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足がだるいです。どうしたら良くなりますか?教えて下さい。宜しくお願い致します。

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A 回答 (3件)

立ち仕事でしょうか? 冷えでしょうか??



青竹踏みをして~お風呂に入ってふくらはぎを痛くてもマッサージするとか
寝るときはクッションなどを足の下に入れて足を高くして寝る・・・

暑いので素足で居たとか、職場でクーラーが効いていたとか
なにか手がかりがあれば…
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この回答へのお礼

早速の回答ありがとう御座います。たぶん使い痛め?と思います。年なんで・・・。青竹踏みですか~、違う意味で痛そうだなー。でもがんばってみます。ありがとう御座いました。

お礼日時:2007/06/19 22:36

はじめまして。



立ち仕事が多くて夕方になるとつらいというのであれば下肢のむくみや静脈瘤が考えられるので、メディキュットやスリムウォークなどの弾性ストッキングが効果のあることがあります。足を圧迫することで静脈からの血の返りをよくしてむくみを防止するものです。
足の静脈がぼこぼこと隆起しているようであれば静脈瘤だと思うので、血管外科を受診すると治療が受けられます。

普段運動しないけれど急に何かの機会で運動して足がだるいというのであれば、湿布を貼って足を上げて休む程度でそのうち治ります。

参考になれば何よりです。

この回答への補足

研究してみます。

補足日時:2007/06/20 09:33
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この回答へのお礼

回答ありがとう御座います。“静脈瘤”ですか?勉強になります。“血管外科”とかあるんですね~。ありがとう御座いました。

お礼日時:2007/06/20 09:31

こんばんは^^


リフレクソロジーのスタッフさんに教わったのですが、足を後ろに上げるストレッチが良いそうです。乳酸を流すそうです。
私は体が硬いので、自分の後ろに置いた低めの椅子に足を乗せたりして無理のない程度にしています。
(やるときは真っ直ぐ立って、足も真っ直ぐ後ろに上げるようにします)
疲れから来るだるさの場合に限り有効だと思いますが、良ければ試してみてください。
お大事に。
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この回答へのお礼

う・・後ろ?!に!上げるんですか?!なんと高度なワザ・・。できるかな~・・・。でもセにハラは変えられないし…死ぬ気で頑張ってみます!ありがとう御座いました。

お礼日時:2007/06/19 22:42

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Q1年半前から両ふくらはぎのだるさに悩んでいます。

初めまして。
27歳/未婚/子供なしの女性です。
仕事はデスクワークで、1日10時間近くパソコンに向かいっぱなしの仕事をしているます。
デザインなどの制作業務をしているため、目は酷使しているかもしれません。
運動をする時間が取れないので、運動不足でもあります。

この仕事に就いてもうすぐ4年になりますが、昨年の3月頃から急に両ふくらはぎのだるさを感じるようになりました。
これまで、足のだるさというのをほとんど感じた事がなかったのですが、この1年半、毎日両ふくらはぎがだるくてグッタリしています…。
日中もだるくてよくふくらはぎを揉んだりしますが、特にひどいのが寝る前と朝起きた時です。
朝なんかはだるくて立ち上がるのが辛いです。
段階圧力靴下なんかも毎日履いてますがほとんど気休め程度の効果しかありません。
足を高く上げて寝ても全然効果がありません。
ふくらはぎ全体と、踝から足首の全面にかけてが特にだるく、この症状が始まってから、だるさから解放されたくて足首を回してバキバキ鳴らすのが癖になってしまいました。
朝出かける前にバンテリンなど、筋肉の痛みを和らげる薬を毎日塗って出かけます。

これまでの病歴は、2年前に激しい膀胱炎で泌尿器科に行き、排尿障害と診断され「エブランチル」という薬をしばらく飲み続け、現在も調子が悪いときは飲んでいます。
この時に腎臓の検査をしましたが、特に異常はありませんでした。
あとはちょうどふくらはぎのだるさが出始めたのと同時期に、仕事のストレスからうつ病と診断され、「トレドミン」などの抗うつ剤を2~3ヶ月飲み、1ヶ月休職しました。
現在は症状が改善したので飲んでいません。
あとは腰痛や右脚のしびれなどが8年ほど前からあり、症状がひどい時は整形外科に行ってリハビリをしたりします。

とにかくこのふくらはぎのだるさに毎日うんざりしています。
その場しのぎではありますが、フットマッサージばかり行っています。
足がすっきりとしていた昔に戻りたいです。
ふくらはぎを押してもあまりへこんだ跡がつかないので、むくんではいないようなのですが、パンパンに張っています。
病院に行って診察してもらった方が良いのかずーっと悩んでます。
行くとしたら整形外科で良いのでしょうか?

