強調しておきたいと思います。

(4)
実はallと非常に似た振舞い方をする語にbothがありますが、bothは特定のものを指す場合であっても「both the 名詞」の形で用いられるときはtheがよく省かれます。このことは例えば、『ルミナス英和辞典』(第2版、研究社)のbothの「語法(2)」に「定冠詞は省略されるほうが普通:Both (the) books (=Both of the books) are interesting. その本は両方ともおもしろい」と説明されています。件のallもこのbothと同じ道をたどろうとしているのかもしれません

私も日ごろ気になっている点ですので一言申し上げます。

●「「I like English best of all subjects」といえば、間違いなのでしょうか?」

⇒ 私は「間違い」ではないように思います。
例えば、初・中級用学習和英辞典の『プロシード和英辞典』(ベネッセ)の「一番」の項の例文に

“学科の中で何がいちばん好きですか”
What do you like best of all subjects?

というものが載っていました。


●「「all the +名詞」のtheは必ず必要なのか」

⇒ 他の方がおっしゃっているように“限定された(...続きを読む

Qsame with と same as の詳細な違いとは

タイトルのとおりです。
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Aベストアンサー

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Q"Please kindly~"という表現は適切ですか?

海外との連絡で社内では海外へ向けてメールで何かを依頼する際"Please kindly~"という表現をよく使っています。
しかしながらどうも意味が重複していて不自然に感じます。
ビジネス上不自然な表現ではないでしょうか?

Aベストアンサー

アメリカに住んで40年目になりました。 私なりに書いてみますね。

この表現、非常に「外国人」を感じさせます。 なぜ相手に「親切さ」を要求するのか、と言うフィーリングがしてしまいます。

どうせkindlyを使うなら、親切さを自然に求めているWould you kindly, Will you kindlyと言う風にもって行きたいところですが、やはりkindlyを求めるのには気分が良くないし、そういわれたからといって、丁寧さを出そうとしているのは分かるけど(日本語の表現方法文化を知っているからでしょう)、そこまで使う必要なまったくないと感じます。

つまり、文化的な表現だなと感じると言うことなのですね。

>ビジネス上不自然な表現ではないでしょうか?

改めて考えると不自然と感じない事もないですが、普通の場合この表現を使ったメールなどを日本から英語をメールを受け取ると、そのまま受け取っています。 しかし自分でアメリカでは使おうとは思いません。

I would appreciate it if you would kindly
などの表現を私な必要に応じて使います。 

ビジネスで使う英語はビジネスで使う表現が元になっているわけですね。 日本でも同じですね。 ビジネスで頑張っている・頑張ってきた人のビジネスを思わせる表現をうまく使っていますね。 一・二年で習得できるようなものではないですし、英語にはまったく問題がないアメリカ人ですらセミナーを受けるくらいですし、表現方法と言うか,適切な英語表現力を高めるための努力を毎日しているのです。 英語の先生がビジネス経験なしで、ビジネス感覚なしで、表現できるものではないのですね。 ビジネスで使われている英語表現は実際に使われている表現をどれだけ見てきて、どれだけ使うかと言うことになるわけですが、日本でのビジネス英語の表現に慣れてくると「日本での英語のビジネス表現」をこちらでも普通に使われていると言う錯覚が作られていると言うことなのではないでしょうか。

Podcastでもこの点ではいろいろ見つけることが出来ると思います。 そして、英語圏からのメールなどでどのような表現を使っているのかを良く見てください。 日本の英語ビジネス表現に慣れている人からであれば結構「日本ではこの英語表現がうけている」と思って使っている人も出てくるとは思いますが、そうでないビジネスマンがどのような表現をして「頼む」のかを身につけてくださいね。

参考になりましたでしょうか。 分かりにくいところがありましたらどんどん突っ込んでまた書いてください。

アメリカに住んで40年目になりました。 私なりに書いてみますね。

この表現、非常に「外国人」を感じさせます。 なぜ相手に「親切さ」を要求するのか、と言うフィーリングがしてしまいます。

どうせkindlyを使うなら、親切さを自然に求めているWould you kindly, Will you kindlyと言う風にもって行きたいところですが、やはりkindlyを求めるのには気分が良くないし、そういわれたからといって、丁寧さを出そうとしているのは分かるけど(日本語の表現方法文化を知っているからでしょう)、そこまで使う...続きを読む

Q情報を整理する

「今ある情報を整理する」や「議論を整理する」などを英語で言う場合、どのように言えばいいのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

アメリカに35年ほど住んでいる者です。

整理をするという意味で一番良く使われるのは、organizeと言う単語なんですね。

これは、collateのように、バラバラになった書類などを整理整頓する時にも使いますし、散らかった部屋を整理するという意味でも使います。

また、情報をわかりやすく、上司の為に整理してまとめる、という意味で、My job in the office is to organaize all the information (that) we have accumulated for my boss.という具合ですね。

また、その情報を整理するという事が、その情報のうちには結構要らないものが多い、というのであれば、clean up the information という言い方をします。

また、collateのように、順序だてる必要があるというのであれば、sortという単語を使います。

よって、情報を整理するという事について、何をするかによって、単語を選ばなくてはならないという事ですね。

organizeは、書類のcollate, 情報のsort, また、いらない情報を削る、等も含んでいるという事ですね。

さて、議論を整理するですが、実は私には、この文章がわかりません。 もし、会議などで議論がばらばらになり、議長が一言言わなくてはならない、という意味でしら、police the discussion/argument, order the discussionといいますが、この事でしょうか。

settle the controversyとして、議論をまとめて終わりにする、という意味で使われます。 この意味のことを言っているかな。

これでいいでしょうか。 分からない点がありましたら、補足質問してください。

アメリカに35年ほど住んでいる者です。

整理をするという意味で一番良く使われるのは、organizeと言う単語なんですね。

これは、collateのように、バラバラになった書類などを整理整頓する時にも使いますし、散らかった部屋を整理するという意味でも使います。

また、情報をわかりやすく、上司の為に整理してまとめる、という意味で、My job in the office is to organaize all the information (that) we have accumulated for my boss.という具合ですね。

また、その情報を整理するという事が、そ...続きを読む

Q「ご連絡いたします」は敬語として正しい?

連絡するのは、自分なのだから、「ご」を付けるのは
おかしいのではないか、と思うのですが。
「ご連絡いたします。」「ご報告します。」
ていうのは正しい敬語なのでしょうか?

Aベストアンサー

「お(ご)~する(いたす)」は、自分側の動作をへりくだる謙譲語です。
「ご連絡致します」も「ご報告致します」も、正しいです。

文法上は参考URLをご覧ください。

参考URL:http://www.nihongokyoshi.co.jp/manbou_data/a5524170.html


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