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現在私は中3で、私立の中高一貫女子校に通っています。

先日、日本にも「飛び級」というものがあるのを知り、
それ以来「飛び級するのもありかもしれないなぁ」と少し考えています。

自分で言うのもなんですが平均よりは頭がよく、
今の学校では特待生で、勉強している内容が少し簡単と感じているのが1つの理由です。

昭和女子大学が飛び級制度を導入しているようで、
特に人間文化部の英語コミュニケーション学科に興味があります。
客室乗務員を目指しているので、ピッタリ!?な気もします。

しかし飛び級した場合、就職活動などで問題が生じないのかも気になります。
(実際問題、昭和女子大学に飛び級入学された方はまだいないそうです)

また、もし自分自身が飛び級入学した時、
勉強や同じ学年の人達との付き合いも含め、大学生活をうまくやっていけるのかも心配です。

飛び級入学した人へのメリットとデメリットを教えてください!
わたしの考えは甘いですかね?

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A 回答 (4件)

メリットに関して回答させて下さい。



飛び級にメリットがあるかどうかは、あなたの人生の目的しだいだと思います。
例えば、メリットがあるのは、つぎのような場合ではないでしょうか。
(例1)複数の学位を取得して、若い時期から研究生活に身を投じ、成果をあげたい
(例2)それなりの専門教育が必要な資格を複数取得してキャリアに役立てたい(たとえば医者+弁護士とか)
(例3)早く社会に出て、保護者の経済的負担を軽くしたい

あなたの質問文を読むと、客室乗務員を目指していると書いてあります。
客室乗務員に求められる事は、専門資格や飛び級をするほど学業成績が良好な事よりも、ホスピタリティや良好な対人関係を持てること、困難な状況におけるタフさなどではないかと想像します。

あなたの人生の目的にとって必要なものを身に付ける手段として、飛び級はどうなのか、という観点で考えてみてはどうですか?

回答のつもりで書きはじめたらアドバイスになってしまいました。ごめんなさい。


最後に蛇足ですが、国内大手航空会社の客室乗務員募集には、かつては「指定校制度」というのがあって、特定の大学・短大を卒業した人は有利でした。今でもそういう制度があるかは知りませんが、昭和女子大学の卒業生就職実績など調べて、他の大学と比較検討してはどうでしょうか。
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私は大学院で飛び級しました。


その経験から言うと、できるなら是非した方がいいです。
メリットは基本的に時は金なりですし、
また、高校の成績や入試で一番とったとしても履歴書には書けませんが、
飛び級したならば成績が優秀であった事を目に見える実績で残す事ができます。
ただ、全ての大学で飛び級制度があるわけではないので、この点が唯一のデメリットだと思います。
しかし、もし私が質問者さんと同じ立場であれば必ず挑戦していました。
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http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A3%9B%E3%81%B3% …

>矢野祥
>ギフテッド。アメリカのロヨラ大学に9歳、シカゴ大学のメディカルスクールに12歳で入学した。父は日本人で母は韓国人。アメリカ最年少の医学校生になったとして話題になった。食用油のテレビコマーシャルにも出演。

この人などは、凄いなと思うのですが、昔は日本でも飛び級はありました。

私の父も小学校5年の段階で中学に受験で合格し、進級した経験者ですし、私もある意味では似た経験をしています。一番のデメリットは、友達が減ることです。最年少で上の学年の人と一緒に勉強しますし、体育などは困りました。年齢が1つ程度ならまだしも、2つ以上違うと、体力差を実感します。また、飛び級の学年を体験していないので、知識の欠落があります。補習で自習に近い状態で1年分の勉強をしますし、ある意味、浦島太郎です。

もしもできるなら、そのとき、他の同級生と一緒に遊んだり、同じ空間で勉強したらどんなに楽しかったのかと空想することもあります。

年上の人と一緒に同じ勉強をするのは慣れるものですが、経験が少ない分、その時間も他人より多くの勉強をしますので、気がついたら普通のサラリーマンみたいな生活ができなくなっています。私は海外で滞在がある程度長かったので、その分、飛び級した時間を逆にある程度消費して大学院修了時は最年少とはいえ他の同級生とほぼ同じ年代になったのですが、話をしても内容についていけない、一般的な話題にかなり疎くなってしまいました。その癖、会社に就職したら、リーダーになることを期待され、最前線で仕事をさせられ、実績を求められました。私は、ライセンスを持つ仕事でしたので、独立して退職できたのですが、入社するにしても、それなりの期待が大きいのが飛び級した人みたいです。