ご助言頂けますようお願いいたします。

初めまして。
27歳/未婚/子供なしの女性です。
仕事はデスクワークで、1日10時間近くパソコンに向かいっぱなしの仕事をしているます。
デザインなどの制作業務をしているため、目は酷使しているかもしれません。
運動をする時間が取れないので、運動不足でもあります。

この仕事に就いてもうすぐ4年になりますが、昨年の3月頃から急に両ふくらはぎのだるさを感じるようになりました。
これまで、足のだるさというのをほとんど感じた事がなかったのですが、この1年半、毎日両ふくらはぎがだるくてグッタ...続きを読む

Aベストアンサー

いろいろな症状が腰痛から来ているのでは?カラダ全体に異常がありそうです。是非カラダ全身のリニューアルと睡眠姿勢の改善のコラボをトライしては?下記をトライして下さい。きっと改善すると思います。それと座る、歩く、立つ、寝るの姿勢を正しい姿勢に変えてください。色々変わると思います、いい方向に。

1. 操体法の簡易版ストレッチで、就寝前にベッドで5分間、これでカラダの部位の歪み、痛みを軽減、正しい睡眠姿勢での眠りにより改善します。又朝目覚め後にベッドで5分間、朝のカラダ全身の部位をリフレッシュ。これを毎日朝晩することで、カラダの多くの部位がリニューアルできます。
操体法のストレッチは、足もとから首まで痛い部位まで、左右の動作に痛さが無いかチェック、途中痛い部位があったら、保留にして、ほかの周辺の部位を解し・鍛錬・チェックしていき、ほかが終わってから問題の部位に戻り、解し・鍛錬します。このようにカラダの全体を解し・鍛錬する方法です。無理せず、痛いところは痛くなくなってから解す。これによりいろいろな症状が改善します。下記はこれらの簡易版で、カラダ全体を網羅、日々することでカラダの症状改善には有効です。
⇒ 講談社の”朝3分の寝たまま操体法”の109-125ページで 6つのストレッチを紹介、これらの運動で椎間板ヘルニアが手術なしで回復したとの報告もあります。本の中の絵を見て、日頃動かしていない部位を万遍なく解し、鍛錬して下さい。但しユックリ、優しく、各部位を労わるが如く、行ってください。無理はしないで。骨盤・腰椎を中心としたストレッチで、首、肩、腰にも連動、これらの歪み・痛みにも効果があります。カラダの歪み、痛みを緩和し、頚椎用枕で頚椎を安定させて眠ると、緩和した症状の改善を促しますので併用により効果が期待できます。
1.かかと伸ばし 2.膝倒し 3.膝抱え 4.つま先上げ 5.腕ひねり 6.足首まわし(本は図書館に)
 #下記の動作で操体法を実感して下さい。カラダに優しい、安全な治療施術です。
例えば、膝倒し-仰向けになり、両膝60°に立て、両膝合わせ、足の踝を合わせて、その上で
両膝を右へユックリ倒します。戻してから左へユックリ倒します。右が痛い、不快を感じたら、カラダに歪みがあります。そしたら痛くない左に(片方は痛くない一般に)3-5回ユックリ倒すと右へ倒す時の痛い、不快感が軽減します。このようにカラダの痛みを軽減するので操体法は痛まない治療法で、カラダに優しいですし、発案者の個人操体を推進していますので、安全です。頚椎用枕は使用者の安全、健康と症状改善を目的に操体法とのコラボ(合作)を決めました。

2. NHKで紹介の頚椎鍛錬法:試してガッテンNHKで検索(過去の放送分)、5月23日の警告 首の痛み総点検で紹介の頚椎体操
座った姿勢で首の筋肉を鍛える体操
背もたれのある椅子に座って背筋を伸ばし、額に手を当てます。手に力を入れ、そこに向かって頭を押しつけて下さい。これを頭の前・後・左・右の4方向で行います。それぞれ5秒間ずつ力を入れて1回です。
1日10回から始め、徐々に回数を増やし、1日20~30回程度を目標にします。
注意点
* 力の目安は、全力を10とすると5~6くらい。力を入れすぎると首を痛めることもあるので、決して入れすぎないようにして下さい。
* 力を入れる際、あごを前に突き出したり、後頭部をそらしたりしないように注意して下さい
昼は上記の頚椎鍛錬方法で、夜は
頚椎用枕を使用する頚椎鍛錬を、回復効果が最も期待できる睡眠中に安全に、スムーズに行うことが出来ます。これは頚椎をシッカリと保持することで、頚椎を鍛錬・安定させます。しかも睡眠中ですので、頚椎の筋肉の緊張が弛む状態のなかで、呼吸、寝返り等で自然に、安全に行われますので、頚椎にも優しいです。頚椎を保持すると自然と正しい睡眠姿勢へ導きます。操体法のストレッチで症状が軽減、正しい睡眠姿勢での眠り改善を助けます。頚椎が安定しますと肩コリ、手、指等のシビレも改善に寄与します。鞭打ち症のリハビリにも役立ちます。 頚椎と頚椎用枕を検索、頚椎の重要性を理解、どうして頚椎用枕が必要なのか理解できます。頚椎を安定させることは、腰痛にも大いにプラスです。
より健康を定着させる為に正しい歩行姿勢での散歩をお薦めします。(頭の上にリンゴを載せ、落とさない姿勢をキープして歩く) 正しい姿勢で歩くことは筋肉を動かすこと、筋肉が動くことは血管やリンパ管を動かし、血液、体液の流れを潤滑にします。内臓をも動かし、健康に一役かっています。正しい歩行姿勢での散歩はあなたの肩、腰、腹にいい影響を及ぼします、試して下さい

いろいろな症状が腰痛から来ているのでは?カラダ全体に異常がありそうです。是非カラダ全身のリニューアルと睡眠姿勢の改善のコラボをトライしては?下記をトライして下さい。きっと改善すると思います。それと座る、歩く、立つ、寝るの姿勢を正しい姿勢に変えてください。色々変わると思います、いい方向に。

1. 操体法の簡易版ストレッチで、就寝前にベッドで5分間、これでカラダの部位の歪み、痛みを軽減、正しい睡眠姿勢での眠りにより改善します。又朝目覚め後にベッドで5分間、朝のカラダ全身の部位を...続きを読む


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