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VBの"Enabled"とデータ型の"Boolean"の読み方が分かりません。
人によって違うので本当はなんて発音すればいいのか教えて下さい!

A 回答 (4件)

Enabledは「イネーブルド」でしょうね。

まさか「エナブルド」とか・・・ ま通じれば良いと思いますけど。
Booleanは「ブーリアン」ですが、他の言語などで省略形を使う場合はBOOLと書いて「ブール」って言ったりしますね。意味は同じです。
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この回答へのお礼

私には、shigatsuさんが"まさか・・・"って書いてあった
読み方をしている上司がいます・・・(恥ずかしい・・・)
Enabledは思ってたとおり読み方でしたが、Booleanを
"ブーリアン"と読むとは思わなかったです。
みなさんの回答を見てビックリしました。
どうもありがとうございます!

お礼日時:2001/01/17 11:52

自分も皆さんと同じですが、Booleanは日本語表記でブール型と書いていたような気がします。


説明する時はブーリアンと言っています。
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私の場合は、



Enabled → いねいぶるど
Boolean → ぶーりあん

と読んでます
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『いねいぶるど』と『ぶーりあん』。

これ以外にありえないと思うのですが…。
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QFALSEの読みは?

エクセル関数でよく出てくるFALSEはどう発音するのですか?
ファルス?
ファルセ?

恥ずかしくて人に聞けません
よろしくお願いします

どなたか教えて下さい!

Aベストアンサー

↓の発音記号によると「フォールス」らしいです。
発音記号の「:」は「のばす」の意味ですので。
でもまぁ、実際は「フォルス」のような感じでしょうか。
↓の FALSE は音声データが載ってないのですが、「 true 」は音声データを聞くことができます。単語によって音声データがあったりなかったりするみたいです。(ちなみに、大文字 TRUE で検索すると、音声データが載っていません。)

これは蛇足ですが、ちょっと意外だったのは、「 NULL 」です。私の周りの人はみんな「ヌル」と言っているのですが(私もそう思っていた。)、本当は「ナル」らしいんですよね。

http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=false&kind=ej&mode=0&ej.x=20&ej.y=3
http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=null&kind=ej&mode=0&ej.x=28&ej.y=13

参考URL:http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=false&kind=ej&mode=0&ej.x=20&ej.y=3

↓の発音記号によると「フォールス」らしいです。
発音記号の「:」は「のばす」の意味ですので。
でもまぁ、実際は「フォルス」のような感じでしょうか。
↓の FALSE は音声データが載ってないのですが、「 true 」は音声データを聞くことができます。単語によって音声データがあったりなかったりするみたいです。(ちなみに、大文字 TRUE で検索すると、音声データが載っていません。)

これは蛇足ですが、ちょっと意外だったのは、「 NULL 」です。私の周りの人はみんな「ヌル」と言っているのですが(私も...続きを読む

QIOException ってどういうときに起こるのでしょうか?

IOException ってどういうときに起こるのでしょうか?

http://www.atmarkit.co.jp/fjava/rensai2/javaent12/javaent12.html
を見て勉強しています。

  catch ( IOException e) {
    System.out.println( "キーボードが故障しているのかもしれません" );
  }

と書いてあります。
ハード(キーボード)が故障しているのを Java のプログラムのレベル(ソフトウェア)で感知できるというのがよくわかりません。「

NumberFormatException の方はわかるのですが・・・

Aベストアンサー

現実的には、キーボードからの入力でIOExceptionが発生することは、
ほとんどあり得ないと思います。
そもそも、キーボードが故障していたとしても、
IOExceptionは投げられないでしょう。
「キーボードが故障しているのかもしれません」というのは、
その記事の著者が冗談で書いたのだと思います。

ではなぜ、try-catchを書かなくてはいけないのか?
InputStreamやBufferedReaderは、
データ入力を抽象化したものだからです。
実際の入力元はキーボードだったり、ファイルだったり、
ネットワーク接続だったりするわけですけど、
InputStreamは、その入力元の情報を持っていないので、
データを読み取る際は常に
IOExceptionをキャッチするコードを書かなくてはいけません。
たとえ、絶対にIOエラーが発生しないストリームだとしても。