メリットは、人より1年とか多く働けますので、その分、退職金が多くなるかもということです。また、人より早く、クレジットカードなどを保有できるかも知れません。

私の父は、戦争の影響もあるのですが、中学を2回入学し、飛び級分を使ってしまったので、時間的短縮は無かったそうですが、同じ内容を2回も勉強したので卒業時も高校入学も主席だったみたいです。それでも、中学時代に遊ばなかった分、小学校時代の友人だけが残り、中高の友達はほとんどいないそうです。確かに博識ですが、性格や生き方には問題があると思いますし、父のようにはならないぞという反面教師として意識していますので、気をつければ、普通の生活も可能だとは思います。周囲の思い込みをどう無視し、自分を失わないで仕事をしたり、生活をするかが大切です。人と違う実績は、日本では苦労するかも知れません。

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A3%9B%E3%81%B3% …
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デメリットとしてよく言われるのは、高校を卒業していないので、もし大学を途中でやめることになれば高卒ではなくて中卒になってしまうこと。


あと楽しい高校生活を2年でやめるほどのメリットがあるとは思えないこと。

たしかこのようなことが新聞に書いてありました。
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Q大学院 飛び級入学はアリ? 流体 地球物理

こんにちは。
現在ある私立理系物理学科に通う学部2年生です。
僕は将来博士課程に行き研究職に就くことを目標にしています。
現在興味があるのは水や風、雲などの流体分野、また流体を用いた地球物理の分野です。

ですが、僕の大学には流体系の研究室や地球物理などの研究室はありません。
現在は空いてる時間を利用して独学で流体力学を勉強しています。
そこで、院は他大学に行き、流体や地球物理を研究している研究室に行こうと考えています。
そして色々調べていくと、学部3年生から大学院に行くことができる大学がいくつかあることがわかりました。
僕の興味がある分野では東北大学などで学部3年生から大学院の入試を受けることができるようです。つまり飛び級ができるようなのです。

早い段階で研究の世界に入れて、しかも自分の興味がある分野での研究が行えるのはすごく魅力
的に感じました。
成績が良好であることが大抵の大学の飛び級条件のようなのですがGPAは3.1と悪くはないがものすごくよいわけでもないという感じです。
ですが、やはり飛び級で大学院に行った人の話などあまり聞きませんし実態もあまりつかめていないのが現状です。

そこで、質問なのですが、自分のような場合、このような飛び級で大学院に入ることを目指すのはアリなのでしょうか?
メリットやデメリットなどについて詳しく教えてください。
実際に飛び級で大学院に入った方の経験や感覚などでも教えていただけると嬉しいです。

よろしくお願いします。

こんにちは。
現在ある私立理系物理学科に通う学部2年生です。
僕は将来博士課程に行き研究職に就くことを目標にしています。
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ですが、僕の大学には流体系の研究室や地球物理などの研究室はありません。
現在は空いてる時間を利用して独学で流体力学を勉強しています。
そこで、院は他大学に行き、流体や地球物理を研究している研究室に行こうと考えています。
そして色々調べていくと、学部3年生から大学院に行くことができ...続きを読む

Aベストアンサー

 ぼくが在籍する大学院研究科も「飛び級入学制度」がかつてありました。

 「将来博士課程に行き研究職に就くことを目標にしています」ということを考えてメリットやデメリットについて考察してみたいと思います。

・メリット
 1. 1年早く進学することができ、年功も考慮される世界では優位性になる
    ・研究者の経歴は「大学卒業」から書くことが多い

・デメリット
 1. 学卒の資格(学位)が取得できない
 2. 卒業研究を経験しないので、「講義より自分で勉強する」大学院では不利である
    ・講義でもオリジナリティを要求されるので、卒業研究の経験は役立つ
    ・プレゼンテーションをする機会が多く、卒業研究発表の経験は役立つ
    ・基本的な論文の編纂法を知っておくことができる
    ・研究室の雰囲気(指導教官と学生の関係性)を知っておくことができる

 特に博士後期課程では「査読ありの論文集」に何本か掲載される必要があり、論文を書くことは重要なことです。

Q飛び級制度

中国では小学生でも抜群の成績ならば大学に飛び級できるという制度があります。この制度を日本で取り入れた時のメリットとデメリットはいったい何でしょうか?両方を回答して頂けるならば幸いです。

Aベストアンサー

メリット:
○学力が優れている子供が、級友を待つことなく、どんどん力を伸ばせる。
○子供の世界に浸っていなくて済む。
○数々の学校行事に煩わされることがない。
○自分とは、まったく違う価値観の年代と学園生活を送るチャンスが生まれる。

デメリット:
○学力が優れている子供が、級友を待つことを学ぶチャンスに恵まれない。
○子供の世界を充分に味わうことなく育ってしまう。
○数々の学校行事を体験もしなければ、それらにまつわる思い出を作ることもない。
○自分を受け入れてくれない年代と付き合う羽目になるかもしれない。

アメリカでも飛び級が認められていて、ジョディ・フォスター監督・出演作品『リトルマン・テイト』で、それを面白おかしく描いています。

参考URL:http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=24927

Qアメリカの飛び級制度について

超天才がいたとして、飛び級で大学を卒業するには何歳ぐらいが適切でしょうか。13歳の卒業者を小説に書こうとしてるのですが、リアリティが心配でして…。

Aベストアンサー

実際に13歳以下で大学を卒業したとんでもない頭脳の持ち主は過去におります。
一番最近ですと、11歳で卒業したMoshe Kai Cavalin(モシェー・カバリン)君。
http://www.gamespark.jp/article/2009/06/06/19075.html

そして最年少の大学卒業生としてギネスに載っているのが、Michael Kearney(マイケル・カーニー)。彼は10歳で卒業しています。
http://www.710.or.jp/hyakka/ped_zuno02.html

ですから13歳の卒業者というのは十分リアリティーがあると考えます。さすがにギネスに載っている年齢以下となるとどうかな?とは思いますけどね(笑)

Q大学院への飛び入学と「学士」取得について

大学院の入学資格に「大学に3年以上在学している者で(中略)優秀な成績で修得したものと認めた者」とあり、これは、いわゆる「飛び入学」だと思うのですが、この場合、大学卒業の学位「学士」は取得できるのでしょうか?
大学院修士課程を卒業した時点で、最終学歴「修士」学位取得となるだけなのでしょうか?

例えば、仮に修士課程を卒業できなかった場合、大学卒業資格はなく、大学は「中退」になってしまうのだろうかと疑問に思い、質問しました。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

飛び級をして修士へ入学した場合は、基本的には大学中退となります。
しかし、大学によっては3年終了後に修士課程へ行っても、学士を取得できる
場合があります。まぁ飛び級レベルの学生が大卒しか取らない企業に
行くとは思えませんが。あとは学費の問題でしょうか。

私の学校の場合、
1、3年終了時に卒業単位を満たしている
2、必修科目をすべて取得している
3、全取得単位の85%以上が80点以上またはそれ相当の成績を修めた者
4、学部長、学科長の判断

以上全てを満たした場合、飛び級をした場合でも学士取得が可能です。
条件を見て分かるように、相当厳しい条件です。
あなたの学校にもこのような制度があるかもしれませんので調べてみてください。

あなたが飛び級をするのかは知りませんが、理系の場合、卒研なしで、
いきなり修士の勉強をするのは相当つらいと思います。飛び級する方は
学部の成績はトップクラスですが、そのような方でも修士の勉強は内容、
時間的にもきついと聞きます。

Qなぜ日本の学校や自衛隊は飛び級に否定的なのか

15歳の大学生とか35歳の将軍とかがいるとまずい理由は何でしょうか。
日本社会が多様性を否定する理由を教えてください。

Aベストアンサー

日本の組織は年功序列をキーに組み立てられているからです。

組織の力学みたいなものが年功で成り立っているので、
いかに優秀な若者が突然やってきても
誰も言うことを聞きません。となると組織が機能しません。
それじゃ困るんです。

高校や大学も学問というより人間関係の力学を学ぶ場
という側面があるため、そういうのを嫌います。
年齢ごとの横並び意識を強めて団結心を養う
みたいな気風がまだ残っていますね。