さらに付け加えるなら、
そもそも「標準入力=キーボード」であるとは限りません。
(一般的にはキーボードであることが多いですが。)
Javaでは、
System.setIn(InputStream)
を呼び出して、標準入力を変えてしまうことができますし、
標準入力を指定してプログラムを実行することができるOSもあります。

追伸1:
例外をキャッチしたときは、
スタックトレースをプリントすることをおすすめします。
catch (IOException e) {
e.printStackTrace();
}

追伸2:
そのプログラムでIOExceptionを発生させる最も簡単な方法は、
readLine()を呼び出す前に
標準入力(System.in)を閉じてしまうことです。
System.in.close();

現実的には、キーボードからの入力でIOExceptionが発生することは、
ほとんどあり得ないと思います。
そもそも、キーボードが故障していたとしても、
IOExceptionは投げられないでしょう。
「キーボードが故障しているのかもしれません」というのは、
その記事の著者が冗談で書いたのだと思います。

ではなぜ、try-catchを書かなくてはいけないのか?
InputStreamやBufferedReaderは、
データ入力を抽象化したものだからです。
実際の入力元はキーボードだったり、ファイルだったり、
ネットワーク接...続きを読む

QSub ***( ) と Private Sub ***( ) の違い

初歩的な質問で申し訳ありませんが・・・

自分でコードを書いていても、イベントが発生したりした時の処理で、コードのウィンドウで上のドロップダウンリストで選択できる時の処理などは自動的に[Private Sub Command1_Click( )]などと出てくるのでそのまま使っています。自分で別途プロシージャーを作成する時は[Sub ****( )]としています。
ですがその違いを理解しないまま、自分で作成する時は[Private Sub]ではなくて[Sub]を使っています。

Sub ***( ) と Private Sub ***( ) の違いは何なんでしょうか?
どなたか説明頂けませんか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

「Sub」の部分にカーソルを置いて[F1]を押せばヘルプが起動します。
「指定項目」のところに「Public」と「Private」の説明がありますよ。
省略して「Sub hogehoge()」とした場合は「Public」とみなされます。

Publicは「すべてのモジュールから呼び出せるプロシージャ」ということになります。
Privateとすると「同じモジュールの中からしか呼び出せないプロシージャ」となります。

もしExcelをお持ちでしたらExcelのVBEで標準モジュールを追加し、「Sub Test1()」と「Private Sub Test2()」を作成してみてください。
そしてExcelの[ツール]-[マクロ]-[マクロ(Alt+F8)]でマクロ実行のダイアログを表示させてみるとわかります。
ここには実行できるプロシージャの一覧が表示されますが、Test1は表示されているけれどTest2は表示されません。
Test1はPublicで、Test2はPrivateだからです。

Qequalsの逆

javaで、文字列の場合は比較演算子の「==」は用いずに

if ((str1.getText()).equals(str2)){
(※…str1,2は文字列)

と書きますよね?
この逆で、文字列str1とstr2は等しくないとき、にはif以下の条件文をどのように書けばよいでしょうか?

Aベストアンサー

>if !((str1.getText()).equals(str2)){

あくまで
if(){
}


!(str1.getText()).equals(str2)
が入っているので
if !((str1.getText()).equals(str2)){
じゃなくて
if (!(str1.getText()).equals(str2)){
こう。

QMAX値を条件にデータを取得するには?

SQL文で困っています。
ご教授下さい。


下記のようなデータがあった場合、それぞれの区分毎に
年月が最大(最新)のデータを取得したいです。
(実際には1レコードにその他項目があり、それらも取得します。)
<検索対象データ>
区分 年月   金額
-----------------------------
A   200412  600
A   200503  560
B   200311  600
B   200508  1000
B   200504  560
C   200508  400
C   200301  1100


<取得したいデータ>

区分 年月   金額
-----------------------------
A   200503  560
B   200508  1000
C   200508  400

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

テーブル名をXXXとすると次のようなSQLでよいと思います。(最善の方法かどうかは自信がないですが)

select B.* from (select 区分, max(年月) as 年月 from XXX group by 区分) As A
inner join XXX as B on A.区分 = B.区分 and A.年月 = B.年月
order by B.区分