Q大学の友達が早期卒業をしようとしています。

大学の友達が早期卒業をしようとしています。
自分達の大学は4年制で、3回生で卒業できるシステムがあります。
でも、自分は早くに卒業してなんの意味があるのかな?って思っています。
早期卒業のメリットとデメリットを教えてください。
<友達の情報>
20歳 2回生
奨学金一種を利用
成績優秀
将来就きたい仕事は決まっていない
母子家庭で中の下か下の上の生活をしてるもよう

Aベストアンサー

あなたの推測した「最終学歴を大卒にするため、早期卒業をして学費をうかせる」という理由は間違ってないように思います。早期卒業はデメリットが多いという話をされていますが、そのメリットについては、人それぞれが感じることでしょう。「学費を安く」「大卒資格」という点を考えれば早期卒業は非常に有効な手段です。しかし、「勉強をじっくりしたい」とか、「大学生活をゆっくり過ごしたい」と考える人にとってはデメリットの部分が多いでしょう。そのあたりを考慮してメリット・デメリットは個人個人で考えるものです。ご友人の考えではメリットの方が大きいと判断されたのでしょう。もちろん、あなたがデメリットが多いと考えることも普通です。

>正直、自分と同じ4年制大学にいる意味がわからない。
「最終学歴を大卒にしたい」という理由で筋が通ると思いますが・・・。

>メリットのほうが大きいとしたら、もっと多くの大学生はこの制度利用しているはずだと思います。
 先ほども言いましたがメリット・デメリットは個人で考え、判断するものですから、多くの学生はデメリットが大きいと感じているのでしょう。4年分の内容を3年分でやるわけですから、その負担が大きいというデメリットがあるのが一番の理由だと思います。

あなたの推測した「最終学歴を大卒にするため、早期卒業をして学費をうかせる」という理由は間違ってないように思います。早期卒業はデメリットが多いという話をされていますが、そのメリットについては、人それぞれが感じることでしょう。「学費を安く」「大卒資格」という点を考えれば早期卒業は非常に有効な手段です。しかし、「勉強をじっくりしたい」とか、「大学生活をゆっくり過ごしたい」と考える人にとってはデメリットの部分が多いでしょう。そのあたりを考慮してメリット・デメリットは個人個人で考え...続きを読む

Qある国立大学ですが、飛び級って出来るのですか?

人の話なのですが、某有名大学に1年浪人して、入学をして、在学中の3年生の時に、試験でよい点を取ったので飛び級となり現役生と同じく卒業をできると言うのですが、本当に有る話なのでしょうか?<4年制大学を3年で卒業という事>余りにも簡単に言うので気になってしまいまして、ご解答宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

「飛び級」というよりも,「早期卒業」と呼ぶでしょう。学則に書かれている大学はまれではないんじゃないですか(うちの地方国立大学にもあるはず)。しかし,該当者がほとんどいないという状況でしょう。

Q「映画をみる」を英語に訳すと。

今まで「see a movie」と訳してきましたが、今日の参考書に「watch a movie」と書いてありました。

どちらが正しいんですか?
また、両方正解なら、どういったニュアンスの違いがありますか?

高1です。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

アメリカに36年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

学校で教わる英語を基にすると難しいかもしれませんね。

こう考えてもいいと思いますよ。

see a movie
watch a movie

は両方とも問題なく使えます。 I saw the movie on TV, I'm watching the movie on TV right now.などですね。

seeは見ると言う経験をする
watchは観ると言う行為をする。

I saw the movie 見た経験・事がある
I watched the movie. 観た

I am seeing the movie now. 使わない (下を参照)
I am watching the movie. 観ている

I will see the movie. 見る経験を持つ予定
I will watch the movie. 観るつもり

I'm gonna see a movie tongiht. 見る経験を持つつもり
I'm gonna watch a movie tonight. 観るつもり

上のI'm seeing the movieですが、今進行しているという言い方では使わないですが、未来形としての現在の予定、と言う意味では問題なく使います。 I'm seeing the movie next week with Jackie.と言う感じですね。

確かにwatch a movieと言うとビデオやテレビで見るというフィーリングがありますが、見たという経験を言いたいのであれば、I saw the movie on TVと言う表現は全く問題ないわけです。 テレビで見た経験があるよ、すなわち、テレビで見たよ、と言うことになり、テレビで見たよ、はI watched the movie on TVは、テレビで見た行為をした(これも日本語では、テレビで見たよ、となりますね)、と言うフィーリングになるわけです。

I saw him. 彼を(そのときの)みた経験がある、すなわち、彼を見かけた、と言うことになり、I watched him.と言うと彼を見る行為をした、すなわち、彼を観察した、と言うことになるわけです。

ちょっと断言しすぎたところはあると思いますが、このmovieについてはこのようなフィーリングを元に使っています。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに36年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

学校で教わる英語を基にすると難しいかもしれませんね。

こう考えてもいいと思いますよ。

see a movie
watch a movie

は両方とも問題なく使えます。 I saw the movie on TV, I'm watching the movie on TV right now.などですね。

seeは見ると言う経験をする
watchは観ると言う行為をする。

I saw the movie 見た経験・事がある
I watched the movie. 観た

I am seeing the movie now. 使わない (下を参照)
I am ...続きを読む

Q首席って何かいいことあるんですか?

今大学3年で、自分が首席狙える位置にいるということを聞いたのですが、大学を首席で卒業すると良いことがあるのでしょうか?
このまま主席を狙うには取れる授業を全部取らなければいけないのですが、自分はそんなに授業取らなくても単位は足りているので、そんなにたくさん授業を取るつもりはなかったのですが、主席のことを聞いて悩んでいます。
アドバイスお願いします。

Aベストアンサー

 こんにちは
 主席の方を募集する会社があります。
要するに、優先順位が1番です。今後の人生もただ大卒とか何々大卒でなく
主席で卒業といわれるのです。そこを狙うかどうか、全部1位でなくても
何か1位を持つ意味があるのです。人生が変わる、過言かな。

Q今の日本の教育の問題点・課題?

  
 現在、教育について調べています。
 ズバリ、今の日本の教育で 問題にされていることは何でしょうか?
 
 大きな質問を、このようにどっかり投げかけてしまうのも、微妙な質問の仕方かもしれませんが、調べるとっかかりとして、ここに載せさせていただきました。
 
 ○ゆとり教育の是非
 ○奉仕活動 よしあし?
 ○学力をどう取り戻すか
 ○あれた学校が多いなど・・

 そういったところでしょうか・・・。

 ご存知の方がいらっしゃいましたら、よろしくお願いします!

Aベストアンサー

政策者側の問題

責任の所在がはっきりしていません。だれが、どこが、責任を取るのか明確ではありません。たとえば、現在、新学習指導要領が一部先取りされ、今回大幅に後退した「ゆとり」教育ですが、昔、旗を振った人は誰なのかはっきりしません。旧文部大臣でしょうか。
「ゆとり」が後退したのは、それが間違っていたということでしょう。「ゆとり時間」を削減し、教科学習の時間を増やしたことは新指導要領ではっきりしています。
つまり責任を取る必要がないので、ころころと変わります。

現場の問題

これは学校の先生が中心となります。学習指導要領で縛りをかけられていて、そのなかでの行動となります。逆に言えば、多くの先生は指導要領から逸脱しないようにしています。一部の先生は、世間を騒がし、このサイトで保護者の方々から疑問を投げかけられて、普通の「おじさん」「おばさん」たちであることに、改めて気づかされます。

もう一つは、競争原理が全くといってよいほどはたらかない世界です。つまり、大半を占める公教育において、優秀な先生をトレードできない仕組みになっています。トレードやフリーエージェント制を導入したら、先生方も張り切るのかも知れません。予算の関係もありますが。いわゆる「ダメ教員」は退場していただく仕組みがありません。一部の先生に対して、国民の税金が無駄遣いされているのが問題でしょう。

保護者側の問題

現代では、多くの保護者は学校の先生を「尊敬」する対象とはしていないでしょう。先生も保護者も大卒など同じレベルになり、当たり前の世の中となりましたから。「聖職」「全人教育」は死語の世界となりました。
受験の相談も、学校よりは塾(予備校)を信頼する保護者や生徒がほとんどでしょう。
それなので、保護者の方々に言葉で「学校の先生を信頼して」と言っても無理でしょう。

政策者側の問題

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「ゆとり」が後退したのは、それが間違っていたということでしょう。「ゆとり時間」を削減し、教科学習の時間を増やしたことは新指導要領ではっきりしています。
つまり責任を取る必要がないので、ころころと変わります。

現場の問...続きを読む


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