QEXCEL VBA で現在開いているブックのファイル名を取得する方法

EXCEL2003 VBAで業務を簡素化するために、現在開いているブックのファイル名を取得する方法が分かりません。
作業手順をマクロを使って処理していますが、オリジナルのワークブックをファイル名を変えて保存し、以後、このワークブックを読み込んで使用しています。
このときのVBAは、オリジナルのファイル名を使っているため、ファイル名を変更するとエラーになり、以後の業務に使用できません。
常にファイル名を取得出来るVBAをどなたか、教えて下さい。

Aベストアンサー

>現在開いているブックのファイル名
 ちょっと曖昧な表現かなぁという気もいたしますが、VBAが書いてあるブックのブック名は
ThisWorkbook.Name
で、現在 "アクティブにして" 操作対象になっているブックの名前は
ActiveWorkbook.Name
ですね。

 しかし、
>VBAは、オリジナルのファイル名を使っているため、ファイル名を変更するとエラーになり
というような文脈からすると、
ThisWorkbook.Name
の方ですかね。

Qinterface,extend,implementのちがい

お世話になります、

Javaを勉強しているのですが、
interface,extend,implementの使い分けがわかりません。

私の解釈としては、
(1)interfaceは、グローバル変数の定義、グローバルメソッドの定義(実装はしない)。

(2)extendは、extendクラスを親クラスとして親クラスの機能を使用できる。

(3)implementは…,implementもextendと同じような意味だと解釈しているんですが、違う点は、implementで定義してあるメソッドは、使用しなくても、実装しなければならないという点でしょうか?

とにかくこの3つのを使い分けるコツとかあれば教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

バラバラに理解してもしょうがないッス。

まず、
(1)interface と implements
(2)class と extends

が対応しているわけっす。

JavaはC++と違って、比較的言語仕様を「簡単」にしたので「多重継承」という
概念がないです。
多重継承っていうのは、複数のクラスを親クラスにして継承するってことですね。

たとえば、 「TextFieldクラス」と「Japaneseクラス」を多重継承すると、
「JTextFieldクラス」ができるっていうのが自然な考え方でしょう?

まぁ、例えば、日本語クラスであれば、getStringLength()メソッドなどが
あったほうが良いでしょうか。
このgetStringLength()メソッドは、2バイト文字も1バイト文字も「1文字」
と数えてくれると言う点で、まさに、日本語クラス用のメソッドだと言えるでしょう。

例えば、Java的に記述すると、、、
class Japanese {
public int getStringLength() {
  ・・・
return strlength;
 }
 ・・・
}

class TextField {
・・・
}

class JTextField extends TextField, extends Japanese {
・・・・
}

C++ではそのように実装するでしょう。
しかし、Javaにはこのような高度な機能はありません。

そこで、生まれた苦肉の策が、「interfaceとimplements」です。

interface Japanese {
public int getStringLength(); // interfaceは実装を含まない!
                 // すなわち「実装の継承」ができるわけではない。
}

class TextField {
・・・
}

class JTextField extends TextField implements Japanese {
・・・・
public int getStringLength() {
  ・・・
return strlength; //implementsの実装を「各クラスで」実装してやる必要がある。
 }
}


結局のところ、Javaでは、複数のクラスを親クラスには持ち得ないため、継承できなかったクラスは「各クラスで実装してやる必要性」があるのです。


ではどのように使うのが効果的か?

なまえのままです。「代表的なインターフェイス」にたいしてinterfaceを使うのが良いと思います。

例えば、プレイヤー系であれば、ビデオ・コンポ・ウォークマン・などにかかわらず、
interface controlpanel {
public play();
public stop();
public next();
public back();
}
というような基本的インターフェイスを「持っているべき」です。

こうすることで、それぞれのクラス宣言の際に、これらの「インターフェイスを持っているべきであり、実装されるべきである」ということを「強く暗示」することができます。
class videoplayer extends player implements controlpanel {
public play() {・・・}
public stop() {・・・}
public next() {・・・}
public back() {・・・}
}

こうすることで、同様のクラスを作成するユーザーは、
「プレイヤー系は、4つ操作が出来るコントロールパネルをインターフェイスとして持つべきなのだな!?」という暗示を受け取り、自分のクラスでもそれを模倣するでしょう。

class mp3player extends player implements controlpanel {
public play() {・・・}
public stop() {・・・}
public next() {・・・}
public back() {・・・}
}

また、これらのクラスを使用するユーザーも、「implements controlpanel」という
表記を見て、「4つの基本操作は押さえられているのだな!」という基本中の基本動作を抑えることが出来ます。

まとめると、クラスに「こういう特徴もたしてください!」「こういう特徴持ってますよ!」という一種の暗示的警告や方向性を与えることができるわけですね。

バラバラに理解してもしょうがないッス。

まず、
(1)interface と implements
(2)class と extends

が対応しているわけっす。

JavaはC++と違って、比較的言語仕様を「簡単」にしたので「多重継承」という
概念がないです。
多重継承っていうのは、複数のクラスを親クラスにして継承するってことですね。

たとえば、 「TextFieldクラス」と「Japaneseクラス」を多重継承すると、
「JTextFieldクラス」ができるっていうのが自然な考え方でしょう?

まぁ、例えば、日本語クラスであれば...続きを読む

QVBAコードの読み方(音読)について教えて下さい

こんにちは、VBAを学び中(かなり初心者)なのですが、VBAのコードの読み方が分かりません。
関数名などに出てくるものや英単語的に読めるものは良いのですが、そうでないものについて知りたいです。
普段テキストを使用しているのですが読みまでは書いてないですし、
周りの方に聞くにも、あいまいな回答しか返ってこない事が多いです。
覚えるのにもやはり読み方が分からないと覚えづらいです。困っています。

みなさんはどの様にして学ばれているのでしょうか?

VBAコードの読み方の一覧が掲載されているサイトや書籍などをご存知でしたら、教えて下さい。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

どうやら、本当に知りたいスペルがなかったみたいなので、第2弾。

ChDir:チェンジディレクトリー。
ChDrive:チェンジドライブ。
Const:コンスト。
Declare:これむつかしい。デクレヤー。Declaration は デクラレイション。
Dir:ディレクトリー。もしくは、ディアー、ディルなどあり。Directory は フォルダーのことですね。Dir が略に当たります。クラシックなベーシックで、ディスクに存在するファイルの一覧を表示するコマンドで、FILES(ファイルズ)というのがあったんですが、これは、MS-DOSでは、Dir というコマンドに当たります。Windows のコマンドプロンプトでも使えます。
Enum:これ諸説あるなあ。僕はイーナム。もともとは、enumeration のことで、この正しい発音は、エニューマレーションというらしいです。ほかには、エナム、イーナン。通じなければ列挙体で。
Erase:イレイズ。もしくはイレイス。けしごむがイレイザー。
For Each Next:フォー イーチ ネクスト。英語っぽくいえば、フォーリーチ。ちなみに、For i=0 to 10 は、フォーアイイコールゼロトゥーじゅう、と読めばよい。
Implements:インプリメンツ。オブジェクト指向において"実装"を示す単語。
LSet:エルセット。
MidB:ミッドビー。バイト単位のミドルダラーだが、ミドルバイナリーとは言わない。
Option Compare:オプション・コンペアー。
Option Explicit:オプション・イクスプリシット。これVB覚えたての人が読めない単語ナンバーワンだろうなあ。COBOLでいうところの、ENVIRONMENT DIVISIONが読めないのと同じ。(エンバイラメント・ディビジョンと読む。)
Private:プライベート。
Property:プロパティ。直訳は財産とか性質とか所有物とか。Windows95でホームユースに降りてきたことばだけど、はじめはとっつきにくかったね。
Public:パブリック。
RaiseEvent:レイズイベント。イベントを起こすステートメント。
Randomize:ランダマイズ。関数 Rnd はランド、もしくはランダム。
ReDim:レディム。これも、リ・ディメンションとは言わないなあ。
RmDir:リムーブ・ディレクトリー。RmはRemoveの略。対義語は、Mkでmakeの略。MkDirステートメントもあります。
Seek:シーク。
SendKeys:センドキイズ。
SetAttr:セットアトリビュート。Attributeは属性のこと。Propertyと似てますが、DOSの歴史的にAttributeはファイルの読み取り専用、隠しファイルといった「ファイルの読み書きに限定したプロパティ」といえます。
Static:スタティック。
Type:タイプ。
While Wend:ワイル、ウェンド。フォワイル、フォエンド。Wend はダブルエンドでもいいと思う。
With:ウィズ。


BASIC言語はメモリを節約するためにステートメントをフルスペルの英語を持ち込まず、だいたい、略語で構成されていました。ですから、2文字または3文字の略に出会ったら、そのまま読んでも問題ないです。傾向としては、2文字はアルファベット読み、3文字は強引に英語読みしてみる。略語でないことがわかればあとは英語読みしたらいいです。(略語系はだいたい説明したつもり。)declaration とか explicit のような難解な単語は、辞書ひくか、Googleに聞いてみたら、すぐに読みはでてきます。Google翻訳では、発音も聞けます。

若干本末転倒ですが、

> VBAコードの読み方の一覧が掲載されているサイトや書籍などをご存知でしたら、教えて下さい。

こういうものは見当たらないですね。盲点かもしれない。本を出版すると意外と需要があるかもですねえ。
 
 
 

どうやら、本当に知りたいスペルがなかったみたいなので、第2弾。

ChDir:チェンジディレクトリー。
ChDrive:チェンジドライブ。
Const:コンスト。
Declare:これむつかしい。デクレヤー。Declaration は デクラレイション。
Dir:ディレクトリー。もしくは、ディアー、ディルなどあり。Directory は フォルダーのことですね。Dir が略に当たります。クラシックなベーシックで、ディスクに存在するファイルの一覧を表示するコマンドで、FILES(ファイルズ)というのがあったんですが、これは、MS-DOSでは、Dir とい...続きを読む

QEXCEL VBAで計算値を四捨五入、切り上げ、切捨てする方法

ネットで探してみたのですが、計算結果を四捨五入して特定のセルを
返すにはどうしたらいいのでしょうか?

Sub hokangosa()

Dim ZPS As Double
Dim ZPOS As Double
Dim DMN As Double
MsgBox (" >>> 補間誤差自動計算 <<< ")
MsgBox (" >>> 初期値入力します <<< ")
ZPS = InputBox(">>> ステップを入力してください<<<")
ZPOS = Sheet1.Cells(22, 4).Value
DMN = ZPOS / ZPS
Sheet1.Cells(23, 6).Value = DMN
End Sub

ここでDMNの値を四捨五入したいです。

またこれとは別に切上げ、切捨ても教えていただけるとありがたいです。

Aベストアンサー

DMN = Application.WorksheetFunction.Round(ZPOS / ZPS, 0)
で、四捨五入
DMN = Application.RoundDown(ZPOS / ZPS, 0)
で切り捨て
DMN = Application.RoundUp(ZPOS / ZPS, 0)
で切り上げです。

引数で、対象桁を変更できます。

Qエクセル:マクロ「Application.CutCopyMode = False」って?

エクセルのマクロを記録していると

「Application.CutCopyMode = False」

というものがよく出てきますが、これは何でしょう?
どういう意味のものかわかりません。
削除しても差し支えないのもでしょうか?

Aベストアンサー

「Application.CutCopyMode = False」の前で
セルのコピー、または切り取りを行っていると思います。
これは、その操作(セルのコピー、または切り取り)を無効にしているだけです。
------------
Range("A1").Select
Selection.Copy ← これを無効にしている
Range("A2").Select
ActiveSheet.Paste
Application.CutCopyMode = False
------------
上記の場合であれば、「Application.CutCopyMode = False」を削除しても問題ありませんが、
以下の場合、貼り付け処理でエラーになります。
------------
Range("A1").Select
Selection.Copy
Range("A2").Select
Application.CutCopyMode = False
ActiveSheet.Paste ← ココでエラー
------------
ご自分で、セルをコピーしてみると分かると思いますが、コピーした範囲が点線で点滅されます。
「Application.CutCopyMode = False」をすると、
その点滅がなくなります。

「Application.CutCopyMode = False」の前で
セルのコピー、または切り取りを行っていると思います。
これは、その操作(セルのコピー、または切り取り)を無効にしているだけです。
------------
Range("A1").Select
Selection.Copy ← これを無効にしている
Range("A2").Select
ActiveSheet.Paste
Application.CutCopyMode = False
------------
上記の場合であれば、「Application.CutCopyMode = False」を削除しても問題ありませんが、
以下の場合、貼り付け処理でエラーになります。
------------
...続きを読む


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